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こんにちは!ご訪問ありがとうございます終遠のヴィルシュ-ErroR:salvation-アイディアファクトリー【Switch】終遠のヴィルシュ−ErroR:salvation−通常版[HAC-P-A39SANSWシュウエンノヴィルシュツウジョウ]楽天市場マティスくん√終わりました(´;ω;`)終わった後、本当(;ω;)←この顔になった今回もまたメモなど取らずに突っ走りプレイだったので、記憶違いや妄想想像捏造が入ってるかもしれませんが、感想書きます!未プレイの方はブラ
昨日は青空…。市立美術館に出かけた。印象派から野獣派、キュビズム、エコール・ド・パリまでのモネやルノワール、マティス、シャガール、ピカソなど他の美術館からのコレクション展だ…。こじんまりとした展覧会で作品数も100点ほど…ゆっくり回って1時間ほど…。ワタシはマティスの切り絵「ジャズシリーズ」を見たかった…。色彩の魔術師と言われたアンリ・マティスは、晩年病で絵筆がもてなくなり、色紙とハサミを使った切り絵で独自の表現方法を編み出した。原色の明るい色紙や、対照的な黒の色紙を大胆に切り、貼り付
2024年11月02日(土)角川シネマ有楽町第37回東京国際映画祭「Flow」トークショー登壇者:ギンツ・ジルバロディス(監督/脚本/音楽)、マティス・カジャ(脚本)アヌシー国際アニメーション映画祭審査員賞観客賞他4冠!!『日本ではこの映画を受け入れてくれると思っています。なぜなら日本人は猫が好きだと聞いておりますので(笑)」洪水にのまれつつある世界を舞台に一匹の黒猫が運命に抗い時に漂流し
おはようございますうららです14日より企画展「笠間日動美術館珠玉のコレクション近代西洋美術の巨匠たち」が始まりました3月29日まで開催しております是非、ご来館ください本日は企画展関連イベントのアトリエチャレンジをご紹介します期間中の9時〜16時45分まで「マティスの切り絵に挑戦」を1階ちゃれんじコーナーにて開催しております参加費は1回200円最終受付は16時30分ですご来館の際は是非ご参加くださいませ
行きましたJR加賀温泉駅前にあります。硲伊之助氏(1895~1977)は、画家であり陶芸作家でもあります。東京出身なのですが、晩年は加賀に住み、九谷焼の創作に没頭されました。←「鵠沼(うぐぬま)の思い出」パラソルをさした女性とカンカン帽をかぶった男性が描かれています。背中を見せているのは、森鴎外の息子さんだそう←「お茶のあと」硲伊之助氏は、マティスに交渉し、日本で最初にマティス展を開催しました。色彩がマティス的~←「そば屋」実在のそばやさんです。九谷焼👏👏👏斬新です~
おはようございます。いろはです。先月末から続いた長期的な寒波もようやく落ち着いてきたみたいです。😌歩道や脇道にはまだまだ雪の山が目立ちますが、これが少しずつ溶けていけば、春はもう間もなくです。雪解けが進むので、落雪にはくれぐれも気をつけてお出かけ下さいね。そんな今日は、祝日・建国記念の日。福井市美術館では、間もなく開催される企画展『笠間日動美術館珠玉のコレクション近代西洋美術の巨匠たち』の準備が進行中です。マティス、モネ、ルノワール、ピカソ、シャガールといった近代西洋美術界のスタ
今月は私の誕生月ですよ!。連れが欲しいと思っていた本を、誕生日プレゼントにくれました。エルンスト・H・ゴンブリッジ「美術の物語」です。少し前、この本の存在に気づいて、欲しいと思ったけれど、コンパクト版でも5000円越えで、おいそれとは買えないよ、と連れに言ったところ、じゃあ、誕生日プレゼントに買ってあげると言われたのです。しばらく時間が過ぎて、連れは忘れているかと思いきや、「アマゾンから、ゴンブリッジが届くよ!。」と言われて、びっくり!。覚えていてくれて、しかも注文してくれ
マティスの勇姿今日は晴天になるね小太郎くん枯葉の寝床にダイヤとフーハートも‼️枯葉は温かいんだニャ嵐丸くんお家で庭に来てくれた最寄駅へ迎えに行ってマティスの書いている日本紀行大宮公園ボート池へ武蔵一宮大宮氷川神社私は背伸び⤵️マティスは屈んで(マティス180センチ)市民の森へムギちゃんの散歩久しぶりに会えた小森さんのそばに月鎌倉の海辺で中国の偉い先生に習ったとかでもう覚えている足が長くてカッコいい寒いからお茶とおやつスタバもコメダも満席な
Comment:「大きな病院の医院長がお亡くなりになり。売れれたものは玉石混合状態(単なる印刷物の類のもの意味)で、選ぶ側の者に真贋力なりが問われるもの」で、これはこれでスリルがあり。血が騒ぐもので、、とてもワクワクする出来事です。「そんな玉石の中には著名な物故作家の版画が多数散見できる。」、、勿論、返り血を浴びる事は多々あるのですが、遣り甲斐感100パーセントの世界です。、、そなこんなで、目に飛び込んできたこの作品は合格点で。、、暫くは寝室に飾って・楽しんでからの販売となる作品の紹介で
読書セラピー「賢者の一言」アンリ・マティスたしかに夕暮れはすばらしい。燃えるような日没の前に、空は蜜のようなブロンド色になります。それから無限の和らぎをたたえて青に変わっていきます。マティス画家のノートより………………………………✨✨✨画家が見る世界と、私たちが見る世界の違いはなんでしょう?文豪で画家でもあったヘンリー・ミラーが教えてくれました。「絵を描くことは再び愛することだ」全ての物事を愛を持って観る、ということです。私たちは、普段の生活に追われて頭の中が自分ご
道子さんのシリーズも中盤を迎えました!大好きなマティスがテーマ!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。講師の1人は
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025うーん、来年度予算をほったらかして何で解散総選挙??内閣不信任案も出ていないのに独断で解散するのは憲法違反では??憂鬱な気分を抱えてこだクラへの投稿で逃避行動💦💦昨年亡くなった名ソプラノ、エディット・マティスエディト・マティス(EdithMathis,1938年2月11日-20
1977年1月2日、「ミスティ」の作者で有名なピアニスト、エロル・ガーナーが心臓発作のためロサンゼルスの自宅で亡くなっています。55歳以前、日本のジャズ・ファンの人気曲の1位が「ミスティ」でした。Misty·ErrollGarner1959年、ジョニー・マティスの歌でヒットして、知られるようになりました。Misty·JohnnyMathis「木の上で動けなくなった猫のような私、雲につかまってい
12月31日。大晦(おおつごもり)のこの日は、「故郷に帰りたい」を歌ったシンガー・ソング・ライター、ジョン・デンバーが生まれた日(1943年)だが、画家、アンリ・マティスの誕生日でもある。アンリ・マティスは、1869年、仏国の北部、ベルギーとの国境に近いル・カトー=カンブレジで生まれた。父親は裕福な穀物商人で、アンリは長男だった。彼は最初、法律家を志していたが、20歳のとき、病気で療養しているときに絵画に興味をもちだし、急に絵画志望へと転向した。ギュスターヴ・モローの教えを受け、ジョルジュ
アンリ・マティスMADAMEMATISSEポートレートマダム・マティスシートサイズ:315×245mm技法:リトグラフ制作年:1954年制作部数:2,850制作:パリムルロ工房モナコアンドレ・ソーレ社刊本日ご紹介するマダム・マティス🌸はマティスの版画集『ポートレート』に挟み込まれたリトグラフパリの名工房ムルロが手掛けました原画は1905年に描かれた油彩画通称「緑の筋のある婦人の肖像」と名高い美術史上において重要な作品と言われていますシェ
原田マハ「ジヴェルニーの食卓」ジヴェルニーの食卓(集英社文庫)Amazon(アマゾン)原田宗典の本を読んだ後、妹の原田マハの本も読んでみた。原田マハはよくテレビにも出てて超売れっ子作家という感じだけど、私は兄の作品の方を先に知ってよく読んでいた。印象派の画家をテーマにした4作の短編。「うつくしい墓」は、家政婦だったマリアが語るアンリ・マティスとピカソ。「エトワール」は、アメリカ人画家メアリー・カサットから見た踊り子の絵を描き、彫刻を作ったエドガー・ドガ。「タ
敵対国の情報戦が進行する中で、国内は無意味な騒動に明け暮れている。元・空将織田邦男氏の論考を通じ、マティス米国防長官の「尖閣発言」をめぐる日本メディアの過剰反応と属国意識を批判し、「日本を守るのは日本人」という同盟の原点を再確認する論考。2017-03-12以下は月刊誌Hanada最新号に掲載された、元・空将織田邦男氏の本物の論文、本物の労作からである。まともな国のまともな人間であれば、政権を弱体化させ、国力を削ぎ、敵対国の情報機関に蹂躙されながら馬鹿な騒ぎをしている暇などなく、織田氏が提
~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。【ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウスグリーンアーチ】へようこそ。いつもご覧いただいて、ありがとうございます。先週は地面が見えていたのに、ここ数日の雪ですっかり白い世界になりました。最高気温も
土曜会・東郷町いこまい館2f・透明水彩・9.30~12.00いよいよ年末気ぜわしい2月ですインフルエンザも流行っています健康には留意しましょうR/Iさんの作品こういうモチーフは時間配分にも気を付けたいですねぇM/Tさんの作品透明水彩画ですからもっと透明感を前面に・・S/Tさんの作品淡彩画の極致・・S/Hさんの作品どうですかこの作品マティスばりの贅肉をそぎ落とした簡潔さ!講師の作品水と光永遠のテーマです・・
サンパウロで美術品強盗。マティスやポルティナリの作品が盗まれるブラジル日報WEB版より2025年12月9日被害にあった図書館(Reproducao)7日、サンパウロ市のマリオ・デ・アンドラーデ図書館で、美術作品と歴史文書全13点が盗まれる被害が発生した。軍警によると、武装した男性2人が図書館に侵入し、警備員と来館中の女性を人質に取った後、作品を盗んで立ち去った。盗まれたのは、サンパウロ近代美術館との共同開催展「本から美術へ」で展示されていた、フランスの画家アンリ・マティスの版画
12月6日「王様のブランチ買い物の達人」で紹介されたスニーカー!ゲストは夏帆さんサーヤさん!On(オン)ランニングシューズCloud6WaterproofBlack【10%OFFクーポン対象】ON(オン)クラウド6ウォータープルーフスニーカー2025年モデル/メンズウォーキングランニングシューズ防水撥水軽量Cloud6Wp楽天市場MERRELL(メレル)[メレル]スピードアークマティスゴアテックス\
ちょっと前に見ていたのですが、ブログに書いていませんでした。「美術手帖」2025年11月18日の記事。DIC川村記念美術館コレクションの名品、NYで総額165億円で落札今年3月に閉館したDIC川村記念美術館の所蔵品が、クリスティーズ・ニューヨークの秋季オークションウィークに登場した。11月17日のイブニングセールではモネ《睡蓮》をはじめとする8作…bijutsutecho.com今年3月に閉館したDIC川村記念美術館の所蔵品が、クリスティーズ・ニューヨークの秋季
稲城市若葉台2丁目おとなと子どものピアノ教室若葉台ピアノサロンです。ご覧いただき、ありがとうございます。国立近代美術館に行ってきました。マティスの『ルネ、緑のハーモニー』に添えられた説明書きが引っ掛かり、一度通り過ぎて、また戻り、写真を撮ってきました。“発展段階の反応は主題と同じように重要”“反応は私から発するのであって、主題からではない”“自分の解釈から出発して、作品が自分自身と調和する”“文章を作る人のように私は描き直しをやり、新たに発見し直します”ピア
アートワークショップでマティスの切り絵をしました!まずはマティスという人物についての話を聞きました。作者について知った後、さっそく作品作りスタートです!黒い画用紙に「イカロス」という人を描いて切り抜いていきます。青いセロファンに切り抜いたイカロスと心臓をイメージした赤い画用紙、星を貼り付けて完成です!最後は窓に貼り付けました。ステンドグラスのように光に反射する様子も合わせて鑑賞を楽しんでみてください明日の活動は南日吉保育園と交流をします。
Traductionfrançaiseci-dessous↓↓↓サン・ポール・ド・ヴァンスの余韻を引き連れて、次に向かったのは、山あいの静かな町ヴァンス。中世の城壁にすっぽりと包まれた旧市街は、ぐるぐると渦を巻く路地と石畳が続いていて、まるで時間の迷路を旅しているような気分に✧この町でマティスは、人生最後で最高の仕事と呼ばれるロザリオ礼拝堂を完成させ、シャガールも長くこの地に暮らし、代表作を多く残しました。──さて、今回の小旅行お目当ての
10月旅フォトブックマティスは何処を旅してる⁉️関東には12月に来ると言ってたけど昨夜ジョーちゃん来て⤵️英語の学習アプリ入れてったよやれってか⁉️ラジオ体操今日は曇天朝んぽの時には小雨が降ったりしてスリーキャッツは元気ニャーメイちゃんの喜び様‼️キャンキャン鳴きながら跳びついてくる可愛いワンコペル君はおとなしい久しぶりダル君こういう花畑いいなぁ朝フルーツだけで1人こんだけ食べる食べ過ぎかな〜けんちん汁作る美味しくできた大の里が休場して豊昇龍が
滞在中のエクス・アン・プロヴァンスから、少し足を伸ばして小旅行をしてみました。車で約2時間半、たどり着いたのは、サン・ポール・ド・ヴァンス。中世の石畳と洗練されたブティックが続く小道、遠くに広がる海と山の景色、そして、村のいたるところに漂うアートの気配。マティス、ピカソ、シャガール、デュフィ…数えきれないほどの芸術家たちがこの村に滞在し、作品を生み出し、時に人生の終焉もこの地で迎えました。村のはずれには、シャガールが眠る小さな墓地が。ユダヤ教の習慣にな
これはおよそ何事についても言えることであるが、重要なのは量ではなく質でもない。間(ま)である。モノそのものではなく、モノとモノの「関係」である。言わば、「じゃない方」である。そしてこの「じゃない方」が、世のおよそ全てを支配している。これは言い過ぎのようで言い過ぎではない。画家はたぶんそれを感覚的に知っている。それが構図に現れる。彼らは絵画において、どれだけ「じゃない方」が支配的であるか完璧に理解している。フェルメールでも
今週11/17に開催されたクリスティーズ・ニューヨークの秋季オークションに、DIC川村記念美術館のコレクションから8点が登場した。あぁ、本当に売り払われてしまうのね・・・・。(´;ω;`)ウゥゥ今回のオークションの目玉は、なんといってもモネの「睡蓮」!!さいしょにオークションに出品されると聞いたときは耳を疑った。。。モネは絶対残す方の作品に入ってると思ってたから。落札価格は、手数料込みで4549万ドル(約70億6600万円)!!ひょ~~~~え~~~~~~!!ルノワ