ブログ記事270件
さて、削り出しパーツ……………(`・ω・´)ストレートマニとリードバルブのスペーサーを頼まれてたので下準備ですわ。ついでにスーパースクーターのリンクプレートも……………(`・ω・´)今日は涼しいので夕方から出勤しとりますねん……………😳温度が下がったら全くしんどくありませんねん(`・ω・´)でもね、また途中で……………😳疲れるわぁぁぁぁっ😳放置してたRZのチャンバーを作るのに車体を組み付けようと思ったんです。これ、どうやってディスクつけるねんな?PCD全く違うやん……………(=
本日もご来店頂きましてありがとうございます🙇今日はシルビアのEXマニの交換です。シルクロード製のマニホールドです4-2-1タイプのマニホールドです。ここで大失態😥😥😥単品の写真撮り忘れていた…バンテージ巻くのに忙しくて…取り付けはちょっと大変😅今回はABSユニット外しました😥スターに干渉して取り付け不可でした。バンテージを巻くのにスプレー糊を使ったのですが、すごく巻きやすい👍👍👍サッと塗っただけで巻き巻き中に弛まない😊装着してエンジン始動した時、糊を塗ったので煙がやばかっ
角度付きインテークアシストMA0910-ANGが進化しました発売当初ニップルを付けて水を入れて温度を管理しようと思ってましたヘッドに近いために物凄く高温になって水が熱くなりすぎるために水作戦は失敗にやっぱりここはホースを付けて空冷で使用することにこの前神様が舞い降りてきましたここニップルの下を貫通にはどう?お~神様そしたら空気は入りやすくおまけに下部に流れていくではありませんかセンサー付けて何回も確認しましたやっぱりこの辺の温度は下がります貫通穴
KN企画ビレットタペットカバータイプ2【シグナスX/BWS125】ブラック商品コード:KN-C1-RAM2-BK通常価格¥8,690円(税込)【商品説明】■KN企画ビレットタペットカバータイプⅡ【シグナスX/BW’S125】【特徴】■アルミ削り出しフィン付きタペットカバーです。■タイプⅡは表面積拡大により、更に放熱性に優れ、油温が下がる効果が上がります。■ヘッドカバー1台分2コ入りです。【適合車種】■シグナスX1型国内仕様【5UA】・台湾仕様【5TY】■シ
VM26+パワーフィルターPC20+パワーフィルタータンク形状の違いで首振りマニホールドで外側に出しているのも影響しているのでしょうか。これ以上、内側に入れるとフューエルコックに干渉してしまいます。シュココココココココと加速時は喧しいですね。タンクがゴリラでパワーフィルターも内側に入っていて上方はタンクで遮られていますね。現在はオレンジタンクが5.3リットルでガス欠になったため9リットルの赤メタタンクに交換していますよ。
7月30日のはなしお盆休み頃に届く予定だったキャブが早く届いたのでcd50benlyのキャブ交換作業開始!拙者、ポート加工するスキルは持ち合わせていないので代わりに佐藤製作所さんの混合氣撹拌スペーサーを導入します液ガスだらけだったのでオイルストーンでゴシゴシして綺麗に面だしそれにしてもノーマルヘッドのポートって本当に小さいですね🤭今回、クリッピングポイント製のちょっと変わったマニホールドを使いました。クリッピングポイント製ビッグキャブ16Φキット補修用マニ
マニホールド、一応は使えないわけじゃないけど、これは交換しなきゃダメだろうな。
レース用のエンジンです。去年はカブのマニホールドをカブと同じ様に取り付けて走りましたが、今回は変えます。本当はカスタムの4速エンジンになる予定でしたが、忙しくてリコイルした後手付かず去年と同じエンジンで出ます。セルモーターを回避する為、右後ろ出しに変えたいのですが、持ってる角度変換スペーサーは内径28mmと巨大で使えないキタコから小径の物が出てますが、一々買ってられないので、作ります。ジュラルミンφ35から削り出して製作内径は14mmのキリ穴で外径は28mm100分
今日は静岡市の会社で準備作業の予定でしたが、会社に行ったら焼津(旧大井川町)の現場に応援に行ってって言われ…もう一人の仲間を乗せて現場に行って、今週はこの現場が忙しいので行くそうです。帰宅後は、先日のフリマで買ったクリップ式のPC20のキャブレターを綺麗にしました。パッキンは綺麗で使えそうです‼️✌️ボンドの跡がこびり付いていたので綺麗にして序でにボディーも綺麗にしました。フロートも綺麗にします。ナイロンタワシで綺麗に成りました‼️チョークレバーは錆が酷いので。ワイヤーブラシでひ
やはり、、😓先日のヤフオクのキャブとマニホールドやっぱり再出品されてましたお願いしてもキャブの中身も見せていただけないのでこの価格では残念ながら入札出来ませんね〜🤣キャブとマニホールドを別々に出品して頂けないかなぁ〜😅
◯オク出鱈目キャブ?説明文に固着無しの記載がありますが先に落札された水濡れキャブは固着があったのですね〜😰やっぱり更にやや傷や汚れがあるらしいですが?右側のキャブは破損してますし左右共に欠品有りでそもそも右側キャブはヨタキャブではなくパブリカ700のキャブに見えますから左側のキャブも怪しそう更にマニホールドはヨタハチ用では無い😰失礼ながら最近はこのレベルの業者さんが大半、、😰このレベルではヨタパブを触って欲しくないと思うのは私だけでしようか
■硬化・劣化したゴム部品を交換走行距離が累計16万キロメートル越えの管理人のヤマハXTZ125「ねこちやづけ」車体各部の劣化も普通に進行しているところで、ゴム系部品の硬化も年式相応に進んでいたりする。そんな本車のゴム部品も、大物関連は前回までに硬化したゴムを軟化させる効果がある薬剤を利用してリフレッシュを完了している。(参考)硬化したゴム部品を軟化剤で処理#1マニホールド等【ラバゲイン】ヤマハXTZ125「ねこちやづけ」硬化したゴム部品を軟化剤で処理#2漬け込み後【ラ
前前々回組み込んだフライホイルが、『エンジン組み直し』前回やろうと決めたメインシャフト周りではなく、今日はエンジンを組み直しました。まず、ピニオンギヤやクラッチベルを外します。次にフライホイルを外すのですが、硬い…ameblo.jpV-one用ではなく、FW-05用だったため車体よりはみ出てしまっていました。今日はフライホイル交換です。フライホイルを専用工具で引き抜きます。取り付け後。手前がFW-05用。マニホールドのジョイント部も改良します。メインシャフト周りは、ブレー
■硬化・劣化したゴム部品をリフレッシュ走行距離が累計16万キロメートルを越えたのも、ずいぶん前だったりした管理人のヤマハXTZ125「ねこちやづけ」車体の各部で利用されているゴム系部品も劣化が進んで硬化していたのだが、最近「ラバゲイン」という薬剤(ゴム軟化剤)がレストア界隈で話題になっているので、管理人も一度試してみたりするのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を
前回やろうと決めたメインシャフト周りではなく、今日はエンジンを組み直しました。まず、ピニオンギヤやクラッチベルを外します。次にフライホイルを外すのですが、硬いです。専用工具があります。無事外れました。V-one用の4サイクルエンジン対応のフライホイルを組みます。クラッチ、クラッチベル、4サイクルRRR用ピニオンギヤを組みます。次は吸排気系を組みます。マニホールドとサイレンサーの連結は、車体が組み上がったら作業します。今日はここまで。メインシャフト周りは、次回にします。週
定番の修理ですがエクストレイルのエンジン不調の修理です診断機でとりあえず点検です4番が失火していますイグニッションコイルとプラグを全数替えていきますこのインテークマニホールドの下にいます相変わらずアホな設計ですマニホールドの下はこんな感じですついでにスロットルボディも綺麗にしておきます全部組付けて快調になりました
■硬化・劣化したゴム部品をリフレッシュ走行距離が累計16万キロメートルを越えて、いっそうしつこく運用されている管理人のヤマハXTZ125「ねこちやづけ」車体の各部で利用されているゴム系部品もよい感じで劣化が進んで、程よく硬化していたりするのだが、劣化した車体各部をここらで一度リフレッシュしておこうということで、最近流行りのゴム素材の軟化剤、「ラバゲイン」の試用を兼ねてゴム部品の軟化・復旧に挑戦してみるのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使
ネット動画で自動車のインテークマニホールド内にクッションテープを貼ってマニホールドを絞っていました。そのことで、高速燃費や街乗り燃費に影響が出ていましたよ。特に高速道路では顕著で18キロ→23キロと伸びていました。これは誤差の範囲ではないですね。検証距離3300キロで、クッションテープの厚みを変えて内径のサイズを変更すると燃費も落ちました。しかし、高速で燃費の良かったマニホールドサイズでは街乗りでは燃費向上したのですがそれほどでもありません。
暑い日にエアコンを入れても常温の風しか出てこない。ボンネットを開けてみると、コンプレッサが回っていない。強制的にDC12Vで回すと、ジャージャー音がする。2012年に買ってはや14年目。今年から自動車税が割増・・・年数的にしょうがないか。マニホールドをセットして圧力を見ると、ほぼ大気圧。まずは、コンプレッサを交換。リビルト品はコア返却の条件がめんどくさそう。条件に合わないと、純正品の8割の料金がいるそう。リビルト品よりちょっと高いけど、「CAPSOLスバルイ
ども、ヤマダタロウです。タイトルのまま。前回に引き続き妄想を続けます。↓一番最初に揃ったのはPWK28のキャブとマニホールド…。いや、オーバーホール途中の車両にいきなりビッキャブは…。お次に揃ったのはTZR50のタンクと固定のゴム。なので、こちらをあてがって完成形を考えます。が、↓まじか。フレームにこんなにもスキマが…。ゴムで埋めるか。ガムテープで固定して完成形を思い浮かべる。RS125と同じシート高にするには5センチも下げなくてはいけないのだが…・
魔ニホールドと呼ぼうと思いますこれ一つで大きくフィールが変わるんですよね特に大きなキャブの場合は長さや内径ではかなり変わるかなエンジンの特性に合わせて設定しないとと言う事なのに各メーカーは1種類しか無いのが殆ど武川さんは右出しと左出しと合ってかなり重宝しましたPE28だと結構差が気に成る人は試して下さいそれ位差が有って驚いたのですがもちろんエンジン特性で全然違うんですがね1/32mileレーサーでは最初セッテイングが決まらずマニホールド変
M177、M178EXマニホールド体積30%増加してあり、排気の流れ改善、ハイフロータービンなどにお勧め。オプションでセラミックコート仕上げもあります。
液ガスが塗られてて作業がストップしてたキャブを清掃していきます。細いマイナスドライバーでコリコリして液ガスを剥がしました、疲れますエンジンコンディショナーを浸けて一晩置きます。だいぶ落ちたので再びメタルクリーンで煮ます。やっと綺麗になりましたパッキンは色んな所からかき集めて確保しました組立ます。メインジェットは70番、スロージェットは38番でした。ノーマル番手なのかな。エンジンコンディショナーに一晩浸けたのでボディが変色してしまいました形になったのでモンキーのキャ
FCR28ダウンドラフトタイプですわ(`・ω・´)ダックスに付けるのにマニホールドの口径と合わないのでスピゴットを作って欲しいといちげんさんからですねん……………(`・ω・´)写真の左側が通常のスピゴットで右側がマニホールドに合ったスピゴット……………( ̄ー ̄)で、極力極力極力極力短くして欲しいと……………😳んな事言われても限界あるやん……………😳マニホールド側のスピゴットが長さ25mmで元のスピゴットが22mmなんです(^_^;)かなり短いやんか🤣どうやらフレームに当たるらしくて
不人気旧車だとパーツ入手が難航します。チクソー(#゚Д゚)パーツがあれば即解決だっていうのに(*´Д`)ビックキャブレターセットだって自分の3T2の前のタイプが売っています。※2本サスの憎い奴(・д・)チッキタコ(KITACO)ビッグキャブレターキットミクニVMφ20GT50・RD50・GR80等用110-0012201Amazon(アマゾン)マニホールドの形状が違うため3T2に取り付けできません。いや、2本サスの方がた
痛いっ(;>д<;;)痛い痛い痛いっ(;>д<;;)(彼女)どこに入れとんねんこらぁぁぁっ(`Д´メ)そこ、入れるとこちゃうやろぉぉっψ((`Д´メ))ψさて、Gアクのマニホールド完成(`・ω・´)✌マニのインシュレーターにキャブレターが入りません……………(`・ω・´)でも、無理くそ入れるやんか(`・ω・´)通常PWK38やPWM38はキャブレターの差し込み部分が44Φなんですが、このキャブレターは46Φなんです(^_^;)で、昨夜ローションを……………間違えた、WD4
一時期の寒波は過ぎましたが、未だ寒い日が多いですね。武豊線の315系はヒーターの効きが悪く、寒い思いをしながら通勤させられています。知り合いに愚痴ったら、315系はAIコントロールなのだとか。何を基準に温度コントロールしてるんですかね。実態、乗客の体感に合っていないように思います。自分も仕事ではAI活用で効率を上げて助かっていますが、馬鹿の一つ覚えにAIを使うのは違うでしょう。311系、キハ58が懐かしい。キハ75はダメだったな。2120形のキャブ、青梅鉄道公園で撮った写真を見たところ、ボイラ
今日は体調が悪い……………(=_=)なぜかというと、下痢……………(=_=)さて、Gアクのマニホールドを作る前にやることがありますねん。とにかくマニホールドは極限まで短くしたいやん……………😳図面のノーマルエンジンハンガーの横棒が邪魔……………😳図面の赤丸がその棒なんですが、あるのと無いのでマニホールドの長さは約40mmも変わりますねん……………(=_=)勿論カットして写真の様にコの字に曲げた丸棒で繋げます。が、これだけでは不十分……………😳エンジンマウントの金色のパイプも邪魔な
さて、Gアク……………(`・ω・´)マニホールドのインシュレーターがまだ入ってきてないので、その前にリードバルブを取り付ける準備ですわ(`・ω・´)リードバルブは小型のTZM用のリードバルブ(`・ω・´)まずリードバルブのベースを削り出します。で、このGアクはクランクケースが無加工なので、リードバルブがケースに入りませんねん。なので、リードバルブ自体を約2mm細くしました。これであとはエンジンマウントの加工をしてからマニホールドの製作ですねん。先にエンジンマウントの加工かなぁ………
毎度苦戦しているショベルヘッドのインテーク周り。ホースバンド×2だと走っているうちにバンドの緊迫力不足と振動でマニホールドがずれてきてしまいます…特にキャブレターが重たいと…初めはマニホールドの形状がヘッドと合っていない、と思い、マニホールドをパテ盛り削りを繰り返し、マニホールドの形状は良くなったのですが、それでもずれる…直すところ間違えてそうですサンダンスから販売されているリークレスマニホールドクランプに変えて見ました。取り付ける時点からかなりのホールド感で安心できるに違いない。ホ