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新居で久しぶりのワイン会🍷みなさま、お口の肥えた方ばかりですから何を作るかもちょっと悩みますでも私のポリシーお家でのおもてなしは気をてらわず、肩肘張らず、自然体で…だからまずは、やっぱり我が家の定番から…レバーペースト焼き鳥屋さんのレバーで極上レバーペースト串からはずしたレバーにブランデーをふって軽く蒸しバターと生胡椒を贅沢に加えたらあとはフードプロセッサーにかけるだけ面倒な下処理をすべてすっとばしたvivien流お手軽バージョンです夏野菜と魚介のモロッコ風サラダ朝
公私ともに忙しすぎる日々で、久しぶりのブログの更新になります。ボルドーワインのうち、特に銘醸地として知られているメドック地区。その中でも地区名の呼称(AOC)が名乗れる村々として「AOCメドック」と「AOCオー・メドック」があり、そのなかで格付シャトーはすべてオー・メドック地区にあり(唯一ぺサック・レオニャンにあるシャトー・オーブリオンのみメドック地区外の格付シャトー。)、マルゴー、サン・テステフなどメドック地区の中で単独の村でAOCである「村名AOC」を名乗れる村も、すべてオー・メドッ
※3/16~3/28の記事です。『本日のワイン(3月下旬)』になります。🎄🍷✨今回は、赤・白・泡と5本の様々なワインをご紹介させて頂きます🥂✨(※過去にご紹介したワインは省略しています💡)3/16🍷BalfourLiberty'sBacchus2022(イングランド)生産地:ケント品種:バッカス100%価格:6,204円こちらは、今までスパークリングワインを色々とご紹介してきた"ハッシュ・ヒース・エステート"が手がけるワインですが、白ワインの紹介ははじめてになりま
フランス南西部の山火事。ボルドーワイン生産地まで迫ってて、ワイン好きの私にはとてもショック一刻も早く収束することを願います火事の原因といえば1番は火の始末だけど今ではマッチを使うことも滅多にないし、(マッチ棒クイズは好きでした)ガステーブルもアラーム機能とかがついて安全面がグンとアップしてる。そういえば子供の頃、お祖母さんがマッチでガスに火をつけるのを見たことがあるなあ。昭和中期まではそんな感じだったんだろうね。それなのに今はリチウム電池が出てきて便利だ
【フランス】山火事1週間も鎮火めど立たず22万人避難、「正直もう限界」ボルドーワイン危機…ブドウ畑にも迫る炎[R8/7/29](1)☆※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/07/30(木)08:46:31ID:???煙に包まれ真っ黒に焼け焦げた大地。もともと樹木があったのか、焼けた木の枝などが確認できます。どこまでも広がる焼け野原。今もなお、甚大な被害の拡大が続いています。フランスで続いている大規模な山火事。発
イタリア・ワイン深淵(その27)ラツィオ州「レ・ポッジョーレ・エスト!エスト!!エスト!!!・ディ・モンテフィアスコーネ・ファレスコ」(エスト!エスト!!エスト!!!・ディ・モンテフィアスコーネDOC)イタリア・ワインでかなり有名なエピソードと知名度をもつ「エスト!エスト!!エスト!!!ディ・モンテフィアスコーネ」。これまで4本紹介してきましたが、今回はファレスコ社から。アンティノリのエノロゴのレンツォと、イタリアを代表する醸造家リッカルド・コタレッラ(Mr.メルロー)兄弟が自ら
煙に包まれ真っ黒に焼け焦げた大地。もともと樹木があったのか、焼けた木の枝などが確認できます。どこまでも広がる焼け野原。今もなお、甚大な被害の拡大が続いています。フランスで続いている大規模な山火事。発生から約1週間が経過しましたが、今も鎮火のめどは立っていません。ボルドー近郊ルポルジュという町では、車や家が焼けてしまった跡が分かります。そして通りを挟んだ反対側の家は、焼け落ちてボロボロになってしまっています。ワインの名産地として知られるボルドー。市街地から約1
韓国から帰ってすぐ、お友達から誘われててオマール海老をいただきに行きました。毎年7月にやってるオマールフェスタ参加店舗、薬院にある老舗ビストロミツへ黒板メニュー私たちは、6人だったんだけど、プリフィックスコースで、ひとり1匹オマール海老ってのを予約して伺いました。1本目はシャンパンお友達が持ってきてくれた、W杯仕様のテタンジェ(ここ、コルクフィー1本につき2500円で、何本でもOKなビストロなの)アミューズは、ポークリエット前
ル・デュシェ・サン・ヴァレリ価格帯→1000円〜1500円品種→カベルネ・フラン、メルロ産地→フランス、ボルドー購入場所→西友渋味→⭐️⭐️⭐️✨️☆酸味→⭐️⭐️⭐️☆☆果実味→⭐️⭐️⭐️⭐️☆オススメ度→⭐️⭐️⭐️⭐️☆レーズンのような甘い果実味。口当たりはしなやかで黒果実味が広がり、余韻は静かでやや酸味が残る。タンニンとフレッシュさのバランスが良い。ゴーダチーズや濃厚なタレ味との相性が良い。
イタリア・ワイン深淵(その26)サルデーニャ州「アラゴスタ・ヴェルメンティーノ・ディ・サルデーニャ2024・サンタ・マリア・ラ・パルマ」(ヴェルメンティーノ・ディ・サルデーニャDOC)一度見たら忘れられないラベルですねえ、多くのイタリアンのお店でもオンリストのワインで、実際よく飲みます。そのラベルにどーんと描かれているのはサルデーニャ名物の「アラゴスタ」(伊勢エビ)です。動物ラベル?に外れなし!こんなワインを造っているのはイタリア屈指のリゾート地サルデーニャで1959年設立した3
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、フランス・ボルドーの赤ワイン「シャトー・ランシュ・バージュ1994」です。ボルドー、メドック地区、そしてポイヤック。ワインを少しでもかじった方なら、この地名の並びだけで背筋が伸びるのではないでしょうか。そして1994年——つまり、30年以上の歳月を瓶の中で過ごしてきた、正真正銘のヴィンテージワインですこのワインを飲むことができたきっかけは、実はとても特殊なものでして……申し訳ないのですが、詳細は秘密とさせてくだ
これはいつもの休日の食品在庫棚整理で発掘したレトルトのパスタソースです。いつ買ったのかな~と思いつつランチで食べてみましたよ~(^。^)大人むけのパスタ牛肉とイベリコ豚の粗挽きボロネーゼ大人むけのパスタというシリーズもののパスタソースです(^_^)/販売者はハインツ日本で希望小売価格はわかりませんがスーパーでは確か128円くらいで購入したと思います。以前にもこのシリーズを食べたことがあり(こちら)美味しかったのを覚えています。その時と大きく変わったのは湯煎から電子レンジ調理にな
【激怒】福岡県議会の「海外視察」一覧が判明皆の税金、こうやって消えてます…議員先生たちの「公費」を使った豪華海外旅行の実態がこれ↓・フランスで「ボルドーワイン農場見学」(約2400万円)・タイで「ショッピングモール見学」「マッサージスクール見学」…pic.twitter.com/JBAeVp9EOf—オトイケ(@otonanoikenga)2026年7月12日
いつも通り朝活ワイン勉強からスタート!ドイツワイン🇩🇪を覚えるの巻音楽に関しても教えていただきました。今日は会社でお仕事会議と案件処理で午前中終了!ランチは松のやに行ってみました。シンプルにとんかつ定食でした。帰宅して1時間昼寝💤をしてからサッカー⚽️ワールドカップのアルゼンチン対エジプトをアーカイブでみました。アルゼンチンの後半20分間くらいの最後の攻めが凄かった。夕食に久しぶりにボルドーワイン🍷をシャトー・カンタルエット2023深みのあるルビー色。若
(前回の続き)『福岡ボルドーワイン祭り』後半の6月は、7日と最終日の14日に訪れました。まずは、6月7日(日)のお話6月4日に梅雨入りした福岡午前中、雨が降ってくれた御陰で気温が下がったものの、蒸し暑い爽やかな気分になれるものが飲みたいと思い、”カルト・ブランシュ245”をチョイス。吹き出しに甘口ワインと書かれていましたが、貴腐ワインとは違うほのかな甘さのシャンパンでした夫は、”ナチュレオ・ガルナッチャ・シラー”赤ワインテイストってどんな感じなんだろうと気に
今年も『福岡ボルドーワイン祭り』(※5月15日~6月14日まで)へ会場は、福岡市役所西側ふれあい広場抱っこすれば、ワンちゃん同伴OK♪(※地面を歩かせるのはNG)昨年はプラスチック製のワイングラスでしたが、今年はグラスデポジット制最初の1杯目をオーダーする際にグラス代500円(※現金のみ)を支払い、2杯目以降は、【グラス洗浄ブース】ですすいで使用。この様にグラスを乗せて、グラスを軽く下へ押すと、水が勢いよく噴き出して洗浄してくれる仕組みになっていました。使
先日、長い間、セラーで寝かせておいたシャトー・ムートンロートシルト2005を開けました。このワインは2012年にシャトー訪問時、何かの記念日に開ける為に購入したものです。その日が、訪れました。ボルドーの中でも、特にポイヤックのワインは力強いと思いますが、21年の熟成期間を経ている事もあり、力強さと芳醇の共存、深くて柔らかい印象を持ちました。深みのあるガーネット色。照り、艶もあり、まだまだ生き生きとしている綺麗な外観です。熟したカシスやブラックベリー、ナツメグやシナモンといったスパイ
☂️日々イタリアワイン🍷🇮🇹時々フランスワイン🍷🇫🇷フランスのワインを楽しむ🍷🍷🇫🇷八王子いいところ🍷
【やっぱり美味しい格付けボルドー】ボルドーと書かれたワインは結構出回ってるけど、ちょっと残念なボルドーワインもそこそこある。間違いなくてボルドーワインの魅力満載のワインがココに・・・言葉は要らない。飲めばわかるさ!2019年は最近では最も好きなヴィンテージです。
プリムールが始まり、2025年のボルドーヴィンテージが、ワイン業界で少し話題になっています。『まだ完成していないワインを買う人たち』少し不思議な話なのですが、世の中には、まだ完成していないワインを予約して買う人たちがいます。ボルドーの「プリムール」という仕組みです。畑でブドウが収穫さ…ameblo.jp今年(2025年ヴィンテージ)は、記録的な暑さや干ばつに見舞われた年でした。普通に考えると、「暑い年=重たいワイン」になりそうなのですが、どうやら202
どもJudyです♪久々にボルドーのワイン詰め合わせを買ってみたけどテーブルワインにはちょうどいいお味【完売】他の銘柄をご検討くださいシャトーボルドヌーヴ[2021]赤ワインミディアムボディ750ml/フランスボルドー/CHATEAUBORDENEUVEジルベール&ガイヤール2022金賞受賞楽天市場鹿児島で買ってきたこの焼酎フルーティでおいしぃとりあえず限定ビールは飲んでみる強すぎない苦みヱビスクリエイティブブリュー藍想
平日の家飲み|ビーフストロガノフ、ボルドードメーヌバロンドロートシルトサガRボルドールージュ妻の手作りビーフストロガノフ今日は平日。妻の手作りビーフストロガノフを囲んで、ボルドーワインサガRボルドールージュで乾杯しました。慌ただしい一日を終えて帰宅し、家でゆっくりと食事を楽しむ時間。温かい料理とワインの香りに包まれると、自然と肩の力が抜けていきます。平日のささやかな家飲みですが、心がほっとするひとときです。サガRボルドールージュについてドメーヌ
福岡ボルドーワイン祭りにて演奏させていただきました🍷ご一緒したのは、一年ぶりのテノール松尾直人さん!!(大学の後輩です)今年はたった一日のステージでしたが、沢山の方が駆けつけて下さいました💕19時からのステージはまだまだ暑くて🫠休憩時に買ったジェラート🍧がどんどん溶けていくー!!お客様から沢山撮っていただきました💕21時のステージではすっかり陽が落ちて涼しくなりこんな素敵なイルミネーションを楽しめるほどでした✨また皆さんと楽しいひと時を過ごせるのを楽しみに
パリのマルシェに並ぶワインここでワインを買っている人はあまり見たことがないかなぁ。実際私も普段ワインは、酒屋さん・ワインカーブ調達。しかも最近は家飲みワインには、ご近所スーパーマーケットのワインコーナーの驚愕プライスの誘惑に抗えないたまたま夫が、そのエチケットが目に留まって買ってきたいうワイン@マルシェ夫「すんごい安かったんだけど、一応これ、ボルドーワイン」K「うわ、ボトル軽っ!こんな軽さじゃ味に期待できないよ〜。ジュースレベルだな」そんな先
晩酌のワインは基本赤なのですが、気温も上がってきたので今週は白、赤1本ずつちびちびといただきました。(右:白)McKINNON'sCHARDONNAY2024(マッキノンズシャルドネ2024年)産地オーストラリアセパージュシャルドネ100%白は無難にシャルドネ。1000円台のシャルドネは旧世界だと薄味なものが多いので、基本的には新世界の方を選択しています。特にオーストラリアは以前飲んだ「30MILECHARDONNAY」が割と味わいに厚みがあって好印象だった
ハタラクハハ歴自己紹介はこちら今年も始まった福岡ボルドーワイン祭り初日、行ってみるよー福岡市役所前広場はトリコロールのイルミネーションきれい何にする?まずは、グラスを調達グラスを500円で受け取って飲み終わって返したら500円が戻ってくるシステムリユースのゴミ削減、エコだなぁと、おーっ知り合いの皆さんにお会いして2グループ合流、乾杯〜白と赤柔らかくて、飲みやすいフードのお店も色々1ヶ月のロングラン開催、またこようかな夜風心
今日の午後は新国で、ドニゼッティのオペラ《愛の妙薬》を観る予定。公演初日です。主要歌手と指揮者をイタリア人で固めた布陣で期待できそう。アディーナ役はヴィターレ(FrancescaPiaVitale)、ネモリーノ役はマッテオ・デソーレ(MatteoDesole)、ベルコーレ役はシモーネ・アルベルギーニ(SimoneAlberghini)、ドゥルカマーラ役にマルコ・フィリッポ・ロマーノ(MarcoFilippoRomano)。ピットにはグイダリーニ(新国の表記はギ
イタリア・ワイン深淵(その12)フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州「リボッラ・ジャッラ2018・フランコ・テルピン」(デッレ・ヴェネツィエIGT)フランコ・テルピンと言えば、ビオ専門ガイド誌「ヴィーニ・ナチュラーリ・ディタリア」にて「真の自然栽培家」と称されるフリウリの造り手。探求編第84回では「シアリス・ロッソ」(ルリツグミちゃん)を紹介しています。本ワインは土着品種「リボッラ・ジャッラ」から造られるオレンジ・ワインで、フリウリの伝統的な製法で白ワインにもマセラシオンを施し
クラブハウスインターネットラジオ🛜『人生のターニングポイント』174フランス在住、醸造家内田修さん神楽坂ラジオパーソナリティ生井悦子さん役者徳川ミキ人生のターニングポイント♯174〜ボルドー発本物のワインと生き方〜ボルドーワイン醸造家/ドメーヌ・ウチダ代表内田修さん-Clubhouse[Replay]Youwereinvitedtojointhisliveroomwww.clubhouse.com良かったら聴いてみてくださいねフランスBordea
北国の空から今日は😁今日も役に立たないヨタ咄にお付き合いください。爺ィの好きなワイン🍷前回はボルドーワインのお話でした。今でこそ世界全体でワインが製造されており、ほとんどの国が750ml用のワインボトルを使用しています。しかし、我が日本のワインボトルは720ml。何故なのでしょう?それは、日本酒では古くから尺貫法が使われ、1合が180mlと定められているから。また、その4倍となる720ml(四合瓶)が我が国では標準的でした。また、ワイン生産初期、日本酒の四合瓶を流用することで、