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今シーズンではきっと一番の視聴率だと思います話題のドラマVIVANTきっとみんな見てると思いますちょっと黒ハイジでなんか……、製作者の思惑に踊らされてるそういういやらしさがそこに!ここに!かしこに!臭うんだよなぁそして、そこにちゃんと乗せられて見てるですけれどもですが!ながーーーい(CM)そこで突然の睡魔ーー!一瞬で爆睡!(゚д゚)ハッ!???❗️❗️肝心なとこ見落としーー!そして思うのですなんだかな〜ぁここまで持って回ったどんでん返しの裏が
お金持ちになってなんでも手に入れられるようになってもお友達は買えないしきっと満足しなくなる大切な人は離れていても会えなくなってもこころの中から消えることはない想い出すことぜんぶが永遠大切なものはお金では買えないものばかりそう気づくためにお金というものが在るのかもしれないKei*永遠
今夜は月の綺麗な夜だったので、ほんの少し、涼しい風を感じながら、夜の散歩と洒落込んでみる今日は淋しくないね静かな夜虫の声が心地良さを誘うからほんとはこのままずっと、見つめてたい月の光の中で、眠りたいささやかな、幸せリアルには隣にリアルな幸せ楽しかったよ*28日、満月ですね♥️今夜は月は見えないですが、昨日はほぼ真ん丸の月、みられました(*^^*)月、見えてますか?見られましたか?気分よく過ごせますようにいい時間をどうぞあさこいつもありがとう♥️28日22
風に預けた疑問符前回の帰り際、ふと気づいたキミの仕草汗ばんだ手をきれいなシャツでそっと拭っていたその小さな仕草が帰った後もしばらく心に残ったこの時間、手のひらも足の裏もわたしは汗に濡れる夏はとくになのに「後で手、洗ってね」いつも伝えるだけでタオルひとつ渡したことがなかったいつの間にかキミなら大丈夫なのだと思っていた痛みも汗もわたしの弱さまでいつから私はそんなふうに片寄ったんだろう
おはようこんにちはこんばんはさよならこんな言葉2、3歳の子だって言える素敵な言葉つながる言葉何語にだってある言葉言葉動物にもきっと言葉あると思うよ
夜空を見上げた。きっとすべて小さい事なのだ。小さい事が集まって、人生になって、涙になって、胸に溢れた。悪い事ばかりではないから生きてきた。しんどさの味も知ってるけれど、プリンの美味しさだって知っている。それだけの事。
気になって買いました今日の詩きなこ昔より華やかさが増した
【詩】『THELOVESONG~変わらない想い~』著K&Dandyふたり並んで…同じ景色を観た…あの場所から…今…観る景色は…変わってしまったよ…そこに…あったものが…なくなっていたり…新しいものが…建っていたり…街もひとも…随分と…変わったのかも…しれない…だけど…あの場所に…立っていると…あの日の…記憶と共に…変わらない想い
【詩】『THELOVESONG~あの日の夕焼け~』著K&Dandy発車して…間もなくだった…窓の向こうに…夕陽が差し込む…冬は…早くに…陽が傾くから…この景色は…観えないのよ…一年に何回か…出逢える…このひとときに…過ごした時間を…重ねていると…気づいた時には…辺りは…暗くなっていたの…それでも…温もりは…こころに…沁み込んだままで
【詩】『THEROCK~RiverofthePhoenix~』著DandyRiverofthePhoenix…不死鳥の川…川が逆に流れる…その時不死鳥は現れる…観えるかい?鋭いクチバシと尖った羽根が…緑の衣を深く織り…静かに川を見下ろした…動かぬまま…時が満ちるのを待っている…松の梢が化身となり…水面に影を落とすとき…気づくかい?永遠を生きるその眼差しに…逆流の波が静まりて…
【詩】『THEROCK~clearedslope~』著Dandyclearedslope…刈り跡の斜面…切り落とされた青い吐息が…かわいた風にさらされてゆく…土の地肌がのぞく窪みへ…光は静かに降り積もる…敷き詰められた黒いシートの…その境界でうごめく兆し…抜かれた棘の痛みを抱いて…新しい根が深く這う…ここはかつての荒野の終わり…俺がハサミを置いた場所…残された草の匂いの中で…次の季節が耳をすま
【詩】『甘栗より甘く』著K&Dandy別れ際には…いつも…お土産と…車内で…食べるように…夕食を…持たせてくれるの…余韻の中で…食べる夕食は…何だか…特別な味よ…その…手さげ袋に…栗が…入ってるのを…観つけたわたしは…嬉し泣き…さりげない…やさしさに…胸が…キュッとなる…電車ごと…Uターン…したくなったわ…
【詩】『水中花』著K&Dandy一年に一度だけ...響いてくる歓声...いつまでも...陽が暮れないでと...名残惜しそうに...聴こえるのは...自分に...重ねているから...あのプールは...今日も...賑わっていたかな...大きな…水中に…花が咲く…水中花…水の中では…今までにない…美しさが…感じて…感じる…美しさ…
1日何回歯磨きする?(・◇・)?『現われたな…【歯磨き】ネタの魔術師…(-_-#)2011年4月のリメイク版か…』(-_-#)ん(・◇・)?2011年4月は(・◇・)?【歯磨き、一日何回する?】(・◇・)?だったよ(・◇・)?ふ~ん(・◇・)?だから(・◇・)?今回は(・◇・)?【1日何回歯磨きする?】(・◇・)?なんだ(・◇・)?『(☆o☆(((С=(-"-;)お前…白々しいぞ…(-
【詩】『嫌いなRED』著DandyROCK'NROLLに…赤は…つきものさ…嫌いなRED…赤…車のブレーキライトの…群れ…群れ…群れ…そうさ…渋滞さ…おまけに…パトカーの赤…救急車の赤…しまいにゃぁ…消防車の赤…赤…赤…赤…目の前が…赤だらけ…気が狂いそうだぜ…そうさ…俺の気を狂わせるのは…世の中のルール…
【詩】『想い出の宝箱の中身』著K&Dandy美味しいお酒や…美味しい物を…飲んだり…食べるから…楽しいのではなく…ふたりで…過ごせるから…楽しくて…味が増すように…足を運ぶ度…想っているの…はしゃぎながら…喋って飲んで…この海苔も…美味しいねって…食べてく内に…顔を合わせて…昆布だった!…笑い合う…そんな一コマが…想い出の宝箱に…キラキ
【詩】『このボタンは閉じたままで』著K&Dandy陽が暮れて...エレベーターに乗ると...絵に描いたような...丸い月が...斜め上から...ふたりを...観守っていたね...月明かりも手伝って...明るい室内で...交わす口づけは...特別だったの...最上階から乗った分...長く合わさる...くちびるが嬉しくて...このボタンは…永遠に…閉じたままで…
【詩】『赤い空』著Dandy暗い…暗い…空に向かって…毎日…毎日…走って来た…俺…今日…久しぶりに…赤い空を観たな…朝焼けって奴さ…昨日…赤が嫌いになったって…言ったばかりの…この俺…馬鹿正直だと…笑うが良いさ…朝焼けの…赤は…見事に…美しかった…綺麗なものは…綺麗…醜いものは…醜いと言える…俺…
【詩】『ROCK'N'-ROLLKNIGHT』著DandyROCK'N'-ROLLKNIGHT…ロックンロールの…騎士は…ROCK'N'-ROLLNIGHT…ロックンロールの…夜に…現れる…いつまでも…いつまでも…走り…続けると…どこまでも…どこまでも…走り…続けて…やると…そこに…限界など…ないのだと…THEREALHEART…本当
【詩】『ONENIGHTSHOW~THEROCKLXXXⅧ~』著DandyONENIGHTSHOW…一夜の…ショー…ワン・ナイト・ショー…ある…夜の…ショー…人生は…ショー…自分が…演じる…ショー…誰か…1人でも…観ていてくれる限り…永遠に…続く…ROCK'NROLLSHOW…どこまでも…いつまでも…走って…走って…
【詩】『THEROCKLXXXⅧ~そしてLXXXⅨ琥珀へ~』著Dandy&Kハートは…いつも…熱くなきゃ…ハートは…いつも…ROCK'NROLLしてなきゃ…THEROCK…それは…永遠のステージ…今では…傘がなくても…平気なのよ…あなたの街で…今まででいちばん…愛してるって…絶叫するわ…69回って…正にROCKの日に…絶叫しない訳にはいかな
【詩】『WOMAN』ByJohnLennon大空の半分を<支えているのは女性>女の人よ、言葉にするのは難しい僕の乱れた感情や、浅はかな思考では。何はともあれ、僕は永遠の恩がある女の人よ、言葉にしてみせるよ。この心に秘めた想い成功の意味を教えてくれた感謝の気持ちをあぁ、えーとそうだね女の人よ、あなたは知っているね男の中には未熟な子供がいると。どうか忘れないで、僕の人生はあなたの手中にある事を女の人よ、その心で強く抱きしめて。どんなに
【詩】『何度観ても変わる景色』著K&Dandyこの前…この場所に…立った時より…空が…明るくなったね…わたしは…繋いでる手に…力が入ったの…このまま…離れたくないけど…もう何度も…それを…越えて来たわ…あなたが…教えてくれた…考え方ひとつだと…言うこと…ここは…次のステージへの…スタートの場所…今では…希望と期待で…いっぱいなの
【詩】『夕暮れの配達人』著K&Dandy夕暮れ時の...ポストに...紙飛行機を...託したら...夜空に...舞い上がって...大輪の華が...咲くでしょう...ポストの中に…隠れている…わたしの…配達人…わたしの…想い…どこまでも…運んでいってね…
【詩】『苦いコーヒー・甘いチョコレート』著Dandy苦いコーヒーが…大好きな…俺さ…もちろん…BLACK…でもね…チョコレートは…苦いやつより…甘い方が好きな…俺さ…何でなんだろうね…そんなこと…考える様になったよ…この甘いチョコレートに…苦いコーヒーは…合わなくて…ビール…焼酎…ハイボール…色々試してみたが…やっぱり合わねぇ…合
【詩】『土曜日の列車~終着駅~』著Dandy&K昭和の…時代に…私が…乗っていた…電車は…随分と…揺れていたの…背の低い…私は…吊り革に…ぶら下がるように…つかまってたっけ…いま…想ったの…吊り革が…まるで…あなたの…ようで…このまま…未来の…終着駅まで…ずっと……最終列車が…逃げて行く…見方を…変えてごらん…
【詩】『25階の窓から』著K&Dandy久しぶりに…山側の景色を…観れたから…ゆっくりと…眺めていたの…鳥たちが…飛んでるような…雲が流れてる…部屋の方角が…変わるだけで…広がる景色が…新鮮で…何処か遠くまで…旅してるみたい…だけど…振り返って…いつもの笑顔と…目が合えば…帰って来た事を…実感したのよ…25階…高層ホテルの…25
【詩】『通り過ぎて…』著K&Dandy寒い季節さえ...感じなかったのに...最寄駅に着けば...身震いしたのよ...風で髪の毛が...頬に纏わり付いて...染み込んでる...煙草の香りに...胸が熱くなったの...夜道を歩く度に...ひとつふたつと...想い出に浸れば...頬も緩んだのよ...観慣れた門灯なのに...通り過ぎるとこだった...このまま…もう1周して…あの場所に…戻ろ
【詩】『強かったもの』著Dandy何年もかけて…積み上げたもの…壊れるのは…一瞬に…過ぎない…確かに…強かった…強さを…失ってから…やめるものも…居るだろう…俺は…もう1回…1から…やってやろうと…思った…だって…弱いものは…いつか…必ず…もっと…強くなるから…
【詩】『オープニング』著Dandyいつもの様に…朝が…やってくる…いつもの様に…穏やかな…朝が…やってくる…それが…最高の…しあわせなのだと…オープニング…それは…今日と言う…人生の…自分の…ステージへの…メッセージ…ん…開演を…楽しみに…してたって?嬉しいこと…言ってくれるじゃない…そうだったな…あの日…もう