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10月4日午後2時~札幌コンサートホールキタラプレトーク下野竜也コンサート・テーマは「トランスクリプションの魔法」バッハ:「幻想曲とフーガハ短調」BWV537(エルガー編管弦楽版)ブラームス:「ヴィオラ・ソナタ第1番ヘ短調」*(ベリオ編協奏曲版)・・・・・・休憩・・・・・・ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(ヘンリー・ウッド編管弦楽版)アンコール曲バッハ:「わがイエスよ、いかばかりの魂の痛み」(ストコフスキー版)
こんばんは。今日は東京に泊まっています。朝早く出て、お昼から渋谷ホールでファツィオリを初体験。いやぁ、すごいピアノです!1音鳴らしただけでピアノが勝手に歌ってくれるそんな音がします。高音はイタリアの空の様にカラッと明るいキラキラ💖って感じただ、低音は鍵盤重め。筋肉がちゃんとできていて支えられらないといい音は出ないと感じた。で、自分の録音を聴いてやはり撃沈💦ショパン協奏曲2番、なんかやっぱり機械的に聞こえるところが何箇所かある。自分でテンポ遅めにしたはずなのに、なっ
きゃ〜もう金曜日になってしまったドキドキワクワク頑張りますってことで、演奏曲紹介プロジェクトも最終回です9、バーバヤガ10、キエフの大門をご紹介させていただきましたご来場お待ちしておりますどうぞお気をつけてお越しくださいご意見・プライベートレッスンのお申込みはmichiklavier@gmail.comまで〜美千代♪*****************ホームページhttps://michiklavier.wixsite.com/michiyohara2ndCD配
ムソルグスキー《展覧会の絵》の冒頭「プロムナード」だけを8人の指揮者で聴き比べ。5拍子と6拍子が入り混じる歩みの秘密、ラヴェル編曲のトランペット独奏、カラヤン・ショルティ・バッティストーニの名盤3選まで解説します。【展覧会の絵】「プロムナード」単体で、8人聴き比べ──それぞれの歩き方の癖は音楽にも!?《展覧会の絵》初版譜(1886年、リムスキー=コルサコフ校訂)の表紙/WikimediaCommons/パブリックドメインうちちおはこんばんにちは!皆様、いかがお過ごしでしょうか。
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025私が8/28に「チェリのドヴォ7は最高」と投稿した音源をDGが11/6に正規発売することが突然発表されて大変驚きました。2ヶ月少しというのはアルバムの制作期間としては少々短いのでこれは偶然、というか「没後30年に俺のドヴォ7を聴け」というチェリの神通力なのかもしれませんが、とにもかくにも書い
関西フィルはBSテレ東の『エンター・ザ・ミュージック』という番組でよく観ていたのでお馴染みなんですが、生で聴くのは初めてでした。指揮者は当初、新進気鋭の女性指揮者・八嶋恵利奈さんの予定でしたが、数日前に体調不良となり、こちらも若手のケンショウ・ワタナベ氏に変更されたとのこと。大丈夫かな?曲目:モーツァルト:歌劇「魔笛」序曲モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」ティリンカンティ:クラリネットロ
“展覧会の絵”ピクチャーズ・オブ・アン・イグジビションムソルグスキーの「展覧会の絵」をオルガンで聞く。演奏は、オスカー・ゴッドリーブ・ビアール。レーベルはドイツのSCHWANN。確か、この曲はもともとはピアノ用だったはずだ。後に、ラヴェルが管弦楽に編曲し、それも人気がある。もちろん、オルガン版もとてもいい。ムソルグスキーが、この曲を作ったのは、建築家の設計図などの展覧会を見たあとだそうだ。世界の名画展を見たわけじゃない。◇視覚デザイン研究所の
本日は、昼と夜、2つのコンサートを観に行きました。最初は、僕の師匠岸本力先生のリサイタル。今回はロシアの詩人プーシキンにスポットを当てた内容でした。来年でデビュー55周年を迎えられる先生、プーシキンに対しては特別な想いがおありで、デビューもプーシキンの歴史劇を原作とした、ムソルグスキー作曲のオペラ「ボリス・ゴドノフ」のアリア「ボリスの死」でした。思えば師匠との出会いは、25歳の時。大学を卒業した後、大学時代の友人が岸本先生に師事しており、たまたまそのレッスンを見学に行ったのですが
今日は関西フィル第367回の定期演奏会を聞きに大阪のザ・シンフォニーホールへ行ってきました♪指揮:八嶋恵理奈→ケンショウ・ワタナベクラリネット:アレッサンドロ・カルボナーレ関西フィルハーモニー管弦楽団プログラムモーツァルト:歌劇「魔笛」序曲モーツァルト:クラリネット協奏曲ソリストアンコールがスパーレ・ティリンカンティ:クラリネットロジア(チャーリー・パーカーによる)=========(休憩)=========ムソルグスキー/ラヴェル編曲組曲「展覧会の絵」
みなさまこんにちは雨が多いね〜寒いし、でも湿気あるし。。除湿すると冷ぇ〜ってなってくるし、、いつのまにか風邪引きそうで、リサイタル前だからめっちゃ気をつけてますみなさまもどうぞご自愛くださいねさて、10/2のリサイタルプログラムご紹介プロジェクトも9回目の今回はムソルグスキーの[展覧会の絵]の2回目どうぞごゆっくりご覧くださいご意見・プライベートレッスンのお申込みはmichiklavier@gmail.comまで〜美千代♪*****************ホー
昨日の日曜日、松戸シティフィルハーモニー管弦楽団のファミリーコンサートに行ってきました。ここ、森のホール21には、絢香や大黒摩季のライブで何回か来たことあるんだけど、いずれも車があった時代(いつの時代なんだよって感じです)だったから、公共の交通手段で行くのは初めて。ここに車じゃなくてくる時が来るとはねぇ、、、。まぁ、なんとか行けるもんですね、車がなきゃ、ないなりに、電車とバスを乗り継いで、楽しい旅ができる、、、、。ムソルグスキーの『展覧会の絵』はこんな感じ、です。聴くと、あーっ
八嶋恵利奈さんの指揮ムソルグスキー『展覧会の絵』を楽しみました。秋の音楽コンサートの再開名古屋フィルハーモニー548回定期演奏会昨日9月11日(金)、愛知県芸術劇場コンサートホールで第548回名古屋フィルハーモニー定期演奏会が開かれました。8月の夏の休みから抜け出して、秋の音楽コンサートの再開です。八嶋恵利奈さんの指揮でムソルグスキー組曲『展覧会の絵』を楽しみました。八嶋さんの指揮は初めて聴きましたが、海外で活躍されていて、生き生きとしたエネルギーの溢れる演奏で大変好感が持
みなさまこんにちは〜なんだか寒ーいって感じですがお元気ですかいきなり秋だね、、🍂体調崩さないようにお互い注意しましょうねさて、10/2の王子ホールリサイタルプロジェクトもpart8ムソルグスキーの「展覧会の絵」に入ります今回は、プロムナード→1.小人→プロムナード→2.古城の最初の4曲をご紹介しました熊本復興支援チャリティピアノコンサートの模様も少しアップしてます《大阪第8回レッスン会》も空き枠ありですよー大阪が空いているのは珍しいので、この機会にぜひお待ちしてますよ
雨の日が続きます。東京も今は落ち着いていますが、夜に向けまた雨足が強まるとのこと。全国で被害が広がっておりますが、これ以上拡大しないことを心より願っております。今日は、フォレスタのホームページ伝言板で、自分が好きな作曲家の1人、ムソルグスキーについて少しだけ触れさせていただきました。もしよろしければ以下からご覧いただけますので、よろしくお願いします。ムソルグスキー皆様こんにちは、大野隆です。雨の多い日が続いています。東京も昨日夜激しく降り、今は少し晴れ間が覗いていますが、蒸し暑く、風
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025シェエラザードも良いですがチェリビダッケのロシアものと言えばチェリの代名詞のような展覧会の絵を外せません。一般的に手に入りやすいのはDGがCD化した1976年のシュトゥットガルト放送響とのライブ、EMIがCD化した1993年のミュンヘンフィルとのライブ、ALTUSが2007年にCD化した19
'265/3録画ПЕСНЯОБЛОХЕМ.МУСОРГСКИЙИз„Фауста"И.В.ГЁТЕПереводА.Струговщикова2回目録画動画動画タイトル⬇️ПЕСНЯОБЛОХЕ「蚤の歌」М.МУСОРГСКИЙ(ムソルグスキー)Из„Фауста"И.В.ГЁТЕПереводА.Струговщикова'265/3録画(J.W.ゲーテ著「ファウスト」A.ストルゴフシチコフ訳)--おまけ画像'265/
昨日はラフマニノフの宗教曲まで来ていました私のクラシック音楽一人旅今日はムソルグスキーを聴きましたムソルグスキーと言えば「展覧会の絵」や「禿げ山の一夜」などが音楽の教科書にも載っていたのを覚えていますしかし実際によく耳にしていたそれらの曲多くはムソルグスキーの原曲を別の作曲家がオーケストレーションにおいて編曲したのを聴いてたというのはご存知でしょうか?写真はアシュケナージによるムソルグスキー「展覧会の絵」のピアノ曲のCDですこれがムソルグスキーが書いた原曲よく耳に
8月11日の午後です♪KAORUKOIGARASHIPIANORECITAL彼方からの声と、応える声五十嵐薫子ちゃんのピアノは初めてですね♪J.S.バッハ平均律グラヴィーア曲集第1巻から前奏曲とフーガ第1番ハ長調BMW846物凄く綺麗な音でヨーロッパの自然の中をゆらゆら流れているような気分になりました♪ラヴェル「クープランの墓」からショパンピアノ・ソナタ第2番変ロ短調op.35「葬送」メッセージ性が強いライ
藤田淳平氏の棒、オーケストラ・ダンデライオン公演、済む、演目は、アルヴェーン《夏至の徹夜祭》、リムスキー=コルサコフの編になるムソルグスキー《禿山の一夜》、ラヴェル《ラ・ヴァルス》、っそしてラヴェル編、ムソルグスキー《展覧会の画》で、《展覧会の画》は、AIに生成せしめた画像をプロジェクターにより舞台背面へ映写しながらの演奏、週明けの現場は、月曜のみ稼働で、旗日以降週末まで狛江市から盆の休工にしてくれろと云われている、っその月曜は1度目の全景写真撮影でドローンの業者に来ていただく、っこの金曜まで
ムソルグスキーの歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》の初版に関する講演会を開きました。ご来場いただきました皆さま、誠に有難うございました。それで、ご質問にさっそくお答えします。2つ頂きましたが、片方は、私のホームページの質疑応答欄に明日の夕方掲載の予定です。よろしくお願いいたします。それでは、こちらでの質疑応答です。「亡くなった皇子ドミトリーは、史実ではどのような最期を遂げたのでしょうか?」まず、この「皇子ドミトリー」のことを、プーシキン全集の翻訳者、栗原成郎さんは、次のように述べておられます。
この夏で20回目となる「ピアノ工房」🎹みて・しって・きいてピアノ工房山内敦子ピアノコンサート〜波瀾万丈!ロマン派の名曲たち〜2026年8月11日(火祝)15:30開演(15:00開場)名古屋市熱田文化小劇場全自由席一般700円/中学生以下500円他プログラムリストラ・カンパネラショパンバラード第1番ムソルグスキー「展覧会の絵」より20回21年分の集大成🎹お聴きいただけましたら嬉しいです。チケットのご予約、お問い合わせはinfo31atsuko@gmail
今日は少し気温が下がってクーラーを付けず、扇風機をまわしただけで洗濯をし、朝のルーテインをこなせた昨日7月25日(土)は東京では例年通り、隅田川花火大会が行われている東京に住んでいる時に近くで見たいと友だちと出かけたが近くの地下鉄駅で押しかけてきた群衆に巻き込まれ地下からなかなか路上に出られなかったことが思い出されます今年もたくさんの人で賑わったようです一度傍まで見に出かけた人は花火の美しさより、人出の多さにビックリし
ムソルグスキーの『展覧会の絵』を10種類聴き比べてみました。その感想です。今回は8.ギター版9.シンセサイザー版10.プログレロック版です。8.山下和仁編曲(ギター版):山下和仁演奏多重録音かと思ってしまいそうな演奏で、普通の6弦とは違って10弦とかの多弦ギターだと思っていました。しかし使っているのは6弦のガットギターで、多重録音もしてないとのこと。まず認識間違いを謝っておきます。高音と低音を同時に弾いているので多重録音かなと思ったのですが、これが山下さんの超絶技巧なのですね。「
ムソルグスキーの『展覧会の絵』を10種類聴き比べてみました。その感想です。今回は5.ピアノ四重奏版6.5台ピアノ版7.オルガン版です。5.モメルツ&グルズマン編曲(ピアノ四重奏版):フォーレ四重奏団演奏ピアノ+ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロの四重奏。容易に想像できますが、ピアノ単体だと音色の変化が少なくなるところを弦楽が色彩を補うわけですね。編曲的には、土台となるピアノが原典版に近く、そこに応答する形で弦楽が入ってきます。これだけだと単にピアノ原典版をデコレートしたものなのかと思
ムソルグスキーの『展覧会の絵』を10種類聴き比べてみました。その感想です。今回は1.ピアノ原曲版2.管弦楽版3.吹奏楽版4.金管五重奏版です。1.ムソルグスキー(ピアノ原曲版):アシュケナージ演奏感想を言う前に。私が『展覧会の絵』を初めて聴いたのは中学生ぐらいで、クラシックへの馴染みがまだ薄かった頃です。誰の演奏だったか忘れましたが、ラヴェル編曲の管弦楽版でした。それが生ぬるく聴こえちゃって、あまり面白くないなと思ってしまいました。それから年月が経ち、手にしたのがこのアシュケ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、シャルル・デュトワ&モントリオール交響楽団によるムソルグスキー、リムスキー=コルサコフ作品を取り上げていきます。収録されているのは、「ホヴァンシチナ」より前奏曲、「はげ山の一夜」(リムスキー=コルサコフ編)、「ロシアの復活祭」序曲、「展覧会の絵」です。「シャルル・デュトワ指揮/モントリオール交響楽団」ムソルグスキー作曲:歌劇「ホヴァンシチナ」より前奏曲交響詩「はげ山の一夜」(リムスキー=コルサコフ編)組曲「展覧会の絵」リムスキー=コルサコ
ムソルグスキー《展覧会の絵》ムソルグスキーの《展覧会の絵》は、絵画を音楽によって描き出した作品であると同時に、亡き友人への追悼と、芸術家の記憶が永遠のものへ変わっていく過程を描いた傑作である。原曲はピアノ独奏曲として1874年に作曲された。今日、演奏会で広く親しまれているのは、モーリス・ラヴェルが1922年に完成させた管弦楽編曲版である。明日の大阪フィル特別演奏会の予習として聴く場合には、個々の絵の描写だけではなく、絵から絵へ歩いていく「プロムナード」が、曲全体をどのように結び付けている
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息子が所属している伊達管弦楽団の第22回定期演奏会を聞きに、かつしかシンフォニーヒルズへ行った。福島県民なら県内の県北地方の楽団と勘違いしそうな名前だが、こちらの「伊達」は仙台市中心の「伊達藩」「伊達家」の意味だろう。仙台市の大学卒業生が多い楽団だそうな。「はげ山の一夜」「パガニーニ・ラプソディ」「グレート」の名曲プログラムだった。演奏の詳しい感想はアンケートや個人向けのLINEで記したので、ここではパス。「はげ山」は自分が50年以上前、初めて合奏を体験したときの曲。半世紀を超えて息子
小笠原吉秀氏の棒、東大フィロムジカ響公演、済む、演目は、アルヴェーン《夏至の徹夜祭》、ラヴェル編ムソルグスキー《展覧会の画》抜萃、ベルリオーズ《幻想》である、っといっても、っやはり大食が祟り、大半の個所の記憶がない、っちゃんと聴いていたのは《幻想》の〈グィロティン行〉以降くらいのものだ、オケは元気いっぱい、打楽器のけたたましさなど、っいかにも青春の滾りである、っしまった、っあすから現場だが、っきのうを休んでしまったので、っこれから多摩センへ戻り、チャリンコで聖蹟旧別棟まで1山越えて走り、ハ