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2026年韓国ミュージカル公演ラインナップ!(韓国ソウル・約1,000席以上規模会場)目次1.世宗文化会館大劇場(세종문화회관대극장)韓国ミュージカル『アンナ・カレーニナ』韓国ミュージカル『ベートーヴェン』2.芸術の殿堂オペラハウス(예술의전당오페라하우스)舞台『千と千尋の神隠し』(オリジナルツアー韓国公演)3.ブルースクエア新韓(シンハン)カードホール(블루스퀘어신한카드홀)韓国ミュージカル『ムーラン・ルージュ!』韓国ミュージカル『ビリー・エリ
京都市交響楽団特別演奏会第九コンサートに行ってきた。会場は京都コンサートホール、2025年12月27日。曲目はもちろん、ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」演奏は、指揮:沖澤のどか管弦楽:京都市交響楽団ソプラノ独唱:嘉目真木子メゾ・ソプラノ独唱:小泉詠子テノール独唱:小原啓楼バリトン独奏:山本悠尋合唱:京響コーラスコンサートマスター:会田莉凡。京響の土曜定期会員になると定期演奏会の他に、この第九の特別演奏会が付いてくる。年末の第九にはあまり興味がないので、時々友人に行
あの大作が帰ってくる!2026EMKMUSICALLINEUP目次2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』『ベートーヴェン』『エリザベート』『レベッカ』『モーツァルト!』目次を開く2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』チャン・ヨンシルの最後の痕跡。備忘録に隠されていた秘密が明らかになる。韓服を着た男(한복입은남자/MUSICALMANINHANBOK)📅
週末に法事があり、その後夫と娘は帰って私だけ実家に残り母と2人で過ごしております。実家からリモートワーク週。日曜日にピアノの発表会に出るためなのですが、ピアノを練習していると、本当に母親がうるさい。あー、指とんでるんだから、そこ弾けるようになるまで何回も練習しなさいよ。なんか弾き方がうるさい、それってもっと、ささやくおしゃべりのように弾くんじゃないの?しかし、もっと情緒込められないもんなのかね?母は一切ピアノ弾けません。言われるたびに嫌になります。あー、なんかいい感じに弾けたなーと思って
こんにちは、みとゆかです。5月18日は、プラハを後にして、電車で約4時間かけてウィーンへ。小学生の頃から音楽の授業が大好きで、ベートーヴェンやモーツァルトの曲を聴きながら、いつかウィーンを訪れてみたいと思っていました。その夢が、ようやく叶いました。ウィーンの街は、想像以上に美しく、思わず息をのむほどでした。憧れの街、ウィーン。お天気にも恵まれ、到着した日は軽く街の中を歩きました。そしてウィーンに着いた翌日の朝食は、カフェ・ゲルストナーへ。カフェ・ゲルストナーは、王室御用達の菓子店
ご訪問ありがとうございますガボール・タカーチ=ナジさん率いるヴェルビエ祝祭室内管弦楽団と藤田真央さんの日本ツアーは、いよいよ1ヶ月後に迫って参りました藤田さんの演奏曲目はベートーヴェンのピアノ協奏曲第1、2番です。チケットですが、東京のサントリーホール公演は完売しているものの、名古屋、高松、福岡、宇都宮、堺での公演のチケットはなんとまだ入手可能ですよ!!今(いつも?)乗りに乗っている真央さんの演奏を日本各地で聴くことができるチャンスですチケットぴあやイープラスなど各プレイガイ
大阪教育大学弦楽器、ヴァイオリン専攻生さいごの定期演奏会です。しかも柏原第九も込みです。柏原リビエールホール改修工事に入る予定だったのが、結局、なんやかんやで閉館することになった由…その後、建て替えとかやりかえとかどうなるんでせうね。。第九の練習会場を工面するのも関係者の方々、ほんとご苦労お察しします。ちなみにクラウドファウンディング(寄付)も続行中(8/31締め切り)https://readyfor.jp/projects/173622「演奏会開催が決定して寄付が
来年2027年は、ベートーヴェン没後200年になるそうだ。それに向けて、ベートーヴェンのピアノソナタにチャレンジしたいと、ひそかにたくらんでいる私なんせ、憧れのベトソナである。月光1楽章は弾けるんだった先日、YouTubeでこんな動画を見つけた。ベートーヴェン:ピアノソナタ/難易度で選ぶ全32曲の格付けランキング「ドレミ先生」と名乗る女性が、ベートーヴェンのピアノソナタ32曲を難易度別に紹介するというもの。1曲ずつ簡単なコメントが述べられた後、第1楽章のさわりの部分が流れる。興
ヨーロッパのオーケストラと歌劇場の2026/27シーズンが続々と発表されていますが、今週火曜日(日本時間19時頃)にはベルリン・フィルのスケジュールが公開されます。ProgrammkalenderEntdeckenSiedasProgrammderBerlinerPhilharmoniker,sowieGastveranstaltungeninderPhilharmonieBerlin.www.berliner-philharmoniker.de来シーズンの見どころは
「彗星8つの軌道ベートーヴェンピアノ・ソナタ全曲シリーズVol.1」いよいよ明日、7月23日(木)開催住友生命いずみホールが新たにお届けする「走りだす、ベートーヴェン彗星8つの軌道」が、鈴木愛美さんによる第1回公演でスタートします今をときめく若きピアニストが、ベートーヴェンという巨大な宇宙へと挑む長大な旅の第一歩。ぜひその瞬間をホールでお聴きください鈴木愛美さんからの動画メッセージ当日券あります!(残席わずか)当日券を販売いたします。残席
横浜バロック室内合奏団コンサートマスターヴァイオリニスト小笠原伸子です延べ10000人以上の方が訪れている横浜のお洒落なサロンコンサート主宰東京室内管弦楽団コンサートマスター創立30周年横浜バロック室内合奏団コンサートマスター横浜弦楽四重奏団第1ヴァイオリンヴァイオリンレッスンプロフィールはこちら自己紹介ブログ1~11こんにちわヴァイオリンの小笠原伸子です小笠原伸子プロフィール動画はこちらTheworldofViolinistNobuko
とある平日友達と久しぶりに会う事になり、ゆっくりお茶とお喋り出来る場所を探していて見つけたのがここ💡J.P.モルガンの美術館✨金融で有名なモルガンさんですが、大金持ちでかなりの趣味人だったようで貴重なコレクションを沢山持っていてその美術館中でも有名なのがベートーヴェンやショパンの直筆の楽譜🎼ライブラリーもとても美しく,美術館に興味があったものの一緒に行った友達はあんまり興味が無さそうだったので(そもそも私の目的はお喋り)美術館には入館料が必要ですが、カフェとお土産屋さんはフリーで入れ
禅林寺の斜向かいではなく、駅から北へ歩ったところのもっと旧式の器、以前に井﨑正浩氏の公演を聴きに来たそこ、直井大輔氏の棒、PhilharmonicOrchestraofNimbus公演、済む、演目は、楽聖《プロメテウスの創造物》序曲、フォーレ《ペレアスとメリザンドと》スート、っそしてブルックナー《ロマンティッシェ》である、器は昭和の多目的器然たる内観ではあるが、開演前に客席で立っている物音がぞんがい空気を孕んでいて、おや、ここは好い音響なのか、っとおもう、我が多摩センなどの例もあるため、
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、小澤征爾&バイエルン放送交響楽団による1990年1月17〜18日の公演によるベートーヴェン交響曲第5番、リヒャルト・シュトラウス交響詩「英雄の生涯」です。両者の共演は1983年、1990年と数えても2度しかないというのは大きな特徴であると言えるでしょう。そんな今回は新マスタリングを施した録音ということもあり目が離せません。「小澤征爾指揮/バイエルン放送交響楽団」ベートーヴェン作曲:交響曲第5番ハ短調作品67リヒャルト・シュトラウス作曲:交
社会人になった頃、1970年代後半のこと、休日になると秋葉原の石丸電気本館に通うということをしていた時期がありましたお目当ては確か4階だったか、クラシックの輸入盤を幅広く扱っていて、日本盤に比べたら相当な格安で手に入れることができたからです秋葉原に出かけない時でも近くのデパートのレコード売り場を覗いたりしていたのですが、ある日そんな近場のレコード売り場の目立たない所に小さなワゴンが置かれていて、ちょっと覗いてみると、輸入盤が少し置かれていましたあまり期待せずに覗いて
一昨日の金曜日7日に聴きに行った、兵庫芸術文化センター管弦楽団第164回定期演奏会のことを書きます。指揮はサッシャ・ゲッツェルで、プログラムは前プロがモーツァルトの交響曲第1番と、ソリストに河村尚子さんを迎えてのベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番、メインプロがブラームスの交響曲第1番でした。出演指揮:サッシャ・ゲッツェルピアノ:河村尚子管弦楽:兵庫芸術文化センター管弦楽団コンサートマスター:豊嶋靖嗣プログラム前半モーツァルト:交響曲第1番変ホ長調K.16
仙台シンフォニエッタ第53回定期演奏会を聴いて来ました。日時:2026年4月19日(日)14:00開演場所:日立システムズホールコンサートホール指揮:日比野裕幸主催:仙台シンフォニエッタピアノ:石丸友貴演奏曲:ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調作品58ソリストアンコールシューベルト:即興曲第3番変ト長調D899ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番作品135アンコールは、
まだまだ肌寒い日が続きますが、2週間後には4月になり、2026年度が始まります住友生命いずみホールでは、毎年「年間メインテーマ」を決めて、その年度のオリジナル企画をお届けしています。2024年度はメンデルスゾーン、2025年度はJ.S.バッハといった感じで、作曲家をテーマに掲げることが多いです。そして、2026年は、ベートーヴェンに焦点をあてて2つのシリーズを立ち上げました。1770年生まれで、1827年に56歳で亡くなったベートーヴェン。来年2027年が没後200年のアニバー
今回岡山を訪れたのは辻井伸行さんのコンサートが目的でした😊ホテルから歩いて約15〜20分ほどでコンサート会場の倉敷市民会館に到着🚶♂️🚶♂️開演は19:00開場の18:15では既に長蛇の列でしたそれにしても倉敷って、、寒っ❄️風がキーーンと冷たくて💦厚手のダウン着てきて良かったわ〜〜脱いだらモコモコ邪魔になるので短めにしたけど長めのダウンにすればよかった、、昨年10月に発売の福岡公演のチケットを当日うっかりして取り損なってしまい↓『黒酢酢豚と、ショックなこと
新潟市西区ピアノ教室ハルモニー講師の古川由紀子です今日12月17日はベートーヴェンが洗礼を受けた日ですということはこれより前に生まれたということなので、誕生日は15日とか16日とか推測されていますが、正確な日付はわかっていませんベートーヴェンの好物といえば、コーヒーと川魚とトカイワイン(ハンガリーの甘口ワイン)を思い浮かべるのですが、オーストリアの伝統料理「チーズマカロニ」も好きだったようですマカロニといっても真ん中に空洞があるパスタではなく、細めのう
寒の戻りで、冷たい雨が降り続く夜。浜離宮朝日ホールへ、三浦謙司さんのピアノを聴きに行きました。三浦謙司さんは、2019年ロン=ティボー国際コンクール第1位という輝かしいご経歴。ですが、それ以前にはピアノを一旦やめ、在籍していたベルリン芸術大学も退学し、全く違う仕事やボランティアなどを経験しながら、自分が音楽をやる意味を問い続ける生活をされたという、珍しいご経歴もお持ちです。ベルリン在住の三浦さん。いつも、日本公演を終えるとすぐにドイツへ帰られ、「本業は、夫とパパ」と仰られていたり、SNS
ベートーヴェン『交響曲第9番』歓喜の歌【カタカナ歌詞】「第九」にこめられた意味日本では年末の定番になった、ベートーヴェンの『歓喜の歌』こと『交響曲第9番第4楽章』。歌詞の意味をかんたんに説明すると…われわれは神の名の下に平等なのだ。さあ、互いに手をとり、よろこびの園へと進もう。…といった内容。日本の大晦日におこなわれるコンサートはこのような意味もかねています。また、1989年にベルリンの壁が崩壊した際には東西ドイツが同じ舞台で『歓喜の歌』を歌い、再会を祝いました。意外と知
今日は務川慧悟さんのピアノリサイタルへ行ってきました。今1番生で聴きたいと思ってたピアニストだったので、今日聴けて本当に嬉しかったです❣️いや〜先週の山下洋輔さんとスガダイローさんのジャズライブも凄く良かったけど、1週間の間にこんな素敵な音楽を2回も聴けたなんて、私は本当に幸せ者だなぁと思いました。務川さん、まだ32歳なのにめちゃくちゃ落ち着いてて、しかもお話もお上手でした。どの曲も凄く素敵だったけど、1曲目に弾かれたベートーヴェンの月光がめちゃくちゃ良くて、1楽章は涙が出そうになりまし
暴力、音楽、衣装――キューブリックが描くスタイリッシュな狂気の世界映画「時計じかけのオレンジ」***********************白いシャツにサスペンダー、ボウラー帽、そしてベートーヴェンの「第九」。暴力が美しく、音楽が残酷に響く――そんな奇妙な世界へ、再び足を踏み入れました。***********************1971年/アメリカ/137分<監督>スタンリー・キューブリック<原作>アンソニー・バージェス<キャスト>マルコム・マクダウェル
ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》アンネ・シュヴァンネヴィルムス(ソプラノ)バーバラ・ディヴァー(アルト)ポール・グローヴズ(テノール)フランツ・ハヴラダ(バス)東京オペラ・シンガーズサイトウ・キネン・オーケストラ指揮:小澤征爾(2002,フィリップス)今年も実演は聴きにいけません。家での鑑賞です。へび年の今年は、長男が厄年でした。西大井の蛇窪神社へ祈祷に行ったことを思い出します。大晦日の今日は、その長男が水戸に遊びに行ってしま
ウクライナ戦争後、筆者の最もお気に入りだったピアニストのマツーエフを西側では聴く機会がありませんでしたが、彼が今年6月にロシア外務省などの後援を受けて、日本で久しぶりのリサイタルをやります。既にチケットは発売されていますが、あまり注目されていないからなのか、あるいはウクライナ戦争の影響で毛嫌いされているからなのか、チケットは良席含めて余っています。公演詳細www.funity.jp欧米でマツーエフの公演があれば演奏会場前でデモが起きますが、日本ではデモが起こりそうもありません。ウクライナ戦争
【中央区観光協会様オフィシャル】中央区観光特派員の旅っ子さんが、コンサートの紹介記事を書いてくださいました‼️コンサートのタイトルから様々な想像を膨らませ、とても魅力的に書いてくださいました。感謝いたします🥺🙇♀️✨ぜひご覧ください🥺『この秋、音楽を通して自分の心を見つめてみませんか?女性2人がベートーベンの「狂気」に挑むコンサートが新川で開催されます!』記事はこちらこの秋、音楽を通して自分の心を見つめてみませんか?女性2人がベートーベンの「狂気」に挑むコンサートが新川で開催さ
飯田洋輔さんが世界初演・ミュージカル『TARAE~運命の旋律~』にご出演の報ミュージカル「TARAE~運命の旋律~」世界初演!ベートーヴェンの史実をモチーフにした新作ミュージカル【東京】2027年1月9日(土)~25日(月)@紀伊國屋ホール【大阪】2027年1月29日(金)~1月31日(日)@サンケイホールブリーゼwww.tarae-musical.jpベートーヴェンの逸話をモチーフに3名の出演者とピアノ・ヴァイオリン・チェロの生演奏で紡がれるという作品このシチュエーション私
JosephWölfl:Stringquartetinc-minor,Op.4No.3“Höllen-Quartett”何年も何年も探していた譜面がやっと見つかった。といっても前提条件が「無料閲覧」だからであって、外国の出版社から高価な印刷譜を買ってしまえば問題ないのだが、貧乏かつ奏楽活動から引退した老人のささやかな願いだった。IMSLPにはなかなか収容されず、音大図書館にも所蔵なしなので気長に待つしかなかったのだ。その曲とは、古典派後期のヴェルフルの弦楽四重奏曲
皆さんこんにちは!今年も当団では10月3日(土)15時から、下記の内容にて公開レクチャーを行います。今回、越谷市市民活動支援センターとの共催事業となります。場所はこれまでの山咲ホールではなく、越谷市市民活動支援センターとなりますので、お間違えのないようお願い致します。越谷市市民活動支援センター(ななサポこしがや)