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昨日は用事があり、こちらのビルに。新虎安田ビル。新橋・虎ノ門エリアにある「TAMIYA」が、1階に入っています。カフェもあり、プラモデルや実車化したミニ四駆などが展示などを見ながらゆったりできそうな空間です。タミヤプラモデルファクトリーカフェTAMIYAPLAMODELFACTORYTOKYO(新橋/コーヒースタンド)★★★☆☆3.25■予算(夜):~¥999s.tabelog.com外観はこんな感じです。レーサーミニ四駆40周年記念展示が開催中です。コンセプト
テンションプーリーの考察です。有ることを忘れていた思い出し日記です。他のプーリーと違いスポークタイプのリブかあります。これをスクラッチは大変。ミニカーのホイールが使え無いかと考えた時にこちらが有った事を思い出しました。1/43用のホイールスポークパーツです。スポークの数を半分にすれば使えるのではないかと。基本1/24以上しか作らないのですが自分の乗った車でプラモデルが無かったのでミニカーを改造した時のあまりもの。改造したミニカーはこちらフェアレディS130
G60アウトレットパイプの考察です。色々悩んで考えてを残すだけの日記です。RallyGOLFG60製作記アウトレットパイプアウトレットパイプの作製です。インタークーラーにつながるパイプ。考察はこちら➡別館2で大きくカーブを描きます。パーツリスト名称はアウトレットエルボー炙り曲げでは対応できない太さなので、パイプの斜め輪切りの組み合わせ。ノコギリ断面の処理もせずつなぎ合わせ。内面はレジンで補強。レジンは流し込めるので奥まで。表側もレジンで均して修整。レジンは盛った後筆で均すこ…
元々リビングにちゃぶ台で細々とプラモデル作り塗装は、リビングでは、ダメなんでガレージに作った塗装ブースでホコリまみれの中塗装してたんですが引越して趣味部屋を1つ貰い気兼ねなくプラモデル作り始められるようになりました全然うまいこと作れず粗だらけの作品を出すと思いますがよかったら見流して下さい
プーリーの作製とパワステポンプブラケットの考察です。ウォーターポンププーリーは他と形状が違います。クランクプーリーよりボルト数も多い。形状は違いますがキットのプーリーを使うことに。1/12ですがボルトが丸ポッチなのは残念です。キットはベルトが別パーツではないので彫り込み。裏を貼って軸付け。ポンプ側を修整して位置を合わせました。次はパワステポンプの考察。プーリーベルトは外側にはまります。下矢印部分で固定。実際のポンプはこちら
お疲れ様ですいつも、訪問、コメント、いいね👍ありがとうございます😊あかん。忙しい上に来月は今のボリュームから1000個も増える。。。1日200ほどなのに。。。相変わらず土日、会社から連絡が来て、休んでる気がしないです。。。今日は早朝より、ヒロインターナショナルさんに、オオクワガタ引き取っていただきました。遠い所、ありがとうございました。お待たせして、すみませんでした。まだまだあります奈良輪川西です。ラベル作ってたつもりが抜けていた子たち。会社の人に、いただきました。エアーブラ
G60リアブラケットの考察です。シリンダーブロックから伸びたアームブラケットで固定します。自己満足日記です。実車形状に合わせて固定部は作ってあります。シリンダーブロック側は模型都合で作っていますが、実車は左右の矢印部分は何か接続されるような形状になっています。しかし調べても資料図にも写真にも接続される補機が見つかりません。通常車では蓋がされています。上写真の左のモールドはブラケットの下に隠れて分かりません。どちらにしても模型ではモールドも作っていないのですがこ
G60スーパーチャージャープーリーの考察です。工作時確認の為の日記です。プーリーは2段プーリー、その間に固定ブラケットを挟みます。内側がコグベルト、外側がVリブベルト。搭載時にはカバーが付きます。メインプーリーは凹型。ベルトが嵌まる窪みを付けるとなるとアナログ工作では外周の厚みに限界が見えます。左のテンションプーリーの位置形状も確認。プーリーはブラケットより飛び出すのでブラケットの位置は矢印部分。別角度のから見ると前の写真に無いプレートが。ブラケットは
オルタネータープーリーの考察と追加工作です。クランクシャフトプーリーと同平面上にあります。左がG60のオルタネーター。量産車(右)のプーリーベルトはVベルト。G60はVリブベルトで幅も違います。ファンから離れた位置にあります。ここで気になるのはやはりファン。完成後も見えるのは正面からではなく横から。パーツのベタ付きだとフアンに見えません。正確な形状再現はアナログ工作では無理ですが空間だけでもできるようにプラ板を貼りました。0.25X0.5、接着剤
タイミングベルトカバーの考察です。工作時の確認写真のための日記ですクランクシャフトプーリーの位置決めのため先に作ります。パーツは2分割。ギアとベルトを覆うため厚みがあります。テンションプーリーも有るため起伏を考えます。アンダーのカバーから付けるようです。最初の写真を重ね合わせてみました。少しだけ大きめにベースを作ってお絵かきしながら考えます。続きます。追記)本館工作はこちらRallyGOLFG60製作記タイミングベルトカバータイミングベルトカバー
Gラダー、スーパーチャージャーの考察です。いつもの工作確認用の記事です。オルタネーターの下に位置します。サイズはオルタネーターより一回り大きい。しかしそのサイズとなると模型用の材料では入手困難。検索しても配管パイプぐらいで厚みがかなりあります。スティックのりは大きく、4色ボールペンでは小さいと物色したところパイプケースが良さそう。切断面はヤスリ掛けしてもあまりきれいになりません。接着も瞬着になります。スクロール式のコンプレッサーで二つの渦巻きの内一
スロットルボディーの考察です。参考にならない自己満足考察です。スロットルボディー本体の作製。ポートが2つありバルブも2つあるので軸も2つに。インテークマニホールドと仮合わせをしましたが、この先の工作に手が止まりました。1/24ではレバー類を省略しましたがサイズ的に誤魔化せました。1/12となるとレバーは再現しないと間が抜けてしまいます。しかし複雑で写真では何がどうなっているのか分かりません。で、実車組立動画の動きを確認している場面から素人推測。A
インテークマニホールドの考察です。工作時の確認用日記。インテークパイプの製作と修整工作はRallyGOLFG60製作記インテークパイプ再製インテークパイプを再製作しました。立上げたインテークパイプにマニホールドベースを仮置きしたところかなりズレが出来てしまいました。マニホールドベースに合わせてパイプを曲げれば良かつたのですが、型紙に合わせた為。なので作り直し。2個目なのでここまではわりと簡単に出来ましたが、面倒なのは隙間埋め。裏に瞬着でプラ棒を貼り仮固定してから隙間埋め。裏は補
シリンダーブロックモールドの追加です。RallyGOLFG60製作記シリンダーブロックモールドインテークパイプにミスが見つかり作り直しになりました。マニホールド、ISV、ヘッドカバーとの位置関係からのサイズミス。それを見直してのパイプの作り直しになることにモチベーションダウン。なので位置関係に気を使わなくて済むシリンダーブロックのモールドを先に作製することに。型紙に合わせてモールドを作るだけです。上方の丸抜き穴の枠は丸プラ板を貼ってから穴開け。写真に…chidorishika.bl
ISVの考察です。指矢印部分にある補機。インテークマニホールド作製の前にサイズ位置の確認をします。下矢印はインテークマニホールドの固定部。IdleControlValve/Stabilizerエンジン回転数アイドリングを自動で調整するバルブです。写真では見えませんがISVからマニホールドに伸びるパイプが有ります。単純な工作ですがISVの作製。ブラケットでの固定が困難なので、マニホールドに伸びるパイプで固定します。黒い部分はラバーホルダー(
追加工作日記、インテークマニホールドの作製工程です。RallyGOLFG60製作記インテークマニホールドマニホールドの作製です。何処から手を着ければいいか悩みそうですが型紙を使います。考察はこちら➡別館2でマニホールド、固定部、中央の蓋部分をポンチ貫しました。シリンダーヘッド部分の抜取り。インテークマニホールドは2.5mm、エキゾーストマニホールドは2.0mmで貫きました。マスキングテープを貼ったシリンダーヘッドにマークして穴開け。パイプは炙り曲げ垂直立ち…chidorishi
マニホールドの考察です。実車画像がこちら。これを3Dで作られる人の観察眼は3Dスキャナーでしょうか。透視力が無いので地道に画像を探しました。インテークマニホールドを都合よく外した画像はなかなか見つかりませんが、インジェクターの検索ワードで見つけます。まずは模型サイズに印刷。マニホールドの太さは写真計測でエキゾースト約3mmインテーク約4mm約は手に入るプラ棒の関係で。3mmは曲がるプラ棒が使えそうですが、4mmは炙り曲げ。こちらは1/24で
オルタネーターブラケットの失敗修整過程です。先日プロモデラーの方が30年ほど前に作った作品を模型店で見せていただきお話を聞きました。すばらしい作品で手を加えた個所をお話しくださるのですが、言葉だけ、そして完成状態では見えない。苦労も言葉だけでは伝わりずらい。失敗記録も日記に残して思い出とします。RallyGOLFG60製作記オルタネーターブラケットオルタネーターブラケットの作製です。ブラケットを介してのオルタネーターの固定です。試作後の本工作です。試作はこちら➡別館2で
オルタネーターブラケットの考察と試作です。オルタネーターの工作はこちらRallyGOLFG60製作記オルタネーターオルタネーターの作製です。考察はこちら➡別館2でキットパーツを使います。ランチアも多分BOSCH製なので形状は同じですが、固定位置と形状が異なります。矢印部分のモールドが曖昧で、ステーターと呼ばれる部分が再現されていません。前後長がランチアより長いので修整します、固定部の形状も違うので修整。下部も修整していますが写真はありません。裏側に全くモールドがなか…c
オルタネーターの考察です。ランチアキットを作る人には参考になるかもしれません。オルタネータとダイナモのは違い交流発電機と直流発電機だそうな。現在では殆ど交流式だそうです。と、寄り道しながら考察。いつもの製作前の考察だけの日記です。BOSCH製。ランチアも同じ頃に活躍した車なので多分BOSCH製。実車写真では同じ形状に見えました。なのでキットパーツを使うことに。パーツは3分割。ファンは別パーツですがフィン形状になっていません。ランチアはエンジン搭載後
さて、今回は100均ダイソーで良さそうなハギレがあったから創彩少女庭園用の浴衣を作ってみるわ和柄Aが1個もなかったんですがAのほうが人気か?裏はこんな感じだから色移りはしなさそうで、どうやって作るんだっけ?こんなときのための自分の過去記事思い出した!こんな感じの型紙を作って切ったのを張り合わせていきます別のハギレで帯を作って完成Lサイズだと丈が短かったですね…ファッションてことでポリエステルの
パイピング工作と考察です。自己満足のくどい考察です。RallyGOLFG60製作記ウォーターラインウォーターラインの作製です。フランジの作製。固定ベースとポンプへのリターンパイプ接続部の作製。パーツリストではウォーターフランジとウォーターパイプマニホールドの名称も有りました。名称はどうでも良さそうに思われますが、名称からそのものの役割が解ったりパーツ画像の検索に役立ちます。今回は抽象的な名称なので工作に役立ちません。接続部の加工。いびつに見えますが、矢印…chidorishika
ウォーターポンプの作製過程です。RallyGOLFG60製作記ウォーターポンウォーターポンプの作製です。工作工程が多いのでダイジェストで。ポンプからシリンダーブロックに送られる部分。エンジンベタ付けではなくパーツ製作するので固定部も作ります。下の穴にラジエターのクーラントが送り込まれます。2本のパイプはリターンパイプ。プーリー側のハウジング(housingwithimpeller)のリブモールドはかなり省略。クーラントの流れを考…chidorishika.blog117.fc2
プラグホールの作製。RallyGOLFG60製作記シリンダーヘッドシリンダーヘッドにディテールを加えます。モールドはプラグホール、クーラントモールド、上下接続部。資料を確認しながらラインを引いて彫り込み修整。クーラントモールドの追加。シリンダーブロックとの接続部やリブモールドも追加でここまで。右の穴はクーラントポンプとラジエターにつながります。シリンダーヘッドとの接続。両サイドにも接続モールドも有りますが、前後面モールドと…chidorishika.blog117.fc2.com
プラグケーブルダストカバーの考察です。RallyGOLFG60製作記ディストリビューターエンジン本体の作製です。ディストリビューターから。構造図で確認するとディストリビューターとオイルポンプは同じ軸上のギアでつながっているように見えます。詳しくは調べていませんが、L型エンジンは同軸でした。という事でオイルポンプ部分から作ります。下矢印部分がオイルタンクを覆い切っていません。その前に左矢印部分にエンジンとミッションの固定部の作製。切れ込みを入れ固…chidorishika.blog1
ボルトの考察です。RallyGOLFG60製作記スターターモータースターターモーターの作製です。太さの違うプラパイプ。未接着です。固定部分のプラ板。外側のプラパイプに合わせてトリミングクラッチ部分とアーマチュアコイル部分は分割部分が分かるように別パーツにしました。マグネットスイッチとクラッチクラッチ部分は手間がかかっていますが写真無し。スイッチコネクタと電源部分。ワッシャーはエッチングパーツ別館2参照➡こちらケーブル接…chidorishika.blog117.fc2.com
工作前の考察です。自分確認の参考にならない工作日記です。工作時タブレットで見直します。スクラッチの工作では補機のサイズが不明、写真からの推測ではオーバースケールになることも多々あります。スターターモーター以前固定部のサイズで考察しましたが再度製作にあたっての考察。電源は上からマグネットスイッチ電源、スターティングコネクター、そして下はアーマチュアコイルの電源につながります。ディストリビューターMk216バルブの物でバキュームユニットは有りません。キャップの固定クリップ
ボルトナットの考察です。1/24では丸凸で済ませてしまうことも多々ありましたが、1/12なので少し考察。こちらのパーツを買いました。ワッシャー付きのボルトナット。今までの定番はこのボルトナット。ワッシャーは付いていません。このシリーズ、以前はボルト側面が垂直ではなく使いずらかった。こちらはエッチングのボルトナット。こちらは薄くてワッシャーが有りませんが1/24では無塗装で貼るだけでもらしく見えるので重宝していました。実車の資料写真を
たい焼き買いに行ったら1軒目売り切れ2軒目と3軒目臨時休業て(>.<)あり得へん(>.<)☆かざみーで~す(o≧▽≦)ノ訪問ありがとうございま~す(^-^)☆プロフィアトランスポーター制作の続きです(^-^)今回はサイドバンパーを制作します(^-^)☆0.5ミリプラ板でステーの側面を制作(^-^)次に3ミリプラ角棒で骨を制作ですが3ミリプラ角棒を切らしてしまったので3ミリプラH棒を使ったりしてます(^-^;ステーが出来上がり0.5ミリプラ板で
スターターモーターマウントの工作です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記トランスミッショントランスミッションの作製です。考察はこちら➡別館2で紙でサイズの確認をしてからクラッチハウジングの作製。矢印部分はエバーグリーンを使っているので直角面は問題ないのですが、接合部分で歪が出たため確認の矢印。円錐台部分はタミヤ240Zのクラッチハウジングを切り出して使用。丸ではなく楕円形状なので裏にプラ板を貼って余剰部分はニッパーで切り取り、丸形状にしてから…chidorishi