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2026年9月26日午後2時ミューザ川崎シンフォニーホール名曲全集第220回指揮:ユベール・スダ-ン管弦楽:東京交響楽団ピアノ:アレクサンドラ・ドヴガンコンサートマスター:景山昌太郎曲目■メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」■ショパン:ピアノ協奏曲第2番ピアノ:アレクサンドラ・ドヴガンピアノアンコ-ル■ショパン:マズルカ第13番イ短調Op.17-4---------------------------------------------------
N響第2071回定期公演(9月Cプロ定期初日)を聴いた翌日の9月26日(土)、N響第2071回定期公演~ベートーヴェン交響曲全曲演奏1:ルイージによる第1番&第3番「英雄」|NaruNara先日の第2069回定期公演、そして第2070回定期公演に引き続き、9月25日(金)、首席指揮者ファビオ・ルイージの指揮によるN響第2071回定期公演(9月Cプロ定期初日)を聴きにNHKホールへ。note.com縁あって洗足学園音楽大学「大学院コンチェルトの調べ」を聴きに、川崎市高津区の溝の口にある同
2026/09/26(土曜日)天気、くもり、ときどき雨。朝食、チョコドーナツ半分。アイスコーヒー。電車に乗って、川崎駅で下車しました。アトレの中にあるラパウザで、ナスのトマトソースパスタにドリンクバーを追加しました。1364円。ロボットがお料理を運んできました。ジェフグルメカード3枚使って、おつり136円。JREポイントもつけてくれました。お店の方に親切にしていただき、ありがとうございました。川崎駅西口まで歩いて、ミューザ川崎シンフォニーホールへ出かけました。東京交響楽団名
こんにちは♪みよしピアノ教室です。9月12日(土)取手市「じゅーんべりー」と9月27日(日)我孫子市「メロディーナ」で大越龍彦さん(フルート)と開催する「秋のカフェコンサート」の演奏曲をご紹介します。第8曲目は「歌の翼による幻想曲(シュテックメスト作曲)」です。この曲は、メンデルスゾーンの有名な歌曲「歌の翼に」を主題とした、甘く美しい旋律と華やかな変奏が特徴の、フルートの名曲です。🎶カフェコンサート曲⑦セレナーデ🎶『秋のカフェコンサート曲⑦~セレナーデ~』こんにちは♪みよしピアノ教室
ホームページ(←click)体験レッスン随時受付中です。公式LINEInstagram今年の発表会も無事に終わりました!室内楽のリハーサル中ちびっこちゃんたちによる、発表会の開会宣言。今年も可愛かった~♡舞台袖で、いつもみんなと同じくらいどきどきしながら見守ってます。今年の「エンジョイタイム」は室内楽。毎年賛助出演してくれる嶽崎さんのバイオリンと、大阪フィルハーモニーの松隈さんのチェロとの共演を、生徒のみなさんに体験し
いつも参加しているピアノサークルの弾き合い会に行きました。会場は神戸市垂水区の藤野美術館。明石海峡大橋も見えました。結構家から遠かったので疲れましたが、素敵な会場で、ピアノもよく響きました。リスト、ショパン、メンデルスゾーン、いっぱい弾かせていただきました。リストでいきなり暗譜落ち他はまあまあ。なかなか人前では練習通りには弾けませんね精進精進。Coraggio参加者のおひとりと一緒に帰り、私の手がとても小さい話になりました。その方も手が小さくて悩まれていたとのこと。さらに
●引きこもりの日シルバーウィーク最終日、皆様はどうお過ごしでしょうか?私は、近所のイオンに出かける以外は、お誘いも断って家に引きこもりでした。仕事以外は常に出かけている印象があるようですが、私自身は、スーパーインドア星人で、家で過ごす事が大好きです。そんなシルバーウィークのある日、PCに向かうのにも疲れたので、Amazonプライムで「のだめカンタービレ」のドラマを見ていたら、バイオリンコンチェルトが聴きたくなって、家にあるCDを聴き比べていました。ここからは、マニ
すっかり涼しくなってこのまま秋かな?と思ったら台風到来今年は本当に雨が多いですね。数年前までは、台風というと雨よりも風が強くて停電になる、というイメージがあったけれど、増水による自宅トイレの逆流の方を心配するようになりました。そして今日の台風一過。暑かった。。子どもの頃はずっと台風一家だと思っていたな……笑。そんな台風一過の今日も、10月3日(土)開催のこちらのコンサートのリハーサルでしたピアノ様々なコンクールの共演ピアニストとして、受験者を続々と合格・受賞へと導く勝利の女神・谷
2026年9月22日クラシック俱楽部の室内楽のビデオ録画が大分たまっていたので纏めて視聴しました。始めに諏訪内晶子と仲間たち~国際音楽祭NIPPON2024~から諏訪内晶子が芸術監督で、モーツァルトのクラリネット五重奏曲、シューベルトのピアノ五重奏曲取り上げっています。諏訪内晶子は1990年チャイコフスキー国際コンクールで優勝、2012年、15年エリザベート王妃国際コンクール、2019年チャイコフスキー国際コンクールの審査員を勤めています。先ずはモーツァルトのクラリネット五重奏曲
布好きの方へICUの大学の湯浅八郎記念館で、今ラオス幻の布展をやっているそうで、この土曜日にオンラインで誰でも参加出来る公開講座もあるそうですよ〜。https://subsites.icu.ac.jp/yuasa_museum/open_lectures.htmlOPENLECTURES:ICUHACHIROYUASAMEMORIALMUSEUMsubsites.icu.ac.jp有益な情報はここまで。ここから真面目なアホらしい話が始まりますさて、この夏がんばった
昨日は、やまなし県民文化祭音楽祭に行ってきました。お世話になっている方が、オーディションを通って出演していたからです。午前の仕事が終わってから言ったのですが、ホールに着くとヴァイオリンのすごい音がホールの外に聞こえるではありませんか。小4の方が、メンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲ホ短調」を弾いていました。分数ヴァイオリンなのにすごい音です。ピアノも8名の方が弾いていましたが、中でもメンデルスゾーンの幻想曲「スコットランド・ソナタ」を弾いた方のテクニックといい、音といい、音楽性
2週間先の話ですが、10/3の都響A定期は楽しみなプロ。ノット指揮で、メンデ《フィンガル》、ブルッフ《スコ幻》、ストラ《葬送の歌》、スクリャ《法悦の詩》。前半の2曲はスコットランド所縁の作品、後半の2曲は同時期に作曲されたロシアの作品。意外にも、ノットが振ったことがない作品ばかりだそう。NEXTCONCERT|水谷晃(10/3.9.10公演)│東京都交響楽団東京都交響楽団公式サイト。コンサートスケジュールやチケット、オーケストラの紹介。www.tmso.or.jp
ドイツ留学、最初のレッスンに持って行った曲がメンデルスゾーンの「厳格なる変奏曲ニ短調作品54」私はニ短調が大好き。ちなみにニ短調とは。それぞれ響きの軸となる音から順に並べたものを音階と呼びます。◯◯調と呼ばれる響きの種類みたいなものがあって、それは全部で24種類。ハ長調ならドが主役と言えばよいのかな。明るく響けば長調、暗かったら短調。ニ短調で、パッと思いつくのは…J.S.バッハチェンバロ協奏曲第1番ニ短調BWV1052留学時代に大学院を出たドイツ•ロストック音大でのバッハ
昨日は、京都市交響楽団(京響)の第715回定期演奏会を聴きに京都コンサートホールに行ってきました。指揮は、マカオ生まれのリオ・クオクマン、プログラムは前プロがメンデルスゾーンの序曲「静かな海と楽しい航海」と、ソリストに神尾真由子さんを迎えてのモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番、メインプロがエルガーのエニグマ変奏曲でした。出演指揮:リオ・クオクマンヴァイオリン:神尾真由子管弦楽:京都市交響楽団コンサートマスター:会田莉凡プログラム前半メンデルスゾーン:序曲
坂入健司郎氏の棒、管絃楽団紬公演、済む、演目は、メンデルスゾーン《絃楽シンフォニア》〈2番〉、ハイドン《ロンドン》、っふたたびメンデルスゾーンで《宗教改革》である、2階の右翼バルコニーを狙う心算で開場前の列へ並ぶが、っざんねんながら1階席のみ開放、同団は、YouTubeで動画を観ていたのでかなりに練れた楽団だとの予断はあった、《絃楽シンフォニア》の開始こそ、力みが勝ってひびきがダンゴになる嫌いがかすかにあったが、っじきに熟れ、ハイドンで管を加うると、中小規模音場に弾けるごと鮮烈に鳴って、っま
京都市交響楽団第715回定期演奏会に行ってきた。会場は京都コンサートホール。2026年9月19日。指揮:リオ・クオクマンヴァイオリン独奏:神尾真由子コンサートマスター:会田莉汎曲目メンデルスゾーン:序曲「静かな海と楽しい航海」モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番エルガー:変奏曲「謎」(エニグマ変奏曲)全て初めて聴く曲だと思う。少なくとも聴いた記憶はない。予習もせず、気楽に演奏会に行った。最初に簡単に印象を書くと、神尾真由子さんのヴァイオリンが圧倒的だったが、指揮、管弦楽は堅実
日本でジャン・ジオノを広めることに、自分の命の残りの時間を使いたいと思う私です。ジオノを読むと人生のこと、人間のこと、心のこと、結婚や人の営みのこと、料理のこと、自然のこと、平和と戦争のこと、ジェンダーや障害のある人のこと、老人のことまで、この世のいろんなことが書かれています。一人でも多くの方に届けることが出来れば嬉しいなと思います。よろしくおねがいします。この間、朝目が覚めた時に突然、かってピアノで弾いたことがある曲のメロディーが頭に浮かんで、何度も繰り返しました。なんの曲だっ
小器にて、アンサムブル・アレグリア公演、済む、演目は、メンデルスゾーン《絃楽クヮルテット》〈2番〉、同《ピアノ・トリオ》〈1番〉、ショスタコーヴィチ《絃楽クヮルテット》〈8番〉、っそして楽聖《クロイツェル》で、綜て異なる奏者による演奏であった、っいずれもがチェムバー公演の主任を務めうる逸品であり、主にアマチュアの好楽家が集まって、っそれぞれに念願の楽曲を舞台へ掛けむというわけだろう、演奏時間としてもヴォリューミーで、15分の休憩でも終演して21:20すぎである、っやはり食事が祟り、開幕のメン
ホームページ(←click)体験レッスン随時受付中です。公式LINEInstagramいよいよ明日は発表会!人事を尽くして天命を待つ。。←大袈裟(笑)みんな、本番に向けてよく頑張りました。明日、いろいろハプニングはあると思うけど、みんなが、やり切った笑顔で最後の集合写真に収まりますように9月初めには、恒例の大阪クラシックも。あいにくの雨模様でしたが、今年もたくさんのお客様にお集まりいただきました!毎年恒例の行事
暫くお休みをしておりました♪変な広告が付くのが嫌なので~他のブログを書いてましたこちらはなかなか改善しないですね!大阪クラシックが色々な街の中で演奏されてましたので行って来ました赤ジュータンの階段が素敵なフェスティバルホールこちらのホワイエで演奏をされましたメンデルスゾーン/弦楽五重奏曲第2番変ロ長調作品87横のフェスティバルタワーウエストにも行ってみましたメンデルスゾーン/弦楽四重奏曲第4番ホ短調作品44-2Tシャツ・タオ
11月8日「音が紡ぐ物語」シューマンとメンデルスゾーンが織りなす極上の対比今朝も曇りこの日も雨でした☔11月8日(日)14:00開演広尾にありますLaSalleF(ラ・サールエフ)にて「菅佐知子ピアノリサイタル〜音が紡ぐ物語〜」を開催いたします。リサイタル前半のオープニングを飾るのは、同時代を生き、互いに深く敬愛し合った二人の天才作曲家、ロベルト・シューマンとフェリックス・メンデルスゾーンの傑作です。語りかける詩情と、研ぎ澄まされた美の対比シューマン:アラベスク
小器にて、日本フィルのチェムバー公演、済む、っきょうは、開幕こそシューベルトのトリオ《1番》だが、っその後はVnからVcまで各2の絃楽8重奏で、モーツァルトのK.137のディヴェルティメント、日フィルに勤務される杉本哲也氏の編になるメンデルスゾーン《歌の翼に》、っそして同《オクテット》、アンコールにおなじく杉本氏編曲の同《無言歌集》から1曲演られ、休憩を挿んで後半はお客からの質問を募ってのトーク・ショーであった、司会はおなじみ、元Va楽員の後藤氏である、狛江現場は、開口部壁面へ土留、支保工を施
#松本宗利音先生のコンサート情報です!『日曜日は千穐楽#北大江たそがれコンサート』13:00〜14:00第1部東中吹奏楽部キッズオケNOVITAチェンバーオケ第2部フルート&ハープLestelledi北大江今回初めてオーケストラ聴いた…ameblo.jp去年もほんとお世話になりました!ありがとうございました〜!!***新春を彩るウィンナワルツとメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲抽選会も豪華です〜当たったら、ラデツキーを指揮できる特賞も#大阪フィルハーモニー交響楽団
う〜ん。。。あまりに疲れが溜まっていたせいか熟睡出来ませんでした。5時間くらい寝て、朝8時半には起床。これまでは、10時間は平気で寝れる若さが取り柄だったのに。。。これじゃあ、まるで爺様のようです。笑いや、どうもおかしいなとおもったら、どうやらお腹空いていたらしいので。。。朝食は、いつもの通りきゅうり無しの冷麺にしか見えない冷やし中華をいただきます。もちろんビールも呑みましたが、さすがに午前中からの飲酒は限りなくアルコール中毒に近いと思い写真からは外させていただきました。で、当然
雨が続きますね☔急に秋めいてまいりました変わらずお元気でいらっしゃいますでしょうか今週末はいつも私の片腕としてお手伝いしてくださっている小長谷智恵先生の初ステップです✨✨https://entry.piano.or.jp/step/holds/detail/202672656半蔵門entry.piano.or.jp半蔵門カスケードホールでの開催早々と締切になりましたこちらの地区プログラムも充実しておりますそして、とっても楽しみにしておりますこちら💁♀️15:
今日(9月10日)は大阪クラシックプログラム第41番の公演に行ってきました。会場は、ザ・フェニックスホール。このホールは、中川優芽花さんや多川響子さんのピアノリサイタルで来たことがあります。ザ・シンフォニーホールやいずみホールほど大きくなく、だいたい300席ぐらい。演奏者の方をかなり身近に感じられ、リサイタルや室内楽にはぴったりのホールたと思います。私と友人は2階最後列で、少し遠いですが、ほぼ正面から舞台を見渡せる席でした。時間になり登場したのは、チェロの近藤浩志さんとピアノの河合珠江
今日は曇りから雨で気温は低下して、20度から21度前後だった。「PIERREMONTEUXINBOSTONATreasuryofConcertPerformancesin1951-58」[WHRA:6022]と題された8枚組のCDから最初の2枚を聴いてみた。収録されているのは次の5曲。①メンデルスゾーン序曲「フィンガルの洞窟」1957.4.13②ハイドン交響曲第94番「驚愕」1956.2.24➂シュ
最近立て続けにコンサートがありました中野Zeroへ行く途中の街灯、かなり立派でしかも幹元が「徳利木綿」に似てました『⑦(植物園編)徳利木綿』12月31日今日でお別れですちょっとの晴れ間に庭に出てみる睡蓮がたくさん咲いていました徳利木綿をよく見ると、花が咲いてるではないかホテルの部屋のベランダ…ameblo.jp副題に「10回目の一人旅」とありましたがまさにその通りでバンド無の演奏会でした私的には彼女の声が合いません…トホホ語りが多すぎの感がありました2時間
このリトグラフは以前私が手に入れたもので、1912年頃に印刷されたものです。原画はフランスの画家フェリックス・ジョセフ・バリアスが描いた【ショパンの死】というもので、ショパン好きの方にはお馴染みの絵になります。ショパンの臨終の場面を描いたもので、1855年に描かれました。ショパンが亡くなったのは1849年10月17日ですから、ショパンが亡くなってから6年後に描かれたことになります。描かれている人物は、ショパンの手を握っているのが姉のルトヴィカ、顔を伏せて泣き崩れているのはジョル
クラシックTVより♪交響曲第5番「宗教改革」からメンデルスゾーン作曲(2)メンデルスゾーン交響曲第5番ニ長調「宗教改革」マゼールMendelssohn:SymphonyNo.5D-major“TheReformation”-YouTube♪交響曲第2番第4楽章からブラームス作曲ブラームス交響曲第2番ニ長調作品73第4楽章クライバー♪真田丸メインテーマ服部隆之作曲NHK大河