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マンガ1巻感想「ダーウィンの大罪」主人公は一般人で戦いに巻き込まれる。特別な力が与えられる。仲間は美女だらけ。王道の設定。しかし・・・主人公の春川久悟は悪魔に脅されてたとはいえ、女の子をさらって悪魔の生贄にしていた。主人公としてこれどうなのと思う。主人公を悪魔との戦いに巻き込んだ女は、ダーウィンの生まれ変わりで、悪魔を人間界に放った者。つまり自分でやったことを反省して尻拭いしようとしている。主人公たちがいくら悪魔を倒してもスカッとしないのは、この設定による。☆「時間があれ
ドラゴンクエストダイの大冒険勇者アバンと獄炎の魔王14【電子書籍】[三条陸]楽天市場ダイの大冒険の前日譚、勇者アバンと獄炎の魔王にて、ダイの行方に関する伏線と思われる描写がありました!‼️ネタバレあり‼️ドラゴンクエストダイの大冒険勇者アバンと獄炎の魔王3【電子書籍】[三条陸]楽天市場ドラゴンクエストダイの大冒険勇者アバンと獄炎の魔王13【電子書籍】[三条陸]楽天市場ジャンプ+で読める最新話にて、アバン先生が、ギュータへ行きます。ギュータでは
マンガ感想(ネタバレほぼなし)趙編の戦いの続きです。玉鳳vs北部軍、飛信隊、楽華、羌瘣軍がメインな話となっていました。単行本派なので続き早く読みたいです。久々の絶望感感じる終わりだ…キングダム80(ヤングジャンプコミックス)[原泰久]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るキングダム80【電子書籍】[原泰久]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
【感想】ブラック企業に勤め、過労で倒れて退職したアラサーの元サラリーマン神坂怜が、Vtuberをする作品。特徴的なのが、妹雫の存在。Vtuberについての前提知識のない怜にアレコレを教えてくれるのが、良い。この作品に欠かせない存在。当作のヒロインは雫であり、作品の半分は妹でできているといっても過言ではない。というか、お兄ちゃんの事が好き過ぎだな。Vtuberとしては、他のVTuberとコラボゲーム配信したり、ボイス収録をしたりと、Vtuberの基本を踏まえた活動が展開され、Vtuberについて
今日8/22は、「ウィッチウォッチ」の74話「ジキルの乙木家訪問」回が本誌に掲載されて4年です。【今日は週刊少年ジャンプ38号の発売日🧙♀️】『#ウィッチウォッチ』は最新74話を掲載中✨ジキルが早くも再登場!ミハル🧛の紹介で乙木家の面々と会うはずが…!?7巻発売記念キャンペーンの応募締切は今週【8/25(木)23:59】までですので、まだの方はぜひ!詳細は固定ツイートをご確認ください!pic.twitter.com/beLP4ihRv6—ウィッチウォッチ【公式】(@
ピッコマで配信中の「忘れられた野原」の感想です。あらすじ主人公は、第二皇女のタリアとその元護衛騎士バルカス。愛人の子だったタリアは、腹違いの兄姉から蔑まれ、時には暴力も受けていたが、悪意に反抗するうちに、タリア自身も苛烈な人間へと変貌していく。大きくなり、ただ一人の味方だと思っていたバルカスが姉アイラの婚約者になったことで、タリアの苛烈さは増し、しんでもいいから、アイラを害してやりたいと思うようになる。感想バルカスが冷た過ぎるし、タリアも環境のせいとはいえ、悪女過ぎて、最初は読み進め
【感想】春アニメで大人気だったので、読んでみた。魔法の設定が面白い。魔法使いは、魔力などの特別な能力を持った人達ではなく、魔法は、魔法陣さえ描けば誰でも使えるというのが、珍しい。この前提があるからこそ、ココは序盤でしでかしてしまう(母親を石化してしまう)わけであり、また魔法の恐ろしさにもつながってくるわけで。そりゃ、昔に魔法が戦乱の中で悪用されて、混乱も起こるよな、と妙に納得した。「魔法使い」達は、魔法が「限られた人にしか使えない」と嘘を付いて、魔法を秘密扱いしているが、秘密が明るみに出ないと
Veil(1)オレンジの体温(リュエルコミックス)[コテリ]楽天市場【送料無料】Veil2/コテリ楽天市場あらすじと感想盲目の女性とお巡りさんの恋物語。Veil(6)ほぐれたルージュ(リュエルコミックス)[コテリ]楽天市場全編手書きのセリフと暖かなフルカラーで綴られる穏やかな日々が魅力的Veil(1)オレンジの体温(リュエルコミックス)[コテリ]楽天市場創作同人誌として発表された後、書籍化された漫画です。書籍化の際、下手に手を入れなかった出版社さ
鉄鍋のジャン!R頂上作戦1(MFコミックスフラッパーシリーズ)Amazon(アマゾン)感想(ネタバレなし)今、アニメ放送されている鉄鍋のジャンの続編にあたるシリーズです!前作のは読んでいましたが、Rの方は読んだことがなくピッコマで読みました。前作よりジャンメインの話かなって印象です。前作は霧子と高め合う話が多かったかな。前作より大人なジャンて感じがして面白かったです!アニメ見て読み始めて、シリーズにハマったらR、さらにその後の話の2nd読むのもいいかと思います。
新・蒼太の包丁(8)(ぶんか社グルメコミックス)Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る感想(ネタバレなし)前シリーズ、新シリーズもピッコマなどのアプリで読んでいて、続きが気になって購入して読んだのですが、まさかの最終巻という…ただ、ネタバレになるので避けますが、綺麗にまとまったと思うし、いい終わり方だなと思い満足しています!もし、続編出るなら追いたいです。
【感想】そうか、「幼なじみ」は作る事ができるのか。小さい頃から一緒ではなくても、幼なじみと決めてしまえば、幼なじみ。本作では、楓に頼まれ、航平は楓と幼なじみになる。幼なじみについての概念を根底から覆してくれる作品だな。でも、周囲から見ると、二人が仲良くしているのは、「付き合っている」のと変わらないわけで、同級生の夏目さんとかは、二人が付き合っているとしか認識していないのが、笑える。そして、更に、夏目さんには本物の幼なじみがいるわけで。楓と航平の関係が「幼なじみ」と知ったら、夏目さん、どんな顔を
テラフォーマーズ23(ヤングジャンプコミックス)[橘賢一]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る【送料無料】〔予約〕テラフォーマーズ24楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るマンガ感想(ネタバレなし)先週ピッコマで期間限定最新刊まで無料でしたので、読み直しました。火星編までは面白かったけど、地球編入ったり、休止が続いたりして途中で読まなくなっていました。まとめて読み返すと結構面白かったです!
せつない話だったなあ。第一話扉絵で「働きたい、食べたい、笑いたい。あなたと生きたい。それだけなのに、“それ”ができない」とあった。障害であるとか、夜職の世界とか、家庭環境だとか。エキセントリックだったり衝撃的だったりな描写は多かったし、それがこの漫画の大きな魅力(訴求力の強さ)だったのは確かだけど、第一話扉絵のあの一文こそがこの物語の本質だと感じた。出会って、親しくなって、仲良くなって、喧嘩したり、仲直りしたり、すごいなって思ったり、ムカついたり、カワイイなって思ったり、なん
【感想】タイトル通り、男女比が1:5の世界に転移した、将人くんのストーリー。1:5にもなると、ここまで男性優位の男女関係になってしまうのか。ストーリーの大半は、将人くんではなく、女の子達の視点で進む。1:5の世界では、全員男性に対して肉食系になるんだな。女の子達は、どの子も将人くんに対して重すぎる想いを抱えながら、将人くんに向き合っており、5人の女の子達が、それぞれの女の子の存在を知った後、どうなってしまうのかを想像すると、なかなか怖いものがあるな。果たして、将人くんは、どんな修羅場に遭うのだ
罪と罰のスピカ(7)(月マガ基地)Amazon(アマゾン)感想(ネタバレなし)罪と罰のスピカ最新7巻読み終えました。6巻で大きな区切りがついたので、7巻から新シリーズに投入!今巻ではスピカと十秤が一緒に行動しているシーンが多く描かれたのですが、この二人の距離感や関係性が、今後どう変化していくのか気になって仕方がありません。今回の話は1巻で綺麗に区切りつかず、おそらく8巻でこのエピソードが完結するのかなって?引きになっています。気になる次巻は10月頃発売予定とのことなので、忘れな
ブログ初心者の為、誤字や見辛かったりしたら申し訳ございません。初めましてご訪問いただき、ありがとうございます。漫画が好きで、優待株に関してはコツコツやっております。自分の備忘録としても、漫画、投資関連につきまして、その他趣味について、書いていく所存です。これからどうぞ宜しくお願いいたします。なお、コメント欄は返そうにないので一旦閉じております。
マンガ1巻感想「レッドリスト絶滅進化論」コロナを経て、パンデミック系のマンガが増えた。この作品もそのひとつなのだが、殺人事件が絡んでちょっとひねりがある。主人公は、厚生労働省の若い官僚、降旗一郎。同僚の川上や国立感染症研究所の女性研究員都筑裕らとともに、都内で起きた新種の感染症を追っている。謎の専門家村上教授や元動物学者のホームレス、殺人事件を追う刑事など、様々な伏線が張られ、1巻は終了。これは2巻も読まずにはいられない。☆☆「できれば2巻読みたい」原作:安生正漫画:村瀬克俊
【感想】記念すべき20巻は、石平くんの大学生活がよくわかる内容になっていたな。石平くんの図書館で将来も働き続けたいという想いは本物であり、だから、基本的に司書になるための講義を受ける石平くんは前向きで、積極的なのだという事が、よく分かった。一言で言えば、将来に対して明確な目標を持つ、しっかりした学生と言えるのではないだろうか。乙田くんに加えて、玉森さんとも仲良く?なる事ができたし。大学生活は、非常に充実したものになっているな。この3人の組み合わせはバランスが良くて面白いので、今後も大学エピソー
【感想】中華風後宮の作品だとは知っていたが、「とりかへばや物語」をミックスした物語だったんだな。主人公の玲琳が、ともかく良い子で。彗月と身体が入れ替わった事によって自由を獲得していくのが、爽快だった。玲琳の精神力の逞しさは心地の良いものであり、私もそのタフさを見習いたいと思う。精神的に逞しい彼女が、健康な肉体を手に入れたのだから、まさに鬼に金棒。玲琳が、彼女らしく生きるのを止められる者はいないだろう。そして、おそらく、身体が入れ替わった二人には、おそらく、立場の完全逆転が待っているのだろう。そ
「聖女が来るから「君を愛することはない」と言われたのでお飾り王妃に徹していたら、聖女が5歳だったので全力で愛します!!1」【感想】肩が凝らず、気楽に読める作品だった。本作は、ある王国に聖女が召喚される物語。特徴的なのは、聖女が5歳の女の子だった事。この世界では、本来、聖女は国王と結婚し、王との愛の力で能力を発揮して魔物を押さえ込む。しかし、アイが5歳の女の子であったため、飾り物だった王妃エデリーンは、アイに母性を発揮し、母親として彼女を育てる事になる。アイが愛らしくて、そりゃ可愛がりたく
「BANANAFISH」は1985年から1994年まで連載された吉田秋生先生の長編少女漫画です。先生の絵は、少女漫画より少年漫画に近いです。大体目は細く、足も長すぎることもなく、全体の線は太...かったのです、確かに。それが長い連載の中、絵がどんどん洗練され、アッシュがカッコよく美しくなっていきました。その頃NYに滞在していたオネーサンの思い出を交えて語ります。ネタバレを含みますため、内容を知りたくない方はスキップぷりーず。リンクを挟んで行を下げますね。BANANAFISH(1)
マンガ1巻感想「寝坊する男」ギャグマンガは分かり易いタイトルにしがち。それが足かせになってストーリーが広がらなかったりする。この作品もこの後どう展開していくのだろう。主人公は高橋陽司。毎朝、悪霊退治してるので遅刻をしてしまう。いきなり題名の伏線回収。ヒロインは如月恵だが、友達の佐藤咲の方が魅力的。「三年奇面組」の河川唯より宇留千絵の方が魅力的なのといっしょ(ただの好み)1巻の悪霊たちはレギュラーになりそう。バトルシーンはかっこいい。謎の人物も登場して、何やら面白くなりそうな
【感想】本巻のハイライトは、月曜ミッドナイトトーキングアリーナライブ。ラジオの公開収録も、大規模にやると、まるでコンサートみたいになるんだな。一度参加してみたい。後半は、ルーキー戦の前振りだったけど、ミメイ君がくらげとポイントが並ぶ(恋愛対象になる)のが掛かってる事が明らかになるラスト、色んな意味で熱い展開で盛り上がってきたな。耳を赤くする後ろ姿のくらげが、可愛い。あと、1話完結の話だった、二人でラジオ体操に1週間参加する話が、面白かった。懐かしい。徐々に体操が上手くなっていく、くらげが微笑ま
マンガ1巻感想「天傍台閣」たまにあるパラレルワールド設定。禍獣という怪物を術者が駆除する世界。それ以外はほぼ日本。ただ、政治的に複雑な世界のようだ。主人公の龍守藤哉は、天傍台閣所属の術者で、小隊長。部下の鳴海召炳、帯刀雪晴とともに禍獣を駆除している。宗家の龍守家の出身だが、出自の関係で傍流となっている。敵の組織にも遭遇し、何やらミステリー調の感じも出てきたところで、ラストで所属している組織がほぼ壊滅という状況になった。何より絵がいい。緻密だがのっぺりした劇画調にならず、マンガら
リスになってしまった婚約者が、毛嫌いしていたはずの私に助けを求めてきました。1(フロースコミック)[咲宮いろは]楽天市場あらすじと感想主人公の弟が妹に頼まれて作った惚れ薬で、主人公の婚約者がなぜかリスになってしまった……という話です(´_ゝ`)文章に起こすと何ソレ?と思うかもしれないですが、面白くてカドコミの初回全話無料で一気に最新話まで読んでしまいました面白さの正体が、主人公の何事にも動じないキャラと、それとは真逆の情感豊かな婚約者のリス🐿️との掛け合いなのか……主
マンガ1巻感想「鬼灯の冷徹」1巻の表紙絵を見ると、バトルマンガを期待してしまう。主人公の鬼灯の目つきがそう思わせる。実際はオーソドックスなギャグマンガ。地獄の中間管理職である鬼灯が、上司の閻魔大王の代わりに、様々なトラブルを解決していく。ライバルは中国の妖怪白澤。作者は地獄とか妖怪とかに相当詳しいみたいで、ライバルが白澤なんてマニアックすぎる。ギャグマンガなので、今後はキャラを増やして飽きさせないようにするだろう。☆☆「できれば2巻読みたい」著者:江口夏実出版:講談社発行
【感想】のあ先輩、もともとヤバい人だけど、ますます困った人になっていくな。れに達とのコンサートが終わった後日、「理人くん断ち」を宣言するけれど。やっぱり理人くんの方に足が向いてしまう、その後の展開が予想通り過ぎて、面白かった。しかし、のあ先輩ばかりがクローズアップされるけど、れにとか立花さんとかも、なかなか困った人達だよな。のあ先輩は、「ハーレムの危険がある」と表現しているけど、別の意味で危険な状態にあるのは、間違いないと思う。そして、最後の方で、理人くん、PJの異動が決定か。まあ、社会人なら
あひるの空46巻久々に再読しました。バスケ漫画。『未来とはただの言葉だ。』印象的な台詞だった。この巻は九頭龍VS妙院空とレオの3P対決。女子だとマドカと新の関係。お互い影響しあっていく関係よね。指導者だと智久推しです🍀こぼれ話🍀あひるの空は初期の方に太郎くんのセリフで、SMAPの中居君と木村君の名前が出てくる場面もあるんですよねバスケ漫画は面白いなと思ってます✨️
マンガ1巻感想「鑑定眼」警備員として平凡な人生を生きる野見大助が、ひょんなことから犯罪に手を染めるクライムサスペンス。野見は物の値段がわかるという才能がある。それがどう犯罪に利用されるのか1巻の時点ではわからない。明らかにヤバい犯罪者の久我との対決がメインストーリーだと思われる。元カノの佐々木ハルの正体はまだわからない。面白くなるのか、ならないのか、この時点で判断できない作品だ。☆☆「できれば2巻読みたい」原作:楠本寛樹作画:後藤悠太出版:講談社発行:2021年12月23
【感想】本巻では、ディネルースがオルクセン王グスタフを射止める。ディネルース、肉食系だな。そして、遂に結ばれた二人の間で明かされる、オルクセン王の真実。グスタフは、やはり転生者だったのか。これで色々な事の合点がいったな。そして、登場人物のそれぞれがキャラ立ちしていて、面白い。密かに良人を失った復讐に燃える商人のイザベラ・ファーレンス夫人、鬼才の参謀のエーリッヒ・グレーベン。彼らの活躍からも目が離せない。それにしても、何より凄いのが、繰り返すがまだ開戦前なのに、この面白さという事だよな。どこまで