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「マラッカ海峡」・・・なんとエキゾチックな響き。なぜか、この地名に郷愁を感じ、どんなところかも知らないけれど、頭の隅にいつもあったような気がする・・・マレーシアのツアーを見ていて、「マラッカ観光」という文字を見たとき、「いいねぇ~」と思ってしまいました(^▽^)/前回クアラルンプールの半日観光の思い出を綴らせていただきましたが、半日観光は3日目だったようです。クアラルンプールの南に位置するマラッカを訪れたのは、マレーシア観光の2日目でした。オランダ広場マラ
<2025年12月シンガポール旅行記day8>さて、お次に向かったのはこちら。CopthorneKingsHotel(コプソーンキングズホテル)403HavelockRd,シンガポール169632MAPなんでホテルに?いえいえ、目指したのは、中のレストランです。PrincessTerraceAuthenticPenangFood(Web)なんとここで、NonyaAfternoonTeaが頂けるんですホテル
ドビーゴートのPlazaSingapura(ショッピングモール)のすぐ隣に、とっても素敵なカフェがオープンしていたので記録を📝お店の名前は「BibikViolet」長女の学校のママ友に誘ってもらい、初めて伺いました!改装されたばかりの歴史的なビル「テマセク・ショップハウス」の中に入っているのですが、一歩足を踏み入れると、新しくて本当にピカピカ!✨内装はプラナカンの伝統的なエッセンスが散りばめられていて、オシャレで可愛らしい雰囲気がとにかくツボでした♡
クーン・セン・ロードすごくカラフルなお家今も実際に住んでいらっしゃる方がいるそうです可愛い〜トムジェリ発見
シンガポール滞在中ですが、週末のマラッカへのパリトリップの様子です〜🇲🇾🇲🇾🇲🇾マラッカといえば、プラナカンプラナカンのニョニャ料理の専門店へ《AtlanticNyonyaHQ》SNSで調べてみると評判も良いので行ってみましたマラッカのオランダ広場(DutchSquare)から15分ほどJonkerStreetを抜けて歩いて行きました〜カワイイ入り口です💕メニュー⏬NASINANASATLANTICパイナップルのはいったチャーハン⏬PAITEEカップの
既にシンガポール🇸🇬に戻ってきていますがプチトリップのマラッカのお話お付き合いくださいね〜マレーシア🇲🇾のマラッカたった2日間でしたが、充実感がいっぱいでした東京の23区ほどの面積のシンガポール🇸🇬は何年も住んでいると、知っているところばかり😆ご飯を食べるところもお気に入りができると同じところや近いお店に行くことも多くて…コンパクトにまとまっているので、観光には最高ですが…長年住んでいると少し飽きるかも?ですシンガポーリアンはよく海外へ行くようですが…国内線がないので国際線
シンガポール🇸🇬滞在中〜昨日は《イースター》でシンガポールもお休み🐣シンガポールって、各宗教ごとの休日があってホント面白い〜仏教やヒンズーやら…今回は何のお休み??ってね…😆そんな多民族国家のシンガポールにはもちろん他の民族との婚姻も多いわけで…マレー系と中国系のカップルの子孫のことを、《プラナカン》と言うそうですこの子孫たちは2つの文化を融合した独特の文化を作り上げており、中華の食材にマレーシアのココナッツや香辛料を合わせた料理のことを《ニョニャ料理》と言います現在でも
こんにちは!今日は、少し風が強かったけど、晴れてお花見日和でした☀🌸夫と桜を見に行ったので、別途、記事にしたいと思います<(__)>では【ディズニークルーズ・アドベンチャー🚢処女航海】の続きです。初日に入れたショップは、2つ(夫婦で)…1つ目は、たまたま、少し列が出来ていてー予約ナシで入れそう、、、って事で、入ってみました【TreasuresUntold】<10F・右後方寄り>かな。。。ドリンクステーション近くプラナカンデザイン…と、
シンガポール・マレーシア人の親族がいます。シンガポール在住の国際島漫画家Ira(アイラ)です。30秒動画(開封・比較・使用等)下記にあります2026年春シンガポール限定スタバプラナカンマグカップ購入.約3,700円|シンガポール+500島旅【国際島漫画まはらじまMAHARAJIMA】プラナカンコラボマグカップ2026年3月上旬にチャイナタウンのスタバではこの品は販売されていませんでした。少なくともローカルエリア(セントラルエリア以外の駅近スタバ)では在庫があります。ピンクの
2日前のブログでインドネシア&シンガポール旅の感想をお話しましたが、↓↓↓ジューン澁澤『旅は「どこに行くか」以上に「誰と行くかが大事」だと気づいたお話』東南アジアでのバカンス終了!今日、日本に戻ってきました。今回の旅はビンタン島2泊、シンガポール2泊の駆け足でしたが、のんびりしたり、美味しいものを食べ…ameblo.jp今日は旅の後半、シンガポールでの街歩きで撮った写真をお届けします。東南アジアはこれまでにタイ、インドネシア、マレーシア、カンボジア、
こちらも上からマリーナの景色が一望できるナショナルギャラリー。メインは美術館なんですがこの2階ににあるNationalKitchenbyVioletOonがとっても雰囲気が良くていつか行ってみたいと思ってたらチャンスが来た~(∩´∀`)∩ヴァイオレットウォンさんというシンガポリアンの料理家の方が開いた、ニョニャ料理(またはプラナカン料理)が楽しめる、シンガポールを代表するお店です。VioletOonSingapore:CelebratingfineSin
オープンしたときはすごい人でしたが、横にどんどん広がって、今となっては最初にできたエリアは全面閉鎖のリノベーション中PIK2のPantjoranChinatownもともと中華街風に作ったテーマパークのようなフードコートだから、古くなったりお店が変わらないと飽きられてしまうんだと思いますが大きな塔のある方は営業してます。そこに新しく印尼華僑文化中心GaleriBudayaTinghoaINDONESIA1月末にできた施設で、PIK2を開発したSedayuグループが作ったも
なんやかんや在住歴が長くても行ったことのない場所が沢山あるねって話RumahBebeニョニャ、プラナカンといえばカトン。ガイドブックにも載っていますから皆さん一度は行かれたことがあるのではないでしょうか?と思いきや。初カトンがこの中に一名おります!狭い狭いと言われるシンガポールですが、何年住んでてもご縁がないエリアというものはあるものです。かく言う私も数年ぶりで、最後にルマビビに来たのは10年前?もっと前か。笑こんなに素敵な内装だった?
シンガポール・マレーシア人の親族がいます。シンガポール在住の国際島漫画家Ira(アイラ)です。注文しなくても撮影自由なプチ観光地です。日本人客がほとんどなので、観光を楽しむってよりは日本のカフェの延長になりがちな店舗ではあります。撮影だけして他店行くのもありかもです。詳細は下記【平日昼空席率70%】プラナカン建築のスタバ.シンガポールチャイナタウン|シンガポール+500島旅【国際島漫画まはらじまMAHARAJIMA】スタバ外観・内観・土産30秒動画ローカルエリアと空港の
前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の散策①』前回の記事『【2026.2シンガポール】カトン地区の人気カヤトースト店』前回の記事『【2026.2シンガポール】Jewelにあるチャンギラウンジ』前回の記事『…ameblo.jpカトン地区散策の続きです。改めてカトン地区とは…AIに聞いてみました^^カトン地区は、シンガポール東部にある、プラナカン文化が色濃く残る個性的なエリアです。カラフルなショップハウスや伝統的な建物が立ち並び、フォトジェニックな場所として人気があります。
先週はあんなに雨だったのに、今日は晴れて暑い土曜の朝はイーストコーストパークの散歩あまりの日差しに、タイココナッツ🥥を飲んで、日陰で涼む※食べ終わったら、トレーや皿を所定の場所に戻せと注意書きがある(罰金があるから気をつけて)本日、散歩中にみつけたこの木なんか実が付いてて、アケビみたいにぱっくり割れてる小鳥が食べていたから、毒はないと思う木の下にもたくさん落ちてたシグラップ駅から地下鉄で移動して、それからランチへ有名なヴァイオレット・オンさんのレストランプラナカン料理ですよ♪
近所にあるお店か会社かわからないところ看板には"Antique家具"って書いてあるけど、8年間何度も前を通ってますが、お客さんが出入りするところを見たことがない。夕方になったら電気はついてることもあったけど、外から中が見える窓も無かったので、謎の店だった。これが1年前くらいに、看板が新しくなり、外壁にショーウィンドウができて、中が見えるようになった。んで、外の駐車場にガラス張りの商品展示コーナーみたいなのができた。ここはお店だ!めちゃくちゃ入りにくいけど、以前の造りよりはマシ。お店
こんにちは先月のシンガポール旅行レポです。表題を乃木坂巡礼としましたが、ちょっとウソです〜。コナンの時と同じく、たまたま行きたい場所が、乃木坂46のチートデーのMVでわかりやすく出てたというだけ。チートデーのシンガポールロケ、いろんな所行きまくってて、全部巡るの、もちろんムリ。で、我々が行くのはカトン地区。まず、そこで行きたいのは、ショップハウス。ショップハウスが見られるのはカトン地区のクーン・セン・ロード。MRTで行くと、こんな感じなので、('27るるぶシンガポールより
m姫(二女)inシンガポールInstagramからプラナカン雑貨可愛いマーライオンm姫(二女)がアップする写真まとめて記録毎日行ったつもり旅行です。笑
2度目のシンガポール滞在で購入して来たお土産も備忘のため、記録しておこうと思います。雑貨系のお土産オーシャナリウム旦那さんが購入したマグネット。ナショナルオーキッドガーデンせっかく来たから何か買わなきゃモードに入ってしまいいいお値段したのですが、つい購入。でも、シンガポールの伝統菓子がデザインされていて可愛い。お箸。私がオーキッドとは関係ないお土産を物色中、旦那さんが購入していたオーキッドガーデンらし
ロシア料理屋さんがあって美味しいらしいよ!と、話を聞いて行ってきましたShashlikRestaurant·4.3★(954)·ロシア料理店545OrchardRd,#06-19FarEastShoppingCentre,シンガポール238882maps.app.goo.gl場所はオーチャードのタイ大使館前にある方のファー・イースト・ショッピングセンタービル。こちらのビルもまあまあレトロ。お店前の写真を撮るのを忘れたけど老舗のお店らしい店
シンガポール最終日友達ファミリーとプラナカン料理…中国料理の調理方とマレー料理のスパイスとハーブが混ざった伝統料理。今回も思う存分、食べ歩きしたらシンガポール空港のカタール航空ラウンジでチキンシャワルマを食べて…カタールへ…は行きません!なんちゃってお寿司を食べて…7時程飛んで…ただいま〜ジャパン🇯🇵寒いかと思ったら14、5度と肩透かしな快適気温ですが冬の味覚食べ歩きスタート♪
フィッシュボールをいただいた後はカロリー消化、健康のためにもウォーキングすることにしました。観音堂は朝から賑わっていました。いかにもプラナカンな建物。なんやかんやと「目的地を考えずに」歩いているうちにマリーナスクエアまで歩いてしまいましてここまで来るとシンガポールフライヤーも目の前でしてそうなるとマリーナベイサンズへ続く道があるわけで暑いので避暑のためにも建物に入ってしまったのが運の尽き・・・吸い込まれるようにカジノへ・・・結果は、前日の少
チャイナタウンではプラナカン仕様のスターバックスがあったりしましてチャイナタウン駅からMRTに乗車しファーラーパーク駅に到着しました。ここから歩いて数分のところにあるムスタファセンターでお買い物をします。マンゴー、安いですが日本へは持って帰れませんしいかにも辛そうな・・・エシレバターは日本で買うより格段に安いですがいつもながら持って帰る手段が・・・(ないわけではないですが実践したことなし)ここでは調味料やお菓子、職場へのお土産などを購入し再びフ
こんにちは。12月も1週間が過ぎ、今年もあと3週間ちょっとになりましたね。例年アトリエはクリスマスの作品とサンタさん達で賑やかですが、今年は個展の為ほとんどのクリスマス作品が日本にあります。やっといくつかの作品を中心に居残り組のサンタさん達と共にショーイングをしましたが、やっぱり寂しい。。。来年はまた新作のクリスマス作品を作ろうと心に誓うのでした。。。ちょっと大袈裟。(笑)さて、今週からは個展の生徒さん達のクリスマスハウスをご紹介していきたいと思います。最初にご紹
今回のホテルは、ホテルペナガ(HotelPenaga)です。ジョージタウンのはずれにある、プラナカンのアンティークなインテリアが素敵なホテルです。チェックインの時にデポジットはありませんでしたが、観光税は現地払いでした。館内、廊下も素敵でした。ハットンデラックスツインルーム(ジャグジー・バルコニー付き)3泊でMYR857(約3万円位)クラシックなインテリアが置いてある、2階建てのメゾネットタイプの部屋でした。1階には、バスルーム・トイレ、バルコニー、ソファが
ホテルの前の道はこんな感じ、夜はかなり賑やかですいよいよ最終日、嬉しいホームシックなってたから…変人だよね、たった3泊の旅行なのにいつもなる。来たこと後悔する…M体質かなのに帰国するとまた行きたくなるという…ひとり旅が向いてないのかなで、チェックアウト時間は12時だったのですが極狭の部屋に耐えられず近くに出掛ける事にしましたーチャイナタウンコンプレックスです、何度か来てるけど徒歩圏内ってやっぱり便利…マックスウェルフードセンターもラウパサもホンリムフードセンターも(全てホーカーズ)チキ
観光を終えて、次にバスが向かったのは、ツアー恒例のお土産屋さん。お土産屋さんその①は、マレー雑貨屋さん。お店に入っていくなり、すぐさま、手渡されたのが、マレーシアで昔、採掘されていた錫(スズ)でできたコップでした。マレーシアでは、現在もスズ製品をたくさん扱っていて、こちらにも、棚にずら~っと。このコップに、なみなみと注がれたのが、冷えたスプライト。すると、手にしたコップがすぐさま、スプライトの冷たさを吸収して、キンキンに!これは、スズの熱伝導率と保冷性の高さに
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。4泊5日のシンガポール滞在記。2日目は朝からカトンという街に行きました。イギリスの植民地時代からの建物が数多く残るノスタルジックなエリア。これは行かなくちゃ!ガイドブックでは地下鉄での行き方が紹介されていますが、乗り換えナシで行ける路線バスで行くことに。バスは高速道路に入ってマリーナ・ベイを遠くに見ながらビューーーン!!30分もかからないうちに、街にいちばん近いマリンパレード駅に着きま