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今年3月4日、メロディーレーンの初子、2026ちゃんが誕生。父はベンバトル。「小さいのに強い、そしてアイドル」であるメロディーレーンですが、体が小さいため、繁殖牝馬となったものの、無事出産できるか心配されていました。しかし、様々な不可能を可能にしてきたメロちゃんは、人間の心配をよそに、約40キロの元気な女子を自然分娩。26ちゃんは、祖父オルフェーブルゆずりの栗毛、顔にはママより大きめの流星、4本の足には膝まできれいにそろったハイソックス、という姿。とねっこは皆もれなく可愛いです
今日のヒヒンブリガンティンBrigantine(2本のマストを持つ帆船。母名より連想)2026/03/28阪神11R毎日杯芝1800mG3パドック。真面目に周回。「止ま~れ~」の掛け声に従います。騎手を乗せて出発!本馬場入場。レースを終えて戻ってきたよ。前2走は東京芝1800mでした。「ただいま~」鞍を外してリラックス。父ベンバトル母コスモピクシス母父ステイゴールド2023年5月2日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラ
じりじり、勝てないウインの3歳世代40頭のうち、7頭は2着あり特に、ウインビギニング(WinBeginning)|競走馬データ-netkeibaは、2着4回あって、ほんと、もう一息そんなウインの母体であるコスモヴューファームの、2025年の生産馬をチェック>JIBSサーチ生産馬情報|(有)コスモヴューファーム|JBISサーチ(JBIS-Search)>netkeiba生産者名[コスモヴューファーム]年齢[1歳-1歳]所属[中央/地方/海外]の競走馬検索結果|競馬
今月のノルマンディーの請求額がアップされました。チェアリングソングの引退精算金が発生しますが、新たに出資したアストロノヴァの馬代金、維持費、保険料がごっそりと引かれて、差し引き9万円の支出です。現在の稼働馬はグレイスフルマーチのみなので、アストロノヴァには早いデビューを願いたい。近況では順調に調整されているようなので、2歳の間にデビューはできそうです。父ベンバトルは芝、ダートどちらもこなしているので、地方の馬場も大丈夫かな。森泰斗調教師の手腕に期待します。
今世間では、ウインの3歳馬初勝利はいつなのか、そしてその馬は何なのか、ということに注目が集まっています。今朝も、普段競馬に興味を示さない妻に聞かれました。ということで、今週はウインマニフィークとウインマデイラが初勝利にチャレンジします。ウインマニフィークは、前走長く脚を使って2着と頑張りました。相手関係次第です。自分の競馬ができればチャンスでしょう。ウインマデイラは出資馬です。以前の出資馬ウインシトリンの2番目の仔です。父はベンバトルです。初仔ウインカルディアがさっぱりで
今日のヒヒンスタニングレディStunningLady(魅力的な素晴らしい女性)2025/12/14阪神11R阪神ジュベナイルフィリーズ芝1600mG1パドック入場。馬間距離短めです。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」本馬場入場。返し馬。最後の直線。戻ってきたよ。「ただいま~」父ベンバトル母フォクシーレディ母父ディープインパクト2023年2月3日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラス
----------------------------------------------------・小倉6R3歳未勝利芝2000自信度★☆☆☆☆◎マイネルラジェムベンバトル産駒。なかなか適性が掴みづらいが、芝中距離で穴をあけるイメージがある。前走は全く競馬にならなかったが、慣れが見込める今回は多少はやれるかもしれない。人気のノリマルはブリックスアンドモルタル産駒。総じて能力が低く、人気では飛ぶと考えた方がいい。◎の単複
皆様お疲れ様です。2025年も残すところあと1日9連休も半分過ぎちゃいました。今年はいろんなことがあり過ぎたのでこちらは次のブログででは早速続きを出資🐴スタニングレディ父親ベンバトル母親フォクシーレディ母父ディープインパクト阪神JF11着でしたがスタッフと会話でお互いに距離短いよねってオークス目指して自己条件からベンバトル産駒についてスタッフと会話でサンデーサイレンス系と合うとのこと今年結果出ているので来年も楽しみとのことです。調教してから🐴も変わる
ビッグレッドファームが導入した新種牡馬ベンバトルの産駒が好調です。先週も勝って通算10勝としました。特にエリカ賞では、コロナドブリッジが人気のベレシートを完封する強い競馬を見せました。GIレーシングの馬で、一口100万円。社台、サンデー、GIにもたまにゴールドシップやベンバトル産駒がいます。早速結果を出してきました。グリーンファームのラージアンサンブルも、5馬身差の圧勝劇を演じました。産駒は持続力のある脚を持つタイプが多いように感じます。出資馬には、トライアンフパス、マ
元出資馬ウインシトリンの3番仔ウインマデイラが、吉田直弘厩舎に入りました。初仔のウインカルディアはエピファネイア産駒でしたが、体質も弱くてわずか2戦で中央抹消となりました。その次がウインキララ、そしてウインマデイラです。父は最近産駒がよく走っているベンバトルです。遅いデビューとなりますが、期待も大きいので頑張ってほしい。牧場で何回も見ていますが、栗毛の綺麗な馬です。ウインガネーシャも高木厩舎に再び入り、今度はデビューできそうです。父はゴールドドリームで、ダート戦でのデビューとな
長きにわたるマラソンの結果、ついに24年産の出資馬が最終確定しました。ペルラネーラの24(マクフィ×母父ディープインパクト)エントリーチケットの24(ベンバトル×母父マツリダゴッホ)オレゴンレディの24(ダノンバラード×母父Shamardal)←Newヘリンヌリングの24(ゴールドシップ×母父アイルハヴアナザー)←New牡馬1頭、牝馬3頭の体制となり、ちょうどいい感じがしています。以下出資のポイントや近況などについて一言ずつ。ペルラネーラの24ペルラネーラの202
大分、体高が伸びてきてトモ高のバランスが直ってきてはいますが、まだまだトモの大きさが勝ってます。同然ですね、六月近い生まれなんだから。脚もとのシルエット見ても、まだまだお子さまでございますよ。それでも肩尻の大きさ、筋肉量、そして関節の使い方の良さが目立ちます。額にはキングコブラのような紋様。鼻の穴は大きく、鼻腔が柔らかい。顎っ張りから胸前までの一連のたくましさは、ベンバトルから良いもの貰いましたね。性格は兄とは違い、おとなしくて扱いやすい。これもベンバトルからの良い貰い物。ファ
坂路手前の馬がそうですね。ご覧のように、尾を振りながら掛かったようになったのがブルーバード24。スタッフ便りにもあるように、もう少し落ち着いて走れるようにしたいですね。体格はあるし掛かって行けるだけのスピードはありますから、気性が課題と言えそうです。
この内側で交わしていったのがそうかな。体格あるしダイナミックな動きをしていました。ベンバトル産駒だからとは思うけど、ディープインパクトの肌でマイネルレノンが叔父にいる血筋ですからね。これ、意外に売れてないよね。牡馬でそこそこの馬が欲しい人には、オススメかな。乗り手さんも「良いですよ、良くなってます。」って乗った印象で褒めてました。
この日は調教する日ではなく、引き馬です。まだ坂路入りして日が浅かったりして、どうこうと言うような話にはなりませんでした。まぁ、幅があるのはベンバトル産駒らしいとのことですが、一見、力がないように見えてデビュー戦からダートで結果出してる馬もいるので、もしかしたらダート走るかもね。自分は評価しなかった仔ですが、友人が検討してるとの事で見させて貰いました。今後は馬格が大きくなるかが課題だと思います。マイネルトレマーズが馬格あってダートで健闘してますから、馬格は必要だと思う。それにしてもベン
マイネルメテオーラが、2歳のこの時期に中央抹消されました。ラフィアンは、二桁着順が3回続くと危険。父がベンバトル、母が以前の出資馬ステラドーロで、出資を検討した馬です。ただし、厩舎で思いとどまりました。この厩舎は、イザヨイでお世話になりましたが、一戦してタイムオーバー、引退となり印象が良くありませんでした。母ステラドーロは堅実に走ってくれた馬で、その母はマイネプリンセスです。走る馬を出すと思うので、今後も産駒には注目です。ラフィアンの募集締切が近づいています。あと1頭ど
今年は昨年より、総じて調教ペースが遅く感じてます。一番早い組の頭数が少ない感じ。これ自体は馬の能力ではなくて成長曲線の違いではありますが、それだけ新種牡馬産駒がいなくて無理に進める必要がなくなったからと言うのもあります。ウインブライト産駒は年重ねてから走り出す傾向、つまり奥手の傾向がハッキリ出ているからだし、ベンバトル産駒も二年目に入り、傾向を掴みながら育成しているので強引な事はしていないです。ゴールドシップ産駒にこれまではほとんど見かけなかった肘の出が悪いやつ、動きに硬さがあるヤツが見
本日はファンタジーSを現地観戦しました。ド派手な赤シャツに緑のネクタイしていた人物を見かけた人がいたらそれが私です。今後気軽に話しかけてください。結果としては、ベレーバスクは5着でした。スタートでブラックチャリスの悪質タックルを受け、逆からはショウナンカリスに押されたメイショウハッケイと2頭丸ごと挟まれるような形に。武豊がコメントで言及していましたね。メイショウハッケイはその後はスムーズだったようですが(このあたりコメント出してくれるの嬉しいですよね)、差し追い込みというところもあるでし
🏇シェーロドラート父ベンバトル母ルシェルドール(オルフェーヴル)10/18東京芝1400m↓11/2東京芝1600m父ベンバトルは新種牡馬ヴィブロス2着リアルスティールとディアドラが3着同着だったドバイターフの勝ち馬芝2000mが主戦場だったがダートの重賞勝ちもある母系はエタン系×Caerleon系で重めだがSeekingtheGoldの系統なので日本の芝が全くというわけではないだろう母系によってはダートも大丈夫そうだが今のところ1400〜1800m
🏇シェーロドラート父ベンバトル母ルシェルドール(オルフェーヴル)10/18東京芝1400m父ベンバトルは新種牡馬ヴィブロス2着リアルスティールとディアドラが3着同着だったドバイターフの勝ち馬芝2000mが主戦場だったがダートの重賞勝ちもある母系はエタン系×Caerleon系で重めだがSeekingtheGoldの系統なので日本の芝が全くというわけではないだろう母系によってはダートも大丈夫そうだが今のところ1400〜1800mの芝で4頭が勝ち上がっている姉
ウインカーネリアンが8歳で、G1スプリンターズステークスを優勝!こういった馬に出資したいですよね10/3にウインの二次募集が公開されましたので、ちょっと見てみます。募集馬一覧/ウインレーシングクラブ募集要項とチラ見コメント◆抽選参加期間:11月7日(金)11:00~11月14日(金)17:00◆先着申込期間:11月20日(木)11:00~2026年1月30日(金)17:00◆募集馬:9頭(牡馬5頭、牝馬4頭)コスモメリーの24以外の8頭は、北海道サマー
ラフィアンの馬でデビュー戦勝利なんて期待してません(嘘です少しは期待してます)けど今日勝ってくれましたその馬はスタニングレディ(牝2父ベンバトル母フォクシーレディ母父ディープインパクト美浦・高木登厩舎)鞍上は津村明秀騎手絶好のスタートを切りましたが控えて7番手を追走(5番の青と白の棲み分け帽子)。窮屈にならないように先団と少し間を空けてるんだと思って見てましたがレース後のコメントの中に「進んでいかなかった」とあったので意図したものでは無かったようです。残り400
昨日の午前中ラフィアン2歳馬を見にBRF鉾田に行ってきました。トライアンフパス(牝2父ベンバトル母父マツリダゴッホ栗東・宮徹厩舎)実際の馬体を目の前にしたら本当に立派な馬体でした。前々走からパンプアップして470を超えてきていましたが、写真の様に素晴らしいトモ、前肢も胸前に良い感じで筋肉がついてきているしまだトモ高なので背も伸びそうです。担当者の方も「心身ともにまだまだ子供なのでそんな状態で勝ち負けのレースしてるんだからそのうち勝てますよ。」とおっしゃってました。実物を近くで
昨日に引き続きラフィアンターフマンクラブの特別募集について気になる馬を取り上げてみたいと思いますセットプレイの24♂(父スワーヴリチャード)生産者はノーザンファームで、2025年のセレクトセールにて6,380万円で落札母セットプレイからは3番仔のステラータ♀(父ハーツクライ)が2勝クラスに勝利したのが唯一の活躍馬なので、募集総額的にもパスですねペルソナリテの24♂(父ポエティックフレア)筆者はペルソナリテの初仔のヒオウギ♀(父スクリーンヒーロー)に出資していまし
こんにちは、もちぶたです😊※ツアー動画と最新馬体重を見ての感想を赤字で追記しました。引き続きキャロット募集馬の評価という名の感想を書いていきます。(前に書いた内容をベースに、大幅に追記してます)気になってる子について、好意的な感想でなくても気にしないでくださいね。今回はまずベンバトル産駒!この時の種付け料は初年度から据え置きの250万。ベンバトル自身は英国産で4歳時にドバイターフ等のG13勝。22年からビッグレッドファームで種牡馬入りし今年初年度産駒がデビューしてます。先日ベレー
皆様お疲れ様です。片付けしてる合間にノルマンディーから誘惑に負けませんノルマンディーは24年募集🐴へ前回のシープシャンクス23の出資記念品はクッションでした。流石に23年産駒は出資終了しました😊そしてラフィアンスタニングレディベンバトル産駒産駒本日入厩しました😊ラフィアンは出資🐴3頭入厩出来ました。2頭はゲート試験合格🈴ウイン、ノルマンディーは未定やっぱり、育成のしっかりしてるクラブにシフト変えちゃいますよね。ただ100分の1意外と維持費かかり
キャロット祭り動画とカタログから評価付けし、高評価馬の中から出資する仔を決めたい関西【#83~88】募集馬・[関東]46頭■#01~06#1ピンクアリエスの24(父キタサンブラック母父キングカメハメハ)牡#2シーズアタイガーの24(父キタサンブラック母父TaleoftheCat)牡#3シングルゲイズの24(父キタサンブラック母父NotASingleDoubt)メス#4リカビトスの24(父ロードカナロア母父ディープブリランテ)
こんにちは、もちぶたです😊この記事で最後!結局ギリカタログ公開までに間に合いませんでした笑字面だけでキャロット募集馬の感想を書いていきます。多分に、というか8割方妄想を含むので、気にせんよって方だけお付き合いください🤭今回はまずnotthistime産駒!米国産の種牡馬でジャイアントコーズウェイの直子。半兄も種牡馬の良血。重賞勝ちはG3のみですね。あとBCジュベナイル2着でこの後怪我で引退。産駒から次々G1が出て22〜24年の3年連続米リーディングトップ10入りを果たしています
こんにちは、もちぶたです😊やっとあと6頭のところまで来ました。引き続き字面だけでキャロット募集馬の感想を書いていきます。多分に、というか8割方妄想を含むので、気にせんよって方だけお付き合いください🤭今回はまずベンバトル産駒!この時の種付け料は初年度から据え置きの250万。ベンバトル自身は英国産で4歳時にドバイターフ等のG13勝。22年からビッグレッドファームで種牡馬入りし今年初年度産駒がデビューしてます。一昨日バレーバスクが3馬身差で快勝し、産駒が初勝利。まだまだサンプルが少ないの
DMMバヌーシーのコントレイル産駒牝馬スウィッチインラヴ(牝2栗東・矢作芳人厩舎)が中京3R芝1600mでデビューしました。鞍上はリーディングJ坂井瑠星騎手。デビュー前最後の調教で入れ込んでいたので心配していましたが、パドックではギリギリ落ち着いている様子で一先ずホッスタートまずまず押しているわけでもないのにスルスルと先頭に。二の脚速いという長所ありGOOD2番人気メイクワンズデイ(父ベンバトル)を先に行かせて2番手追走残り200でメイクワンズデイと1馬身差。詰まらんか詰