ブログ記事10,794件
SpringーThePrisoner(EightByTen)·Springhttps://www.youtube.com/watch?v=mJDpG3fEEr0&list=RDmJDpG3fEEr0&start_radio=1StillLife-PeopleInBlackhttps://www.youtube.com/watch?v=NF5XfAzAJtk&list=PLVvqgURy2L9cUzqzsn7WltimeFV71A0V1Wally-TheMarty
Progres2/DialogSVesmíremプログレス2/宇宙との対話1980年リリース◆宇宙的なスケール感で演出するテクニカルシンフォの名盤◆1968年結成のプログレス・オーガニゼーション、バルノダイを経て改名してリリースされた、旧チェコスロバキアのプログレッシヴロックグループ、プログレス2の事実上のサードアルバム。そのアルバムはイエスの『危機』を彷彿とさせる演奏に、壮大なシンセサイザーによる宇宙的なスケール感で演出したテクニカル・シンフォニックロックの名盤となってい
「RickAndAdamWakeman/Vignettes」・1996年・5th01WaitingAlone02WishIWasYou03SunComesCrying04ABreathOfHeaven05MomentInTime06TheArtist’sDream07ChangeOfFace08MadmanBlues09APaintingOfOurLove10Riverside11
Artist:TheFlowerKingsTitle:HopeReleaseDate:2026年10月23日フラワーキングスが、2026年10月23日にニューアルバム『HOPE』をリリースします。今回はシングルアルバムでなんと4曲入り。ストルトの予告どおり28分と18分の大曲2曲が収録されています。【トラックリスト】01WorldSpinning-TheFinalCurtain[PT1-5](18:45)02.InaWorldofFools(5:3
ブライアン・チャットン回顧録「RollingWithRockRoyalty」よりキース・エマーソンキースは僕の最高の親友の一人になった。これは、その美しい友情がどのように始まったかの物語だ。まず、ベースのリー・ジャクソンと、若きキーボードの天才キース・エマーソンを擁する「ザ・ナイス」という、信じられないほど才能豊かで刺激的なバンドがあった。ザ・ナイスが解散した時、キースは「エマーソン・レイク・アンド・パーマー」という小さなグループの「E」になった。リーはベースギターをコンガに
◼️今度は『Magnification』再発Artist:YesTitle:MaginificationFormat:2LP&LimitedCassetteTapeReleaseDate:2026年9月18日マーキュリー(ユニバーサル)から今度は『マグニフィケイション』(2001)がハーフスピード・カッティングの180gヴァイナルと限定カセットテープでリマスター再発されます。ボブ・セスカの手によるアートワークはリワークされています。カセットテープは少し欲しいかも。詳細:
「WakemanWithWakeman」・1993年・1st01LureOfTheWild02TheBeachComber03Megalomania04RagaAndRhyme05SyncOrSwim06Jiggajig07Caesarea08AfterTheAtom09TheSuicideShuffle10PastAndPresent11PaintItBlack●リック・ウェイ
イタリアからCDが届きました20年以上前にリリースした音源です「ダマスカスの出来事」と言うモチーフをいただいた時にバンドアレンジをしました※人生で初経験でしたなかなか売れたみたいで海外公演の依頼も来たようでした※私は当時は統合失調症で寝たきりでしたデジタル音源が欲しかったのですがCDもセットでしたスマホがあればアプリ(bandcamp)で聴くことができるのは幸いです
アルバム2枚はむしろ長寿の方(暴論)イングランドのロックバンド•Marsupilamiが1971年に発表した2ndアルバム。情熱と静謐とのギャップがクセになる作品だ。1968年にイングランド南西部の町トーントンのR&Bバンド•Levitationから分離する形で結成。中心メンバーはボーカルFredとキーボードLearyのHasson兄弟。バンド名はベルギーの漫画家アンドレ・フランカンが創作した豹のようなキャラクターに由来している。1969年のワイト島音楽フェスティバルのオープニングを
Artist:LifesignsTitle:LifesignsYear:2013興味のあるアーティストのアルバムを聴き始めると、さらに興味が湧くのは必然です。というわけでデビューアルバムに行きつきました。ジョン・ヤング以外は現在のメンバーとは異なりますが、ルーツのサウンドは変わりません。今でもライヴで演奏されている「AtTheEndOfTheWorld」が収録されています。まだ固定したギタリストがいなかったので、ハケットやジャクジクらがゲスト参加しています。フルートはフォーカ
GordonHaskell/ItIsAndItIsn'tゴードン・ハスケル/歳時記1971年リリース◆素朴で温かみのある歌声に惹かれるブリティッシュフォークロックの逸品◆キング・クリムゾンの2代目ヴォーカリストであり、2000年代までシンガーソングライターとして活動を続けていたゴードン・ハスケルのセカンドソロアルバム。そのアルバムは穏やかで温かみが感じられ、さらにメランコリックで美しいメロディに包まれた珠玉のブリティッシュロックとなっており、彼のフォークやブルース志向が
◾️ロバート・フリップの日記より2026年8月10日公開キング・クリムゾンが日本で演奏するオファーが届いた今年のフジロック・フェスティバル'05において、7月31日(日)のホワイト・ステージ(収容人数15,000人)のヘッドライナーをキング・クリムゾンにお願いしたいと考えています。さらに、フェスティバル出演後、東京で1公演、大阪で1公演の単独ヘッドライナー公演を予定しています。フェスティバル会場:新潟県苗場スキー場スケジュール:7月30日(土)日本到着(東京成田国際空港)7月
MUSICIENSMAGICIENS/ATOLL1.L'HymneMedieval(3:10)2.LeBaladinDuTemps:-a)PartI:L'ArpègePhilosophal(3:00)-b)PartII:L'Incube(5:10)-c)PartIII:L'ArpègePhilosophal(3:13)3.Musiciens-Magiciens(3:45)4.Au-DelaDesEcransDeCri
Artist:NealMorseTitle:Morsefest2025ReleaseDate:2026年9月18日「ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、MorsefestUSAでは声に少し問題がありました。しかし、イギリスでの公演では、間違いなく史上最高のMorsefestパフォーマンスの一つだったと思います。ライヴの音響は素晴らしく仕上がりました。カメラの撮影範囲が限られていたことや技術的な問題により、映像の画質には多少の影響が出ましたが、この音楽のパフォーマ
◾️YesMusicPodcast730より2026年7月17日デヴィッド・ワトキンソンに聞く2011年に設立され、ジョセフ・コットレル、ウェイン・ホール、ジェフリー・クリセリウス、ダグ・カレンによってプロデュースされた、イエス・ミュージック・ポッドキャスト第730回です。「サンヒローのオリアス」50周年、デイヴィッド・ワトキンソンと共に。イエス・ミュージック・ポッドキャスト第730回へようこそ。世界最高のプログレッシヴ・ロック・バンドの世界を二人のファンが探求する番組です。私はホ
YouTubeへPromenade,Pt.1TheGnomePromenade,Pt.2TheSageTheOldCastleBluesVariationPromenade,Pt.3TheHutofBabaYaga,Pt.1TheCurseofBabaYagaTheHutofBabaYaga,Pt.2TheGreatGatesofKievNutrockerPicturesatanExhibition(
『GivingIsLiving』記念碑的なパフォーマンスジョン・アンダーソンとザ・バンド・ギークス、イエスの楽曲でアルカダを熱狂させるジム・サマリア記(クロニクル・メディア)もしロックンロール・シンガーのラシュモア山が存在するならば、ロックの殿堂入りを果たしたバンド「イエス」のオリジナル・ヴォーカリスト、ジョン・アンダーソンは間違いなくそこに刻まれるだろう。この小柄な男は、最近アルカダ劇場とデ・プレインズ劇場で行われたショーで証明したように、計り知れない才能の持ち主である。81歳
◾️オランダのシンフォプログレArtist:TheFoundationTitle:Relatiuons(配信あり)Year:2025Total:8曲56分試聴:https://thefoundationproject.bandcamp.com/album/relations最近聴いた1枚です。とにかくメロトロンが聞こえるとすぐに「ジェネシス系」などと安易に宣伝されますが、もっと優しくシンプルで素朴な味わいがする聴きやすいアルバムでした。良いギターもあります。M3「Backbo
「Focus/TheBestOfFocusHocusPocus」・1993年・ベスト01HocusPocus02Anonymus03HouseOfTheKing04Focus05Janis06FocusII07Tommy08Sylvia09FocusIII10HaremScarem11MotherFocus12FocusIV13BennieHelder14Glider15R
「Discipline/Push&Profit」・1993年・1st01Diminished02TheReasoningWall03Carmilla04TheNurseryYear05FacesOfThePetty06Systems07Blueprint08America●Discipline1987年結成のアメリカのシンフォニック、プログレッシブ・バンド。メンバーはMatthewParmenter(Vo、G)、J
主催者から戴いた映像ですGt:TsuyoshiBa:TomoakiDr:Yukihiro00:00BarrageATorois05:14Overture192808:35LayingInTheSand(originaltune)13:39Fazzy18:04CloudToFlow(originaltune)
こんばんは♪確かに暑いのですが、実はこちらでは37℃越えの日はほとんどなく、一昔前の懐かしい夏のようで...という話はこれぐらいにして、今回は次の3本立てです。③はもう趣味丸出しですが💦よかったらこちらにもお付き合いくださいませ😅①猫達(AI生成イラスト含む)②ひまわり畑🌻③UK(プログレッシブ・ロック)①猫達まず、メイ🐱の写真(画像1〜3)。そして、3枚目の写真を元にChatGPTにイラスト2枚を描いてもらいました(画像4、5)画像1メイ🐱画像2メイ🐱画像3
もし誰かがバンドのリハーサル室にベースを置き忘れていなければ、新しく加入したヴォーカリストの役割が変わることもなかっただろうし、彼らのキャリアは1971年の『アイランズ』のリリース前に終わっていたかもしれない。2026年8月1日ByMartinKielty(Prog)1970年、ロバート・フリップは、キング・クリムゾンの残党から脱退しようとしていた。3枚目のアルバム『リザード』が彼らの最後の作品になるかと思われたが、ヴォーカリストのボズ・バレルが加入し、その後、運命のいたずらでベース奏
◼️FYが新たに公開1976年のルーズベルト・スタジアム公演のまた別のバージョンが浮上し、私たちのFY(ForgottenYesterdays)ダウンロードへ加わりました。今回の音源は、1982年にこのショーの一部が再放送された際に使用された『放送前マスター・ヴァイナル』をデジタル化したものです。ここまでの話、お分かりいただけましたでしょうか?どういうことかと言うと、1982年に『GKProductionsInc』という制作会社によって全米のABCネットワーク系列ラジオ局へヴァイナ
GraciousーIntroductionhttps://www.youtube.com/watch?v=r6gJd-_2WBE&list=PLnuurZcelxb_I5u-NC41HUcsdifD3aQPK&index=1Gryphon-OpeningMovehttps://www.youtube.com/watch?v=48YNdJpsIBg&list=PLTRv7ifgjOoz_NwXswH7ZeDrHyY1rGU0GIndianSummerーGodIsTheDog
2026年8月5日ByStephenLambe(Prog)『Aurora』は、5年間でリリースされたYesの3枚目のスタジオ・アルバムであり、真の創造性の波に乗っているように見えるベテランバンドとしては驚異的な制作ペースだ。スティーヴ・ハウとヴォーカリストのジョン・デイヴィソンに、この活発な活動ぶりや、結成から60年近く経った今でもバンドがどのようにしてその技を磨き続けているかについて話を聞いた。5年の間に3枚のアルバムをリリースすることは、どの現代のバンドにとっても立派な成果だろう
Brimstone/PaperWingedDreamsブリムストーン/ペーパー・ウィングド・ドリームス1973年リリース◆クラシック要素とジャズ要素を巧みに利用したメロディックサイケの逸品◆キリスト教の聖書に基づいた歌詞を取り入れたアメリカのプログレッシヴロックグループ、ブリムストーンの唯一作。そのアルバムは初期のイエスを彷彿とさせるオルガンやジャジー風のメロディックなギター、そしてムーディー・ブルースの影響が感じられるヴォーカルとコーラスが特徴的であり、当時のサイケデリック
◾️TheCrimsonKingsダニー・ケアリーがツアーに参加できないために代わりにテリー・ボジオが参加することが発表されたBEATですが、今度はジェレミー・ステイシーが参加する新しいクリムソン・プロジェクトが生まれました。TheCrimsonKings(ザ・クリムゾン・キングス)は、ロバート・フリップ公認のもと、その膨大な楽曲群と遺産を探求・再解釈するために結成された新しいプロジェクトです。メンバー:ジェレミー・ステイシー(JeremyStacey):ドラムオラシオ・ポ
ガブリエルのステージダイブは、謎めいた名前の「1984年中国ツアー」で始まった。当時はまだ1980年だったのだが。「まあ、どのロック・アーティストが最初に中国でライヴを行なうかという大きな話題があったんだ。自分が最初にはなれないことは分かっていたけど、せめてグッズ販売くらいはやっておこうと思ったんだ。それに、あの本を読んで以来、1984年という年はいつも僕にとって恐ろしい年だった」ガブリエルが実際に中国に最も近づいたのは、1981年に開催された第1回WOMADフェスティバルで、天津歌舞団が公
出かける前に、スコールのような豪雨で、10分ほど足止め。あっという間に、晴れて、夏空に、蒸しと暑いです。『【再編集2026】おまとめページ|ELO特集』なんか、記事の下のリンク集うざい(息子に、言われた時はショックだった)ので、この一枚にまとめて行きます。因みに息子はAI批判派のプログラマー、道具として意…ameblo.jp音楽(ロック・ポップス)ランキングにほんブログ村