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2026/08/28立山黒部アルペンルートの室堂にある、「ホテル立山」が、8月いっぱいで宿泊の営業が終了ですね標高2450mたしか「日本一標高の高いところにあるホテル」だったかなこの豪雪地帯によく作ったなあ一度だけ泊まったことがあります写真を探したらあった1997年もう30年近く前だもちろんフィルム写真なのでスキャナでスキャンしました標高2450mにいるとは思えないぐらいサービスが充実していて、食事のクオリティも高かったですこの頃は地獄谷にも行けたんだ天気は悪かったけ
電気バスで室堂に到着したら雪が残っていました。朝は気温10度だったらしい!ホテル立山のレストラン立山で昼食です。チキンカレーカツカレー白えび飯と氷見うどん(きつね)ホテル立山は、8月末で閉鎖となるそうでたくさんの人でした。泊まるとすっごく高いんですね。一番高い標高のホテルだそうです。次は星野リゾートになるらしくもっと高くなりそう・・・散策です少し雨が降ったので雲?霧?みくりが池です雄大な景色に感動!!花
黒部湖駅からケーブルカーに5分乗って黒部平駅に到着です。黒部平空が近いです。ここは1828mの標高そして立山ってなぜか黒いものが多くてブラックソフトを買いました。濃厚なチョコ味です。ここから立山ロープウェイに7分乗って2316mの大観峰へロープウェイ、苦手です。。。確かここで赤沢岳が見えたような・・・どれだ??山を見下ろしていますね。大観峰雲上テラスへ・・・涼しいし、ここでお弁当食べれたらいいのに・・次は、立山トンネル
ホテル立山富山県と長野県にまたがる山岳地帯を観光する立山黒部アルペンルート。冬の間は閉ざされ、毎年4月中旬から11月まで開通しています。画像お借りしましたホテル立山は、1972年(昭和47)にルートの最高地点である室堂に開業しました。まったく知らなかったのですが、先日同僚から「ホテル立山なくなるから行ってきた」と聞いて驚きました。ホテル立山はなぜ閉館?8/31営業終了の理由と今後の運営|HotelBank(ホテルバンク)ホテル立山は2026年8月31日の営業
先月の話となりますが立山へ行ってきました一応、新婚旅行になるのかな…新婚旅行は私の行きたいところにして良いと言われたのですが私の行きたいところはことごとく却下され立山黒部アルペンルートになりましたと、言うのも立山室堂にあるホテル立山が今年の8月で営業終了とのことでどうしても夫が泊まりたいとなんでも子供の頃の思い出なんですってじゃ、仕方ないかでも新婚旅行とは認めたくないかも星野リゾートが買ってるから何年か後に素敵なホテルになるはず⁈初日はみくりが池あたりを散策涼
今更なんですけど...アレ...ワタシ、7月1日に記事載せませんでしたっけ?また消えてる???まぁいいです。7月1日は、結局アレレのぱんちょすに行ってきました🎸楽し過ぎましたなんか、ポプコンの同窓会みたいで、たぶんご本人たちが一番楽しかったんじゃないかと思います🌟世間は夏休み、千葉県はとんでもない大雨の攻撃を受けました...幸い我が町は何の被害もありませんでしたが、帰るに帰れない人はたくさんいたようです🥹ワタシは毎日サウナ状態の職場で暑さと戦う日々を過ごしております...いくら汗か
立山でのお昼。ホテル立山のティーラウンジりんどうにて、氷見うどん海老クリームパスタ。一見、いや、どう見てもパスタ。でも、うどん。
あと半月で閉館のホテル立山。今シーズン、室堂に行き、その建物を見たらやはり自分もどうしても最後にもう一度泊まりたくなり、常に満室の日々の中、キャンセルが出ないかひたすらチェックして、奇跡的に、仕事の都合もちょうどよく行きやすい日に空室をゲット。しかし部屋のシングルユースはできないので、母を連れて行ってきた。
富山県と長野県を結ぶ山岳路線である立山黒部アルペンルート。その中心地、標高2450mの室堂に建つのがホテル立山である。立山黒部アルペンルート公式サイト上高地帝国ホテルなどと並ぶ有名な山岳ホテルであり、山が好きな人の間ではいつかは泊まってみたいホテルとして憧れの存在となっていた。このホテル立山が、残念ながら2026年8月31日をもって宿泊サービスを終了することとなった。ホテル立山公式サイトホテル立山の宿泊サービス終了について(2025年7月31日)|新着情報|
6月、1泊2日で「立山黒部アルペンルート」の通り抜けツアーに行ってきました今回ツアーの最大の目的は2026年8月31日に閉館してしまう「ホテル立山」に宿泊【ルート】◆1日目:富山⇒立山⇒室堂(ホテル立山宿泊)◆2日目:室堂⇒大観峰⇒黒部平⇒黒部湖⇒黒部ダム⇒扇沢⇒長野*ピンク文字部分が「立山黒部アルペンルート」まずは「はくたか557号」で富山駅へ富山駅周辺は路面電車も通りとっても綺麗な街並み富山駅からバスで60分ケーブルカー「立山駅」に到着山岳リゾートらしいレトロな駅舎にア
ホテル立山のリンドウで昼ごはん雷鳥ちゃんの乗ったスイーツこの風景も忘れないようにね。リンドウ店内これはみくりが池温泉のソフト下山して富山で食べたのはVODAこれって富山県だそうこのプレート。なんと立山連峰ですこちらのレストランの後おすすめのバーテリーズバーにいったのですが写真はなしマスターはNY帰りだそう。マスターの話で、NYという街であの街の熱気と熱量で何かした気になったけど、何もしてなかったことに気がついたでもそれに気づ
さて、室堂ターミナルに戻って立山レストランでランチです13時。お待ちのお客様はいません。ヤッター即ご案内。店内は奥行きがあり、食堂という感じのテーブルで、結構な人数がはいれます。席に座ると、どっと疲れが来ました。景色が良すぎて気が付きませんでしたが、道が凸凹して転ばないよう集中して歩いていたので疲れていたんでしょうかね。さて、カツカレーもいいんですが、メニューにはいろいろありました。
いきなりですが雷鳥に出会えました。ヒャッホー場所は下の写真の⭕️で囲った箇所、社務所の前の崖親とチビちゃんたち、可愛かったです雷鳥に出会えるのも頷ける天気登りはじめはそれなりに晴れ模様だったのに、頂上はガスの中視界ほぼゼロ。しかもどんどん悪くなっていく感じ。雨も多少降ったり止んだりの天気。脳内であっちに富士山とか見えるんだけなあ、なんて思いながら登ったわけです例年の如く、山頂でお祓いと万歳三唱登拝して、神主さんと皆さんとで万歳三唱これは晴れてようが曇ってようが感動です
雲上のリゾート「サンド&キスマイの気になるマン25万円謎の高級バスツアーに完全密着SP」で紹介した富山県の宿。☆ホテル立山日本最高所に位置し3千メートル級の山々を間近に見ることができる。客室はツイン・トリプルで最大4名まで宿泊できる部屋もある。部屋からの眺望を希望するなら洋室Aがおすすめ。夕食は富山の山海の幸がメインの旬の料理がいただける。ビュッフェ形式もあり。毎日夕方4時頃からホテルスタッフによる周辺の散策案内が
今回は、標高2,450mの雲上リゾート「ホテル立山」のお部屋選びについて徹底解説しちゃいます🏔️「お値段も高いし、どの部屋を選べばいいか迷う…💦」という人、結論から言いますね💡・絶景も設備も妥協したくない王道派は「洋室A」✨・宿泊費を抑えてアクティビティを満喫したいコスパ派は、バスなしの「洋室B・C」👛・記念日を最高の思い出にするなら、夕食豪華な「スイートルーム」🍾がおすすめの部屋です!この記事では、とくに、お風呂なし部屋のリアルな実態や、絶景確約プランの裏技、特別室の知られざる注
富山駅から富山電鉄に乗って・・列車旅車窓からさぁ!アルペンルートへ!雷鳥に会えるといいなバスから雪の大谷が見えました無事室堂に到着富山ブラックカレーをいただいて雷鳥探しに行ってみる五月だけど室堂は冬の世界向こうに見えるのは今年でクローズしてしまうホテル立山風が強くてめちゃ寒い・・無
5月に立山に行く予定を立てていたのですが、生憎の腰痛のため見送り。リベンジということで6月12日(金)から2泊3日で出掛けて参りました。6月は観光客も少ないようで、扇沢の無料駐車場も6時の時点でガラガラという状況でした。7時半始発の電気バスでスタート。この時点で雨が降り始めです。黒部ダムに着いた時点では小降りになっており、早足で堰堤を抜けました。立山連峰が正面に見えているはずなのですが、完全に雲の中ですね。ケーブルカーで黒部平に向かいます。ロープウェイで雲の中に突入です。電気バスを乗
「弥陀ヶ原ホテルとホテル立山、どっちに泊まるべき?」立山黒部アルペンルートのオフィシャルホテルを比べたいけれど、標高も景色も体験もまったく違う2施設。この記事ではどちらが自分の旅スタイルに合うか迷っている方のために、弥陀ヶ原ホテルとホテル立山の違いを徹底的に掘り下げました。この記事を読めば雲海・雪の大谷・ご来光バスまで、どちらで体験できるかが一目でわかります🏔️なお、ホテル立山は2026年8月31日で宿泊営業を終了します。今が最後のチャンスかもしれません。ぜひ最後まで読んでみ
今夏で閉館するホテル立山に宿泊して満天の星空鑑賞と雪の大谷ウォークができる新聞広告のツァーに旦那が惹かれて予約国内のツァー旅行を申し込んだのはほぼ初めてうちの旅行にはいつもいわくが付く直前にこの時期に台風発生1日目はサンダーバードと北陸新幹線を乗り継ぎ夏の日差しのなか、金沢市内観光何度目や?と思ったけど、ひがし茶屋は行った事なかったし、ガイドさんの説明も聞けました。もちろん兼六園も観光コースにお宿はハイアットセントリックでとっても快適やっぱりえぇとこに泊まりたいと実
というわけで、いつにも増して気合を入れて臨んだ立山でした。そんなゴールデンウィークだったんですが、今後への復習を兼ねて撮影現場を見てみます。まず機材です。装備は宅急便で事前に送っておきました。ラクチン~、本当に助かります。でも、レンズ・ボディは預けられません!(きっぱり)自分で担いで登りますぅ。列車やバス・ケーブルカーに乗って行くんだから、やっぱりラクチンですよ。おや?白いレンズと『黒いレンズ』が。このCONTAXのレンズなんですが、以前も室堂で使った
▲雪の大谷5月の下旬ですし温暖化ですし雪少ないです☃️▲室堂の標高は2450mこの日長野や富山は30度高地の室堂も寒くなかったです長野県扇沢駅から室堂まで行き⬇️▲雪の大谷▲振り返ってホテル立山今年8月で宿泊は終了▲立山室堂で150分滞在で自由昼食です食べられる所は1階の立山そば⬇️▲ほたるいかかき揚げそば1400円仕方ないけど高地価格です▲券売機クレジットやQRカードもOK並んでいても出てくるのがとても早いです▲おこじょまんは完売でした▲
室堂で、実は一日目の出会いが一番幸せだったかも知れません。今回はいろいろな理由で、ちょっぴり力を込めて撮影しました。(ま、いつもそうなんですが)ただ撮るだけじゃなくて情景豊かな写真が撮れたらなぁ・・と思っていたので、雪の降る中で静かに撮影できたのはラッキーでした。どんな様子だったかは、“動画”の方が分かりやすいですね。僕は写真が中心なのですが、状況説明の為に記録用として録画ボタンも時々押します。いつもお世話になっている「ホテル立山」なんですが、来年以降の経営方針が未定です。も
着いた日、つまり一日目なんですが時刻は15時過ぎ。下界は雨で上に上がっても天候は良くなさそうなのは分かっていました。案の定、湿った雪がわんさか降っていました。寒いしこれから外に出るのはどうかな?と思ったのですが《雨ではない!》と、出撃することにしたんです。相手はライチョウくん、こんな天気の時こそお相手してくれるというものですぅ!部屋で荷物をほどき、大急ぎで身繕いします。スパッツにアイゼン、三脚にレンズ。すでに汗だくです。まったく。外に出ると「ウヒャーっ」吹雪いています、凄い風。しかし行く
夏の立山黒部アルペンルートへの旅ホテル立山ラストサマーの予約が運よく取れた私1泊目は大町温泉郷(当初ビジネスホテルを取っていたが夕食代等を計算すると思ってたより宿泊+夕食(外食)代金が高かったので2食付きの大町温泉郷に変更)2泊目がホテル立山3泊目は能登千里浜立ち寄り先は1日目は大王わさび農園(安曇野市)2日目はアルペンルート(~室堂まで)3日目はアルペンルート(室堂~立山)、藤子F不二夫(高岡市)、藤子A不二夫(氷見市)両人の記念館4日目最終日、帰りの道中小松基地の近
夫婦旅の続きです立山を開山させたと言われている伝説の少年、佐伯有頼(さえきありより)像です。室堂ターミナルの最上階に展示されていました佐伯有頼像の横にある階段を上った先にあったのは…雄山にある、雄山神社峰本社の旧社殿です⛩️↓神社に使われていた木材🪵ホテル立山のお部屋です。こじんまりとしたお部屋で、ベッドも普通のシングルベッドよりも狭く思いました。↓小さな窓の向こうは、一面の雪景色でした❄️一休みして…午後5時からは、ホテル主催の、ガイ
夫婦旅二日目は快晴でした朝の散歩はクマ🐻が出るそうなので、やめときましたこの日の予定は、まずはバスで扇沢まで行き、ここで今回お世話になりました、富山交通のバス🚌の運転手さんとはお別れになりました👋そして…ここからが大変でした二泊三日分の荷物を全て手に持っての移動、移動…また移動でした🌀扇沢から電気バスに乗って(約16分)関電トンネルを走り、黒部ダムに到着しましたここからは歩いてそれぞれ自由に黒部ダムを観光して、黒部湖から黒部ケーブルに乗って(約5分)黒部平へ。そこからは、立山ロープウェイ(
ゴールデンウィークはいかがでしたか?最近はSNS等でいろんな情報が行き来するので、皆さん楽しんでおられるのが伝わって来やすいですよね。何となく羨ましくなっちゃうけど、自分の時間を過ごす・楽しむのが大切なわけで『人それぞれ』ってのがいいんじゃないかなと思いますよー。で、行って来ました富山の立山。「山登り」とは言えないラクチン行程で室堂まで。四日間居たのですが横浜からだと二日目・三日目が行動のメインになります。初心者には吹雪くと恐い室堂なので、晴れて欲しいところですが晴ればかりだと単調でこれ
今日は昭和の日とうとうゴールデンウイークに突入ですね~皆さまは何か予定をされていますか❓なんて、そんな時ですが、立山黒部アルペンルートのお話の続きです。念願だった雪の大谷を楽しんだ後は、ランチをいただこうとホテル立山へと戻って来ました・・・ノースフェイスのショップ!を見るよりも・・・先ずは、本日、2個目のミッションクリアのために、ホテル立山のティーラウンジりんどうへと向かいます。ちなみにこちらのホテル立山ですが、今年の8月末で宿泊は終了となり、立山黒部貫光から星野リゾ
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリックホテル立山の5階のロビーの壁に「立山曼荼羅」の大きなタペストリーが飾ってありました。日本三霊山と言うと富士山、白山、立山。古くから山岳信仰の対象として崇め(あがめ)られてきました。facebookに立山曼荼羅の写真をアップしたらイラストレーターの牛嶋浩美さんが「美しい世界観だね。そのポスター欲しいな~。」と
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリック立山の旅の今までのレポートはこちらです。立山の旅①北陸新幹線で富山へ立山の旅②鉄男の夫、大喜び立山の旅③二刀流ではなく「雪の大谷」立山の旅④白い冬の雷鳥・茶色い夏の雷鳥どちらも見たよホテル立山の宿泊者向けに20:30から立山の歴史や自然のスライド上映会があります。スライド上映会後、屋上で星空観賞会があり