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NAVERブログを始めて、もうすぐ5カ月になります。韓国が好きで、韓国語を勉強していて、いつか韓国の方にも私のブログを読んでもらえたら。そんな気持ちから始めたNAVERブログ。最初は、韓国語でブログを書くこと自体が私にとって大きな挑戦でした。それでも、一つ書いて、また一つ書いて。気づけば5カ月近く、続けることができました。まだ韓国語も勉強の途中です。もっと自然に韓国語を理解したい。自分の言葉で伝えられることをもっと増やしたい。そんな気持ちも強くなって、今は
もう今はモラハラから自分を守れてる。私は悪くない、と思えるようになった。でも、心の奥底のもやもやが消えない。こんな苦しい気持ちで前に進めないことはありませんか?本日もカウンセリングありがとうございました。今日は落ち着いているし泣かないだろうと思っていましたが、話しているうちに涙が溢れてきて、まだ抑えていた感情があったのだと思いました。安心して話せる場所が本当にないんだなと実感しました。芳野先生は、絶対否定せず聞いてくださるので、いつも安心して話せます。また、
やはり私に似てるクライアントを引き寄せるなぁ💦お嬢様が不登校そしてご主人との関係性…我慢してしまう…モラハラ・・・モヤモヤすることばかりで病気を引き寄せ手術にそしてまた胃が痛い💦ネガティヴな感情体調不良はメッセージやり過ごすのでなく向き合うことが大切そうは言っても日々の出来事で忙しなくやり過ごしてると大きな病気に発展してしまう…外に原因を見出しがちだけど自分のどんな思考や行動が今の結果
少し前、元旦那と暮らす上の子から電話がありました。普段、メッセージのやり取りはしていますが、電話をすることはあまりないので、どうしたのかなと心配になりました。結論から言うと、いろいろ大変みたいです。子供本人はあまり気づいてないようですが、話を聞く限り、元旦那は子供を思う通りにしようと誘導しているような感じです。私の時もそうでしたが、元旦那は、元旦那にとって正しいと思うことを押し付けます。たとえ私が他のことをしたくても、俺の方が正しいんだ!と、正論でまくしたてます。子供の話を聞いていると
オンラインお話し会のご案内です。女性限定!お申し込みはこちらから↓相手の機嫌に振り回されない「自分軸」の育て方お話し会ちょっと急なご案内になりますがもし、「ちょうど時間あるわ!」という方はご参加くださるととっても嬉しいです。このお話し会ではモラハラのお話はしません。というのも、モラハラを解決したいならモラハラのことはちょっと脇に置いて自分のことに集中すること。とは言っても、もちろん、「頭の中がモラハラで忙しくなっちゃう!」でもいいんです。でもね、だからこそ
今日は9月1日。「防災の日」です。ニュースなどで防災について目にする中で、私も改めて、もし今、大きな災害が起きたら……と考えました。脱出してから一年。子供との生活も、少しずつ落ち着いてきました。仕事をして、ご飯を作って、子供たちがそれぞれの生活をして。今では、そんな毎日を当たり前のように過ごしています。でも、まだ私たちの生活は、すべてが落ち着いたわけではありません。離婚もまだ成立していません。これからの生活についても、考えなければならないことがあります。最
子供の夏休みや仕事や家事など全てが重なり、最近、感情のコントロールが難しいと感じています。思春期の子供が私に対していつも反抗的な態度で、そのことで既に精神的に疲労困憊な上に、職場でも、思い通りにいかないことや理不尽さを感じることが多々あり、イライラしてしまいます。さらに、悪気のない知人(元旦那がDVだったことを知らず、離婚後の大変さも知らない人)が元旦那のことを興味津々に聞いてきて、答える羽目になったり。そういう時って、何をしても何を言っても、うまくいかないんですよね。今日職場の人に対し
脱出前から、パートとして働いていた今の職場。脱出後、私はそこで正社員として働くことになりました。職場自体は変わらなかったので、新しい通勤経路を覚えたり、一から仕事を覚えたりする必要はありませんでした。それでも、パートから正社員になるということは、私にとって大きな変化でした。そして気づけば、正社員になってから一年が経ちました。そんな今年の夏、私はまた一つ、初めての経験をすることになりました。実習生の指導です。結婚してからは、仕事から10年ほど離れていた時期があり
モラハラな彼の無視が始まると不安な気持ちでいっぱいになっていませんか?モラハラな人の特徴の1つに無視をしてくる。ということがあるんです。でもね、これってお付き合いしていて喧嘩になるとモラハラじゃなくても『一人にしてほしい。』『今は話したくない。』という理由で自分を守るために沈黙をすることがあると思うんです。それも無視と言えばそうなのかもしれませんよね。ただ、モラハラの場合はこの自分を守るための沈黙というよりも相手に意識が向いている無視なんですね。モラハラな
彼氏や夫からのモラハラに悩んでいませんか?一人で悩みを抱えないでくださいね。モラハラは気付いても解決が難しいことがとても多いんです。それは、孤立してしまうから。最初は、彼のモラハラに「一体、何を言っているの?」とびっくりしたり、腹が立つものの、だんだんと、「私が悪いのかもしれない・・・」と思うようになってしまう。「いやいや、でもやっぱり彼がおかしい」と思ったりもするのですが、「もしかしたら、私は間違った考えをずっと持っていたのかもしれない・・」と段々
先日、次男がお友達の家にお泊まりに行かせてもらいました。帰宅した次男から話を聞いたあと、お友達のお母さんにお礼のLINEを送りました。忙しい中、次男がお世話になったこと。そして次男が、「楽しかった」と帰ってきたこと。そのお礼と感謝を伝えました。すると、お友達のお母さんから思いがけない言葉をいただきました。お友達が、「次男が一番しっかりしている」と話してくれているそうで、お母さん自身も、次男と接して同じように感じてくださったそうです。その言葉を読んだ時、なんだかホ
少し前に書いた、次男が研修旅行で買ってきてくれたお蕎麦。帰ってきた日の夜には何も言わず、翌朝、テーブルに置いてあったお蕎麦。私へのお土産だと分かった時、「一緒に食べようね」と言うと、「うん」と答えた次男。今日の夕飯で、ようやく二人で食べました。次男は普段から、家では口数が多い方ではありません。今日も、特別な会話をしたわけではありません。お蕎麦を食べながら、「美味しいね」と言うと、「うん、美味しい」と次男。それだけ。でも、その時間が私は嬉しかった。研修旅行先
元旦那と離婚して離れてから、だいぶ経ちました。コントロールは解け、後遺症も少しずつ良くなってきたように思います。でも、時々不安に襲われます。元旦那との戦いがまだ終わっていないこと、元旦那からのいまだに続く嫌がらせにより、元旦那のことを考える時間があります。つまり、元旦那と言う存在が、私の生活から完全に消え去っていません。さすがにもう元旦那ところに戻る事はありません。でも、時々、もし婚姻時代に、もっと違うやり方をしていれば、元旦那ともうまくやっていけてたのかな…とか。考えてしまうことがあり
元旦那がこの夏帰任した。私たちの家の近くの持ち家に住む予定ではある。何度か顔を見るけどやっぱり無理だ。胸がゾワゾワする。ただ子どもたちは会いたいと言っているし実際に会って喜んでいる。私も肉体的に子供と元気に遊ぶのは厳しいから、遊んでもらえることは助かる。今後子どもたちと遊んでもらう要員として上手く使って行きたい。この前子どもたちをお願いしたくて10時に待ち合わせをしていたけど一向に来なかった。寝ていたらしい。私は10時半から予定を入れていたから焦ったしあり得な
モラハラな彼氏や夫と別れてもすっきりしない。それどころか、これからのことが不安になってしまうその意味は・・・こんなご感想をいただきました。前回からしばらく間をおいてのカウンセリングでしたが、まだ自分の中にあるものを癒さなければ前に進めないと思い、またお願いする事にしました。なかなか一人では考えても良い方向にはいかず、行ったとしても消化しなければ、同じ事を繰り返してしまうのかなと感じています。お友達には話せないことも、月美さんには話せるので、私の人生の中で必
先月、学校から奨学給付金についてのお知らせがありました。内容を確認すると、私の現在の収入では対象になる可能性があったため、学校へ問い合わせをしました。私はまだ離婚が成立していません。学校の担当者には、「夫のDVから子供と避難して別居し、一年以上が経っていること」「離婚はまだ成立していないけれど、世帯を分けて生活していること」を説明しました。担当者の方が行政へ確認してくださり、最初は、「DVから避難して別居していることを但書として、書類と一緒に提出してください」という回答だったそ
脱出してから一年が経ち、生活も少しずつ落ち着いてきて、最近、私はずっとやってみたかったことを一つ始めました。韓国語のオンラインレッスンです。韓国語の勉強自体は以前から続けていました。でも、「きちんと習ってみたい」と思いながらも、なかなか一歩を踏み出せずにいました。脱出前の私は、自分がやりたいことや、自分の意見を口にすることが苦手になっていました。何かをやりたいと言ったり、自分の考えを話したりすると、夫や義両親、両親から否定されたり、反対されたりすることが重なっていました。そのうち私は
昨日、長男の皮膚のことを書きました。長男は幼い頃から皮膚が弱く、今もその体質と付き合いながら生活しています。でも、長男が幼い頃に気を遣っていたのは、自分の身体のことだけではありませんでした。子供たちが生まれた頃には、私はすでに夫の機嫌を気にしながら生活するようになっていました。まだ一日のほとんどを寝て過ごすような赤ちゃんの頃。外出先で子供が少し泣き出しただけで、夫が不機嫌になり、一人でお店から出て行ってしまうことがありました。当時の私は慣れない育児以上に、「どうしたら子供がぐずらな
モラハラの悩みどうしたらいいのかわからなくなっていませんか?先日のカウンセリングのご感想です。本日もありがとうございました。おかげさまで、自分と夫の状態が整理でき、迷い続けてきた今後について、現段階での答えが見えました。判断に迷う時、自分の状態を客観的に見ることはなかなか難しいです。そんな時、今の状態に適切な助言をしてもらいたいと思っても、モラハラを理解していない人には相談できません。芳野さんだからこそ、現状を把握し、深く理解していただけます。また、優しいだけでな
『モラハラの判断基準を教えてください!』モラハラかわからない・・と悩んでいる貴女はこちらでチェックしてみませんか?⬇️質問に答えていただくと、回答をメールでお返事させていただきます。改めてチェックしてくださいね。ただ、こちらは簡易的なチェックなので、あくまで参考にしてくださいね。(詳しく確認したい貴女は個別カウンセリングから)モラハラって調べれば調べるほど、わからなくなってくるんですよね。結局、どんな物でも深く追求すればするほど、「で、なんなの?」ってわからなくなってくるも
長男は昔から皮膚が弱い体質です。痒みや乾燥、炎症など、今も日々悩まされています。寮生活を始めてからの通院は、両親が付き添ってくれています。病院についても、長男に合いそうなところを探してくれ、本当に助かっています。長男は、皮膚のことで私に弱音を吐くことはほとんどありません。でも、そばで見ていると、痒そうに身体を掻いていたり、頭皮の乾燥から肩にフケが落ちてしまっていたり。本人が気をつけていても、体質的なことなので、なかなか思うようにはいきません。私はそんな長男を見ながら、ずっと別のこと
研修旅行から帰ってきた週末の夜。夕飯を食べながら、次男に研修旅行の話を聞きました。「何食べたの?」「お土産は何を買ったの?」そんな何気ない会話をしていると、次男は研修先で食べたご当地のお蕎麦の話をしてくれました。もともとお蕎麦が好きな次男。研修旅行中に食べたものの中でも、そのお蕎麦が一番印象に残っていたようでした。そして、お土産の話になると、両家の祖父母と弟家族に買ってきたものを教えてくれました。でも、私へのお土産の話はありませんでした。私は、「ママにはないんだな」と思い
貴女に安心できる場所はありますか?モラハラの悩みを抱えている時、「誰にも相談できない・・」ということがあります。誰にも相談できないという理由はみなさん、いろいろあるのですけれどモラハラは特に周りになかなか理解してもらえなかったり、彼の方が外での評判が良かったりすると、「貴女が悪いのでは?」と言われて二次被害に遭ったり、話をすると呆れられたり、怒られたり、相談することでまた追い詰められてしまうこんなことが起こりやすいんです。それは実は貴女を責めているつもりも
次男が学校の研修旅行に出かけている間、我が家には私一人。いつも次男の生活音が聞こえる家は、とても静かでした。一人で夕飯を食べて、好きなことをして、眠くなったら休む。誰かに合わせる必要もなく、一人で過ごす静かな夜も心地よいものでした。そんな時間を過ごしながら、ふと思いました。脱出前の家にも、静かな時間はよくあったな……と。でも、あの頃の「静けさ」は、今とは全く違いました。夫が不機嫌になると、家の中が静まり返っていました。私は夫の機嫌を気にして、「何かしたら、もっと不機嫌になるかも
先日、次男の学校から、奨学給付金についてのお知らせがありました。私はまだ離婚が成立していません。夫とは別居し、世帯も分けていますが、戸籍上はまだ夫婦です。学校からのお知らせに書かれていた条件を確認すると、私の場合も対象になる可能性があるのではないかと思いました。でも、「まだ離婚が成立していなくても申請できるのかな?」ということが気になり、一度学校に問い合わせてみることにしました。学校の担当者には、「夫のDVから子供と避難していること」「離婚はまだ成立していないこと」「世帯を分
今日はモラハラに慣れてしまうこんなお話をしたいと思います。”慣れる”ことは楽になる方法の1つです。例えば、新しい職場で初めてのことばかりで失敗続き・・・でも、何度も繰り返して時間が経つにつれ慣れてきた!すると、失敗も減って、余裕があるから新しい仕事もどんどん身についてきた^^こんなふうに慣れることはその環境で生きるために必要なことでもあるんです。慣れることは安心できること。でもあるんです。ただ、慣れなくてもいいことまで慣れてしまう。これはちょっと
人生は自分でコントロールできるこう聞くとどんなことを感じますか?以前の私ならそんなのみんなができるわけないって思ってましたでもねどんな出来事も結局は自分学ぶ前の私は依存他責被害者できるだけ目立ちたくない人に決めてほしい人任せそうだからモラハラを引き寄せたと今はわかる今は自由には責任を伴うことも承知してるし主体的に生きているある意味真逆になったコーチングのワークで6
愚痴。毒を吐かせてください。読みたくない人はスルーしてください。元旦那は、私と離婚する前から、きっとその女性がいたと思います。今の妻のことです。前からいたと考えると、元旦那の当時の言動が全て腑に落ちます。その女性は、背が低く品がありません。さらに、動きにも仕草にも品がありません。男性に対してを媚びを売るような、自身の性を売るような、そんな雰囲気です。しかも、服も似合わないし、センスもない上に、ちんちくりんです。そして、彼女はお金が好きです。元旦那のお金が好きです。元旦那はそれに気づい
先日、職場で同僚と話をしていた時のこと。「この前、家族みんなで餃子を作ったんだ」そんな話を聞きました。みんなで餃子の皮を包んで、焼いて、食卓を囲んだそうです。何気ない家族の日常の話。でも、その話を聞きながら、私はふと思いました。「私、子供たちと一緒に餃子を作ったこと、あったかな……」記憶を辿ってみましたが、ほとんど思い出せませんでした。そして、どうしてなのかもすぐに分かりました。以前の私は、「夫が不機嫌にならないこと」を、とても気にして生活していたからです。もし子供たちと
ママ友や、まだ知り合ってから浅い友人たちに対して、自分の話をどこまでしたらいいのか、悩む場面が多々あります。一緒に食事をしたりすると、さまざまな話題になるわけですが、その中で私の事についてもよく聞かれます。例えば、なぜ今その仕事をしているの?とか、旦那さんはどんな人だったの?とか、他にもいろいろ話の中で出てきます。そんな時、一体どこまで話したら良いのだろうか。と思うわけです。なぜなら、私の元旦那の話は、すごくヘビーだからです。DVやモラハラなどなど、あまりに重い話すぎて、もしかして気分が