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トラウマセラピストの花丘ちぐさです!韓国でトレーニングを担当していて気づいたのですが、たくさん日本語と同じ言葉があります。神経系、圧迫感緊張、余裕、好奇心などなど、同じ言葉なんですね。いぜん本当に近さを感じます。モラハラの人とうまくやりたいですがこれはとても難しいのです。なぜなら、モラハラする人は、「ムダがらみ」してくるからです。放っておいてくれると助かるのですが、なんだかんだとからんできます。うまくやりたいと思っても、相手はうまくやりたいと思って
週末の夕飯時、次男が「今度の土曜日、パパとお昼ご飯を食べてくる」と教えてくれました。私は「長男も一緒に行くの?」と聞くと、「いや、俺一人」と。さらに、「アーティストのグッズが届いたから、それを渡したいって言われた」と話してくれました。私は、「その日、ママは夜にお母さんたちとの食事会があるから、お昼パパに会うなら夕飯も義実家で食べてきていいよ」と伝えました。すると次男は、「いや、夕飯はいい。向こうの都合もあるだろうし。とにかく、お昼食べてグッズもらって帰ってくる」と。
先週から次男の塾通いが始まりました。外出先から帰る時、次男は必ず「今から帰ります」とLINEで教えてくれます。塾の帰りも同じです。私はいつも、そのLINEにOKスタンプで返事をしています。でも昨日は、なんとなく「気をつけてね」と返信しました。すると次男から、「なんで?」と返ってきました。私は「ただ、いつものように無事に帰ってきてほしいだけなんだけど…」と思いながら、「なんでって、なんで?」と聞き返してみました。すると次男は、「何かあったのかと思った」と。私がいつもと違う
次男から旦那に直接、「塾に入塾したいから、塾代の支払いをお願いしたい」と伝えてもらいました。これは弁護士さんからのアドバイスでした。弁護士さんは、相手側はできるだけ負担を抑えようとしていること、一方で子どもたちは父親と直接話し合うこともできること、そして、子どもからの要望であれば、できる範囲で応じる可能性がある、といった見解を示してくれていました。そのアドバイスを踏まえて、次男から伝えてもらいましたが、返ってきた言葉は「支払うのは、ちょっと待って」というものでした。その後
Information初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後モラハラ、子どもに向かう”ケチ”ご料金やご予約方法はこちら料金や予約方法を確認するご予約はこちらからご予約はメールまたは公式LINE、お問合せフォームをご
私の病気の元凶となったモラハラ元夫元夫との出会ったのは約18年前です8年付き合って結婚して離婚元夫がどんな人間か…どんなことがあって私がパニック障害、鬱になったかつづっていきます【これは元夫と付き合って2年目の話です】3週間、指折り数えて待った再診の日。またあの地獄の坂を上りに行きます大丈夫、今回は心構えができているからねやっと今日で原因がわかるこの苦しみに名前がついて薬をもらえば、元の私に戻れる。そう自分に言い聞かせて、長い待ち時間を
両親の酒量がおかしいと気づいたのは、私が中学生の頃でした。その頃は、食事を終えるとすぐ自分の部屋へ戻っていましたし、帰宅時間も遅く、家族そろって食事をすることもあまりありませんでした。だから当時は、両親と深く会話をした記憶もほとんどありません。飲酒時の両親の言葉に強い違和感を覚えるようになったのは、社会人になってからです。反論すれば更に強い言葉が返ってくるので、最低限の反応だけして受け流す——そんなふうに対応してきました。ただ、両親の酒量や飲酒時の様子を見ながら、私はずっと「自分は絶対に
無事に冬が終わり、ほっとしています。去年、脱出したのは初夏。その時は気づかなかったのですが、今年に入ってからふと、「もし私や次男がインフルエンザや発熱になったらどうしよう…」そんな不安を感じるようになりました。生活圏を変え、車も手放し、できるだけ徒歩で完結できる環境を選びましたが、体調不良のときのことまでは、十分に考えが及んでいなかったと感じています。学校から「インフルエンザが流行っている」とお知らせが来たとき、私にできたのは、「手洗い・うがいをしっかりすること」「疲れた
「あといくつ寝たら離婚できるだろう」、そう思って駆け抜けてきたアラフォー主婦無事に離婚成立しました『俺、ひとりになりたい〜モラハラ夫の作り方』ドアを強く閉める。テーブルに音を立てて物を置く。吐き捨てるようなため息。「なに?」の返事が威圧的。自室に篭る時間が長い。全て仕事のせいだと思ってた。だから、私…ameblo.jp『それは言葉の暴力〜モラハラ夫の作り方』『俺、ひとりになりたい〜モラハラ夫の作り方』ドアを強く閉める。テーブルに音を立てて物を置く。吐き捨てるようなため息。「なに?」の返事が