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こんにちは😃今日の一曲はU.K.のIntheDeadofNightです1978年発売日曜日に新しいエフェクターを買いましたファズというレトロなカテゴリーのもの写真撮り忘れたから経緯は明日それに影響されて古臭いギターの音のアルバムを聴きたいなと探してた特にフュージョンまさかU.K.ってビデオあるの?と探したらなんとオフィシャルがある
プログレ好きはもちろんの事それ以外の音楽好きな人に絶対に聞いて欲しいバンドUKもちろんその中心メンバーはキーボード/エレクトリックヴァイオリンのエディ・ジョブソンなのですが、そのエディ率いる最新のUKが今宵ビルボードライブ東京にてライブです=しかもメンツが夢のようなメンツ!!なんとマイクケネリーも一緒とはやばすぎます!!!EddieJobson(Key,Vln)MarcBo
◾️ジョン・ウェットン・インタビュー1979年ByJonYoung1979年1月(TrouserPress)「不安というわけではないが、いつもグループで他の人たちと仕事をするのが好きなんだ。それが一番の強みだと思う。グループから一人にされると、必ず劣るミュージシャンと演奏しなきゃいけない。最高のミュージシャンって、結局は自分のために仕事をしたがるからね」ジョン・ウェットンは、ファミリー、キング・クリムゾン、ブライアン・フェリー、イーノ、フィル・マンザネラ、ロキシー・ミュージック、
Bellfastリハーサルでした今週はアメリカ土産が沢山
最近新曲2曲入りのEPが公開されて期待しかないプログレッシブ/サイケ/ストーナー系メタル、Elder。今一番売れて欲しいバンドでもあります。しかし最近ではもっぱら配信とアナログのリリースが先でCDはずっと後という流れが多く、このご時世ですからそもそもCDで出るのかさえ判りません。あくまでも【形】【物】に拘りたい方なのでダウンロードするべきか待つべきか…。あ、アナログは高すぎで却下(^-^;今回は昨年注文してからなかなか入荷せず、今年に入りようやく手に入れることが出来た3曲
1972年1月6日ByAlanMcMillan(CumbernauldNews)1968年にジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカー、エリック・クラプトンがクリームとして解散したことで、ひとつだけ良いことがあったとすれば、それはあまり知られていなかったグループが一般大衆の注目を集めるようになったことだ。そのグループとはイエスで、クリームのお別れコンサート(ロンドンのロイヤル・アルバート・ホール)のサポートを依頼されたことが、彼らの最初のブレイクのきっかけとなった。当然のことながら、
1960年代としてベストアルバム・ベストソングのブログを書いていましたが、60年代にもまだまだ紹介したい素晴らしいアルバムや曲がたくさんある事に気付きました。後追いですが、自分の音楽の原点はTheBeatlesだと思っています。という事で、TheBeatlesがデビューしたのは1963年、その年だけだと淋しいのでTheRollingStones、TheYardbirds、TheKinks、TheAnimalsがデビューした1964年も含めて、それ以前のベストアルバム・ベス
はてなブログを更新しました。いまさらな妄想-ミー子昔ヴォーカリストとユニットを組んでた。最初に録った私の曲4曲をアルバムの体裁にした。ところが、そのうちの3曲がイントロ無しにいきなりヴォーカルから始まるというので、彼女が、そのうちの1曲の冒頭にカウントを付けることを提案して来た。私の曲の構成がこうなってるについては必然がある。余計なものをわざわざ付けるということが私の美学と真っ向から対立した。ヴォーカ…shinkai6501.hatenadiary.jp
文京区立小石川図書館の人気企画レコードコンサートレコードで聴くプログレッシヴ・ロックの世界へ行って来ました。今回も満員御礼ゲストスピーカー:山﨑智之さんⅮ🅹はHMV,WAVEでバイヤーの経験のある現図書館スタッフの大谷さん気になるプレイリストは会場のホールに着くとELPのタルカスがかかっていて開演前の音楽としてCDからかけていたようです。長い曲ですからね。Ⅾ🅹の大谷さん2023年に一度プログレ特集をする予定だったけれど図書館でプログレは
◾️『オールドスクール」なプログレArtist:DigitalLifeProjectTitle:DigitalLife(配信あり)Year:202510曲55分Line-up/Musicians-RobyDeaton/keyboards-HadiKiani/vocals-JohnHaddad/bassWith:-MikeThorne/drums-PhilHronas/drums-JoshMarkRaj/guit
Eskaton/Ardeurエスカトン/情熱1980年リリース◆躍動感あふれるキーボードと女性スキャットによるズール系シンフォニックロックの傑作◆1980年代に登場したマグマ影響下のフランス産ヘヴィ・プログレッシヴロックグループ、エスカトンのデビューアルバム。そのアルバムは脈打つベースライン上でジャズ要素のあるエレクトリックピアノやオルガンを中心としたキーボード、クラシカルなヴァイオリン、そしてニ声の女性スキャットによるハーモニーが渾然一体となり、独自のシンフォニックロックを形成
2024年1月24日ByDomLawson(Prog)【抜粋】ニール・モース、マイク・ポートノイ、ピート・トレワヴァス、ロイネ・ストルトの4人が1999年に初めて芸術的な才能を結集したとき、冒険的なロック音楽の信奉者たちは、期待に胸を膨らませながら津波に溺れそうになった。トランスアトランティックは結成以来、一貫してその実力を発揮してきた。彼らの最新作であり、もしかしたら最高傑作かもしれないスタジオアルバム『カレイドスコープ』は、純粋さ、謙虚さ、そして誠実な努力のセンスを維持している。
初めてライブを観に行ったバンドがGreatWhiteです。兄が好きで自分も聴くようになり、ライブに友達と一緒に連れて行ってくれました。GreatWhiteの中で一番好きなアルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。GreatWhite『...TwiceShy』リリース:1989年4作目となる『...TwiceShy』は、ブルース色の強いハードロックを武器に、バンド最大の成功を収めた代表作である。80年代後半のLAメタル全盛期にありながら、彼らは派
昨夜はライブ盤のリリース、そして下北沢Queでライブでした。久々のysk、良かったです。骨折も完治してからの初のライブでした。年始からずっと仕込みしてるので、久々のライブは刺激的でした。次の予定は決まってませんが、スケジュールチェックしておいてほしいです。さて、来週は久々にwyse叩くので仕込み開始します。
◾️映像は不要、サラウンド用Artist:RickWakemanAndTheNewEnglishRockEnsembleTitle:OutThereYear:2004Format:DVDリックがイエスに復帰した2002年に制作され、2003年にリリースされたアルバムのDVD版です。CD版とはジャケデザインが違います。EREに加えてクワイアが参加しています。内容は1976年の『ノー・アースリー・コネクション』以来のプログレアルバムで、ヴォーカルもあります。このアル
プログレッシブバンド、イエスの5THアルバム。1972年リリース。邦題は「危機」、イエスのというかプログレを代表するアルバムの1枚と言っていい超名盤だと思います。プログレの大作主義というのは本当にやっかいというか(笑)、好きじゃない人には耐えられないものだと思います。プログレ好きな僕でも何でもかんでも受け入れるわけでは無く、LPの片面で1曲みたいな長尺曲は肌に合わなければ退屈だったりもします。大好きなピンク・フロイドの「原子心母」、23分を超えます。ここだ
魅力の発見をできるかチャレンジシリーズです!!第一印象がパッとしなかったというよりは、買って聴き込んでいなかったアルバムをピックアップしてみました。このアルバムはどの程度知名度があるのだろう?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの皆さんの評価が気になるところです。BrandX『UnorthodoxBehaviour』リリース:1976年デビュー・アルバムで、ジャズ・フュージョン、プログレッシブ・ロック、ファンクを高度に融合させた、極めて実験的か
今回は、スラップをフューチャーした曲です。ドラムの音源をソフト音源に変えました。後は、またベタ打ちです。
◾️モラーツ:キーボード・ドリームス1995年10月21日ウェストミンスター・クワイア・カレッジでの公演に先立ち行われたパトリック・モラーツのインタビュー(写真はその公演を収録したCD)1995年10月18日ByPeterJ.Mladineo(U.S.1)芸術の瞬間とは超越であり、媒体はもはや重要ではなくなり、メッセージはもはや孤独ではなくなる時だ。それはまさにセレンディピティであり、そして不思議なことに、プリンストンで実現しようとしている。コンピューターキーボード(デジタルビデオ
Melissa/MidnightTrampolineメリッサ/真夜中のトランポリン1971年リリース◆むせび泣くようなフルートが胸を打つ英国然としたオーストラリア産プログレ◆ヴァン・モリソンとジェスロ・タルの影響を受けたプログレッシヴロックグループとして知られるメリッサが1971年に残した唯一作。そのアルバムはジャジーなギターをはじめ、煌びやかなエレクトリックピアノやハーモニー豊かなコーラス、そして何よりもむせび泣くような抒情性あふれるフルートが特徴的な英国然としたサイケ風フォ
2026年2月12日ByHughDonnell(DGMLIVE)【抜粋】1973年3月にロバート・フリップのペダルボードを完成させた電気技師兼機材デザイナーのピート・コーニッシュは、その後18ヶ月に及ぶキング・クリムゾンの長期ツアーに先立ち、デヴィッド・クロスとジョン・ウェットンにそれぞれ特注のエフェクトユニットを装備させた。この3つのデザインにより、コーニッシュはカスタムデザインのステージ機材の頼れる存在としての評判を確立した。彼はその後も、ロック界の大物たちにペダルボードを供給す
週末は暖かったですね。今日はいきなり最高気温が5℃まで下がってしまいましたが。日曜日は久しぶりに洗車しました。油膜で窓が見にくくなったので「油膜取」+「ガラコ」でガラス面を徹底的に処理。油膜取は結構しんどい作業になるのですが何とか完了。体調が悪い時は階段を上るのがしんどかったり、重い物が持てなかったり、腕が動かなくなってたから良い状態の証拠です。頑張った結果、年季が入って古いけど、ピカピカになった愛車は気持ちいいです。今日は元気よく今日の一曲Kansas-SongFor
◾️ロジャー・ディーン・インタビュー2019【抜粋】ByDouglas&GlennGottlieb初期の研究や興味について少しお話しいただけますか?私は美術学校でアーティストになるために訓練を受けたわけではない。美術学校ではデザインを学ぶために訓練を受けた。私にとって幸運だったことの一つは、ファインアートを学んでいなかったからこそ、素晴らしいファインアート教育を受けることができたことだ。1961年、私が美術学校に入学した1年生の時、ファインアートのためのアカデミックな教育は終了し
2026年2月15日晴れ今朝の比叡山です。大変暖かい朝です。朝食を済ませ、ゆっくり。今日は京都マラソンの日です。京都ローカルのKBSでスタートの放送を見る。タレントの森脇健児さんとスケートの本田望結さんがゲストで9時スタート。そこだけの放送で中継やゴールの放送はありませんでした。がっかり。今年は誰も知り合いが走っていません。息子が2回走り、妹の旦那も走ってました。私はフルマラソンは走ったことないです。10Kmが最高です。20代の話です。今日のPM怪しいんで室内でネットで調べ
◼️美しいヴォーカル・アルバムArtist:BigBigTrainTitle:WoodcutYear:2026ビッグビッグトレインの新作『ウッドカット』を聴きました。知人がファンで、日本盤の翻訳なども手掛けているので思い立って聴いてみました。最初に断っておくと、自分はBBTのことはよく知りません。知っているメンバーはニック・ディヴァージリオだけだし、彼らの膨大なディスコグラフィーも聴いていません。メンバーが増えたり、減ったり、交代したりして自分にはわけがわからないので、あくまでも本
僕は小学生の頃からバスケをやっていて、高校もバスケで行きました。しかし、残念ながら結果を残せず、バスケの道を諦めドラムの道に進みました。自分がドラムと出会う事なくずっとバスケを続けていたら、どんな道だったのだろうと、ふと思いプロバスケットボールの試合を観てきました。そこは僕の時代とは全く違う世界でした。今はプロリーグがあるためエンターテイメント力も増し、まるでロックのライブ会場でした。全体的にとても楽しめたし、生のプロのバスケの迫力は見応えがありました。僕もドラマーですが、肉体的、精
VanDerGraafGenerator–HToHeWhoAmTheOnlyOne(1970Charisma)プログレッシブ・ロックの歴史の中でも、一際異彩を放つ暗黒の傑作、VanderGraafGenerator(VdGG)の3rdアルバム『HtoHe,WhoAmtheOnlyOne』(1970年)。ピーター・ハミルの絶唱、デヴィッド・ジャクソンの凶暴なサックス、そしてヒュー・バントンの荘厳なオルガンが完璧に融合した、彼らの黄金期
2026年2月14日土曜日晴れ今朝の比叡山です。今日も暖かい朝です。朝食を済ませ、ゆっくり。PM飛んでる気がする。いつものようにスーパーへ食料の調達です。朝から行くのは久しぶりです。通帳の記帳にATMへゆくと年金の日で高齢者の列です。私も高齢者ですが、もっぱらカードがpaypayか銀行のアプリで現金は使わないタイプです。小銭が面倒です。バレンタインで当日はモールの売り場も人少ない。(笑)私も昨日長女がくれた分だけです。若いときは持ててんですがね~。ヒレカツ、アサリのパスタ
パンクが産声を上げる前の、最も知的な暴動プログレッシブ・ロックの巨星VanderGraafGenerator(VdGG)のリーダーであるピーター・ハミルのソロ5作目ですが、このアルバムは単なる「ソロ作品」の枠を超えた、ロック史における「ミッシングリンク(失われた環)」として名高い一枚です。パンク・ロックの「予言書」このアルバムが伝説的なのは、1975年というリリース時期にあります。セックス・ピストルズやダムドが暴れ出す数年前に、ハミルはすでに「衝動、粗野、怒り」を
◼️マイケル・ジャイルズの未発表音源集発売Artist:MichaelGilesTitle:ShadowsReleaseDate:2026年4月3日【紹介文より】『Shadows』は、キング・クリムゾンの共同創設者として知られる史上最も革新的なドラマーの一人、マイケル・ジャイルズによる未発表音源を収録した画期的な2枚組CDだ。30年以上にわたる未発表音源をジャイルズ自身によって丹念に録音・プロデュースされた『Shadows』は、様々な時代とスタイルの段階を網羅している。このコレ