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■硬化・劣化したゴム部品をリフレッシュ走行距離が累計16万キロメートルを越えて、いっそうしつこく運用されているヤマハXTZ125「ねこちやづけ」車体の各部で利用されているゴム系部品もよい感じで劣化が進んで、程よく硬化していたりするのだが、劣化した車体各部をここらで一度リフレッシュしておこうということで、最近流行りのゴム素材の軟化剤、「ラバゲイン」の試用を兼ねてゴム部品の軟化・復旧に挑戦してみるのだった。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用してい
FCR28ダウンドラフトタイプですわ(`・ω・´)ダックスに付けるのにマニホールドの口径と合わないのでスピゴットを作って欲しいといちげんさんからですねん……………(`・ω・´)写真の左側が通常のスピゴットで右側がマニホールドに合ったスピゴット……………( ̄ー ̄)で、極力極力極力極力短くして欲しいと……………😳んな事言われても限界あるやん……………😳マニホールド側のスピゴットが長さ25mmで元のスピゴットが22mmなんです(^_^;)かなり短いやんか🤣どうやらフレームに当たるらしくて
かなり短くなりますね。30mmくらい短いですよ。で、気になったのはマニホールドの長さがエンジン特性に影響しないのかなってことです。ネットで調べたらマニホールドが長いとレスポンスは悪くなるけどトルクが出る。マニホールドが短いとレスポンスが良くなるけどトルクが落ちるっていう物でした。シリンダーヘッドにキャブレターが近づくのでレスポンスが良くなるのは分かります。キャブレターが離れればレスボンが悪くなるのも分かります。
ポート加工の話が聞きたいどれだけ広げたら良いのか?どう言う加工をしたら良いのか?ザックリな質問が案外多いんですよね基本は最適量をエンジンに詰め込む為の物本当は一部語弊がありますがそう言う事だと思いますこれボアアップキット等のポートサイズが違うのに同じには語れないノーマルヘッドだと12㎜位か!?ボアアップキットだと22~26㎜位が多いと思いますこの差はそれだけでも削る量が違いますボアアップキットは124㏄位迄対応出来る様に出来ている訳で
M177、M178EXマニホールド体積30%増加してあり、排気の流れ改善、ハイフロータービンなどにお勧め。オプションでセラミックコート仕上げもあります。