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イギリス新聞theguardian8/14総額15億円以上の美術品が、3月にパルマ近郊のマグナーニ・ロッカ財団から盗まれましたヨーロッパの他の美術館で相次いで発生した著名人の窃盗事件に続き、3月22日から23日にかけての夜間、パルマから約19キロ離れたマグナーニ・ロッカ財団で発生しました覆面をした2人の強盗が窓から侵入し、壁から3枚の絵画を盗み出し、すぐに建物から立ち去る様子を捉えた映像を公開した。犯行は3分足らずで完了したのです。今回回収をおこなったイタリア国家憲兵隊の美術品回収
盗難セザンヌ絵画など奪還伊当局、3点計16億円相当https://news.yahoo.co.jp/articles/1ef8a5b8b75192671b8b0d87fdc02e626842e32c推定総額約16億円美術館から盗まれた絵画3点回収フランス画家セザンヌ、ルノワール、マティスの作品容疑者1人の自宅で発見イタリアhttps://news.yahoo.co.jp/articles/7ae3044344408af95a1e1bc645816ff14632ba29
最近は大聖寺方面に仕事で出向く機会も増え以前から気になって居た硲伊之助美術館に出向く。国道8号線から国道305号線の分岐点付近に看板が有り左折。加賀市南郷吸坂地区の住宅地を進み途中から未舗装の林道の様な道を数十メートル辿った丘の上に有る様子。駐車場を民家の敷地と誤認し進むと窯が有り後で解説を受けた際ここが硲伊之助氏の用いた窯と知り。この付近に数台クルマが停まっていたので此処に駐車。GoogleマップGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビュー
道立釧路芸術館で開催中の「西洋と日本、同時代を生きた画家たち」展へ。モネから始まる全108点。画家の生きた背景や生き様がそのまま絵に宿っているようで、見応え抜群でしたよ!お目当てのゴッホ《サン=レミの道》(なんと北海道初公開!)を間近で見られたのはもちろん至福でした。展示ラインナップがとにかく豪華でびっくりです。モネ、ピカソ、シャガール、マティス、ルオー、藤田嗣治、そして北斎まで!「この画家の作品もここで見られるの!?」という驚きの連続でした。西洋と日本の巨匠たちが同じ時代をどう生
人間関係は、性格が違う方が上手くいく、それとも同じ方がいい?一般的な話をいくらしても不毛だから、話を20世紀を代表する二人の芸術家アンリ・マティス(1869-1954)とパブロ・ピカソ(1881-1973)に絞ると、ポスト印象派の次の時代に、画家としてそれぞれの世界を確立するには、性格真逆なお互いの存在が必要不可欠だったみたい。違ってて良かった!の例なのね。グラン・パレ(GrandPalais)の「Matisse1941-1954」展は、マティスの晩年にしぼり、絵画、素描、切り絵、
観測史上最悪の高温期世界気象機関WMOは、直近の11年間2015年〜2025年は近現代で最も暑い期間を記録し、2025年も世界的な観測史上でトップ3に入る暑さと発表、海面温度の上昇も続いていると警告...閑話休題いつだったか、かなーり前のこと、、爆笑問題とかいう芸人ユニット?がファシリテーターをつとめたTVプログラムが、地球温暖化を扱っていたそこではどこかの教授が、あんなの嘘だみたいなことを言っていたのだが、、仮にも学者ならデータを持って反論しろよなってな感じで┐(
運命に流される🟰努力して運命の流れに逆らう努力と結果を結びつけない救われる言い訳がなりたつ因果関係ははっきりさせないふくよかなものになるお元気ですか?車が壊れちゃったので汗だくで歩いてますもし、黄色と橙色がなければ、青色もない。
天然夫シリーズ④ランプカバン立て事件私のインテリア熱は増す一方でした。リビングに入って真っ先に目に飛び込むフォーカルポイントは、ウィリアムモリスの木製キャビネットです。そこに何を置くか、ずいぶん悩みました。そしてやっと見つけたのがオシャレな白木のランプ🪔木を切り出したような丸いフォルムに、生成りのシェード。一目惚れでした💓即購入決定!さらに壁に飾るアートも買いました。こちらは大好きなアンリ・マティスです🌳数日後、待ちに待った白木ランプとマティスが届きました😍早速、キャビネ
アンリ・マティススカルプチャー別名:テイト・ギャラリー(SCULPUTURES)技法:オリジナル・リトグラフ・ポスターシートサイズ:760x514mm制作年:1953年制作:パリ、ムルロ工房アンリ・マティスが晩年に到着した、光と色彩の世界今回は、世界にわずか限定800部しか存在しない、オリジナル・リトグラフ・ポスターをご紹介します1953年にロンドンのテイトギャラリーで開催されたマティスの「作品展」のために、マティス自身が心を
アンドレ・グランディエの肖像ジョルジェット・ド・ジャルジェジャルジェ家の従僕で、後にジョルジェットの六女オスカル・フランソワの夫となるアンドレの肖像画である。様々な技法を試していたジョルジェットが、単純化された平面的な形で、鮮やかな色彩で描いた作品である。実物を大幅にデフォルメしているにもかかわらず、アンドレの実直さと聡明さがよく表れている。
こちら岡山県倉敷市幸町国道429号線沿い(元)ホテル、ビジネスイン倉敷のビっさんや、今日は晴れ、今週も雨マークは無し、晴れの1週間となりそうです、暑さとの闘いはまだまだ続きそうです、では、本日も体調管理に気をつけて元気と笑顔でいきましょー!さて、昨日は大原美術館へ行ってました、日中はめちゃめちゃ暑かったですが、それでも観光客は多かったです、特に家族連れ、このへんは夏休みだなと改めて実感しましたで、私が担当したフレンドリートーク、2名のお客さんに参加してもらえました、ありがとうございまし
あれ?こんなお皿いつ買ったんだろう…。箱の端っこを見るとHenriMatisse。思い出した!数年前のマティス展で買ったものでした毎年夏になると色鮮やかで、切り絵や抽象的な植物柄のようなデザインのマティス作品を思い出し、その作品が観たくなります。この夏は、ちゃんと使おうと思うマティス皿です
ハンチバック市川沙央芥川賞が決まる頃だったからか、そのコーナーがあり、そこで手に取ったものなかなか衝撃のある出だしと内容重度障害者目線から。その果たせない願望・欲望が書かれている最後は?となったけどこの主人公、殺されちゃったの?名前の使い分けが、ちょっと混乱でもお金があっても、やっぱり健康がないと・・・が良く分かる本でしたねマティスpassさんはマティスが好きって事で借りてみた(この本は2回目でした😅)うーーん、エゴン・シーレよりはいいけど、わたしの好みではないかなぁ😅
山田五郎さんが亡くなりました。Ayaを絵画好きにしてくださった方です。公式発表が出る一週間ほど前、実はXでどなたかが山田五郎さんが亡くなったという内容を投稿しているのを目にしていました。でも公式からの発表ではなかったし、本当にガセであって欲しいと思っていました。そう思いながらも心はずっとザワザワ。もしかしたら本当なのかもしれない。そんな不安がどこかにあり、公式発表を目にする前から少し覚悟をしていたのだと思います。それでも実際に公式発表を見た時はズンと気持
Aさんの素敵な作品です。「exquisiteminiatures」の本から。この本は「BrendaKeyes」のコレクションが掲載されていて、額装がとても素敵です。ギリシャの古典柄とマティスのシルエットのデザイン。本は黒の刺繍糸でクロスステッチ、周りは金で塗ってありますが、、キャンバスは12カウント黒のタペストリーウールと太めのDMC3番の金糸でテントステッチで刺し埋めたニードルポイント。額装もコレクションに沿った素敵な仕上がりです🌟ここまで再現出来るエネルギーはさすがです😊
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。3月からやっているグランパレの『アンリ・マティス展1941年~1954年』に、やっと行ってきました。猛暑時には、クーラーのきいた展覧会場が一番です。(´艸`)1941年から1954年にかけての晩年、他界する最後の13年間の作品300点を超える絵画、素描、書籍、そして切り抜きグワッシュ作品やステンドグラス、挿絵本、織物等多様な作品が展示されています。マティスの晩年の創作活動に焦点をおいた展覧会です。
アンリ・マティス時代の証人(LESPEINTRESTEMOINSDELEURTEMPS)技法:オリジナル・リトグラフ・ポスターシートサイズ:515x375mm制作年:1952年制作部数:800部制作:パリ、ムルロ工房暦の上では、明日からいよいよ夏の「土用」が始まるところ本格的な夏を前に、ワクワクする三連休ですね。おうちでまったり過ごされている方にも、パッと目を引くエネルギーをくれるような巨匠の作品を本日はご紹介しますこの作品は1953
今日も〜午後から〜スタート🚗あまりに暑いから🌅🚗で〜西町のマーケットへ買い物する前に(笑)水分補給🫙して🙌本も貸していただき🙏情報収集📚️👇️色々な絵画🎨🖼️底が深いにゃ🐱北海道の情報収集📚️👇️美術館の図録🎨ヴラマンク🎨👇️マティス🎨👇️クレー👇️面白い🙌食料品を購入して👜一時間あまりで帰宅🏠️タビへのお土産☝️🐱忘れませんでした👋おやすみニャンコ🐱です👋
セザンヌ・レジェンド@ポーラ美術館2026-44その2(※美術館テーマに入れます)ポーラ美術館の企画展二つ目なにしろタイトルの圧が凄いセザンヌ・レジェンドキーポイントセザンヌを中心とした印象派とその少し後の絵がお好きな方はこの展示のためだけに来訪しても良い位ではないかといやはや(知ってたけど)ポーラ美術館のコレクションやっぱり凄い…二枚を除いて撮影可でしたので可能な絵は全て撮ってきましたピエール・オーギュスト
文通してる親友から絵葉書が届きました金魚ちゃんが泳ぐ涼しげなマティスの画です長いお手紙が書けないほど手と腕が痛くなってしまったと原因は首とのこと無理して書かなくいいのよわたしが書くのはお返事が欲しいからじゃなくて書くことも大好きだから励ましの言葉を届けたいから写真はお借りしましたそうでしたわたしもずっと前に背中と腕が痛くて整形外科に行ったら原因は首だったの夏で暑かったし恥ずかしかったけど首用サポーター?コルセット?して会社に通いました頭の重さが弱ってる首の
ひまわり🌻おそらく、「マティスのひまわり」かな?いただいた時に「ゴッホのひまわり」と思ったのですがひまわりの種の袋に、このひまわりとよく似た写真が印刷されて「マティスのひまわり」と書いてあるものを見たことがあります。面白いですね。ひまわりを描いた有名な画家は、ゴッホモネマティスクリムトどのような想いで描いたのでしょうか。ひまわりから、様々な事が浮かびますね😊夏に、ひまわりは良く似合います。明るく、元気で、陽
都会を好きになった瞬間、自殺したようなものだよ。塗った爪の色を、きみの体の内側に探したってみつかりやしない。夜空はいつでも最高密度の青色だ。きみがかわいそうだと思っているきみ自身を、誰も愛さない間、きみはきっと世界を嫌いでいい。そしてだからこそ、この星に、恋愛なんてものはない。別れの言葉も、感謝の言葉もきみは口にするのを忘れた。永遠は、喪失でしか表現できない。さよならぼくがいたことを、見失うきみの瞳は美しいまま。夜空はいつ
ずっと観たいと思っていた黒牢城観てきました『黒牢城』黒牢城米澤穂信これもpassさんの積読コレクション私、歴史はすごく苦手何も分からない何代将軍とか全く分からないそれに言葉も分からないなので歴史物を読むことはな…ameblo.jpこれを読んでから歴史小説も読めるようになったのそのキッカケの本だったから、映画も観たいって思ってたんだ。この本を貸してくれたpassさんに「映画観ないの?」と聞いたら「観ないわよ。本で読んでるし、犯人も分かってるし」との返答そうなんだ・・・犯人分かってるし
アートをもっと自由に楽しみませんか?『飾り方のアイディアが欲しい』、『お部屋の雰囲気を変えたい』-----------そんな思いをお持ちの方に、空間づくりのヒントをご紹介します。今回は実際にアートを取り入れているお客様の素敵な空間を、3つの事例からご紹介✨。.。:+*゚゜゚*+:。.ジャン・コクトーを飾るお客様の空間*+:。.。.。:+*゚゜゚誌を視覚化したような、軽やかな一筆書きの線が魅力のクトーの作品。友人ココ・シャネルのために
今日の函館は曇りで湿度も高め、いかにも低気圧だという体調ですとうとう窓エアコンを始動することにしました除湿で少しは体が楽になってくれるといいな・・・先日朝市にあるラッキーピエロで海苔弁当を食べましたこのお店のテーマは「マティスの赤が好き」店内にはマティスの作品が飾ってありましたがBGMはなぜか50年代のロックンロールが賑やかに鳴り響き落ち着きませんマティスならやっぱりジャズでしょう観光客の女性がお水を取りに行った際我が家のテーブルをチラリあんなメ
※この旅行は2026年6月18日(木)~6月29日(月)までのものです。南フランス。10日目。本日はニースのマティス美術館へ。現在マティス美術館はイヴ・サンローランとコラボをやってるそうなんだけど、いや、マティスもサンローランも興味ないんですけど(^-^;💦と思いながら猛暑のニースを美術館へ向かう。でも、昨日のマティス礼拝堂は結構よかったしなぁ。それに美術館は涼しいし(^^)南フランスの美術館はどこもこじんまりしています。マティスは1917から30年頃までニースで活動している。
今、レニングラードと言って、どこか分かる人がどれくらい居るだろうか?大学時代から、ここの美術館に行きたいと思っていた。ロシアの帝政時代は、サンクトペテロブルクと呼ばれていたが、ロシア革命以降?、レニングラード(レーニンを称えるため?)という都市名になったと思う。::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::レニングラード(Leningrad)は、1924年から1991年まで用いられたロシアの都市・サンクトペテ
※この旅行は2026年6月18日(木)~6月29日(月)までのものです。南フランス。9日目。ルノワールの家からヴァンスの『ロザリオ礼拝堂』に移動。晩年のマティスの最高傑作と言われています。アンリ・マティスと、彼のモデルであり後に修道女となったジャック=マリー修道女。ロザリオ礼拝堂の内装を描手掛ける晩年のアンリ・マティス。長い棒の先に絵筆をつけて巨大な壁画を描いている。礼拝堂。青と黄色のステンドグラスが印象的。『聖ドミニコ』『聖母子像』『十字架の道行き』『聖ドミニコの習作』
三浦篤「名画に隠された『二重の謎』ーー印象派が『事件』だった時代」(小学館101ビジュアル新書、2012年)を読んだ。印象派の登場をミステリー仕立てで紹介する新書である。著者は東大教授の美術史家と著者紹介にあった(ただし昨日の朝日新聞に掲載された三浦氏の記事では肩書が「国学院大学教授」になっていた)。絵画鑑賞のプロの眼から、ぼくのような一般人では見落としてしまう細部をうがった目で見つめ紹介する。帯には「まなざしの達人」とある。表紙にもなったマネ「笛吹き」では、画面の右下に
こんにちは。一社)日本アート教育振興会の石川です。油彩画を描いてみたい。今までずっと、自分は「見る専門」だと思っていました。美術史を学び、作品について考え、言葉にすることは好きだったけれど、自分が絵を描く側にまわることは、どこか別の世界のことのように感じていました。「絵は描けない」「私は鑑賞する側」そう思っていた私の中に、最近ふと、小さな変化が。油彩をやってみたい。大学で美術史を学んでいた時にも、大学院で研究していた時にも感じたことのな