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昭和時代は日本市場で世界に私が動き、貿易を開始し抹茶などとコーヒー豆を、世界各国に調査しODAを通し設計図を、使い静電気で内線で通話出来る機器を、学ばせ信頼感を得て資源国から日本の、技術力を通して世界が私の経歴を信頼して私の人間性を見て貿易をおこない、私は交通費だけ負担し宿泊費は無料で、受け入れられ商売をして歓迎されてた。そして私はソ連とアフガンへ介入して、オイルを日本独自の材料へ変化させて、化学式でビニールなどを安価で生産し、世界へ貿易を重ねインフレ回避させ
ドイツ映画「ある画家の数奇な運命(WerkohneAutor)を観ました@アマゾンプライム/kinofilm+「映画×ドイツ近現代史―映画から歴史へ、歴史から映画へ―」(日独協会)の3回連続オンラインセミナーで紹介された数十本のナチス映画・旧東ドイツ映画を4つのサブスクに入って次々と観ています🎥その中の一本...「ある画家の数奇な運命(WerkohneAutor)を観ました紹介文:「善き人のためのソナタ」でアカデミー外国語映画賞を受賞したF.ドナースマ
【芸術と音楽の祭典】2026年3月にドイツ、ベルリンにて開催されました『HEAR【芸術と音楽の祭典】』芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店…ameblo.jp出展の証にとクリスタルのオブジェを頂きましたこちらのオブジェには"ニコライ教会"が刻印されています。ニコライ教会とは東西ドイツ統一革命の出発点としてドイツ史、ひいては世界史にその名を刻んでいる協会。バ
【芸術と音楽の祭典】2026年3月にドイツ、ベルリンにて開催されました『HEAR【芸術と音楽の祭典】』芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店…ameblo.jpドイツ、ベルリンで開催されるとのこと、しかもクラッシック音楽との共演というお話しをうかがい制作いたしました作品になります。私もドイツ、ベルリンの方に観て頂け、大変嬉しく思っております。この度の展覧会におい
【芸術と音楽の祭典】2026年3月にドイツ、ベルリンにて開催されました『HEAR【芸術と音楽の祭典】』芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店…ameblo.jp写真では少し見辛いですが…展示会の様子のお写真を頂きましたのでこちらでもご紹介させて頂きますこちらが私の現物の作品『HEAR』です平面のキャンバスに少し立体造形を加えました作品になりますじっくりとご
【芸術と音楽の祭典】2026年3月にドイツ、ベルリンにて開催されました『HEAR【芸術と音楽の祭典】』芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店…ameblo.jp会期中のご感想に…ベルリンの壁について、、、「壁をつくるのは時間がかかる。だから、作った以上、もっともっと長く存在するものだと思っていたんだ。でも、壊すとなると、実際あっけなく、こんなにも簡単なことだったの
【芸術と音楽の祭典】『HEAR【芸術と音楽の祭典】』芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店…ameblo.jpそのご報告を頂きました。彩り×音色きっと壁は壊せるすべては声を聴くことからはじまるあなたの隣にいる大切な人の声を・・・周りの仲間たちの声を・・・あなたの国の人たちの声を・・・様々な人たちの声を・・大地の、地球の声を今、離れていても今、ふれられなく
長きにわたってドイツ首相を務めたメルケルさんの自伝。西ドイツに生まれ、東ドイツで育ち、研究者となり、いつの間にか政府に入り、統一後首相に上り詰め、活動開始、、、というのが上。つらつら読んでいて、なんで研究者、学者の世界から政治の世界に入ったのが、見逃してしまった。ただ全体的に言えるのは、後付けの印象もあるのだろうが、クレバー、思慮深いということ。今のアメリカや日本のトップとは違う。今の首相はもっと賢い人だと思ってたんだけどなあ。。。後半は少し置いてから読むとしよう。自由
前記事『ベルリンの壁の桜』前記事インスタを見たら、日本人の若い男性がベルリンを訪れた動画が流れまして、「日本の絵があって、とても口に出して読めないことが書かれていました。」と言った。そ…ameblo.jp私は日本は凄いとか偉いとか、言ったつもりもなく、アンチにはシカトして様子を見ていた。喧嘩に発展していて、謎の争いになっていた。🤷♂️私はそこに口を挟むつもりはありませんが、私を呼び出そうとする声掛けがあるのは何故?初めの一文だけが伝えたかったことですから、後はご自由に争い続ければ良
前記事インスタを見たら、日本人の若い男性がベルリンを訪れた動画が流れまして、「日本の絵があって、とても口に出して読めないことが書かれていました。」と言った。その後、画面を切り替えて「日本は一番。日本人として誇りに思って良いです。」それを見てコメントしたら、あっという間にイイネが500を超えました。そして更に1000を超えていました。私はただ、彼が知っているか分かりませんが、「ベルリンの壁跡地に桜を植えたのは日本人です。今はお花見に大勢の方が来ています。」とだけコメントをしたんで
散歩中のきなみを見ていたら散歩エリアを分けた方が良いと感じた私。負けじと自分の匂いを擦り付ける日もあれば、何かに怯えてる様な走り方をする日が増えてます。おそらくはサンボーンのボンボン臭でしょう。サンボーンは、大げさでなくウンピをバラきながら散歩します。うちの歴代ハムは散歩エリアの隠れ家で頬袋からオヤツを出して食べる事があって食べカスが転がる事はあっても、ウンピを落とす事は稀でした。あったとしても1つ2つのレベルです。サンボーンは違う。部屋全体に巻き散らかします。この写真のエリアだ
ツツジのきれいな横浜国際プールのすぐ近くにベルリンの壁の一部があります。絵はベルリンの壁に描いたことで知られる画家のティエリー・ノアール(ThierryNoir)によるものベルリンの壁の話で盛り上がれるのはアラフィフ以上「ニュースステーションのあの映像は忘れられない!」などと職場で話していたのですが、20代はキョトン20代にとっては、ベルリンの壁崩壊なんて、歴史ですね。ドイツが東西にわかれていたなんて、ほぼ知らないかも・・・ドイツ企業の「テュフラインラン
血を抜かれるのが嫌すぎて何年も健康診断に行っていないけれど、今年は観念して行くつもりのsaeです、こんばんは♪親友と、天王寺にあるクレープリー・アルションの支店に行ってきました!クレープリー・アルションティーテーブルカフェwww.anjou.co.jpそういえば本店の方にも行ったことない気がする。クレープリー・アルションwww.anjou.co.jpクレープリーじゃない方のアルションには何度か行ってるんですけどね。『【大阪・難波】「アルション」で豪華な苺のスイーツにテンション爆上が
国家が生まれ変わる時には必ず血が流れる。それが歴史の約束だ。というのは、最近よく使うフレーズなんだが、何事にも例外ってやつがあるもので、今回はその話から入る。私たちの世代はそれを目の当たりにすることができた。それは全人類にとっての輝かしい勝利のように思えた。全人類が勝利したってことは、全人類を巻き込んだ争いが確かに存在し、そしてそれが終わったとき、負けたやつがいなかったってことだ。きみたちには理解できないというか、夢みたいと言うか、なにしろピンとこないと思うん
笑いの裏にある“もう一つの統一史”ドイツ映画の中で、歴史と個人の感情をこれほど鮮やかに結びつけた作品は本作以外にあるだろうか?1989年、ヨーロッパの歴史を大きく揺るがした出来事が起きる。それがベルリンの壁崩壊であり、その後のドイツ再統一へとつながっていく。しかし、歴史の教科書では「自由への勝利」として語られるこの出来事も、すべてのドイツ人にとって同じ意味を持っていたわけではない。本作が鋭く描くのは、その“温度差”である。物語の中心にいるのは、東ドイツ体制を信奉する母とそ
先日ブログでLOVE&PIECEというタイトルで書いた日がありましたがその時「愛と平和」はフランス語だと何だろう?と検索しましたラブ&ピースはフランス語で「AmouretPaix(アムール・エ・ペ)」愛(Amour)と平和(Paix)を意味するフレーズで、反戦運動や世界平和を願う言葉として親しまれています。アムールエぺ平和ってPaix発音すれば「ぺ」吾輩世代は「ぺ」と言えばカトちゃんぺ
今日のベルリンからミュンヘンに戻る便は15時台にしたので少し時間に余裕がありました。朝は昨日のうちに買ってあったフルーツを食べて、ベルリン北部のMauerparkの蚤の市を見学に行きました。ベルリンは日曜日に市内のあちこちで蚤の市が開催されていますが、こちらの蚤の市は古着、骨董品、貴金属やアクセサリー、レコードに加えてポスターや革製品といった作家ものの作品も出展されています。特に何かを買うつもりはないのですが、雑多な感じを見て回るのが楽しいですし、いい暇つぶしになります。最近の学生の年代は60
この出張では今は無きベルリンの壁を通って東ドイツに入った。帰国して数年のうちに壁は壊されたので、今となっては貴重な経験であった。で、東側の観光施設みたいなところのカフェみたいなところでケーキとコーヒーを食べたのだが、ケーキは生地もクリームもパサパサで、コーヒーの味も今イチだった記憶がある。舌の鈍い自分がそう感じたのだから、相当不味かったのだろう。今思えば、それが終焉間近の社会主義の残滓の味だったのかもしれない...(苦笑)。
2019年3月のブログです*加藤周一『夕陽妄語11984-1991』(2016、ちくま文庫)を再読。「夕陽妄語」は加藤さんが朝日新聞に月1回、連載をしていた社会時評で、当時、じーじはライヴで毎月、楽しみに読んでいた。加藤さんは『羊の歌』以来、冷静な社会分析が魅力的だが、「夕陽妄語」でも、その冷静さはすごい。いろんな事件が起こり、加藤さんの分析に学ぶところが多かったが、その加藤さんが、予想できなかった、少なくともこんなに早くは、と語らせたのが、ベルリンの壁の崩壊。
東西、東側・社会主義陣営、西側・資本主主義陣営(ヨーロッパに地図で、東側。西側という)の冷戦の構造はは、西側と東側に分断されていた、東西ドイツの統合1989年で、解消される、冷戦構造は終結する冷戦(戦争含みの緊張関係)の象徴、ベルリンの壁は崩壊する
慶沢園を出て美術館前を少しさんぽ通天閣がよく見えます振り返ると大阪市立美術館とあべのハルカスこの前登った茶臼山サギが歩いてますすぐ横を飛んで目の前に人馴れしてるようです慶沢園に隣接した統国寺ベルリンの壁がありました思ったより薄い壁は取り壊されましたが見えない壁はますます多く高くなってる気がする天王寺駅へ
こんにちは、たえです。今日は動画のご紹介です。「今まで自分が持っていた思い癖を断ち切り、これからの人生を変える」そのやり方についての動画です。「りゅうぎんタロット」というチャンネルで、昨日投稿されました。占星術だと、昨日3月3日は星の配置が大転換の日だったそうです。前回だと、昭和が平成になった年、ベルリンの壁が崩壊した年。もっと前だと7000年前。昔すぎてわかりませんね(笑)つまり、滅多にない星の配置なんでしょうね。あまり気にしていない人
芸術と音楽の祭典inベルリン-平和の調べ-〜開催国〜ドイツ-ベルリン〜メイン会場〜Zimmer48〜会場〜HardWax(もしくはドイツ国内レコード店)〜会期〜2026年3月19日(木)〜3月24日(火)⚫︎主催⚫︎国際芸術文化振興協会⚫︎企画・運営⚫︎株式会社Engage⚫︎後援・協力⚫︎Zimmer48HardWax日独芸術協会ベルリン音楽保存協会ドイツ、ベルリンに出展させて頂きます。ベルリンと言えば、ドイツの首都ですが真っ先に思う
天翔ける星となって10年、世界で最も影響力のあるアーティストの一人でもあるデヴィッド・ボウイが、'77年のベルリン時代にリリースされた盟友ブライアン・イーノとの共作のオリジナルで、'89年の“ベルリンの壁の崩壊”から始まる東欧の民主化となるキッカケのひとつにもなった重要曲!何十年もの時空を超え代表曲のひとつとなった、まさに、時代に選ばれた名曲15年ぶりの復活となったオアシスですが、'97年にカヴァーしてます。
今日は春らしい天気であったので、車で米沢まで足を延ばした。ブックオフに寄ったら、高坂正堯の『歴史としての二十世紀』があった。久しぶりに高坂の軽やかで親しみやすい語り口を聞きたくなり、スターバックスで珈琲を飲んでいる。歯切れのよい文章を読んでいると、なぜか安心するからだ。高坂が論じているテーマは重い。戦争、恐慌、共産主義、大衆の時代、異なる文明の遭遇などである。ベルリンの壁が崩壊したのは、一九八九年のことであった。予測不可能な未来を語るにあたって、二十世紀を回顧したのだった。「共産主義の
大好きな星読みの石井ゆかりさんの21日はベルリンの壁崩壊と同じぐらいのことが起こるかもしれないと、、、この間、カズレーザーの番組で言ってたけど、なんか、議員だかのうっかり発言で、ベルリンの壁崩壊したって検証してたのよ。うっかりで、大きな変化があるのかしら?なんかドキドキ💓ワクワクするね。ベルリンの壁崩壊とソ連がロシアに変わった時、、、なんか旅行先だった気がする。星の配置⭐️がおなじ
これまでの旅行記はこちら着物でドイツ旅行(1)6泊8日の着物着物でドイツ旅行(2)久しぶりのJALフランクフルト→ベルリンへ着物でドイツ旅行(3)メリアベルリンベルリン市内観光は、100番、200番、300番のバスが便利。早速、市内の観光スポットを回ってみます。ベルリンのシンボル、テレビ塔。ベルリンも、多くのローロッパの都市と同じく、古い建物と新しい建物が混在した街でした。この日のベルリンはマイナス7度。バス待つ時間が、寒い・・・ベルリンといえば、ベルリンの壁。
訪問ありがとうございます♪精神障害と発達障害をもつ40代主婦の蒼井です日々の暮らしのなかで感じたこと、気づいたことなどを綴っていきます須賀しのぶさんの【革命前夜】を読み終えました。バブル期の日本を離れ、冷戦下の東ドイツに音楽留学をした主人公。ピアノを学びながら、人との関わりのなかで成長していく物語。監視される社会、誰を信じたらいいかわからない社会、西に行きたいと願う人たちの暮らしも、デモや暴力も、私たちが今までに生きてきた中では、あまりピンとこないものだけど
本物のベルリンの壁の一部だそうです。手に取ると、時代の転換を象徴する貴重なものに触れている実感が湧き、歴史の重みを感じます。サタケ