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今日の作業は・・オリジナルの刻印を変えた・・綺麗じゃないけど、これも又良しとして^^;・ついでに以前のm712をc96に代えて・・・ダミーカートで自己満足^^vマルシンモーゼルM7128mmBBブラックABSブローバックガスガンAmazon(アマゾン)エム・アイ・イー総研(M.I.ESouken)A!CTIONC96Red9Type-Xブローバックモデルモデルガン完成品Amazon(アマゾン)アクシ
塗装の前に・・今ひとつ気になって、どうしようもなくって。・https://modelgun-action.com/株式会社エム・アイ・イー総研アクション事業部・で、トリガーを調達して微調整にてOK・マルシンのモーゼルM712がc96に変身です^^・・・・まぁ荒削りですがそのくらいがc96らしく良いかと自己満足の世界です・・まずは一段落つきました
リトルアーモリーのコメントをして…ワタシサバゲー時代はモーゼルの2丁撃ちでしたノーマルとカービンの当時は6ミリ玉8ミリ玉も買いました6と8で二刀流にもリトルアーモリーシリーズで出ないかなー金のモーゼルは…塗るとして結局ガス圧が規制されたので外見は好きなモノを使うのがベストなんです…昔々はねー3ジュールや5ジュールのスナイパーライフルとかいたよなープラゴーグルなら割れんだよ金網ゴーグルに目詰まりすんだよ前歯かけた戦友いたんだよマジに武器破壊でんのねてか、名ス
昨晩に引き続いてシュテファン・ミュラーのもう1本を開栓。迷走するブラインド・テイスティングは続く...スクリューキャップ。少し緑色がかった薄めのレモンイエローでこちらが僅かに薄い色合い。香りはこちらの方がより閉じていて、微かに青リンゴが香る程度。酸はシャープだが相対的に攻撃性はマイルドに感じられそのせいか果実味はスマートではあるものの相対的に肉付き豊かに感じる。ミネラル感はこれも同じく淡白で、ハーブっぽい風味は皆無。2本並べて飲んでみるとこっちの方が酸が横へ拡がる感覚で、平
シュテファン・ミュラーの2024年産、辛口リースリングの畑違い。クレットナッハー・アルテンベルク(Altenberg)とオイヒャリウスベルク(Euchariusberg)。2023年産でようやく2つの畑のテロワール感の差を掴めたと有頂天になっていたが、さて本当なのかどうか。今回は2本同時に開けるのではなく、エティケットを見ずに1本だけ開栓してじっくりと吟味してみた。スクリューキャップ。少し緑色がかった薄めのレモンイエロー。青リンゴの香りに僅かにカーボンのような土のニュアンスが感
c96への加工部分その・・・・オリジナル形状・削って、ネジ穴の強度を増やすために赤丸部分にプラリペア・当然マガジン部分削る・一旦ネジ穴埋め直してSUS0.5mmを貼る・3mm用に穴あけ・穴3mmタップ切りして、?このコイルスプリングは・「カートリッジフォロワーベース」分解時外せやすいようにそしてね、・マガジンこの部分にも穴を・マガジン、ガタつかないようにしっかりとはまり込んでいるので取り出しにくく、そのため余計な手間かも?と思いながらね^^・
超慌ただしかった1週間を何とかやり過ごして、今夜は気合いを入れて飲むつもりが急に雲行きが変わってそういう訳にもいかなくなってしまい、やっぱり慌ただしく開けてしまったボトルを備忘録。シュロス・リーザー醸造所の上級グーツヴァイン、2024年産リースリング・トロッケン「シーファー」。スクリューキャップ。外観はやや暗めのレモンイエロー。香りは蜂蜜やリンゴ、そして白桃気味の桃。フレッシュなリンゴ系の果実味と酸。軽い苦味を伴うミネラリッシュな口当たりで舌にちょっとザラッとした収斂味。確かに
9年前に購入した物・・この1・2年は数回の使用・ネットで多く見かけるようになり旨味がなくなったので処分することに・・最後にレンジャー柄に打ち込んで・・さて雪の今日こいつねはめ込み確認してタップ2mmのタップ切りこのように天気の良い日に塗装です・・昼食済んだら投票に行きますかね・・投票所の小学校、歩いて5分程の場所なもんで気楽ですが・・まだ降ってますね・・窓から見るぶんにはいい景色ですが・・豪雪の地方の方々お見舞い申し上げ
久々のチェ・ゲバラ・・さてc96の今日迄は・やはり納得できないね・・・・・のんびり、やってます
クアトロのワインの教場での出来事だ。私は、風間公親だ、いやクアトロ公親だ。これは、クアトロに入荷したドイツ・モーゼルの有名なワイナリー「ドクター・ローゼン」の写真だ。君は、これを見て何が解る。「はっ、モーゼルの南向きの斜面に位置して日当たりが良く、なだらかな流れの川からの反射光もあり、気温は川の影響もあり冷涼で安定しており、岩肌の上に畑があり水はけも良く、歴史のあるワイナリーだけに樹齢の古いブトウの樹があるように思われます」「その結果、理想的なリースリングが生まれると思われます」それ
小学校時代からの念願だった。(少し誇張)モーゼルの大型自動拳銃とそのストック(銃床)兼ホルスターを手に入れました。うん。よかった。うれしいうれしい、と言うことでは終わらなくて、パソコンのナカミに少なからずモーゼルだの拳銃だのというワードが存在するようになるので、インタレストマッチ広告がどんどん出ます。中国通販は「こういうのありますよ」と、この拳銃専用の革ホルスターを出してきました。いや、ホルスターは先日のがもうあるんだけど、これは種類の違うものだからなあ、などというところで、ダマされてボ
ぷらっとお外に出たならば・枯れ枝に百合の木の果実(翼果)が賑やかに^^・青い空に映えてます・・相変わらず寒いですが今日のc96金属パテでこのように・一応彫るべきところは彫って細かいことは言いっこ無し!って自分に言い聞かせ・・前から見て・下からも見て・当然上から・・・・・あとは、暖かい日をみて塗装したいと思う午後そうそう昨日の「大阪国際女子マラソン」矢田みくに選手素晴らしい走りでした・・爺さんも走りたくなりましたワ
帆立とアボカドの旨味オイルソース(承前)こちらの黄金小滴GGは、例年のリーザーのものとは若干毛色の異なる風味で、相対的に優しい味筋。てっきり久しぶりに飲んだハールトのものだと思ったんだけど...極僅かに黄色のニュアンスの強い、黄金色がかったレモンイエロー。甘酸っぱい果実香にフローラルさがあって、どことなく青リンゴを感じさせる。桃系の明瞭なフレーヴァーが印象的で、果実味はジューシー、酸は凝縮されて周囲へと発散する印象。ミネラル感はあまり主張せず控えめ。残糖は相対的に多めな
2023年産ピースポーター・ゴルトトレプフヒェン・リースリング・トロッケンGGの生産者違い2本。お馴染みシュロス・リーザーと、実に久しぶりのラインホルト・ハールト(!)。昨秋リーザー醸造所からワインを取り寄せた際、リストにリーザー、ハールト、アダムのGGを3本組にした「ゴルトトレプフヒェン(黄金小滴)飲み比べセット」というのがあって、ハールトだけが2023年産だったので手持ちのリーザー2023年産の中から黄金小滴を1本引っ張り出して来て合わせたもの。片や飲み慣れた生産者、片や17年
8年前にアップした坂本龍馬ドッグタグやっと片付けました・・さて続き・・マガジンはこのように・背中にSUS0.2mmの板添えて・・・彫刻終えてやはりねじ止めにして・・・ここは?・・・とりあえず、今日はここまで^^
たまには半辛口を...今夜は2022年産のグリュンホイザー・リースリング・ファインヘルプ。マキシミン・グリュンハウスでは近年、この「グリュンホイザー・ファインヘルプ」と「DasKapital」の2銘柄を半辛口としてリリースしているが、前者がアプツベルクとヘレンベルクからの収穫から造られているのに対し後者はイム・フィアテルスベルク(imViertelsberg)というヘレンベルクの一区画からの収穫で造られるとのこと。価格も同じでわざわざ別キュヴェにする意味がよく解らないのだが、毎年
マキシミン・グリュンハウスの2024ヴィンテージは、4月22~23日の2晩続けての遅霜被害が祟って例年の僅か20%という低い収穫量に終わり、3つの畑のうちGGが瓶詰めされたのはヘレンベルクのみであった。そんな訳で勢い余ってケース買いしてしまったが、忙しさにかまけて未だ1本も開けてなかった。まずは味見を。少し黄金色がかった輝きのあるレモンイエロー。注ぐと細かい気泡がグラス壁にビッシリ付着。香りは実にフルーティーで、熟したリンゴやパイナップル、黄桃、マンゴーなどの果実、蜂蜜、そ
マガジン無しで出来ないものかと2mm厚の加工板を付けてみた画像に無いがトップ部分にも取り付けてセットしましたが・・・・操作・NGでしたので改めてマガジン加工と言っても穴一つあけただけですが分解時の工程が楽になりました仮セットしてみてGOODあとはこの蓋にあたる部分設置方法の考察です・・前日と打って変わって風の冷たい寒い日です・・・衆議院選挙どうなりますやら相手の揚げ足取りばかりの議論じゃなく真に国民、
馴染みのネットショップで何故か取り扱いが無くなってしまい去年から直接取り寄せることにしたので、辛口系のアイテムは売り切れない限りすべて入手可能となった。そんな訳で久しぶりに手に入ったシュロス・リーザーの2022年産リースリング・トロッケン「カビシュテュック」。2017年産までは畑名無しの「カビネット・トロッケン」としてリリースされていたキュヴェで風化した青色粘板岩土壌の急斜面の畑、ケステナー・パォリンスホーフベルク(KestenerPaulinshofberg)とリーザラー・シュ
偵察のつもりで1年ほど前に開けた2011年産のヘレンベルク・アルテレーベン...残念ながらこれがブショネっぽくてちっとも参考にならなかったので、今回はアプツベルクの方を開けてみた。2011年産マキシミン・グリュンホイザー・アプツベルク・リースリング・アルテレーベン・トロッケン、瓶熟14年弱。黄金色がかったイエロー。トップはナッツや蜂蜜、ブランデー、トマトジュースを思わせる酸化したニュアンス。スワーリングするとペトローリーに変化する綺麗な熟成香。口当たりはまろやかな果実味が印象的
小正月の昨日船橋大神宮(意富比神社・おおひじんじゃ)にお札を納めに参りました・・灯明台、明治13年に建てられた灯台と下には、日清、日露戦争、大東亜戦争における市民戦没者のお名前を期した碑が「かぎりなき世にのこさむと国のためたふれし人の名をぞとどむる」とありますさてね、ああしようこうしようと毎日無い知恵絞っている加齢な爺さん、c96なんとかここまでたどり着きました・・溝を彫って(水平がずれたので又やりなおしますが)・・加工マガジンもさらにカット
そんな大層なものではないのです。なにせ、お金さえ出せば必ずかなう夢なので。それはね、ある拳銃のモデルガンに、専用のホルスター兼台尻(銃床)をつけて遊ぶ、ということです。拳銃はモーゼルミリタリーのC96ないしM712です。弾倉が引き金の前、というめずらしい構造になっています。ドイツ製で、旧ナチスドイツ軍で使われたこともありますし、中国がデッドコピーを使っていた時期もあり、その時期に大量に鹵獲したものを、日本帝国陸軍が「モ式大型拳銃」として使っていたり、かなり広く用いられた拳銃ですね。この
ABS板貼るのでマガジンキャッチボタン削る・あとは「A!CTIONオンラインショップ」で購入した「カートリッジフォロワーベース」の到着待ちその形態によって作業方法手順を考える予定で・レシーバーの溝加工・今は使っていないタッチペンで試して・イメージ・・行けると思って彫刻機にセットしたら・我が彫刻機30mm高までの許容・・1mmオーバー・・又、一手間かけるかやめるか・・そんな1月7日七草粥は食べていない夕暮れです
ABS板貼ってその後・削るイメージ・・して、加工まあこんなものか・「MAUSER」のロゴマークの処理が納得出来ないのでともかくこの状態で塗装・・・赤丸部分も拘るか・・・裏面は?マガジン部分の加工するかしないかで又考える松の内です本年もどうぞよろしくお願い申し上げます
元日は例年通り、身内の新年会で日本酒三昧。翌二日は休肝日をいただき、おかげさまで休養充分。そして正月三日目の今日はリースリング初め...昼間から甘口をチビチビ愉しんでみることにした。2009年産のマキシミン・グリュンホイザー・ブルーダーベルク・「ユングフェルンヴァイン・アウスレーゼ」。マキシミン・グリュンハウスの3つの単独所有畑のうち、最小の僅か1haの畑ブルーダーベルク。今でこそVDPグローセ・ラーゲにも認定され、毎年とはいかないまでもGGまで瓶詰めされる特級畑であるがかつてブル
丁度5mm径の銅丸棒があったのでデトネーターの太い部分の長さ27mmにカットして嵌め込めば良い感じ・・ダミーカート装填して排莢動作・・満足^^v・・そんな北風強い金曜日です光銅丸棒395×5mmCM395-5Amazon(アマゾン)
久しぶりに熟成リースリングをじっくり飲んでみる。2002年産のアイテルスバッハー・カルトホイザーホーフベルク・リースリング・アウスレーゼ・トロッケン。今や絶滅危惧種とも言うべきアウスレーゼの辛口、自宅熟成22年半のボトル。因みに22年前に開けた際の自分の記録によると「淡黄緑色。フレッシュな青リンゴのアロマが心地良く、果実味に富み、さほどトロッケンという感じがしない。酸は強過ぎず、果実味と絶妙のバランス。凝縮感があってミネラリッシュ、やや酵母っぽさが残る。ガツーンと来る感じはなく、トロ
きょうはモーゼルM712をダミーカート化しようと何度も試みたもののどうしてもデトネーターが外せないので試しにYオクで手持ちの物と違うインサートの「バレルエクステンション」が出品されていたので落としてみて普通郵便で今日届いて・・早速・・・!外れました未発火品でした^^v・・・あとはこのエキストラクターに上手く咬ます調整とこの個体、パーティションラインが余りに酷いだいぶ成形型がダレた感じの凸線これなんか1mm+αも突起していましたこの辺の加工と塗装で
Amazonのトラブルが解決したので動作が様になっていませんが動画にする気になって・・・こんなことしていると・・発火してブローバックを数十年ぶりでしてみたくなる
マキシミン・グリュンハウスの2024年産グリュンホイザー・リースリング1G。過去、9月と10月に開けた時とで印象が大きく異なり、秀作なのか凡作なのかイマイチ掴めないが逆にそれがとても楽しかったりして...パッとしなかった前回から50日あまり経った今夜、3本目を開けてみた。黄色がかったやや暗い色調のレモンイエロー。注いだグラス壁には細かい気泡がビッシリ付着。トップはジューシーな赤いリンゴの香りで、スワーリングしてやるとパイナップルや黄桃などの黄色いフルーツが顔を覗かせる。香