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今日は昭和の日とうとうゴールデンウイークに突入ですね~皆さまは何か予定をされていますか❓なんて、そんな時ですが、立山黒部アルペンルートのお話の続きです。念願だった雪の大谷を楽しんだ後は、ランチをいただこうとホテル立山へと戻って来ました・・・ノースフェイスのショップ!を見るよりも・・・先ずは、本日、2個目のミッションクリアのために、ホテル立山のティーラウンジりんどうへと向かいます。ちなみにこちらのホテル立山ですが、今年の8月末で宿泊は終了となり、立山黒部貫光から星野リゾ
ホテル立山富山県と長野県にまたがる山岳地帯を観光する立山黒部アルペンルート。冬の間は閉ざされ、毎年4月中旬から11月まで開通しています。画像お借りしましたホテル立山は、1972年(昭和47)にルートの最高地点である室堂に開業しました。まったく知らなかったのですが、先日同僚から「ホテル立山なくなるから行ってきた」と聞いて驚きました。ホテル立山はなぜ閉館?8/31営業終了の理由と今後の運営|HotelBank(ホテルバンク)ホテル立山は2026年8月31日の営業
「弥陀ヶ原ホテルとホテル立山、どっちに泊まるべき?」立山黒部アルペンルートのオフィシャルホテルを比べたいけれど、標高も景色も体験もまったく違う2施設。この記事ではどちらが自分の旅スタイルに合うか迷っている方のために、弥陀ヶ原ホテルとホテル立山の違いを徹底的に掘り下げました。この記事を読めば雲海・雪の大谷・ご来光バスまで、どちらで体験できるかが一目でわかります🏔️なお、ホテル立山は2026年8月31日で宿泊営業を終了します。今が最後のチャンスかもしれません。ぜひ最後まで読んでみ
今回は、標高2,450mの雲上リゾート「ホテル立山」のお部屋選びについて徹底解説しちゃいます🏔️「お値段も高いし、どの部屋を選べばいいか迷う…💦」という人、結論から言いますね💡・絶景も設備も妥協したくない王道派は「洋室A」✨・宿泊費を抑えてアクティビティを満喫したいコスパ派は、バスなしの「洋室B・C」👛・記念日を最高の思い出にするなら、夕食豪華な「スイートルーム」🍾がおすすめの部屋です!この記事では、とくに、お風呂なし部屋のリアルな実態や、絶景確約プランの裏技、特別室の知られざる注
いきなりですが雷鳥に出会えました。ヒャッホー場所は下の写真の⭕️で囲った箇所、社務所の前の崖親とチビちゃんたち、可愛かったです雷鳥に出会えるのも頷ける天気登りはじめはそれなりに晴れ模様だったのに、頂上はガスの中視界ほぼゼロ。しかもどんどん悪くなっていく感じ。雨も多少降ったり止んだりの天気。脳内であっちに富士山とか見えるんだけなあ、なんて思いながら登ったわけです例年の如く、山頂でお祓いと万歳三唱登拝して、神主さんと皆さんとで万歳三唱これは晴れてようが曇ってようが感動です
ビールを飲んでから、ベッドで横になっているとウトウトしてしまいました。おっと、こりゃあいかん。さいわいまだ連れ合いは戻ってきていません。ふと窓から外を見ると、谷あいに雲海のようなものが。あわててカメラを持ってターミナルの屋上へ。そこで写したのがこの写真。ちょうど空も少し茜がかかってきたタイミング。いいものを見せてもらいました。ガイドツアーの皆さんも戻ってきました。連れ合いが言うには、裏話なども聞くことができて面白かったみたいです。それじゃあぼちぼち晩ごはんにしましょうか。晩
黒部湖駅からケーブルカーに5分乗って黒部平駅に到着です。黒部平空が近いです。ここは1828mの標高そして立山ってなぜか黒いものが多くてブラックソフトを買いました。濃厚なチョコ味です。ここから立山ロープウェイに7分乗って2316mの大観峰へロープウェイ、苦手です。。。確かここで赤沢岳が見えたような・・・どれだ??山を見下ろしていますね。大観峰雲上テラスへ・・・涼しいし、ここでお弁当食べれたらいいのに・・次は、立山トンネル