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ちょっと風変わりな癒し系ピラティスインストラクターの丸野かおりです。もうぉ~寒いですねぇ~~~。風もきついし、寒さが一段と冷えてる感じがするさてさてポルドブラは、バレエ、ダンス、ピラティスの要素が融合されてます。動きは、プリエ、バレエっぽい腕の動きです。プリエは、フィットネスで言えば、スクワットですけど。。。軽いスクワットですよぉ~。それをちょっと優雅にするとバレエっぽくなりますそしてプリエは、お尻をプリッとさせるためにもいい動きなんです。。
こんにちはっ!千葉県船橋市、台東区千束の中村隆彦ダンススタジオです台東区浅草千束スタジオ水曜日朝は大人の為のクラシックバレエクラスです今日はバーレッスン1番ポジションでソッテエシャッペの練習をしました。阿部麻依子先生ワガノワバレエアカデミー卒業ブルノ国立バレエ団キール州立バレエ団----新京成線、東葉高速線北習志野徒歩8分の中村隆彦ダ
●プリエで『カカトを踏む』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。ドゥミ・プリエの『深さ』どれくらいにしていますか?ドゥミ・プリエは一番深いところでもカカトが床を踏んでいなといけないカカトが床を踏んでいる、ってどういうこと?胴体の重さが足指ではなくカカトにかかっているということ。グラン・プリエではカカトが床から離れるのでドゥミ・プリエの話ではありますが、グラン・プリエに下りる時上がる時に通過するドゥミ・プリエでカカトに胴体の
去年のクリスマス記事になりますが、Instagramのフォロワーさんに可愛いポップコーンポシェット🍿を作っていただきました😊私は巾着ポーチ🍿3人でお揃い💕プリエの骨壷カバーもポップコーン🍿みんなでお揃い💕
大谷コミセンでのバレトン終了〜今回もこじんまりとした多目的室でしたこちら、なかなか気に入っています(私)さて片足バランス長め〜♪が多く出てきましたねそしてバレエパートでよく出てくる【プリエ】ですが…姿勢が少々気になったので終了後に鏡の前に立ってもらい自分の姿を横から見てもらいましたプリエで膝を曲げる時お尻が後ろへいってしまい上半身が前に倒れてしまうので背中は、まっすぐ下にするよう鏡を見ながら正しました。『なるほど〜』ですね👍楽しく挑戦プラス正しいフ
続き。3.三番と五番によるアラベスクの違い三番のバレエは引き上げが強くないと出来ない。片足で立った時に、三番の体だと上半身の真下に軸足が無い。だからアラベスクの時に、三番の人は両足をみぞおちに突き上げるようにして上半身を軽くしてアラベスクする。これが三番の人のアラベスク。五番の人は片足で立った時に、上半身の真下に軸足がある。仮に引き上がってなかったとしてもアラベスクは出来る。軸足を踏むだけのアラベスク。これが五番の人のアラベスク。4.指導における「条件」の差先生より生徒
足が筋肉痛だけど(笑)プリエでリフレッシュ🩰楽しかったです。ストレッチやバーレッスンして、血行が良くなるのがわかります。最後に踊って!婆リーナ&大人リーナたち
プリエの本質:正しい五番ポジションへの唯一の道バレエにおいてプリエは最も難しく、すべての動きの土台です。単なる膝の屈伸ではなく、**「正しいターンアウト」**の結果として導き出されるべきものです。1.プリエは「自転するターンアウト」の力で行うターンアウトは「細い」:土踏まず〜内もも〜股関節、そしてみぞおちまで一本の「細い針金」が通っているとイメージします。自転する力:その針金が自転するように、内側から外側へ回し続ける力(ターンアウト)だけでプリエを行います。2.「寄る」感覚が五
サポートしている大人バレリーナさんから、先日届いたメール♪☆センターは飛ばない跳ねないで、プリエと5番に注意しました。ものすごく丁寧に動いたのに音には遅れてない…事が不思議でした。ということはいつもこのくらいのプリエが必要なんですねー☆ケガをされ、現在復帰に向けてレッスンをされているのですが、思うように動けないことでフラストレーションを抱えておられました。そこで、今やるべきことに、集中するようにお伝えしたところ、プリエの重要性に
●『お尻で』アンデオールする正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。こちらの記事で『プリエは『下りる』のではなく『開く』』●プリエは『下りる』のではなく『開く』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。こちらの記事で『この3点を制すれば、あとは表現力だけ』…ameblo.jpプリエは『下りる』のではなく『膝を開く』と考えたい、と書きました。今日はその補足です。プリエでお尻の筋肉を使って膝を横に開きたい例えば2番プリエでは
皆様、こんにちは。大阪帝塚山のバレエ教室『TomoeBalletStudio』の井手智絵です。舞台で輝くバレリーナ達は日々、見えない努力を続けています。まさに白鳥のように。優雅に見えても、水面下では必死に努力している。例えば、バーレッスンで行うようなプリエやタンジュ、ルルベはバレエの基本中の基本。はっきり言います。これが出来ずしてバレエの上達は不可能です。特に膝の屈伸運動とよく似たプリエはバレエ以前に人間の動作の基本です。動きは単純ながら、奥が深い。私はもう30年以上バレ
●プリエは『下りる』のではなく『開く』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。こちらの記事で『この3点を制すれば、あとは表現力だけ』●この3点を制すれば、あとは表現力だけ正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。バレエで身体のコントロールの鍵となるのはやはり股関節。…ameblo.jpグラン・プリエで肩甲骨・股関節・カカトをコントロールする力(=アンデオール!)を鍛えることができる、と書きました。今日はその補足です。グラン・プ
朝は寒くて布団から出たくない。あー!外へも行きたくないなぁ。でもプリエへ行くと、体がポカポカ行って良かったぁといつも思います🩰ストレッチもしっかりしてレッスンバーもやって踊ります。婆リーナ、楽しかったです。今日は新しい方が見学にきて、一緒にレッスンしました
◌⑅⃝.............................................⑅⃝◌【大人からCharmeBalletで始めて7年目】プリエ、可動域MAXで使えてますか?◌⑅⃝.............................................⑅⃝◌プリエって永遠の課題です🩰ただ曲げて、足を太くさせている運動をしているのか、、骨から可動域MAXでアンディオールして股関節等を使った屈曲しているのか、、踊れる未来が異なります🩰「アンディオ
レッスン中何回プリエしますか?ってくらい必須な動きですよねしかも必ずどんなレッスンだってプリエから始まるしどれだけ正しいプリエが出来ているでしょうか?ここ最近師匠からいつも以上にプリエの質について注意を受けているのですがただの屈伸になっていることが多いのです自分ではしているつもりでもバレエ的には曲がってないのですプリエは下がるためのものではなくて上がるためのもので身体の使い方次第で身体を軽く見せれるのです今日のレッスンは今週受けた注意を総動員して
ピルエットの四番プレパレーション、かつては後ろ脚の膝伸ばしたまま型、からの両脚プリエ型になり、そして去年後半からはまた後ろ脚伸ばし型にしていた。しかし、なんとなーく頭の片隅で「トンベ、パドブレで、そのまま上から降りた両脚プリエの状態から回るのが1番安定する気がする」と感じていた。最近自宅での自主練でもやってみてやはりそうなのかもと思い始めたところ、ついにレッスン中、先生から後ろ脚伸ばし型でダメ出しされ、トンベパドブレでそのままピルエットしてみて、と言われて両脚プ
こんにちわ親子でご機嫌になるパフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポートアームに頼らないトウタッテチジャンプを作るのに脚の押し方と沈みの深さ(プリエ)みんなどんな感じかな?①脚の押し方「床を蹴る」よりも「押す」・つま先でピョンでもなく・前に蹴り出すよりも🙆♀️床を真下に押して、反発をもらおぅこんな感覚🔍✨足裏踵〜母指球まで全部で床を踏むジャンプする!〜より「床を潰したるぞ!!」💭💬📣「床に勝つ!」「下に
●『お尻の下を働かせる』正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。タンデュ・プリエ4番やタンデュ・デガジェで通過する4番ポジション、4番のエシャペなどで4番プリエから伸びる時床から弾力を感じて跳ね返されたい。そのためには4番プリエでカカトがピッタリ床につき裏モモの筋肉を感じたい。裏モモ上部を。バレエで言う『お尻の下』。ここを働かせたい。画像出典:Leningrad'sBalletJohnGregory/AlexanderUkl
今日は夜のレッスンでした先週月曜日と同じように、仕事疲れと寒さで体の動きが悪いままスタート。夜のレッスンでも昼のレッスンと同じように踊れる体力が欲しいですバリエーションを初めて通して踊ったのですが、最後のバロネでちゃんとポアントに立てませんでしたそこだけ練習すればできるのですが、後半の疲れたところでできないとダメなんです。先日、室内で使える「縄なしなわとび」を購入したので、それを使っておさらい会までに体力をつけるしかない!と決意しました。あとはもっとプリエの力を借りて、軽やかに踊りたい
毎週通っている近くのバレエ教室のレッスン行ってきましたー♪このクラスは、大人リーナさんのみですがそこそこ難しいことをやります。一般的には大人の中では初中級のイメージかな。今日は普段あまりやらないピルエットが出てきました。4番からなんですが両足ともルルべに立ったままつまりプリエなしで回るピルエットです。床を後ろの足で蹴ることも軸足をプリエからの立つこともできず後ろ足のつま先でから力と身体を回転させて力を使いそしてしっかり軸足に乗る結構難しく、普通の4番からのピルエット
膝を使う位置を変えてからプリエの感覚、足の裏で床を踏む感覚が私の意識の中では変わりました。床を踏むって頑張っても、時々力を入れないと踏めない(グラグラする💦)感があったのですが、自分の体重を使うだけで楽に踏めるように‼️膝の痛みもあり、まだまだグランプリエはキツいのですが、前ほど使うのに怖さもない感じ力を抜くってこんな感じなのかと改めて思っています。アンデオールの使い方もちょっと視点が変わりました。指導している事は変わりませんが、より美しく、見ていて気持ちの良い動きを伝えるのに色々な方
●鼠蹊部を伸ばしたままプリエする正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。昨日の記事で『ピルエットが崩れないために』●ピルエットが崩れないために正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。『アライメント』が骨や関節が理想的に並んでいてバランスが取れてい…ameblo.jpピルエットの前後のプリエで骨盤を立て大転子をしまいたいと書きました。別の言葉で言うと鼠蹊部を伸ばしたままプリエしたいプリエで股関節は曲がっているけれど鼠蹊部
くこんにちわ親子でご機嫌になる♡パフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポート音楽別(速い、遅い)での軸の作り方音楽を付けると感情が入る表情つけたり軸がブレるタイミング等を工夫してみてね今日は音楽別速い、遅いで軸の作り方どっちがどうかな?☝🏻曲が変わると急に回れない☝🏻速い曲だけ事故るチア的には速い曲が多い速い曲と遅い曲は別競技って思う同じアラセゴンでも体の使い方と意識の置き所がちょっと違うだからどの
こんにちわ親子でご機嫌になる♡パフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポート音楽をつけると軸が崩れるのはなぜ?音無しの練習だと上手くいく!!自分でもできている感じがるさあ〜音つけてやろうとしたら崩れるお悩みそもそも何が起きているのか?意識のジャンプ音楽が入ると脳が一気に・振り・タイミング・回転数・見せ方にジャンプするその瞬間軸脚への意識がゼロになるだから・プリエが浅くなる・軸脚に体重が乗らない・
●骨盤の安定正しいバレエで本当の上達を。京都市のバレエ・ベーシック三井です。グラン・プリエは骨盤を立て大転子をしまったまま行いたい。グラン・プリエから特に上がる時骨盤が倒れ鼠蹊部が引け大転子が出て来がち。右の状態ですね画像出典:ОсновыклассическоготанцаА.Я.Ваганова日本語訳:古典舞踊の基礎A.Y.ワガノワ著グラン・プリエから上がる時恥骨は常にカカトと一緒に前へ膝は鼠蹊部より後ろにしたい。仙骨(お尻
友人がGeminiでお遊んでいたので、私もやってみた。顔が別人になってるけど(笑)スタイルいいなぁ(笑)足が長いなぁ(笑)こんな風に足が上がればいいなぁ(笑)手の形もいいなぁ(笑)なかなかできないのだ。AIってすごいな。後ろにいた人も消すことができる。これを見て少しでも近づけるように美しい姿勢になりたいな。この写真がこれにまずは食べ過ぎ注意だなぁ
私のレッスンに年単位で通ってくれている生徒たち。このところ2年を越えた生徒たちがプリエをわかってきました!プリエができているということは【床を押せる】【バネが作れる】【プリエで内ももが使える】つまり、バレエの基本が理解できたということ。このベースになることがきちんとできていないと、本来この先にある動きを修整しようとしてもなかなか難しい…正しいプリエをわかるためにはまずは姿勢を理解すること。自分の体を理解すること。ここまでできてくると余計な力みがかなり減ります。一朝一夕にはい
こんにちわ親子でご機嫌になる♡パフォーマンス向上!柔軟性・体幹・バランス力がアップし自信もつくようになる自主家練習サポート先生にアップ強く!って言われるターンの課題はアップ強くする!課題としてる子が多いですアラセゴンターンフェッテターンの斜め45度プリエの立ち上がりアップ強くって何プリエからの立ち上がりや押し上げが弱いってこと🕵️プリエで沈んで終わってる止まる→プリエは何?→しゃがみじゃなくバネ(下に行った力を返してね)トゥタッチジャンプの踏み
今朝は寒かったからプリエに行く前に小さいホッカイロをあけて持って出かけた🎶🚗💨🎶ストレッチの時はまだ寒いからカーディガン着て、ホッカイロはズボンのお腹のところに挟んでいた。バーレッスンになり、体も温まってきたから、ホッカイロはバッグへ。先生は美しいそしてレッスン。婆リーナ、頑張った(笑)飛んで跳ねて🩰楽しかったオーケー🆗️✌頂きました楽しかった!終わって、帰宅し🎶🚗💨🎶あれ?ホッカイロはどこ?バッグにない。あれ?車まで探しに行ったけどないとりあえずトイレ行こう。ズボン下ろし
正しい体の使い方を学びたいと、バレエ・ピラティスに通い始めてくれた中学生の女の子。とっても理解力が高くて、解剖学をまじえながらバレエの動き方の練習をすると、みるみる内に上達!レッスンが割引でうけられる奨励生としてスタジオに通ってくれるようになりました。彼女は一度教えた事はしっかり覚えてくれて、二回目にはちゃんと再現出来る、超優秀なタイプ。上達が本当に早かったです。こんな風に書くと、「私はお勉強が苦手だから解剖学なんてムリ」と思う子もいるかもしれません。実は「ももの裏から膝の下