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3/14ホテル最寄りの駅は地下鉄ロシオ駅ですが、本日は地上の電車、国鉄に乗ってお出かけします入り口が馬蹄の形をしているロシオ駅マヌエル様式という建築ですリスボアカードで乗車可能です結構人が乗っていて、ぎりぎりで座れました40分ほどでシントラという観光地に着いたんですが、ここから先は写真がありません😣シントラは駅に着いてからさらに標高の高い所までバスで上がるんですが、天気が最悪でどんどんガスがかかって、何も見えない😰そして寒い🥶シントラは宮殿や城跡がある美しい世界遺産で
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉓】の続きになります。発見のモニュメントから歩くこと15分程で、ベレンの塔にやって来ました。海に浮かぶその姿は、近くで観ると圧巻の一言。しかしこの時はちょうど修復工事に入っており、中へ入ることは叶いませんでした。残念。1520年に完成したこのベレンの塔は、元は河口を守る要塞として造られましたが、後に税関や灯台としても使われたそう。1983年にユネスコの世界遺産に登録されています。色んな角度から塔を眺めます。1階部
ジェロニモス修道院、教会を見たあとは、ベレンの塔にやってきました。ベレンの塔とは、1519年完成大航海時代、長く危険な航海から無事帰り着いた船乗りたちを温かく迎え入れるシンボル的な塔黒雲の中にそびえ立ってるので、いかつい要塞に見えますが、マヌエル様式と言う建築がレースをまとった貴婦人と例えられることもあるそうで、司馬遼太郎はテージョ川の公女と著書に書いているとか本来は中を見学できますが、世界遺産あるあるで、修復中のため外から見るだけです次は少し離れた場所の観光名所に行ってみますその前
リスボンのエッグタルト3店舗を紹介していきます!📍Castroエッグタルト:1.6€朝一番に行ったので、焼きたての温かいものをいただけました!外はサクサク、カスタードの中に少しレモンの風味を感じるようなタルトでした。中に席があります!📍MANTEIGARIAエッグタルト:1.5€レジ、ドリンク作成がワンオペのせいか、外まで並んでいました笑3店舗の中だと1番甘いタルトでした。外はサクサクです!外にテラス席が用意されています。📍FábricadaNata(RuaAu
リスボン1日目の夜ご飯を紹介していきます。ホテルの近くにあったタパス料理店へ行きました。📍MeGUSTA写真付きの英語メニューもありました。イカ墨パエリア、タコのマリネ、エビのアヒージョ、鱈のコロッケ?、小魚のフリット、パン注文しました!🥘全て美味しかったです!鱈のコロッケは魚の風味が少なかったのが残念でした…。オーダーしてからの提供もスムーズでした!テラス席に座りました。この季節はまだ少し寒かったですが、雰囲気を楽しめました!
リスボン空港〜市内までのメトロチケット購入方法のご紹介です。空港を出ると右手にメトロ乗り場があるので、まずはそこへ向かいます!券売機があるので、そこで購入できます。乗り換えがあっても1回分の値段は一律1.9€です。⚠️3名分購入しました、④⑤は下記説明の通り間違っています!①すでにメトロカードを持っている人は、1番上を選択、私のようにメトロカードを持っていない人は真ん中の「Withoutreloadablecard」を選択します。②市内に行くだけなのでbusmetrot
ポルトガルのセントロ地方のアルコア川(Alcoa)とバサ川(Baça)に挟まれたアルコバサの地にポルトガルで最も壮麗な建築の一つサンタ・マリーア・デ・アルコバーサ修道院(MosteirodeSantaMariadeAlcobaça)が建てられていますよヾ(≧▽≦)ノポルトガル最古のゴシック様式をもつこの教会はアルフォンソ1世が1153年当時にローマ教皇から信頼の厚かったシトー会に寄進しましたその後も増改築を繰り返し継続聖堂や、5つの回廊、
📍continenteRossio駅近くのスーパーでお土産を買いに行きました!ペットボトルのお水が安かったです。のび太とドラえもんのお水もありました笑冷凍の海鮮が豊富です🐟お肉もあります🍖日曜生活品も多く揃えてありました!ポルトガルの可愛いグッズもあります。レジーナという有名なチョコは置いてありませんでした🥲
ポルトガル旅行/油絵2016年9月スイス経由初めてのポルトガル旅行をリスボン3泊、ポルト2泊、リスボン2泊で周り、リスボン街歩きで最も印象に残ったはノスタルジック感が漂うトラムを描きました。トラムのポジションにこだわり、坂上で停車していて背景にはテージョ川河口の対岸が見渡せる場所を見出せた。この場所は中心街から南西にあるリベイラ市場に近い”ビッカ線“で南北約300mの勾配で、乗り放題1日券で乗車しました。拡大版絵画のもとにした写真車体の色を目立つ様に白っぽい色から
今晩、夜の便で1週間のポルトガル旅行へ行ってきます。アメリカなのでGWは関係ないのですが、日本が休んでいるならこちらも休みやすいので。(普段、ほんとにずっと日本とミーティングしてるんですよ)実はホリデー休暇を取っていない旦那。働き損なのでガッツリお休み頂きます前回のイタリア旅行で脱スーツケースが正解だったので、今回もビッグトートバッグで行きます!長期旅行用にブラックフライデーでお安くゲットしたんですよ。LO&SONSというブランドのバッグです。取り外し可能なス
★ポルトガルのスーパーでお土産調達★ポルトガルワインもイタリアやフランスワインに負けないほどの美味しさポルトガルにも有名なドウロワイナリーがあり、ポートワインも有名ですよね。。。ワイナリーで購入するワインはその場でテイスティングして好みのワインを見つけることができますがポルトガルのスーパーマーケットではポルトガル全国のワインを購入することができます。ポルトガルワインも食材もデザインが豊富!ちょっと重たいけどボックスワイン。滞在中の部屋のみワインもいいですよね=ワ
3/13ロシオ広場リスボンも広場が多いです今日はリスボアカードを使ってトラムに乗って少し遠い所ベレンに出かけますこの石畳はベビーカーの赤ちゃんからクレームがくるやつね😵💫ロシオ広場のすぐ近くがフィゲイラ広場こんな近くに2つも!というくらい近いこの近くからトラム15番に乗ります。がしかし!12時発のはずが、待てど暮らせど来ない10分すぎ、20分過ぎても来ない乗り場は道路脇の普通のバス停です。人も集まってるので間違いなさそうだけど、来ないこっそりGeminiに聞いてみる
★「シントラの文化的景観」世界遺産シントラ★シントラは、ポルトガルの首都リスボンの西約30キロにある山あいの町王侯貴族の別荘地として発展してきました。ペナ宮殿や王宮、レガレイラ宮殿などが点在し、その一帯はユネスコ世界遺産に登録されています素敵な宮殿でしょう~シントラ国立宮殿白い二本の煙突が目印の王宮で、中世以来王家が住んだ歴史ある建物です。装飾タイルや豪華な部屋が見どころです中に入る場合は予約が必要です。予約なしは長蛇の列なので要注意。ではでは・・・ポルトガル名物料
【トマール】のテンプル騎士団の修道院を訪れた後に向かったのは…どちらかというと通好みの観光地まずは、巨石の村【モンサント】村のあちこちに自然の巨石があって、人々と巨石が共存しいてる村ですポルトのカモメさんに引き続いてこちらでは🐶ワンコさんがお出迎え飼われている犬だけに慣れてます元々は聖なる山だったモンサント…“人々と岩が共存”というだけあって、巨大な岩が家を突き抜けてますねこちらムーミン谷のようでもありジブリの世界のようでもあり、誠に不
ジェロニモス修道院の見学には有料チケットが必要ですが‥サンタマリア教会の見学は無料です16人の団体はガイドさんについていきます木彫りのポルトガル王家の紋章‥天井の一部この修道院は世界遺産で見応えのある回廊が続きマヌエル様式の傑作なのだとか‥本当に見事な回廊です中庭‥この修道院は柱が1本1本装飾が異なります紋章の彫刻も素晴らしい‥アレキサンドル・エルクラーノという政治家の棺先ほどの棺を横から見たところ‥ポルトガル独自の波打つ植物や細密な彫刻がマヌエル様式‥噴水もそうです
ガトウィック空港からポルトガルのリスボンウンベルト・デルガード空港へイージージェット(格安航空会社)で移動しますカード付帯のプライオリティパスでラウンジを利用しましたガトウィック空港にはプライオリティパスで入れるラウンジが4つありましたここはラウンジエリアの最初に登場するので混んでいますこの時もいっぱいなので他に行って下さいと断られました私達はこちらのラウンジに入りました前面に窓が広がっていて開放的人も少なくてとても落ち着いた空間でした食べ物も色々あった
3/12リスボンは空港の外に出ると数歩で地下鉄の入り口があるので、とても便利です。日本だと福岡もそうですよね。地下鉄の座席は、なんと!コルク!表面はコーティングされていますそうでした😃ポルトガルはコルクの生産量世界1位です☝️ワインの品質を守ってくれるコルクは、ポルトガルで採れる樫の木なのです🍷ホテルの最寄り駅はロシオ一度乗り換えが必要ですが、東京ほど複雑ではありません。駅から徒歩4分繁華街の通りにあるホテルなので、フロントは狭く(とても感じはいい🙆)、お部屋も狭いです。便
★ストリートシンガーで町はコンサート会場★ポルトガルの町はいろんなところにストリートシンガーがいます。シンガーの音楽に合わせて踊る人たち、バールでアぺをしながら音楽を楽しむ人たち・・・好みの音楽のジャンルに合わせて多くの人たちが集まり聴き入る人たち・・・サングリアを飲みながら聴き入ってしまい、ついつい1時間あっという間。彼女の歌が終わると次のシンガーが始まります。街はコンサート会場です。ここはポルトの夜。新市街をバックに歌が聞けるなんて最高ですよね・・・・・
3/12スペインマドリードからポルトガルリスボンへ移動しますマドリード空港へは、アトーチャー駅からエアポートバスです車内で5ユーロを払って乗車荷物は車内に置く場所があるので安心です😌座席は少ないけどバスの本数も多いのでこちらも安心😌(驚くなかれ24時間運行!)マドリードの朝は渋滞🚙🚗🚌因みに車種はヨーロッパ車がダントツで多いけど、タクシーはトヨタ🇯🇵路線バスはBYD🇨🇳でした頑張れ日本(今乗ってるバスは違います)バイバイ、マドリード(^.^)/~~~バルセロナはガウディの
★魅力たっぷり!のポルト★ポルトガルの北部に位置するポルトの町ルイス一世橋から左右に町がわかれ右はポルト歴史地区の世界遺産そのルイス一世橋の上にはトラムが走っており、人々が普通にトラムの両サイドを歩くことができるのでトラムと記念撮影する観光客に大人気みなさんトラムギリギリで写真撮影なかなか日本ではできないことですよね・・新市街からはゴンドラに乗ってルイス一世橋へ移動することができます。ゴンドラ到着する広場では市場がポルトガル土産の屋台がズラリポルトガルで有名なアズ
スペインのセビリアを出て‥気がついたらすでに国境を超えてポルトガルにいたのですエヴォラの国営レストランでランチをし終わってあっ‥ここはもうポルトガル?という感じでしたさて雨の中トボトボ歩いてエヴォラの歴史地区を観光しました‥ここも世界遺産だそうですそして1584年9月に‥伊東マンショら天正遣欧少年使節が訪れた地なのだとか‥これは神殿の目の前にある15世紀に建てられた歴史ある修道院を改修した高級ポサーダ‥ローマ神殿のすぐ前に修道院が建っていたのかと思うと感慨深い気がします
※【スペイン/ポルトガル旅行記⑱】の続きになります。16時30分頃のリスボン散策。早起きしてバルセロナから移動してきたので疲れているはずなのですが、美しい街並みに気分を良くしてからか、足取りも軽く感じます。ポルトガル語の案内板もおしゃれに見えます。何もかもが非日常的で、これこそが旅の醍醐味ですよね♪しばし歩いて、リスボンの街を見渡すことができるサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台にやって来ました。ここからの眺めは絶景!白い壁と赤茶色の屋根の建
ナバオン川に広がる町トマールの高台には城壁に囲まれた世界遺産のキリスト教修道院があります12世紀にアルフォンソ1世が、イスラム勢力の駆逐に貢献した褒賞としてテンプル騎士団に寄進しました以後に増改築が繰り返されて、ロマネスク、ゴシック、ルネサンスなど建築様式が融合したポルトガル最大規模の修道院となりましたテンプル騎士団は、十字軍の一員として、中世ヨーロッパで活躍した最も有名な騎士修道会の一つですところが、14世紀になると聖地エルサレムがイ
イギリス留学中の、ポルトガル旅行について書いております。※15年近く前の話なので、当時から変わっている部分もあると思います。ご容赦ください。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12961447632.html長々と書いてきましたが、改めてポルトガルのグルメ(お菓子を含む)と、お土産について書ければと思います。他にももっと色々あると思うのですが、私が現地でいただいたもの・購入したものをご紹介します。目次★グ
イギリス留学中のポルトガル旅行についてご紹介しています。前回の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12962168105.htmlポルトガルといえば、これまでも少し触れてきましたが、主に真っ青なタイル絵であるアズレージョがとても有名です。15世紀にムーア人によってもたらされ、その後ポルトガルで独自の進化を遂げてきた、伝統産業です。改めて今回の旅で出会ったアズレージョ、そして町中のタイルを中心に振り返ります。
イギリス留学中のポルトガル旅行についてご紹介しています。※15年近く前の話なので、変わっている部分もあるかと思います。ご容赦ください昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12962167766.htmlポルト観光もいよいよ終盤です。最後まで、本当に親切な人々に出会い続けることが出来た旅でした。以下、詳細をご紹介出来ればと思います。目次★ヴィアナ・デ・カステロ(VianaDoCastelo)★モンテ・デ・
午前中(多分10時頃)に空港に着いたので今日は丸々1日楽しめる1時間くらいバスに乗ってブラガ到着ブラガ旧市街へ入る門整った静かで綺麗な街並みブラガ大聖堂お店が可愛いそしてお昼ご飯濃いーお味のコーンスープサラダとチキンとかポテトとか焼いたものポルトガルのトマトは硬くても酸っぱく無くて美味しいそしてデザートバス🚍️に乗りボン·ジェズス教会到着教会内部はスッキリ明るい実はこの教会は金毘羅さんみたいに山の天辺にあって600段のジグザク状の美しい階段を登ってたどり着けます
イギリス留学中の、ポルトガル旅行についてご紹介しています。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12961419448.html少し余談ですが、ポルトガルの信号(交通)事情について。「ポルトガルの人は優しい」と書きましたが、それは交通事情にも反映されていました。具体的には、信号があろうとあるまいと、人が歩道を渡ろうとすると、必ず車はしっかり止まってくれて、道を譲ってくださるのです。もちろん歩くときは信号は順守していま
15年近く前のポルトガル旅行についてご紹介しています。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12961447535.htmlアヴェイロ観光の後は、コインブラ市内をそぞろ歩きしました。コインブラに限らずですが、ポルトガルは古い建物がとても多いように感じました。少なくとも外装はそこまでリノベーションをしていないようで、壁紙がはがれていたり、色褪せたりしているところも多かったですが、その状態が却って情緒あふれる美しいもの
この続きです『大西洋のポルトガル領、マデイラで(5)ジープで島内半周』前回はこちら『大西洋沖のポルトガル、マデイラ(4)木ゾリはお休みだった』この続きです。『大西洋沖のポルトガル、マデイラ(3)ホエールウォッチング』『大西…ameblo.jp昼食後、天然のプールのそばを少し歩きました。向こうに見えるのは水族館だと思いますが、書き込み見るとしょぼいらしい。気温は20度くらいでしたが水着になっている人もちらほら。信じられない。マデイラは南側と北側でかなり気候が違うよう