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スロットルボディーの考察です。参考にならない自己満足考察です。スロットルボディー本体の作製。ポートが2つありバルブも2つあるので軸も2つに。インテークマニホールドと仮合わせをしましたが、この先の工作に手が止まりました。1/24ではレバー類を省略しましたがサイズ的に誤魔化せました。1/12となるとレバーは再現しないと間が抜けてしまいます。しかし複雑で写真では何がどうなっているのか分かりません。で、実車組立動画の動きを確認している場面から素人推測。A
インテークマニホールドの考察です。工作時の確認用日記。インテークパイプの製作と修整工作はRallyGOLFG60製作記インテークパイプ再製インテークパイプを再製作しました。立上げたインテークパイプにマニホールドベースを仮置きしたところかなりズレが出来てしまいました。マニホールドベースに合わせてパイプを曲げれば良かつたのですが、型紙に合わせた為。なので作り直し。2個目なのでここまではわりと簡単に出来ましたが、面倒なのは隙間埋め。裏に瞬着でプラ棒を貼り仮固定してから隙間埋め。裏は補
シリンダーブロックモールドの追加です。RallyGOLFG60製作記シリンダーブロックモールドインテークパイプにミスが見つかり作り直しになりました。マニホールド、ISV、ヘッドカバーとの位置関係からのサイズミス。それを見直してのパイプの作り直しになることにモチベーションダウン。なので位置関係に気を使わなくて済むシリンダーブロックのモールドを先に作製することに。型紙に合わせてモールドを作るだけです。上方の丸抜き穴の枠は丸プラ板を貼ってから穴開け。写真に…chidorishika.bl
ISVの考察です。指矢印部分にある補機。インテークマニホールド作製の前にサイズ位置の確認をします。下矢印はインテークマニホールドの固定部。IdleControlValve/Stabilizerエンジン回転数アイドリングを自動で調整するバルブです。写真では見えませんがISVからマニホールドに伸びるパイプが有ります。単純な工作ですがISVの作製。ブラケットでの固定が困難なので、マニホールドに伸びるパイプで固定します。黒い部分はラバーホルダー(
追加工作日記、インテークマニホールドの作製工程です。RallyGOLFG60製作記インテークマニホールドマニホールドの作製です。何処から手を着ければいいか悩みそうですが型紙を使います。考察はこちら➡別館2でマニホールド、固定部、中央の蓋部分をポンチ貫しました。シリンダーヘッド部分の抜取り。インテークマニホールドは2.5mm、エキゾーストマニホールドは2.0mmで貫きました。マスキングテープを貼ったシリンダーヘッドにマークして穴開け。パイプは炙り曲げ垂直立ち…chidorishi
マニホールドの考察です。実車画像がこちら。これを3Dで作られる人の観察眼は3Dスキャナーでしょうか。透視力が無いので地道に画像を探しました。インテークマニホールドを都合よく外した画像はなかなか見つかりませんが、インジェクターの検索ワードで見つけます。まずは模型サイズに印刷。マニホールドの太さは写真計測でエキゾースト約3mmインテーク約4mm約は手に入るプラ棒の関係で。3mmは曲がるプラ棒が使えそうですが、4mmは炙り曲げ。こちらは1/24で
オルタネーターブラケットの失敗修整過程です。先日プロモデラーの方が30年ほど前に作った作品を模型店で見せていただきお話を聞きました。すばらしい作品で手を加えた個所をお話しくださるのですが、言葉だけ、そして完成状態では見えない。苦労も言葉だけでは伝わりずらい。失敗記録も日記に残して思い出とします。RallyGOLFG60製作記オルタネーターブラケットオルタネーターブラケットの作製です。ブラケットを介してのオルタネーターの固定です。試作後の本工作です。試作はこちら➡別館2で
オルタネーターブラケットの考察と試作です。オルタネーターの工作はこちらRallyGOLFG60製作記オルタネーターオルタネーターの作製です。考察はこちら➡別館2でキットパーツを使います。ランチアも多分BOSCH製なので形状は同じですが、固定位置と形状が異なります。矢印部分のモールドが曖昧で、ステーターと呼ばれる部分が再現されていません。前後長がランチアより長いので修整します、固定部の形状も違うので修整。下部も修整していますが写真はありません。裏側に全くモールドがなか…c
オルタネーターの考察です。ランチアキットを作る人には参考になるかもしれません。オルタネータとダイナモのは違い交流発電機と直流発電機だそうな。現在では殆ど交流式だそうです。と、寄り道しながら考察。いつもの製作前の考察だけの日記です。BOSCH製。ランチアも同じ頃に活躍した車なので多分BOSCH製。実車写真では同じ形状に見えました。なのでキットパーツを使うことに。パーツは3分割。ファンは別パーツですがフィン形状になっていません。ランチアはエンジン搭載後
さて、今回は100均ダイソーで良さそうなハギレがあったから創彩少女庭園用の浴衣を作ってみるわ和柄Aが1個もなかったんですがAのほうが人気か?裏はこんな感じだから色移りはしなさそうで、どうやって作るんだっけ?こんなときのための自分の過去記事思い出した!こんな感じの型紙を作って切ったのを張り合わせていきます別のハギレで帯を作って完成Lサイズだと丈が短かったですね…ファッションてことでポリエステルの
パイピング工作と考察です。自己満足のくどい考察です。RallyGOLFG60製作記ウォーターラインウォーターラインの作製です。フランジの作製。固定ベースとポンプへのリターンパイプ接続部の作製。パーツリストではウォーターフランジとウォーターパイプマニホールドの名称も有りました。名称はどうでも良さそうに思われますが、名称からそのものの役割が解ったりパーツ画像の検索に役立ちます。今回は抽象的な名称なので工作に役立ちません。接続部の加工。いびつに見えますが、矢印…chidorishika
ウォーターポンプの作製過程です。RallyGOLFG60製作記ウォーターポンウォーターポンプの作製です。工作工程が多いのでダイジェストで。ポンプからシリンダーブロックに送られる部分。エンジンベタ付けではなくパーツ製作するので固定部も作ります。下の穴にラジエターのクーラントが送り込まれます。2本のパイプはリターンパイプ。プーリー側のハウジング(housingwithimpeller)のリブモールドはかなり省略。クーラントの流れを考…chidorishika.blog117.fc2
プラグホールの作製。RallyGOLFG60製作記シリンダーヘッドシリンダーヘッドにディテールを加えます。モールドはプラグホール、クーラントモールド、上下接続部。資料を確認しながらラインを引いて彫り込み修整。クーラントモールドの追加。シリンダーブロックとの接続部やリブモールドも追加でここまで。右の穴はクーラントポンプとラジエターにつながります。シリンダーヘッドとの接続。両サイドにも接続モールドも有りますが、前後面モールドと…chidorishika.blog117.fc2.com
プラグケーブルダストカバーの考察です。RallyGOLFG60製作記ディストリビューターエンジン本体の作製です。ディストリビューターから。構造図で確認するとディストリビューターとオイルポンプは同じ軸上のギアでつながっているように見えます。詳しくは調べていませんが、L型エンジンは同軸でした。という事でオイルポンプ部分から作ります。下矢印部分がオイルタンクを覆い切っていません。その前に左矢印部分にエンジンとミッションの固定部の作製。切れ込みを入れ固…chidorishika.blog1
ボルトの考察です。RallyGOLFG60製作記スターターモータースターターモーターの作製です。太さの違うプラパイプ。未接着です。固定部分のプラ板。外側のプラパイプに合わせてトリミングクラッチ部分とアーマチュアコイル部分は分割部分が分かるように別パーツにしました。マグネットスイッチとクラッチクラッチ部分は手間がかかっていますが写真無し。スイッチコネクタと電源部分。ワッシャーはエッチングパーツ別館2参照➡こちらケーブル接…chidorishika.blog117.fc2.com
工作前の考察です。自分確認の参考にならない工作日記です。工作時タブレットで見直します。スクラッチの工作では補機のサイズが不明、写真からの推測ではオーバースケールになることも多々あります。スターターモーター以前固定部のサイズで考察しましたが再度製作にあたっての考察。電源は上からマグネットスイッチ電源、スターティングコネクター、そして下はアーマチュアコイルの電源につながります。ディストリビューターMk216バルブの物でバキュームユニットは有りません。キャップの固定クリップ
ボルトナットの考察です。1/24では丸凸で済ませてしまうことも多々ありましたが、1/12なので少し考察。こちらのパーツを買いました。ワッシャー付きのボルトナット。今までの定番はこのボルトナット。ワッシャーは付いていません。このシリーズ、以前はボルト側面が垂直ではなく使いずらかった。こちらはエッチングのボルトナット。こちらは薄くてワッシャーが有りませんが1/24では無塗装で貼るだけでもらしく見えるので重宝していました。実車の資料写真を
たい焼き買いに行ったら1軒目売り切れ2軒目と3軒目臨時休業て(>.<)あり得へん(>.<)☆かざみーで~す(o≧▽≦)ノ訪問ありがとうございま~す(^-^)☆プロフィアトランスポーター制作の続きです(^-^)今回はサイドバンパーを制作します(^-^)☆0.5ミリプラ板でステーの側面を制作(^-^)次に3ミリプラ角棒で骨を制作ですが3ミリプラ角棒を切らしてしまったので3ミリプラH棒を使ったりしてます(^-^;ステーが出来上がり0.5ミリプラ板で
スターターモーターマウントの工作です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記トランスミッショントランスミッションの作製です。考察はこちら➡別館2で紙でサイズの確認をしてからクラッチハウジングの作製。矢印部分はエバーグリーンを使っているので直角面は問題ないのですが、接合部分で歪が出たため確認の矢印。円錐台部分はタミヤ240Zのクラッチハウジングを切り出して使用。丸ではなく楕円形状なので裏にプラ板を貼って余剰部分はニッパーで切り取り、丸形状にしてから…chidorishi
最初にボディを加工していきましょう。ベースのボディは市販車のシルビアなので、240RSにして、モンテカルロラリー仕様にしないといけません。まずオーバーフェンダーを付けていきましょう。オーバーフェンダーを付けるのにボディの一部を切り取ります。ボディの内側に切り取りの目安になる線があるので、わかりやすいようにマーカーでなぞっておきます。この線に沿って切り取りましょう。切り取りには超音波カッターを使いました。普段あまりキットを加工するタイプではないので宝の持ち腐れ感があり
ミッションの考察です。参考にならない自己満足考察日記です。ギアボックスは英語圏で使われる名称だそうな。クラッチはミッションではないが、クラッチハウジングはミッションケースの一部。と考えながら円錐台のパーツはないかと探したのがタミヤ1/12240Zミッション。左パーツは更に2分割できます。パーツリスト名称はクラッチハウジングとミッション。タミヤは実車に則して分割しているのかな。で、工作。クラッチハウジングは丸形状で複雑。工作が面倒なのでランチアキットパーツが
オイルパンの修整です。本館での工作はこちらRallyGOLFG60製作記エンジンブロックエンジン作製開始です。キットパーツの修整でと考察したのですがスクラッチにしました。考察はこちら➡別館2でシリンダーブロックとシリンダーヘッド箱組です。工作方法はいつもと同じでベースブロックにモールドを貼り付ける方法。シリンダーブロックのべースモールドの追加。オイルパンの作製。底面部はシリンダーブロックとの固定部では無く組立ベース部分裏側にレジンを盛って削…chidorishika.blog
新しいお題を始めていきたいと思います。今回は、またハセガワさんのキットですが、「ニッサン240RSモンテカルロラリー’83」を作っていきます。ニッサン240RSは、WRCへの参戦用に当時のグループB規定に基づいて、S110型シルビアをベースに開発された車輌ですね。まだまだニッサンに勢いがあった時代の車で、とても素敵です。我が家にも昔、S110型のシルビアZSE-Xが放置されていた期間があったのですが、当時はあまり興味が無く、いつの間にか風化してしまったという記憶があります。今思
エンジンの考察。比較だけです。自分の確認用資料なので参考になりませんが日記として残します。ランチアキットのエンジン。ギアボックスがかなり大きめです。オイルパンをアルミタイプに換えた仕様です。こちらは純正。アルミタイプには細かなヒートシンクがいっぱいあります。カクカクで作りやすそうなのでリブ無視で換えようかとも思いましたが1/24と違ってしまうので止め。モールドを削り落として作るか、サイズだけ参考にしてスクラッチにするか。ランチアのエ
キャリパー作製手順です。3Dの時代にアナログで作製。構造を考え工作する過程を楽しみます。参考にならない自己満足の素人考察をしながらかなり長〜い工作日記を残します。RallyGOLFG60製作記フロントキャリパーキャリパーの作製です。いつものごとく一つ目は思考錯誤で写真が有りません。最初は2個同時工作のために写真を撮り始めたのですが、一つ目に夢中になって撮り忘れました。キットはリアと同じ。ゴルフはリアとは違います。過去記事にも書きましたが、ピストン側は残念な再現。で一つ目製作終
ディスクローターの修整です。キットは左右で同じものは同じランナーが2つ入っていました。なので最初に作ったディスクローターは前後、もう一つ作ります。ゴルフにはこんなにたくさん通気孔が開いていかったので埋めます。以前作ったときは埋めてサフの繰り返しが面倒になってもう片方が放置になっていました。埋めるのは瞬着ベビーパウダー。ゴルフに合わせて斜め線の部分だけ残し穴を開けました。写真には無いのですが、この後斜め線も埋めて裏から穴の開け直し。貼付けサフ吹。
タイヤハウスの修整です。工作が後回しになっていた部分の工作。工作過程の些細な部分ですが日記として残します。反対側は処理していたのですがタイヤハウスとつながりのないくぼみが有ります。そして矢印部分に段差。この部分はランチアの異形なストラットタワー部分を無理やりゴルフのタイヤハウスに修正したためのステップ。段差は丸型のカンナ削りツールで削合。0.3mmプラ板をエポキシパテを使って貼りました。反対側はレジンを接着材代わりにしたので直ぐ修整出来ま
ステアリングナックルとサスアームとのジョイントの考察です。自己満足の考察と工作です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記スタビライザースタビライザーの作製です。今回は真鍮パイプで作ります。分割て作製。工具を使わず指で曲げました。カッティングマットに押し付けながら。ダボ固定少し潰れましたが裏側は目立ちません。接続部分はブラケットで隠れます。接続はプラ棒。潰れた部分に瞬着ベビーパウダーを盛っても良いのですが、プラでないので、きれいに仕上げられないかも。このまま行きます
ブログにアップしてきた、ハセガワさんの「ミノルタトヨタ91C-V:製作記」。ユーチューブに動画もアップしてきましたが、今回「総集編」を上げました。ちょっと長いですが、お暇なときに、是非ご覧ください(*^o^*)。⇒YouTube動画はこちらから「ミノルタトヨタ91C-V製作記:総集編」
フロントサスペンションの続きです。左のマウントアームが内側に位置しすぎたため作り直しになりエンジンルーム側のモールドも付加することにしました。細かなモールドは省略してサスメンバーの厚み増しとステアリングユニットの固定のため。1.2mmのプラ板、ナイフでの切り抜きは難しいのでオレンジラインに切り込みを入れ直線部での折り曲げで外形を抜き取ります。切り込みと切取りは片刃の電工用ニッパー。刃幅30mm有るので1/12には重宝します。別部位ですがカッテ