ブログ記事595件
ミシュラン三つ星レストラン★★★レストランモリエール★★★数十年前にオーナーシェフ中道氏のドキュメンタリーを見て。ミシュランガイド北海道版では2012年と2017年(北海道版は過去2回出版)で三つ星を獲得した『レストランモリエール』ずっと以前にローカルテレビの料理コーナーに出演されていて、フランス料理といえば『中道シェフ』と北海道で名が知られている存在でした。数十年前に見たドキュメンタリーなのでうろ覚えなのですが、受賞歴もあり輝かしい経歴
入試業務が終わって1週間。まだ身体は回復していません。どこか調子悪い。もう若くないからなおさらダメージが大きいのでしょう。若い頃は三、四日で回復していた気がします。ミスをしなくて当たり前、何からあったら始末書だー、という状況はおよそ人間の本質に反していて、心身に良いはずがありません。夜、ふと、書棚の『モリエール全集』が目に止まり、『町人貴族』を読むと、かなり笑えました。「スットコ踊り」(意味不明ですが)などと書いてあり、まあ、もともと喜劇ではあるのですが、1分ぐらい笑いが止まりません
20260308日曜日静物画9点6617中央のモリエール像は、私の若い頃(40才頃)の木炭デッサンです9stilllives6617TheMolièreinthecenterisacharcoaldrawingIdidwhenIwasyoung(around40yearsold).
モリエールの守銭奴という戯曲を読んだ。名前が面白いので読んでみようと思って面白かったです。守銭奴のアルパゴンが大金を庭にこっそり隠してるって言うのも、なんかよく分かる。どっかに預けるのも心配なのよね。お金は自分で持っておきたいんだよね。で、アルパゴンがどケチで、子供たちにもお金を使わせないように頑張ってる。そして娘や息子を自分の欲で思いついた人たちと強引に結婚させようとしたり、、近くに越してきた可愛い娘さんを自分の嫁さんにしようとして(その娘さんと既に相思相愛になっている)自分の
2月17日が命日・忌日の有名人・著名人1600年52歳没(火刑)ジョルダーノ・ブルーノさん哲学者、天文学者1673年51歳没(結核)モリエールさん劇作家『人間嫌い』『病は気から』⇒『モリエール(1622年1月15日生~1673年2月17日没、俳優、劇作家)』1856年満58歳没(鉛中毒)ハインリヒ・ハイネさん詩人⇒『ハインリヒ・ハイネ(1797年12月13日生~1856年2月17日没、詩人、文芸評論家)』1909年79歳没(肺炎)ジェロニモさんインデ
大好きな札幌のフレンチモリエールさんへモリエールさんの目の前にある駐車場なんですが今年は本当に雪がすごい...入り口を探すのも一苦労です。まずはアミューズとスープから超濃厚ごぼうのポタージュ厚岸の原木椎茸のフリット削り山山葵添えあっつあっつのポタージュが冷えた体を温めてくれます牛蒡の土の香りがする旨味たっぷりの超濃厚スープ椎茸も肉厚で塩加減がちょうどよく山山葵のふわっと優しい香りが最高に美味しい♡そしておなじみにバター森永乳業のフレッシ
モリエールさんモリエール(フランス語:Molière)として知られる、ジャン=バティスト・ポクラン(フランス語:Jean-BaptistePoquelin)ペンネーム:モリエール1622年1月15日生まれ、1673年2月17日、51歳没。フランス王国パリのサントノーレ通り生まれ、フランス王国ブルボン朝時代の俳優、劇作家。代表作:『人間嫌い』『女房学校』『タルチュフ』『守銭奴』『病は気から』『ドン・ジュアン』人間ぎらい(新潮文庫)文庫モリエ
*.𝓜𝓮𝓻𝓻𝔂𝓒𝓱𝓻𝓲𝓼𝓽𝓶𝓪𝓼.*素敵なクリスマスを✨本日の晩ごはん海鮮太巻き&いなり寿司ローストチキンいただきました😋今年のクリスマスケーキは四日市にあるモリエールのケークショコラ・オランジュいただきました😋ピスタチオとナッツとオレンジピールの入ったガトーショコラ濃厚で美味しかったよん(๑><๑)۶ぅま❢❣
関西芸術座病は気から公演NO.260大阪劇団協議会フェスティバル2025参加関西俳優協議会新人研修事業参加ABCホール(大阪府)2025/11/28(金)~2025/11/30(日)上演時間:約2時間10分(休憩含む)公式サイト:https://kangei.main.jp/※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。ああ!もうあかんいまにも死にそうや…大阪弁で人間喜劇薬恋で大騒ぎ大阪弁で笑いましょうモリエール裕福病気と思い込み薬漬けの
カードのポイントが貯まったのでポイントで日本酒買ってきた八海山の大吟醸モリエールの石膏蔵の前で撮影!早速冷蔵庫で冷やしていただくふーむ何度も飲んだ味だけどやっぱり新潟の酒はスッキリしてるのはスッキリどっしりはどっしり、美味しいね
こんにちは。北海道で唯一、「ミシュランガイド北海道版」2012年・2017年の両方で三つ星を獲得したレストラン「モリエール」さんへ行ってきました。RestaurantMoliereレストランモリエール札幌のフレンチレストラン、モリエールWEBサイト。sapporo-moliere.comミシュランガイド北海道=MICHELINGUIDEHOKKAIDO:…Amazon(アマゾン)地元に住んでいながら今回が初訪問
洋の東西の偉人、賢人たちの「名言」をご紹介します。人の一生には悩みがつきものです。私たちはしくじり、恥をかき、苦悩する。心を惑わせ、傷つけるのが人の言葉なら、励ましを与え、明日を生きる理由を与えるのもまた、人の言葉なのである。◎人間力を磨くためにこういう人いますね(^^;物知りの馬鹿は無知の馬鹿より阿保(あほ)である。モリエール(フランス王国ブルボン朝時代の俳優、劇作家。)◎酒池肉体(しゅちにくりん)君子は民のために司馬
久しぶり〜去年は定休日だったから2年ぶりいや〜、予約時間に間に合わないかと思ったから間に合って良かったメニューAを選択コーンスープも気になったんだけどソフトクリーム食べられなくなるからさも〜、相変わらず身体の中からキレイになる〜って感じ美味しい茹でたてブロッコリー美瑛豚のローストポークお口直しのプリンコーヒーミルクはちゃんと牛乳で嬉しいデザートのミルフィーユこれが食べたくて通うもう、マイルなくなったから来年、行けるかな
クラシックコンサート、オペラと、今までにパリで色々と楽しんできました。今回も出発前にClassictic(クラシックティク)で調べましたが、特記すべきモノは見つからず。そこで音楽は久し振りにサントシャペル教会へ行くことに。そして観劇に初挑戦!実は滞在中、パレ・ロワイヤル劇場で「Edomond」(エドモン)が上演することが分かったのです。あまり詳しくはないパレ・ロワイヤル劇場ですが、フランスに初めて舞台と言うものを設置された劇場らしいですね。創設したのはリシュリュー。そして劇場の名を有名にし
人類みな兄弟と言ったのは笹川良一だったが、短い人生をモリエールの「人間嫌い」で生きると如何にも不幸である。どっち道失われるものだったら、疑って人間を見るより信用して人間に接したほうが、幸福になるのかも知れない。もし、この世に「幸福」という商品があったら、一体いくらの値段が付くのだろう。もし、「幸福」という商品があったとしたら、それはきっと愛情のこもった商品に違いない。よって、愛情のこもった商品をつくる人は、幸福な人間となる。愛情は波紋のように伝播する。・・限られた人生。知恵を出
昨日のキハチの桃とチーズの冷製パスタがあまりにも美味しかったから職場で美人のMさんにオススメしたら今度行ってみます!私は昨日、モリエールで桃パフェ食べてきました‼️と桃情報を教えてくれた早速食べに来ました桃を上にも中にもたっぷり使って季節のフルーツジャムゼリーチョコスポンジカスタードクリームチョコクロッカンバニラスポンジ生クリーム2種のアイスクリーム氷ジュレマカロンなど色々な青材を重ね、ゼリーとアイスを使ったショートケーキのようなパフェです!!と、メニュー
2021年11月東京芸術劇場で上演された演劇「守銭奴」を見に行った際に、事前にこの同名の原作を読んだ、そして、2023年の1月には同じモリエールの演劇「人間ぎらい」をテレビ鑑賞してブログで取り上げた(こちら参照)どういうきっかけか忘れたが、またモリエールの「守銭奴」を読んでみたくなった「守銭奴」は喜劇である、モリエール(1622-1673)は太陽王と呼ばれたルイ14世の時代の人、彼は宮廷に娯楽を提供するために多くの芝居を書き、自らも舞台に立った「守銭奴」の主人公アルバゴン(
〜見たときがタイミングです。今のあなたに必要なこと〜【欲しいものは金銭なのか?】あなたにとってお金とは何でしょう?「お金さえあれば」という制限の中で生きていませんか?お金は物と物を交換の代替物にすぎません。あなたが欲しいものはお金そのものではなく、それと交換する品物や体験のはず。さらに本当に欲しいのは、そこから得られる豊かさや安心、美、健康など無形のものでしょう。手段を得るためではなく、本当に欲しいものに真っ直ぐフォーカスしましょう。🎬守銭奴著者:モリエール(フラ
〜見たときがタイミングです。今のあなたに必要なこと〜【為していることを偽るな】言葉は素晴らしい伝達手段ですが、偽ることも上手です。相手の言葉が嘘か真かを見極めるには、実際の行動を見ることが大切。その中には必ず相手の本心が隠されているからです。同じように、自分の言葉を信じてもらいたい時や自分の言葉を叶えたい時にもその言葉だけに頼るのは危険です。自分の言葉を行動で示すからこそ、それがあなたの真になるのです。🎬タルチュフ著者:モリエール(フランス)制作年:1664年
2025/6/19・病気と地震におびえる男が、長女の結婚話をきっかけに孤独感を強めていく話。・道新プレイガイドでチケットを購入。指定席。・自動割り当てだったのか前後を間違えて指定したのか覚えてないけど、まさかの最前列。しかも色々あって真ん中。・出演者にリアクションを見られたくないなとマスクをする。たぶん自意識過剰。・花道もほぼ真横で、シーンによっては演者さんが前と横にいたりする。動きの多い芝居なので、フィールドレベルの野球観戦みたいな臨場感があった。・せっかくの古典なので、事前に戯曲
2025/6/19自らを病気だと思い込んでいる男が、自分の面倒を見させるために、娘の婚約者に医者をあてがおうとする話。鈴木力衛(すずきりきえ)訳。最初から薬が高いだの原価だの値切ろうだの言っているし、内容も横暴な父親が子供の恋愛を邪魔する構造なので、『守銭奴』とまったく同じ印象を受ける。医者を筆頭に知識人とされる人たち全般に対する皮肉がテーマだと思われるけど、個人的には今の風潮と逆行していると感じる。どちらかと言うと、医者だって一生懸命やってるでしょという気持ち。こういうのは程度問題な
2018年8月のパリひとり旅、7年越しの記録の続きです。このころ、演劇に関心があった私は、パリでは劇場めぐりをしてみました。もっとも、お芝居などはひとつも観れてません劇場はバカンス中で、9月までお休みだったのですでも、建物だけでも見てみたいなと、あちこち行ってみました。バスや徒歩でガシガシ歩き回ってました。まずはオペラ・ガルニエです。上演はなかったけど、館内は見学できました。オペラ座の怪人が潜んでいそうです・・・。天井のシャガール
今日はルイ君は土曜日の参観日の代休の日。朝方、少しだけ遊びに来ていました。16時半からはルイ君のパパと交換授業をしました。今日はびっくりすることがありました。パパは今、外国人向けの日本語講座に通っているのですが、以前も「『先生』は『せんせえ』といい、『こうこうせー』は『こうこうせー』って、言うんだね」と言ってました。私が、「そういう風に聞こえるかもしれないけれど、正しくは『せんせい』『こうこうせい』よ」というと、でも、先生がそう発音している」と話していました。ところが今日、テキ
こんにちは(*^^*)朝は晴れ☀️ていたのにお昼前からどんより曇り空の札幌です昨日は幼馴染2人といつものランチより少し、いえ、かなり豪華なランチをしてきました場所はフランスレストラン『モリエールRestaurantMoliereレストランモリエール札幌のフレンチレストラン、モリエールWEBサイト。sapporo-moliere.com』3ヶ月前から予約していたとても人気のレストランですそして私達にとっては特別なランチ3人とも早生まれで来年早々にみんな古希を迎えます
ちょっと前になるのですが母とケーキ屋さんで贅沢おやつタイムを味わいましたというのも母とお休みが重なったので「パフェ食べに行こう!」とお休みが重なるとお気に入りのお店を求めてよくパンケーキを食べに行くのですが今回はちょっと気分転換もうお昼も過ぎていたので近場でということになり検索検索うーん…なかなかザ・パフェというのが出てこない…「お食事と一緒に」的な控えめな感じのはあるのですがパフェメインというのがなかなか…
モリエール三重県四日市市にあるケーキ屋さんです。KABUSE(かぶせ)四日市市水沢町のお茶を使ったケーキ♪水沢は平地にダーンと茶畑が広がっており気持ちいい景色が広がっています。茶の栽培は平安時代から続いているそうです中はバニラムース、かぶせ茶ブリュレ、、杏ソースがアクセントになっていました。むっちゃウマい抹茶とはまた違う…緑茶の風味がええ感じでした。ちなみに、マカロンの前にあるほっそい棒は、食べた感じ多分
画材屋のショーウィンドウに、、エプロンをしたモリエールと、、リュックを背負った聖ジョルジョがいたょ石膏像モリエールの作者は知りませんが、、聖ジョルジョの作者は、、彫刻家のドナテッロそれにしても、、この画材屋の石膏像は、、輪郭ラインが甘くて使えないなこんな石膏像を使ったら、、どんなに良い腕をしていても、、絶対に上手く描けないワタクシがまだ画学生だった頃、、この画材屋の石膏像を買ってはいけないと、、予備校の先生に忠告されたこ
家には2体の石膏像がありますモリエールとボルゲーゼのマルスカミさんが大好きな芍薬を買って来てモリエールの前でやっと開きましたこのところ忙しすぎたので曇り空の日でも花ひとつで心休まるなぁ〜芍薬はとても良い香りがします
Marc-AntoineCharpentier(1643-1704)バロック中期、フランスパリ出身の作曲家。フランスバロック最盛期の中心的作曲家で、太陽王ルイ14世の寵愛を受けたリュリとは対照的に主に宗教音楽の分野で功績を残しています。またモリエール最晩年の舞踊喜劇『病は気から』の作曲依頼を受けるなど幅広い分野で活躍しました。フランスバロック音楽の絶頂期は、ある意味でリュリとシャルパンティエ、ルイ14世とモリエールの4人を中心に形成されたといっても過言ではないようです。ちなみに
そして、ラストは大好きなパークハイアットニセコの中にあるモリエール久々のボタンエビに感動でした山口シェフ大好き