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オーチャードに出かけた日、用事を済ませた後、なんとなくオーチャード・ロードから脇道に入ってみました。むむ。ここはもしや、エメラルド・ヒルでは?!エメラルド・ヒルは1837年、郵便局員であったWilliamCuppageという人物によって設立されたナツメ果樹園の跡地。1900年、ビジネスマンのSeanEngKiatとSeanBoonKangによってテラスハウスとショップハウスを建てるために小さな土地区画を新しい所有者に売却したのが始まりで、
ニョーニャ・クバヤは、プラナカン文化の民族衣装みたいなものでしょう。その昔、中国本土から来た中国人男性がマラヤの女性を娶って、ビジネスを興したわけですが、その男性はババ、マラヤ女性はニョーニャと呼ばれました。そのニョーニャが来たのが、このクバヤ。なんとなく、インドネシアやマレー系の人が切るバジュクロンにも似ているかと…下はサロン。クリックしてブログランキング応援してね!にほんブログ村このクバヤ、よ~く見ると!凧なんだけれど、マレーシアの国旗がモチーフ
ドビーゴートのPlazaSingapura(ショッピングモール)のすぐ隣に、とっても素敵なカフェがオープンしていたので記録を📝お店の名前は「BibikViolet」長女の学校のママ友に誘ってもらい、初めて伺いました!改装されたばかりの歴史的なビル「テマセク・ショップハウス」の中に入っているのですが、一歩足を踏み入れると、新しくて本当にピカピカ!✨内装はプラナカンの伝統的なエッセンスが散りばめられていて、オシャレで可愛らしい雰囲気がとにかくツボでした♡
観光を終えて、次にバスが向かったのは、ツアー恒例のお土産屋さん。お土産屋さんその①は、マレー雑貨屋さん。お店に入っていくなり、すぐさま、手渡されたのが、マレーシアで昔、採掘されていた錫(スズ)でできたコップでした。マレーシアでは、現在もスズ製品をたくさん扱っていて、こちらにも、棚にずら~っと。このコップに、なみなみと注がれたのが、冷えたスプライト。すると、手にしたコップがすぐさま、スプライトの冷たさを吸収して、キンキンに!これは、スズの熱伝導率と保冷性の高さに
2025年5月31日(土)カトンアンティークハウス最近暑くてすぐバテてしまっていたり、趣味で色々やっていたら、全然更新するような行動をしていなくて久しぶりの投稿ですhttps://www.pelago.com/ja/activity/pt9qj/?utm_source=pelago&utm_medium=sharesheetカトンにはいくつか見学できる場所がありますが、こちらに行ってみたくて、興味のある友達と一緒に先日行ってきました。予約必須で、対応可能な時しか受けられないと
こんにちは先月のシンガポール旅行レポです。表題を乃木坂巡礼としましたが、ちょっとウソです〜。コナンの時と同じく、たまたま行きたい場所が、乃木坂46のチートデーのMVでわかりやすく出てたというだけ。チートデーのシンガポールロケ、いろんな所行きまくってて、全部巡るの、もちろんムリ。で、我々が行くのはカトン地区。まず、そこで行きたいのは、ショップハウス。ショップハウスが見られるのはカトン地区のクーン・セン・ロード。MRTで行くと、こんな感じなので、('27るるぶシンガポールより
今回のホテルは、ホテルペナガ(HotelPenaga)です。ジョージタウンのはずれにある、プラナカンのアンティークなインテリアが素敵なホテルです。チェックインの時にデポジットはありませんでしたが、観光税は現地払いでした。館内、廊下も素敵でした。ハットンデラックスツインルーム(ジャグジー・バルコニー付き)3泊でMYR857(約3万円位)クラシックなインテリアが置いてある、2階建てのメゾネットタイプの部屋でした。1階には、バスルーム・トイレ、バルコニー、ソファが