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今夜は月の綺麗な夜だったので、ほんの少し、涼しい風を感じながら、夜の散歩と洒落込んでみる今日は淋しくないね静かな夜虫の声が心地良さを誘うからほんとはこのままずっと、見つめてたい月の光の中で、眠りたいささやかな、幸せリアルには隣にリアルな幸せ楽しかったよ*28日、満月ですね♥️今夜は月は見えないですが、昨日はほぼ真ん丸の月、みられました(*^^*)月、見えてますか?見られましたか?気分よく過ごせますようにいい時間をどうぞあさこいつもありがとう♥️28日22
風に預けた疑問符前回の帰り際、ふと気づいたキミの仕草汗ばんだ手をきれいなシャツでそっと拭っていたその小さな仕草が帰った後もしばらく心に残ったこの時間、手のひらも足の裏もわたしは汗に濡れる夏はとくになのに「後で手、洗ってね」いつも伝えるだけでタオルひとつ渡したことがなかったいつの間にかキミなら大丈夫なのだと思っていた痛みも汗もわたしの弱さまでいつ
見つけた、わたしの恋好きに順番なんて関係ない
人が人を思うこと嫌いだって思うこと無視するのも気づいてる消えろとか死ねとか言う相手がいるだけいいその人がいなくなった時気づくんだ好きだったって
今日の詩正義とは何か?それはカツカレー
悲しかったことからは逃げます走って走ってどこまでも追いつかれそうになったらまた走ります走って走ってどこまでも悲しかったことがあきらめてわかったわかったもう追いかけないよって手を振って見送ってくれるまでずっと走ります走る練習
あげはちょうのお母さん赤ちゃんのお布団をさがしに来ましたハイビスカスの葉っぱにとまってこれかしらどうかしらたしかめてどこかへ行きましたどうやらお気に召さなかったみたいはやく見つかるといいねお布団
大きな朝陽が西の空の雲まで染めて交響曲を奏でてるきょうこの時間ここでしか見られない演奏会
・現代詩手帖2025年2月号の佳作に選ばれた作品です。※2025年12月に制作した作品です。有原悠二lit.link(リットリンク)artist、ありはらゆうじ。YujiArihara.アリハラユウジ小説家としてデビューするため文学賞受賞に向けて日々執筆中です。ショートショート、短編小説、現代詩、絵などを各SNSに随時投稿しています。音楽(ギター、弾き語り、作詞作曲)もしています。見ていただけると嬉しいです。よろしく
ゆるやかに絡めて引き寄せる夕暮れと夜の狭間その刹那咲き匂う笑顔涼しく夏の終わりが横たわってたあの日のふたりもう戻れないけど思い出すのは叶わなかったものばかりないものねだりに胸痛ませ空を見る誠実さを言葉で手繰って重ねたいくつもの約束、想いそれでも壊れるものは仕方なくてやさしさは伝わっていたのに離れるしかなかったふたり夜の訪れに広がる街明かりはしゃいだ笑顔、懐かしい記憶に咲いた花は繊細に儚く美しく闇に浮かぶ
○o。.○o。.○o。.○o。.○o。.【2026.8.26】。。。。。。。『ゎたしは、ここに、いる。』。。。。きょうも、ひっそりと咲く、いちごの花🍓さみしくても、風がふいても、なみだが、雨にかわっても...……きっと、いつか、こんなちいさなじぶんを、だれかがみつけてくれるとしんじて。今は、ただ……いちごのこんぱくとに詰めこんだ、なみだのつぶは、いつかえがおにかわるまほうだとしんじて……🐱🎀○o。.○o。.○o。.○o。.○o。.○o。.○o🐇🍰こんにちにゃむ🎵ぴゃむ
ある一本の前歯がなおしてもなおしてもとれるいやだいやだと言って二週間と我慢してくれないこの歯だけあまのじゃくだあとの歯はいい子で良く噛んで役に立っている仮歯入れてあと二日で本歯が入ろうという夕方ドーナツ食べてポロリととれたガマンの限界かそんなに嫌だったのー仮歯までもが
冷たいうどんがやめられない!とまらない!今日の詩やめられないならやめない
ブランコは前に行った分だけ後ろに揺れる前だけ後ろだけはないんだバランスだすべてはバランスだいいことがあれば悪いこともかならずある不幸だと思ったとしても幸せになれる時はくるバランスだだつたら早めに不幸を経験して幸せになろう
優しい心に触れた時、頑張り過ぎていた心の力がふんわりと抜けてゆきました。ポン、ポン、ポン。。。軽やかに跳ねるゴムまりのような心でいたいなぁ。今日もお越しいただきありがとうございますいいねやフォローも励みになっておりますありがとうございます一つ前の記事です『いつかの未来』いつか今を振り返った時に、「あの頃は辛かったね。でも、頑張って生きてきてよかったね。」と自分に言える未来が、誰の元にも訪れますように。今日も…ameblo.
/忘れものチビ犬と朝のお散歩にいきましたいつものように草むらくんくんだけどなんだかいつもとちがう見たらクモの巣につっこんでわけがわからなくなって大混乱顔のクモの巣を取ってあげたけどクモに謝ってくるのを忘れましたまたあしたあそこで会えるかな
「イン・ザ・ビオトープ」海辺のテクスチャーはいつだって開かれているしかし、誰も踏み入れてはいない変革のスピードが勢いを増していくように事態は急変し、予定調和も厭わないただ時間が過ぎるのを待っている序章にあるべき文言を付け加えていくように頭を抱え、思考を巡らせるそのようにして、足元の自然は再現を繰り返す「作者のコメント」復帰と同時に変態の話をしたせいか、また気分が悪くなってきたので、今回は自分の「好き」を詰め込みました。そもそも、このブログのテーマ何でしたか・・・?も
自然を怒らせちゃいけない自然には人間はとうてい勝てないんだから太陽風水土火そういうものに囲まれて守られて生きていけるのだから怒らせちゃいけない人間の勝手な行動思いが怒らせるんだあるがままを受け入れるのが自然だ
たまごを、パカッ!っと割ると今日の詩たまごがあまりに美味しくてたまごを守るカタイカラに感謝します
遠くの人を想うとき空は優しい色をしている流れていく雲はかたちを変えないままわたしに気づかないふりをして気にしている雲もいつかすれ違った雲を想うことがあるのかもしれないみんなそれぞれ同じように行き交い出逢うこととさよならを繰り返しながらそれでも進んでいくまた会うことがもうないかもしれないことを知りながらKei*想い
空気清浄な空気あるのが当たり前な空気ありがたいとも思わない空気でもなかったら生きていけないし必要不可欠あたしもそうでありたい
今日から1泊2日で蓼科へミニ旅行です。お盆明けだから空いてるかと思いきや、談合坂でお決まりの渋滞💦渋滞すると、イライラする夫をよそに私は荒井由実の「中央フリーウェイ」を聞いて心穏やかに🍃先月のホテルハーヴェスト軽井沢がとっても良かったため、今月も東急ハーヴェストに宿泊です。蓼科にはハーヴェストクラブが2つありますが今回選んだのはハーベストクラブANNEXのほう。ホテルハーヴェスト蓼科アネックスホテルハーヴェスト蓼科アネックスのご詳細。レストランやホテルに関しての記載
愛してると伝えても返らないきみの言葉いつだってぼくからアイラブユーそっぽ向くきみはおさない恋人いろいろに不慣れでもどかしいけど焦れったさを楽しむこんな恋時に試されてる思いがするけど年若いきみはこれから知ることがたくさんできっと恋より世界に夢中なのだろいつか気づくいろんなことひとつひとつ、手にすればいい
風はゆらぐ風はやさしいほほにやさしい気持ちいい強風は髪がたなびく後ろになびいていく暴風はきたないものすべて追いやってくれるやさしくて気持ちよくて悪いもの追いやってくれる時にはキバも向くけどだいたいは良い
いつか今を振り返った時に、「あの頃は辛かったね。でも、頑張って生きてきてよかったね。」と自分に言える未来が、誰の元にも訪れますように。今日もお越しいただきありがとうございますいいねやフォローも励みになっておりますありがとうございます一つ前の記事です『耳を澄ませば』耳を澄ませば、リンリンリンと鈴虫の音色が聞こえてきました。秋になれば、色々な虫達のオーケストラを聴きながら眠れます。ゆっくりと呼吸をするように鳴り響く可…ameblo.
【詩】『THEROCK~RiverofthePhoenix~』著DandyRiverofthePhoenix…不死鳥の川…川が逆に流れる…その時不死鳥は現れる…観えるかい?鋭いクチバシと尖った羽根が…緑の衣を深く織り…静かに川を見下ろした…動かぬまま…時が満ちるのを待っている…松の梢が化身となり…水面に影を落とすとき…気づくかい?永遠を生きるその眼差しに…逆流の波が静まりて…
【詩】『THELOVESONG~夏の終わりのハーモニー~』著K&Dandyあんなに…元気に…聴こえていたのに…立秋を過ぎると…蝉の声に…なぜか…哀愁を感じるの…精一杯…歌っているだけなのに…こちらが勝手に…夏の終わりを…重ねて…寂しいなんて…感じてしまうのは…迷惑な話しよねと…蝉たちが…苦笑いしてそうね…春の終わり…秋の終わり…冬の終わり…