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春が駆け足でやってきたから愛してるって伝えるのあなたは照れて知らんぷり木陰に隠れてふたり光が生まれる口づけ交わそうよ華やいではしゃいでうれしくてあちらこちらに火が点る熱くて静かな口づけ交わそうビロードのさわり心地ぱっとひらいて生まれ出したちいさなよろこびが深さ求めて咲き出すのね、瞳が熱を帯びるだれにも見せない表情見せてあふれるままに崩れてく私たち春の中で*2026わたしの好きな春お送りしました(*^^*)Non*さん、企画いつもありがとうございます♥️
深い孤独にきみはうつむく咲き誇る薔薇が、きみの喜び呼び覚まそうと辺りに香ったトゲに傷つきながら花びら散らすのは止めておくれいつか蔓に巻かれ、身動きできぬ程の悲しみが心覆ってしまう星を数えて夜を越える眠れないきみの痛みを薔薇が隠す見つめるだけの、無力な悔しさぼくは何ができただろう
五月雨や君の肩ふる粒となり
ツツジの咲く散歩道もう一度、原点に戻りたくて晴れた休日に「あの土地へ行きたい」とあなたに打ち明けた変わらず応じてくれたあなたと愛車に揺られながら、あの町へ何年ぶりだろう久しぶりに訪れたその町は変わらないものと変わってしまったものが入り混じっていた毎日のように歩いた一直線の歩道ツツジは変わらず咲いていてゆっくり歩きながら記憶をなぞった車もなかったあの頃「ゆずの世界だね」と笑い合いながら自転車で二人乗り重量オーバーでパンクした日おおきなお腹を抱えなが
この画像を見た日、私は既に白血病だった。2026.03.05から05.22迄に公開した、公開する㊗️退院1年目記念記事をまとめます私の守備範囲は以下の通りです動物愛護✔️・アニマルウェルフェア✔️・アニマルライツ✔️・動物俳句✔️・俳句✔️・ポエム✔️・白血病✔️・医療✔️・韓国ドラマ✔️・カラオケ✔️・音楽✔️・川柳✔️・政治・国際情勢✔️は退院1年目記念記事にしたものです。目録1.韓国ドラマ『クミホ伝』と『王女ピョンガン』🧶2.ドキュメト「ファントム・ナース」🏥3.アニマル
翳りゆく猫、母、私、今の時間(とき)ソファーに並び連れ去る影は
今日の詩素敵な陽気花粉がなりを潜めまだ暑すぎず素敵な陽気こんな日はワタシのネクラが顔を出す🤣🤣🤣
「ひとり旅」すべて取り払って孤独な自分孤高だなんて思わないけれど惨めだとも思わない人生という旅はひとり旅の方が色々回れて色々見られる「ひとり時間」という名の貴重な時間大切なひとに逢うまで自分を高めていく希望の詩「ひとり旅」
「チョットチャンネル変えるよ」と、あなたはテレビっ子テレビがついていないと寂しいからとリモコンを片手にポチポチポチ・・・チャンネルをグルグル回して自分の見たいものを探す見つからないと寝てしまうし見つかるとご機嫌が良くなるめんどくさい・・・そう、呟きそうになるけれど私は隣に座ってすまし顔今日もあなたは横になりながら楽しそうにリモコンを握るはぁまた始まった・・・私は毎日ため息をつくそれでもあなたが好きだから隣で座っている
飛び出して寝相の悪いオムライスかけなおす玉子ニコリ三日月
【詩】『THELOVESONG~下を向けば~』著K&Dandy笑顔でいたくて…顔を上げてたけど…下を向くことも…悲しい事じゃないよ…こんなにも…美しい出逢いがあった…一生懸命に…咲いて咲いた花は…落ちていてもなお…わたしを…魅せてくれる…ひとつふたつと…そっと集めて…花束にしたなら…もう一度…活き活きと…羽ばたいて行きそう…そっと拾った花びらが…
【詩】『THEROCK~Withyou~』著DandyWithyou…あなたとともに…場所じゃないのよ…生き方なの…あなたとともに…生きて行く…道端の隅…雨に打たれても…根を張り巡らせ…明日を待つの…喜びの日も…哀しみの日も…小さな花火を…こころに灯して…輝く笑顔…分かち合いながら…あなたとともに…歩いて行くのよ!ROCK'NROLL!
【詩】『THEROCK~alphabet~』著Dandyalphabet…アルファベット…A明日は…B武道館で…Cコンサートだ…Dドキドキしながら…E駅へ向かい…Fファンとして…Gグッズを手に…H拍手を待つ…I一瞬一瞬を…J情熱込めて…K感じたい…Lライブの日…M胸いっぱいに…N鳴り止まぬ声…O音に包まれ…Pペンライト揺れる…Qクオリティ高い…Rロックな夜…S最高だ
【詩】『THEROCK~Asincereheart~』著DandyAsincereheart…素直なこころ…誰一人として曲がらない…誰一人として折れない…真っ直ぐに生きてきた…それが素直なこころの証さ…荒ぶる風に吹かれても…激しい雨に打たれても…ただひたすらに前を見る…誇り高く根を張る強さよ…誰にも媚びずに白く咲き…土を分かちて増えてゆく…裏表のないその色が…静かに大地を染めていく…
【詩】『飛行船~逢いたい~』著Dandy&Kいつからだった…だろう…僕が…空を…観なく…なったのは…若い頃…地上に…壁なんか…無いのだと…たとえ…壁が…あったとしても…その…壁は…自分で…自分の…力で…打ち破ってやる…そうやって…生きてきた…だから…哀しい…人たちの様に…壁の無い…空や…海を…観るのが…
【詩】『非常階段』著Dandy僕たちは…あの…非常階段で…何を…観ていたのだろうか…僕は…どんどん…上に…上っていく…それに…必死に…付いてくる…君…頂上で…観たものは…空でも…太陽でも…月でも…なかったじゃない…僕たちの…目と…目…そう…お互いの…見詰め合う…目が…未来への…飛行船を…飛ばして…
小学校の友達今も仲いい?(・◇・)?『現われたな…【小学校】ネタの魔術師…』(-_-#)ねぇ(・◇・)?君(・◇・)?【どんなカバン使ってる?】(・◇・)?『(☆o☆(((С=(-"-;)小学校の友達今も仲いい?かと聞いている…(-_-#)現われたな…【バッグ】ネタの魔術師…(-_-#)わざわざ…(-_-#)日本語で…(-_-#)【カバン】といらっしゃったか…』(-_-#)ねぇ(・◇・)?君
【詩】『五つのイルミネーション~ありがとう・また逢おう~そしてHAPPY』著Dandy&K最初に…観た…イルミネーション…星型…だったね…☆…ほ:本当に…し:しあわせ…次は…五つの…イルミネーション…ひとつ…ひとつの…イルミネーションが…喋るんだ…あ・り・が・と・う…ま・た・あ・お・う…胸が…いっぱいになると…ことばも…出て来なくて…ただ…しあわせ
【詩】『Anniversary』著DandyA:あなたとなら…n:なんでも出来る…n:何回でも…i:いいことがある…v:馬鹿なことだって…e:笑顔でいられる…r:ROOMでは…s:セクシーかしら…a:愛されてるかしら…r:らんらんと…y:よろこんで…しろい…モンシロチョウを…観たんだ…ひらひらと…舞う…その姿は…まるで…夜に輝く…白
【詩】『始まりの日』著K&Dandyこころのどこかで...探してたって想う...そのひとに出逢えた...遠くに感じたり...近くで感じるうちに...傍に感じていたの...逢いたくなって...走って走って行った...はじまりの日...終わりたくない旅...笑顔は…あの頃のまま…時折…涙も見せるけど…絶やさない…笑顔…夜景の美しさの陰に…もっと美
【詩】『あの日を生きて』著K&Dandyコートのポケットに…こころごと入りたくて…走り出した私を…冬空は優しく…微笑んでくれていたの…季節が…ゆっくりと…流れてゆく…あなたに…逢いたくて…逢いたくて…飛行船に乗って…翔びたつの…逢いたくて…好きで好きで好きで…大好きな…あなたに逢いたくて…ありがとう号に乗って…東の空へ翔び立つの…たくさんの大好きと…ありがとうの気持ちを抱えて…逢いにゆくの…
【詩】『ROCK'N'-ROLLKNIGHT』著DandyROCK'N'-ROLLKNIGHT…ロックンロールの…騎士は…ROCK'N'-ROLLNIGHT…ロックンロールの…夜に…現れる…いつまでも…いつまでも…走り…続けると…どこまでも…どこまでも…走り…続けて…やると…そこに…限界など…ないのだと…THEREALHEART…本当の…
【詩】『ONENIGHTSHOW~THEROCKLXXXⅥ~』著DandyONENIGHTSHOW…一夜の…ショー…ワン・ナイト・ショー…ある…夜の…ショー…人生は…ショー…自分が…演じる…ショー…誰か…1人でも…観ていてくれる限り…永遠に…続く…ROCK'NROLLSHOW…どこまでも…いつまでも…走って…走って…
【詩】『THEROCKLXXXⅥ~そしてLXXXⅦ梅雨へ~』著Dandy&Kハートは…いつも…熱くなきゃ…ハートは…いつも…ROCK'NROLLしてなきゃ…THEROCK…それは…永遠のステージ…いつもの居場所で…ことばにしなくても…伝わる想い…それが嬉しくて…自然体で…居られる悦びを…感じていたわ…やさしい…夜風に…吹かれるのも…
【詩】『WOMAN』ByJohnLennon大空の半分を<支えているのは女性>女の人よ、言葉にするのは難しい僕の乱れた感情や、浅はかな思考では。何はともあれ、僕は永遠の恩がある女の人よ、言葉にしてみせるよ。この心に秘めた想い成功の意味を教えてくれた感謝の気持ちをあぁ、えーとそうだね女の人よ、あなたは知っているね男の中には未熟な子供がいると。どうか忘れないで、僕の人生はあなたの手中にある事を女の人よ、その心で強く抱きしめて。どんなに離れ
【詩】『~軌跡~今…二人だけ…』著Dandy切り刻まれた…木の…年輪を…みつめている…君は…すごいな…6年間の…すべてを…覚えているんだ…それって…頭が…良いとか…悪いとかじゃなくて…【想い出】を…確実に…残してるからなんだろうな…って…想ったよ…最近…僕にも…たくさんの…切りかぶが…観える様に…な
→アメーバピグで遊ぶ【詩】『~希望~今…二人だけ…』著Dandy&K切り刻まれた…木だけを…ずっと…ずっと…観て来た…そこに…もう…希望など…残されては…いないのだと…その木に…座って…観た空を…想い浮かべた…側にいる…星たちが…瞬いたとき…二人だけの…二人だけの…
【詩】『始まりの日2022』著K&Dandyコートのポケットに…こころごと入りたくて…走り出した私を…冬空は優しく…微笑んでくれていたの…季節が…ゆっくりと…流れてゆく…あなたに…逢いたくて…逢いたくて…飛行船に乗って…翔びたつの…逢いたくて…好きで好きで好きで…大好きな…あなたに逢いたくて…ありがとう号に乗って…東の空へ翔び立つの…たくさんの大好きと…ありがとうの気持ちを抱えて…逢いにゆくの…あなたに…逢い
【詩】『土曜日の列車~終着駅~』著Dandy&K昭和の…時代に…私が…乗っていた…電車は…随分と…揺れていたの…背の低い…私は…吊り革に…ぶら下がるように…つかまってたっけ…いま…想ったの…吊り革が…まるで…あなたの…ようで…このまま…未来の…終着駅まで…ずっと……最終列車が…逃げて行く…見方を…変えてごらん…
夜鳴虫生暖かい風に流され網戸の外から僕の枕元に届く夜鳴虫の声音この世界の常を知らせてくれるように疲弊した心にふるさとの灯りがとよもす今は旅にでる気にはならないアルセーニ・ヴェーテル