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マクロス万国博覧会コラボカフェ前に時間があったので覗いて来ました!休日でしたが、そんなに人がいませんでした。マクロスとかガンダム、ロボット系全般あまり得意ではないのですが兄がマクロスシリーズ好きで昔一緒に見てましたそんな感じですが、私が唯一マクロスで好きなのはマクロス7やっぱり!この2人!!バサラ&ミレーヌミレーヌかわいいー「俺の歌をきけぇー!!」かっけーと子供の頃胸に突き刺さりましたマクロス7は、歌、歌、歌であまり好きじゃない人もいると思うけどロボット系得意では無い私は
テーブルに積み重なっている音源を数回に分けて紹介してきましたけど、おしまいは悲しい話。昨年8月13日に多臓器癌で亡くなられた、櫻井智さんの作品を。櫻井智さんを最初に知ったのは1988、9年頃でしたでしょうか。87年にデビューしたアイドルトリオ、レモンエンジェル。智ちゃんはその一員でした。レモンエンジェルは、ショートカットで活発な印象の絵本美希さん。ロングヘアで落ち着いた印象の島えりかさん。そして最年少でロリポップな雰囲気の桜井智さんの3人編成。アダルトアニメの先駆けとして80年代に人気
今回は最初期の1/100HIMETALシリーズのVF-19シリーズです。最初期の商品という事もあり、かゆいところに手が届いていませんwという訳で、プレバンでオプションパーツが発売。ファイター形態ガンポッド(スピーカーポッド)の装着もできない。※オプションパーツセットで装着用補助パーツが追加。着陸脚は台座に固定(ピンで固定)して上に乗せるタイプ。サウンドブースター
ほんのすこーし手を加えました^_^完成まであと少しお時間頂きます^-^皆様のところも訪問滞っておりますがお許しくださいm(__)m新年明けましておめでとう🎍⛩ございます♪1月8日も過ぎたので寒中見舞い申し上げますというのが正解かもしれませんね(^◇^;)昨年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします^_^かなり遅いご新年のご挨拶で申し訳ありませんm(__)mまた、年末年始でまだ思うようにブログ訪問出来ておりませんm(__)mお許しくださいm(_
毎度お馴染みでない流浪のブログです。バンダイマクロス7「HGVF-19改ファイヤーバルキリー」製作開始?どんな色にするか色々と迷ったのですが、クレオスのベルベットカラーを使う事にしました。でも毎冬の事なのですが、エアブラシを、家族に迷惑かからないようにコンクリート打ちっぱなしの土間みたいな所で使っているので、寒すぎてそこに行く気にならないんですよね。なので、工作を少しだけ。脚部分のパーツの切り出しとHJ(ホビージャパン)のネット記事を参考に、関節の穴埋めと足裏にバー
本日から始まりました‼️マクロスシリーズ×モンスターストライクってことで、、、10連ガチャを引けーーーー‼️シェリル・ノーム出た🥰ちょっとがんばろ💪
マクロス7烈火の炎ROOKEY♡ROOKEYSマジカルパンチライン今年はあと、ももいろ歌合戦に参加して終了、という感じか。来年はマジパンの沖口さんのラストライブ行きたいけど平日なのでどうなることやら。。。では!!
『マクロス7』『マクロスF』『マクロスΔ』マクロスシリーズ✖️『モンスターストライク』初のコラボ決定‼️『マクロス7』『マクロスF』『マクロスΔ』とのコラボイベントが、12月14日(日)12:00〜期間限定で開催!バサラ&ミレーヌはコラボスターターパックでGetです!『マクロス7』『マクロスF』『マクロスΔ』とモンストとのコラボイベントが12/14より開催!|モンスターストライク(モンスト)公式サイト『マクロス7』『マクロスF』『マクロスΔ』とモンストとのコラボイベント
49話です。とうとう最終回となりました。話の大筋としては特段何もなく、一連の「ゲペルニッチ戦役」とでもいうべきクライシスに官民総出で対処した、そんなところでしょうか。それでも書きたいトピックアはありますので、いつも通りいきたいと思います。ガムリン動かぬバサラよりもガムリンの去就といこうことでひとつ。「J3、こちらD1!」「こちらJ3、ガムリン大尉ですか!?」「ジャミングバーズの機体を借りたい、CCVUでチェンジ!」この発語の美しさ、峻厳さ、そして軍隊組織におけるガムリン
48話です。いよいよ最終回を控えた話数となって、これまでの矛盾や積み上げ、あるいは清算といったような、様々なファクターへの回答(結論)が示されています。良いこと、悪いことでいえば、後者の方が強い感はありますが、そのネガチブもまた人の成せる業ということで、書いていきたいと思います。ガムリン木崎キャラクターとしてあらゆるものを失っていった過程において、最後まで残っていたピース。ピースといえば本来埋まっていくものですが、彼に限ってそれははがされていきます。これまでの積み上げにかかる
47話です。いわゆる「ガムリンの反乱」なるアクシデントの爪痕生々しく始まるわけですが、それはガムリンというキャラクター自体を巻き込んだ作品規模の自爆とでもいうべき凄惨なものだっただけに、後追いの描写もむごくなってしまうようです。それは返らぬこととして、今回はひとつだけ。エメラルドフォースのことです。そこについて書きたいと思います。VF-19とドッカーマクロス5船団員を奪還すべく、ガムリン1機とエメラルドフォース(通常編成の3機)でフォールドブースターを敷設して制宙下へ後送
46話です。今回はとても厳しい話となっています。率直に言って看過できない話といいますか。触れるべき点はただ一つ、サブタイトルにもなっているガムリンのことです。どこか看過できないというのか、そこに触れてきたいと思います。ガムリンが喪ったもの核心からいきます。本話において、ガムリンは近親者の信頼関係破壊に至っています。それは作劇あるいは劇中における修復とか問題の相対的程度ではなくて、現実的にラインを引くべきモラール。つまり、親しい人間に生存を脅かすほどに裏切られた時、そこに
45話です。本話はただ一点に集約されているという点において非常に珍しい回と言えます。それは週間で放映しなくてはならない、いわゆる製作手法たるリミテッドアニメにおいて、全てを総花式に盛り上がるわけにはいかないわけで、そのリソースを集中して意図的に盛り上げたり、あるいは作劇場の偶然やストーリラインの波に合致させることで、偶発的にせよ極まる状況を現出できるわけです。今回はそれがありました。それを書きたいと思います。ガムリンの往還バサラたちが収監される中で、その脱出劇においてミレーヌ
44話です。リアルタイムの記憶では見どころある話だったなという印象だったのですが、ちょっと厳しい内容でしたね。順繰りに書いていきます。出撃シークエンス反応弾搭載、あるいは追加増槽とメカとしては見どころある場面のはずですが、いかんせん機種が多くて散漫な印象で、とりわけサウンドフォース、レイの緑色のバルキリーが顕著で、ああいう色彩を混ぜると、どうにも雑軍の感が拭えないところです。作戦自体はともかくとして、いくら志願者とはいえ同一目的で横並びに進軍するわけですから、装備(この場合は航
◆夏休みが終わったらクラスから5人退学になってた◆一人はバイク事故でしゃべり方がオカシクナッテタ。一学年10クラスもあるとよくある事だったらしい。●「S.H.Figuarts(真骨彫製法)ウルトラマン60thAnniversaryEdition」が12月5日に予約開始。2026年7月発売予定、価格:15,400円「S.H.Figuartsゼットン60thAnniversaryEdition」8月発売予定、価格:11,000円「S.H.Figuarts
43話です。これまでごちゃごちゃいってきましたが、いい話でした。まさにマクロス7のキャラクターを描き出したともいえる出来で、語ることは多くありませんが、少し触れていきたいと思います。地球統合軍本部船団自力でのプロトデビルン根絶命令。実力部隊で攻め込んでも、失敗すれば後置した民間人の全滅は免れないということなら、事実上100万単位の軍民含めての船団特攻と言ってよく、日本産アニメとはいえこれはないんじゃないのと。種の存続を掲げた分派計画のはずが、いきつく先がこれでは報われないとい
透明感のある演技で多くの作品に出演し、若手実力派女優として注目されている杉咲花さん。そんな杉咲さんの母親が、実は伝説的アニメ『マクロス7』で活躍していた歌手・チエ・カジウラさんだったことをご存じですか?しかも現在は、音楽講師やキャンドルアーティストとしても活動しているんです。この記事では、杉咲花さんの母親・チエ・カジウラさんの経歴や、母子家庭で育った杉咲さんとの絆、芸能界入りの裏側などを詳しくご紹介します。さらに、父親・木暮武彦さんとの関係や異母兄弟の存在についても解
42話です。ストーリーとしてはほぼ動いていないわけですが、しかし所々気が付くというか目を引いたところがあったので触れていきます。統合軍への不信バサラがプロトデビルン捕獲を頭出しにした計画について、捕獲後の殺戮を念頭に、肝心なところを伏せる統合軍に厳しく不審を寄せています。捕獲後のイニシアチブはこちらにあるとレイたちに諭されて協力するわけですが、捕獲対象のグラビルがガビルと合体した段階で捕獲不可と判断したのか、バトル7によるマクロスキャノン掃射となるわけで、バサラの危惧があたり、練
41話です。大きなエポックのない話で、それほどストーリーラインに絡む話ではないのですが、気が付いたところをちょこちょこ書いていきたいと思います。ビリーとバサラ今回の主筋はビリーとして組み立てられていますが、それよりも彼がミレーヌのベースを鳴らした時のうまさとそれをみてうれしそうなバサラが印象に残りました。それはビリーがそれなりに修練をつんでいることを察して、音楽に対する想いが響いたからでしょう。自分の楽器を触るなと取り上げたミレーヌに興ざめた顔をするバサラという構図も、中々示唆
40話です。マクロス7は全49話ですから、第4クールは最終クールとなり、そのオープニングとなります。いよいよ最終章といったとことですが、いきなり相当に高いクオリティに仕上がっていて、かなり驚きました。後々詳述していきますが、事実上の最終回というか、第1話から直線で結び付けた回とでもいうべきもので、回答編といでもいいますか、一種の結論付け、フィナーレとなっています。では、順繰りにいきます。統合軍作戦会議歌の現時点におけるポテンシャルを評価し、より強力な純粋兵器たる反応兵器を懸下
39話です。第3クール最後の話になります。総集編を主たる軸組としているため語るポイントは縛られますが、少しだけ。本話では、割とストレートというか描き出したいことがハッキリしていたようです。感情の動きといいますかその発露です。それが次の2点。個別具体的にいきます。ガムリンとミレーヌ順調に交際しているというか進展しているように見えるわけですが、そこはさておいて。「パイロットじゃないガムリンさんなんて想像できませんよ」と語り掛けるミレーヌ。そこに動揺を隠せないガムリンにも
す38話です。ついに平仄が整ったというか、もろもろが整理されて、リスタートとでもいうべき回でした。エポックなところもいくつかありましたので、順繰りに書いていければと思います。シティ7とバトル7のドッキングドッキングというイベントよりも、こういう大事な場面をバサラの突撃ラブハートをメドレー風に流して、あたかも背景のようにバックグランドで進めて見せる。なんて言いますかね、こういう巨大な構造物が質量をもって動いているのを、ああやって直線的に動かしてキッチリドッキングを魅せるあたり、
37話です。相変わらず書きたいことというか気づきに乏しいのですが、ないわけじゃないので書いていきます。交差するガウォーク今回、一番目を引いたのはコレです。遺跡上空から降着するまでの一連のシークエンス。ガウォークに変形したガムリンとミレーヌのバルキリーが、互いに交差するようにもみながら降下していく。特にVF-17はやや反転を加えていて、ただの降下モーションでない、凝ったアニメーションになっています。力を入れるならココ!とでもいうようなセンスのかけかたで、いいなと。メタ的です
36話です。動いているようで動いていないというか響いてこないというか、語りづらい話になっております。それでもいくつか書きたいことはあるので、書いてみたいと思います。「気が付けばあたし君を探してる。あなたの趣味なれない、でもOhYeah!」「ミレーヌさん」「はい?」「あの、バサラが見つかるまで歌は。探知機が反応してしまうので」「ああっ!ごめんなさい!」このやりとりいいんですよね。何がいいかといえば、ミレーヌの歌を止めなければと思いつつ、笑みがこぼれるガムリン、ここなんで
35話です。話の向きとしては特段語ることもないのですが、描写について少し書きます。VF-17ファイターとガウォークの中間のような形態で駐機しており、そのまま巡行してもいます。もともとVF-17のガウォークは特殊で、腕を完全に展開しないで腕部内蔵の銃砲が使える位置を取っています。マニュピレーターが必要な時に一般的なガウォーク形態を取る。今回は腕を全く展開していないので、銃砲は使えますがアームの稼働がなく射角が限られる形態ではあります。これの効用は二つ。①ファイターへの変
34話です。ここにきて、いよいよ惑星ラクス上でのストーリー運びが始まりました。このあたりのくだりはあまりいい印象をもてないのが正直なところですが、色々見ていきたいと思います。惑星ラクスまずはこれ、基本的にマクロス7がマクロス作品に拘束される必要はないと思いますし、SFだってそう。ただし、手のひらを反すようですが、マクロス船団設定は踏襲してほしいなと思っています。というよりも、船団を踏破してほしい。これは第1か、第2クールまではやっていたと思うのですが、シティ7にとどまらない
寝ても覚めても"ちゃんみなワールド"朝、肉体へと目覚める移行の時からちゃんみなの音楽が私の中で流れていたNoNoGirlsなるノノガも遅れ馳せながら数日かけて見ましたよ〜(オーディション番組です)ちゃんみな的確でカッコイイし、可愛くて綺麗惚れるしかない😍平成フラミンゴも知らなかったけどにこちゃんとちゃんみな最高じゃん♡♡ドライブYouTube見て笑った!SKY-HIって、あのグループの人じゃん社長になっててめっちゃいい人で優しくてコメントが毎度すんばらしくて
33話です。好奇心は猫をも殺すといいますか、そういう趣旨の話だと思います。人が大事にしているもの、あるいは隠しているものを暴きたいというのは人間の性かもしれませんが、やりすぎたって感じでしょうか。バサラが余りも振り向いてくれないので、そういう挙に出たのだとすれば、ミレーヌの行動というのは、まあ、そういう類だということで。ミレーヌとバサラの関係において、残念な形でひとつ結実したのかもしれず、不可逆な人のそれにおいて、ちょっと救いがたくなっていますね。いずれにせよ話数を重ねて昇
32話です。感想らしい感想はないのですが、少しだけ。やはり官製というのは種々問題があるのだなあと思ったり。ジャミングバーズのことです。もっとも、サウンドフォースも同様なので、組織体よりも単純な歌い手に帰するだけともいえますから、論じてもしょうがないことでもあります。そもそも軍には軍楽隊がいるわけですから、民間から別途徴用しているところにちぐはぐさがありますね。リン・ミンメイも民間人だったから民間人を登用したとして、それを軍組織が、しかも極秘計画として推進しているのに、中枢
31話です。いよいよギギルが本筋に絡んできましたね。そこに着眼して書いていきたいと思います。「貴様、誰のために歌っているんだ。一体、誰のために」涙するギギルの独白。いよいよ軌道修正が入った観がありますね。つまり「バサラの歌をある特定目的に矮小化しない」という観点です。これまでの目的や効能、期待をフラットにして、より大きなものに昇華させるといいますか。本作の中で示唆され、あるいは示唆されていく中で、その役割をギギルも担い始めたといえます。それにしても、ギギルが涙するとは中