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今日はご近所のOsさんお勧めで津田沼混成合唱団の定期演奏会に行ってきました。演奏会場はかつしかシンフォニーヒルズ第一部は合唱団とピアノ演奏による川崎洋の作詞のコーラス第二部はオーケストラが入ってベートーヴェンの作曲ミサ・ソレムニスメゾソプラノ歌手立川かずささんが出演していた。このミサ曲は長いので途中休憩が入る合唱の方々は長い時間ほぼ立ちっぱなしで歌っていてかなり大変だろうと思った。素敵な演奏を聴いて帰りがけにホールにあった演奏会パンフレットを見たらこんなパンフレ
↑思い出の文化祭(亡き息子の中高時代の)にて撮影休憩室でのひとコマあまりに可愛らしい植物に思わずパチリ☆こんばんは☆いつもご訪問いただきありがとうございますはじめましての方ご縁をいただきありがとうございますシルバーウィークという秋の大型連休、最終日の本日皆さまいかがお過ごしでしょうか?我が家は…土曜日から高熱を出してインフルエンザA型の診断を受けた大学生娘の看病で終わった連休でした尤も看病の担い手は主に娘の父親☆というのも、私も一緒にダウンしてしまい
東京都杉並区永福町のピアノ教室、Nanamiピアノ教室の大場奈々美ですご訪問ありがとうございますウィーン市街から、車で1時間ほど、ハイリゲンシュタットには、ベートーヴェンが、遺書を書いたとされる家があります。森の小道をずいぶん歩いて…こちらが、ベートーヴェンの家です。中央の木をぐるりと囲んで、ウィーンミュージアムとして、ベートーヴェン博物館になっています。10年前は、一室のみベートーヴェン遺書の家でした。聞こえないという悩みを抱えて、骨伝導で
こんにちは^_^L.v.Beethoven(1770~1827)ドイツ作曲家音楽は精神生活を感覚生活へ媒介するものであるMusicistdieVermittlungdesgeistigenLebenszumsinnlichenベートーヴェン抜粋:ベートーヴェンの生涯/ロマン・ロラン著片山敏彦訳/岩波文庫ピアノ生徒さん募集中‼︎体験・面談入会お申し込みはこちらからメールフォーム大倉山ピアノ教室へお問い合わせありがとうございます♪ws.fo
PoemTitlefeelthemoonー無糖ソルトー秋には月を眺めてただ純粋に美しさを愛でたい。青白かったり、トパーズ色だったりバーミリオンだったり…ほんのりピンクだったり…いろんな色で語りかける月は我らの水を司りその引力の姿を潮の満ち引きという形で見せてくれる。そしてまた自らも満ち欠けしながら時の流れを教えてくれる。移ろうもののサイクルの中にも規則があって繰り返されていく
おみそちゃんねるご覧下さい-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beチャンネル登録いいね👍よろしくお願いいたします‼️XInstagramポッドキャストLINETiktokのフォローもお待ちしております✨️夕方から実家に行った母が椿油が欲しいと言ってたから持って行ったんだけどお金払うわと言うからこう答えた「年寄りの日やから良いよ😊」母は
台風25号は昨夜のうちに通り過ぎて、本日は晴天となり、最高気温は30度。台風の影響を心配していたが、何事もなかったかのように、今日はオーケストラ・ハモンの演奏会に出かけてみた。「第1回特別演奏会」となっていて、定期演奏会とは別の位置づけらしい。その理由は?となるのだが、プログラムに「クラシック音楽の核心」という言葉があるので、オーケストラ演奏の原点となるような作品をきっちりと演奏する、ということなのかと理解した。そのような趣旨で取り上げられたのはベートーヴェンとシューベルトの交響曲第
明日、2026年9月23日(水・祝)、大阪のザ・シンフォニーホールで、オーケストラ・アンサンブル金沢の大阪定期公演が開催される。開場は13時、開演は14時。指揮は広上淳一。ピアノ独奏は黒木雪音。演奏されるのは、モーツァルトの交響曲第25番ト短調K.183、リストのピアノ協奏曲第1番変ホ長調S.124、ベートーヴェンの交響曲第5番ハ短調作品67「運命」である。その中で黒木雪音が演奏するのが、リストのピアノ協奏曲第1番変ホ長調S.124である。フランツ・リストが長い年月をかけて完成
イスタンブールでの休暇中、いくつかのコンサートの席を予約していました。ここインスタンブールはクラシック音楽の本場ではありませんが、音楽を楽しむことで、より一層幸せな気持ちで休暇を過ごすことができるので、旅先での音楽は欠かせません!まず最初に行ったのが、アタテュルク文化センターの中にある大ホールでのコンサート。2026-2027シーズンの幕開けを彩るコンサートの1つでした。イスタブール国立オペラ・バレエ管弦楽団による、ベートーヴェン第九交響曲です。日本では一年の締めくくりに演奏される機会が多
川崎市宮前区鷺沼「60歳からの育脳大人のためのピアノレッスン鷺沼教室」並木律子です。ご覧くださり、ありがとうございます。ホームページはこちら公式ラインはこちらインスタグラムはこちらYouTubeはこちらお問い合わせや体験レッスンのお申し込みは、こちらメッセージかスタンプを送って頂くと一対一のトークが出来ます。60歳からの育脳大人のためのピアノレッ
つくば市のドルチェピアノ教室、水越和美です。台風での被害は大丈夫だったでしょうか?シルバーウィークにこのような事になって予定変更された方も多いと思います。私もその一人でまず一つは友達と会う約束が台風でキャンセルになりましたそして、今日予定したピアノコンチェルトの発表会もまさかの延期で落ち込んでおりました弾きたかった〜(笑)コンチェルトの発表会は自宅…先生の伴奏で私と娘だけの演奏ですが妹や叔父叔母も来てくれる予定だったので、仕方がないと分かっていましたがとても残念でした。だけど
皆さんはシュタイベルトのピアノ協奏曲第3番「嵐」(L'orage)をご存知だろうか。彼の曲の中ではヒット曲の部類に入るらしい。実は、超絶技巧で有名なアルカンのOp.1はなんと、このコンチェルトの3楽章を基にした変奏曲なのだ。他にもピアノソロ用の編曲はいくつか存在しているが、いずれも3楽章のみの作品だ。オーケストラとピアノで実際に演奏されたバージョンは、わずかながらYouTubeにも音源が上がっており、聴くことができる。冒頭を少し聴いただけでも、モーツァルトのような軽やかさが感じられる。
今日(9月21日)は、ザ・シンフォニーホールにて、横坂源さんと小林愛実さんのデュオリサイタルでした。お二人は今回初めてタッグを組まれ、全4公演の、大阪が最終だそうです。この夏はデュオ演奏の魅力に触れる機会が多かったので、今日もすこく楽しみでした。しかもピアノは、前回のショパンコンクール4位入賞の小林愛実さん!ホールに入るとスタインウェイ調律中。ピアノの前にはチェロのためのスペース。時間になり、拍手の中お二人が登場されます。会場が静まり返り、最初の曲ショパンの「序奏と華麗なるポロネーズ」
横坂源氏と小林愛実女史とのデュオ公演、済む、演目は、ショパン《序奏と華麗なるポロネイズと》、クライスラー《愛の悲しみ》、楽聖《3番》ソナタ、っがんらいはクラリネットとピアノとのための作というシューマン《幻想小曲集》、っそしてブラームス《1番》ソナタである、両者は初共演で、っどこを廻られたのか知らないが、っきょうが4公演楽旅の掉尾であったとのこと、っゆうべはあれから、本町辺で宿へ入り、外出するのも面倒で、っそのままシャワーを浴びて睡てしまう、っお蔭でたっぷりと睡られて、起きて食事のあと、っこちら
さて、31番初回のレッスン前日となりました。午前中は4週間ぶりのドラムレッスン、午後は遠藤真理さんと松本和将さんのコンサート。その前後でダラダラ雑用をやっていたところ、結局ピアノを弾くタイミングを逃してしまい、テンポや弾き方の確認のために、これまで避けていた動画(音源)鑑賞。9人ばかり聴いてみましたが、演奏時間も16分台から23分くらいまであるし、弾き方やテンポの変化もほんとにそれぞれ……ええっ、こんなに違うもんですか?翌日、台風接近の雨の中レッスンに伺いました。3月からはコ
大人になってまた習い始めたピアノ🎹ショパンやベートーヴェンなどを表現力をもって美しく弾くためには、基礎から学び直さなければ、弾きこなせないなと痛感し、、、ブルグミュラー、バッハ、ツェルニーなどをまた一から先生に教えていただいています。この間のピアノのレッスンで、ブルグミュラー25の練習曲がようやく全て終わりました!ピアノを習う子どもたちが必ず通るブルグミュラー25の練習曲。これを大人になってもう一度取り組んだことは大変有意義でした。子どもの頃は知り得なかった深い深いレベルで教えていた
こんにちは♪みよしピアノ教室です。9月12日(土)取手市「じゅーんべりー」と9月27日(日)我孫子市「メロディーナ」で大越龍彦さん(フルート)と開催する「秋のカフェコンサート」の演奏曲をご紹介します。第4曲目は「エリーゼのために(ベートーヴェン作曲)」(ピアノソロ)です。この曲は、切なくも美しい旋律で親しまれるピアノ小品です。正式名称は「バガテルイ短調作品59」で、特定の女性に贈る目的で書かれましたが、エリーゼが誰であるかはわかっていません。🎶カフェコンサート曲③シチリアーノ🎶『秋
ぜんぜんうれしくないけれど、台風が迫ってきている気配がしている。昨日の夜脱衣所で、ベートーヴェンのテンペスト第三楽章を聴いていた。心電図の電極を取り付けていると、雨がガラス戸を叩きつける音が入り込んでくる。テンペストは嵐と和訳されるから、シンクロしたのかも。クラシックの音楽でも重く感じる時、雨音はヒーリングになると聴いたことがある。でも、今回の雨は恐怖を煽る。思えば一週間太陽を見ていない。洗濯物は溜まる一方だ。母のストレスも同時に溜まる。テンペストを止めてサンバでも
「Adiemus/AdiemusV:Vocalise」・2003年・5th01Rondo02TheProtector03Allegrettango04DonaNobisPacem.PartI05DonaNobisPacem.PartII06Akruzam07SchwandaTheBagpiper08ExitSchwanda09Bendigedig10Schubert'sDance11Berceus
福岡県鞍手郡鞍手町の音楽教室みずま音楽教室[第二部アンサンブル(続き)]2番目のアンサンブルチームはここ数年ビールのCMで流れているアノ曲にチャレンジしました♪夏の発表会なのに“この曲を無視して何するの?”という使命感のようなモノが沸きまして(笑)アンサンブル用にアレンジ→パート譜作成→それぞれの生徒さんへお渡しをすると、タイトルを伝えても生徒さんたちの反応は「?」という感じでしたが、メロディを弾くと「あー!ビールの曲だー♪」と皆んなの目がキラッキラ(^^)生徒さんたちは保護者さ
お願いしますもちろんです。今回は「有名曲を5曲」ではなく、辻井伸行氏のピアニストとしての実力・音楽性が順番に分かる5曲に絞ります。現在は2026年9月ですから、特に2024~2026年のドイツ・グラモフォン録音を軸に聴くと、38歳になった現在の辻井氏がよく分かります。2024年に日本人ピアニストとして初めて同レーベルと専属契約し、2026年1月にはラフマニノフ第3番をリリースしています。①まずはこれ――ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番第2楽章」最初に聴いていただきたいのは、第2
毎年のことなのですが、何ヶ月かコンペ曲に集中していた後のこの時期の切り替えが難しい。……といっても、2008年からは11月(または12月)の「ベートーヴェンのピアノソナタを弾く会」に出ているので、べートーヴェンを弾くに決まっており、たいがいは2曲暗譜で弾いてきたのですが(今は暗譜マストの会なので)、今年から3年間は後期3曲なので1年に1曲。B→C(BtoCというコンサートシリーズありますよね。バッハからコンテンポラリーへ)ならぬ、C→B(コンテンポラリーからベートーヴェンへ)がどうも
坂入健司郎氏の棒、管絃楽団紬公演、済む、演目は、メンデルスゾーン《絃楽シンフォニア》〈2番〉、ハイドン《ロンドン》、っふたたびメンデルスゾーンで《宗教改革》である、2階の右翼バルコニーを狙う心算で開場前の列へ並ぶが、っざんねんながら1階席のみ開放、同団は、YouTubeで動画を観ていたのでかなりに練れた楽団だとの予断はあった、《絃楽シンフォニア》の開始こそ、力みが勝ってひびきがダンゴになる嫌いがかすかにあったが、っじきに熟れ、ハイドンで管を加うると、中小規模音場に弾けるごと鮮烈に鳴って、っま
Beethoven:6BagatellesOp.126Complete/ChristophTraxler(ACOSTUDIOTokyo4K)ベートーヴェン:6つのバガテルOp.126全曲/クリストフ・トラックスラーYouTubeにアッロードしました!🎵AbouttheWork/楽曲についてベートーヴェンが完成させた最後のピアノ曲集「6つのバガテルOp.126」。『第九』交響曲の完成直後に書かれたこの作品は、巨匠が到達し
★おはようございます♬またまたアップです!チョ・ソンジンさん格調高い「皇帝」2楽章・泣けますね・・大のお気に入りの演奏です♪ピアノのテク(メカ)ニックのことはあまりよく解りませんが・・指の(一音一音の?)バランスが素晴らしいと思うんです🥰ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調Op.73「皇帝」20260612Seon-JinCho,DavidRobertsonlMajestyofBeethovenPianoConcert
小器にて、アンサムブル・アレグリア公演、済む、演目は、メンデルスゾーン《絃楽クヮルテット》〈2番〉、同《ピアノ・トリオ》〈1番〉、ショスタコーヴィチ《絃楽クヮルテット》〈8番〉、っそして楽聖《クロイツェル》で、綜て異なる奏者による演奏であった、っいずれもがチェムバー公演の主任を務めうる逸品であり、主にアマチュアの好楽家が集まって、っそれぞれに念願の楽曲を舞台へ掛けむというわけだろう、演奏時間としてもヴォリューミーで、15分の休憩でも終演して21:20すぎである、っやはり食事が祟り、開幕のメン
クラシック音楽は好きです。でも苦手なのもあります。ベートーヴェンの交響曲とモーツァルトの長調の交響曲。聴くと寝てしまいます。なんでなのかわかりません。
所属している合唱団は、来年のコンサートに向けて練習を重ねています。前半は、日本の合唱曲、後半はベートーヴェンの第9の4楽章を歌うことになっています。昨日から、第9の歌の練習が始まりました。第9を歌うのは3年連続になるので、軽く考えて練習場に向かいました。そして、さっそく歌詞の書いてあるプリントを渡されました。歌に入る前に、ドイツ語の歌詞を先生の指導の下に音読するのですが、先生曰く「今年は、今までと違う発音でします。」去年までの発音は、古い時代の言い方で、日本で言えば江戸時代の話し方、文
打ち合わせを終えて今日のラストは東大阪第九のお稽古です。ベートーヴェンの想いと楽譜を忠実に再現して教えてくださる先生のお話しがおもしろい✍️ベテランの皆さんの歌声が美しくて酔いそうだけどわたしゃ…高音で血管が切れそうだ😂さてダッシュで帰ろー!
ウィーンでの初日、午前中にホテルに着き、荷物を預けるつもりが、お部屋に入ってよいとのこと!ラッキー✌️1週間滞在するから、サービスかしら?何はともあれ、よかった🥰飛行機では、殆ど眠れなかったのですが😅今回、何と言ってもウィーンに住んでいた友が一緒なので、大変心強いのです!まずは、交通手段(地下鉄、バス、トラム)共通で7日間乗り放題のチケットを購入!何と便利なのでしょう😃最初に刻印したら、あとは携帯しておくのみ。改札もなく、自由に乗り降りできます!お財布を開け閉めする必