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F4750のクラッチマスターシリンダープッシュロッドの座り穴が深いこのタイプのピストンは、純正リペアキットもアフターマーケットでも設定がありませんので、シールだけ交換します。ピストンはやはりホース側が弱ってますね。ダストカバーはボロボロです。NISSINではダストカバーのみの設定はありませんが、こちらは純正品扱いで入手できます。ただ、純正品扱いは単品入手できる反面、適合判断ができないので、買ってみてダメだったら別のを試す。。という形になりそうです。ちなみにピストン径
内装三段のプッシュロッドを交換しました。以前、後輪タイヤの交換時に引っかかって、たぶん曲がったと思います。それ以降、調整してもシフトが引っかかったような感じでした。プッシュロッドの購入ですが、長さがよくわかりませんでした。シマノ製なので81.85mmのものと86.85mmの二種類があるとのことで、後者のはずなんですが、panaのHPで調べたところ84との記載があります。84mmの販売が無いので86.85mmを注文しました。サイクルあさひで84mmってあるのか聞きに行き、いろいろ調
〔2026年9月6日〕クラッチレバーの操作性に不満は無いのですが、ピボット部は構造的に摩擦抵抗が生じやすい箇所になる事から、ピン構造より滑らかに動くボールベアリングシステムを取付ける事に(^^)/ノーマルの状態入手した『RCエンジニアリング』(30-10-28B)先ずは、クラッチレバーを取外しホール部を洗浄👇️愛車のパーツリスト純正プッシュロッド(④のパーツ)を取り外しすと、先端にはグリースが塗られてます純正のタイコ(⑤のパーツ)は、グリースに汚れが付いて汚いなぁ〜純正との形状比
世間は3連休ですが、私は半リタイヤ組なので5連休😄でも、ここ札幌は天候不良(小雨。。。梅雨)が続いてる😩よって、本日も空冷三昧。手持ちのプッシュロッドチューブのレストア洗浄から始め、塗装まで。塗装はいつもの手順で、クリーニング→乾燥→シリコンオフ→ミッチャクロン→サフ→塗装→クリア。乾燥させてる間に、最後の緊張作業「ディストリビュータードライブピニオンシャフト」を挿入します。ケース内にワッシャー2枚入れるのと、1番シリンダーが上死点になる位置でデスビの1番が右下に
今日は朝からかなりの雨でしたね~~。午後の夕方頃からは、雨足は弱まって来て降ったり止んだりでした。いかにも梅雨と言った感じのお天気でした。ここ最近日本だけでなく世界的にも地震が多発してますね。先日のベネズエラなどはかなりの被害が出てしまっているようですし、日本でもかなり多発しているようです。今一度災害時の準備を見直して置くことも大切ですね!!今日は昨日のZ1000Jの作業ですが、エンジンのオイルパン廻りなどを確認して行きます。オイルパンはその名の通り、エンジンオイルが溜
シフトカムの選定に。。ストックしてたXS650Eの物。。XS1XS1Bのニュートラルが出にくい持病の件で少しでもニュートラルが出やすいように改善と言う事でベアリングが入ったんだろうね。と言う事で近所の普通に変なオッサンのエンジンにはこのシフトカム使ってやろうかと。。そんでもってね。ニュートラルが出るようにストッパーピンが嵌る窪みその窪みの中をツルツルに磨いてやった。同じようにストッパーピンの方もツルツルにね。ほんの
XRCの最新パーツ情報・商品詳細は公式サイトでご確認いただけます。https://xrc.info/今回は、ADDICTIONRX-01用の新商品として、大容量サーボマウントを製作しました。アディクションRX-01プッシュロッド角度補正大容量サーボマウント拡張プレート付カーボンスタイルXRCADDICTION【本文】画像2が商品です。その他画像は取付イメージです。ADDICTIONRX-01用のプッシュロッド角度補正大容量サーボマウントです。サーボ上部に受信
クロスカブまたカムチェーン異音ガラガラ音エンジンオイル交換したけれど治まらないオイルかなり汚れてる粘度はそれなりプッシュロッドヘッド替えてみたけれど同じ古いヘッド新しいヘッドプッシュロッドとスプリング追加注文スプリングMADEINJAPANプッシュロッドMADEINTHAILANDプッシュロッドとスプ
今週はGWの余韻でお休みです。自由な定年後の生活😂昨晩、年甲斐も無く夜中まで頑張ったので、今日はヘロヘロ😥午前中に予約していた散髪屋でスッキリしてから、奥さんと近所のラーメン屋さんで昼食。気になっていた「全部盛り」を頼んだ🍜爺にはカロリー高すぎ。オマケにライスまで🤣昨晩発覚したオイルサンプのネジ不良。主治医の元へサイズ変えれるボルトをゲット。M6+M8これ位はやっておこうという事でガレージへ。また、オイル抜いて準備完了。ここが馬鹿になってる
前回現物合わせでバックステップにマスター本体を取り付けられるように加工をしました。今回は、更にこちらに移行するための準備のための小加工です。まずはこれを新規に購入しました。何かと言うとこの様なリヤマスターのプッシュロッドです。ちなみに、NS400RやCBR400RR等の物だそうです。この部分ですね。実は前回現物合わせで取り付けた時、こちらに取り付けるロッドエンドがこの何故か削られている部分を除くと2山ぐらいしかかかりません。今回のマスターは構造的に使っているCB400S
昨日の続き、今日はヘッド組んで一気に圧縮測定まで行っちゃいます。1mmのシムは入れないでやってみます。シリンダーケースを挿入上死点でこれくらいの隙間測ったら2.4mmシム入っていた外す前のピストンでは3mmだった???まぁいいか☺️4筒入りました。次はヘッド手持ちの1776カルマンで使っていた物。2回に分けてトルクレンジで締め付けます。1回目10N-m2回目31N-mナット8か所の順番も決まってます。ヘッド取付完了
さてとりあえず依頼品は全部片づけたし何すんべ??って考えてたらアアアッアレが有ったわ。。と言う事でクラッチのプッシュロッド。。A2017ジュラルミン買ってきてたわな。と言う事でガツガツ造作。そもそも何度も説明したがXS1XS1BXS650Eあたりまでのクロモリの1本物のプッシュロッドはクランクケースのアルミ素材との熱膨張の差分でエンジンが暖まるとクラッチの切れが悪くなりニュート
色々な事が同時進行でなかなか進んでおりません。前回マスターのフィッティングを完了し後は付けるだけと言っても良いのですが、折角なのでもう一工夫。以前から気になっていたマスターのリターンスプリングを取り付けることにします。ノーマルフォアもそうですが、ノーマル車両はどれもリターンスプリングってありますよね。特にタッチに不満があるわけでもありませんが、アゲインさんのバックステップになってから無くなってしまった機能として少し不満に思っておりました。今回それを復活させようというわけです。スプ
先日発覚したバルブスプリング折れ😥たったこれだけと言っても、エンジンには致命的。シリンダーヘッド外して、バルブスプリング交換。よってエンジンを降ろす。今年の1月にファンシュラウドなどアップデートした時に積み上げて完成したばかり。まだ、十分走れてないのに。。。😣その前に磨いたアウターファンカバーを付けてみた。ちょっとモチベーション上がった😁では、手慣れた作業開始まずは補機類を外し、接合部分を4本のボルトのみにする味噌は一気にファンシュラウドも外しちゃう。
今日は朝から凄くいい天気。本当なら空冷でドライブなんですが、この好天が最大のタイミングの仕事がありました。和室(仏間)の障子張り替え。父の時代から破れていたのに何もしてなかった😂Youtubeで情報ゲットし、必要な物買ってきて作業開始。まずはシャワーで古い障子をふやかし、剥がす。残った糊や和紙をスポンジのタワシ部分でこすり取り、その後乾燥。この天気はこのため👍十分乾いたので張っていきます。大小合わせて12枚。疲れた😣糊がまだ乾いていな
A2017(ジュラルミン)買ってきた。ホームセンターじゃ流石にジュラルミン売って無くて非鉄系の素材屋鋼材屋。。真鍮とか砲金とかジュラルミンとか。。市内やけど車で往復1時間ちょい。。お買い物だけね。。造作はまたそのうち。。エッ??何作るっててか??例の熱膨張でクラッチの切れが悪くなるXSの持病の対策品プッシュロッド。。量産したら売れるかもね。。めんどくさいからそんな事はやらんけどね。。
近所の普通に変なオッサンもだけど随分前に作ったきりでその後はめんどくささも有ってね。。材料さえ有ればそんなに面倒な作業じゃ無いけどと言う事でXSのクラッチプッシュロッド。純正はクロモリの1本物。手持ちで少し摩耗が進んだ物を実験台に。一応クロモリの端材で未熱処理品は持ってるのね少し太いから寸法合わせる手間は有るけど。。数作る必要じゃ無きゃ手間をかけても構わんレベル。。その点純正のプッシュロッドはちゃんと8mm
昼過ぎと言うか夕方近くに近所の普通に変なオッサンが来た。。なにやら矢鱈嬉しそうで聞くと車検帰りだそうな。一発合格だったからだと。。それとエンジンが暖まるとクラッチの切れが悪くなると例のXS特有の持病の話をし始めた。熱膨張の関係で冷間時には無いあの症状。。オイルを少し柔らかくするとか微々たる効果しか無いけどそんな話ししててクラッチのプッシュロッドをジュラルミンで作るとかなり改善すると話したらヨダレ垂ら
_(:3」∠)_朝もはよから、バイクの整備だ!と。某奥で、スティードのプッシュロッドカバーを買ってた!ヘッドをハーレーのを加工してつけようと考えてるがそのまえにめんどくさいのでとりま、これをつけて見よう。と、いきなり完成!(`・ω・)ウーム…加工してつけた割には、意外といい感じに、あと、こうすればよかった!とかあるが、それは、ハーレーのヘッドカバーを加工しながら考えるとする。プッシュロッドも、最終的にはハーレーのに変える予定。イメージはこんな感じかと。
レリーズシリンダーとペダルへの取り付けがちょっと・・・・好きではありません。部材箱から・・・・貫通M6で接続M8の特殊なピロボールのロッドエンド有りましたプッシュロッドの長さを調節しますサンダーで切ります・・・・約4mmくらいかなキョイーンと・・・・長さは良い感じだが・・・なんかボルトのトルク加減が重いリターンスプリングがプレートに干渉してる・・・・スプリングは無くても良いが・・・・せっかくなので・・・干渉部分のステッププレート削ります少し丸く削って
続きです。この車両の注目ポイント?フロントストラットなのにインボード式。ロアアームからプッシュロッドでロッカーアームを介して、後ろへ。バルクヘッドを貫通、再びロッカーアームを介してダンパーへ。ジオメトリー的にはストラットですが、車重はアッパーマウントに掛らないので、こんな弱々しい見た目のストラットタワーでも問題ありません。あと、なんとなくダンパーの動きが悪くなる気がするストラット。難しいことはよく分かりませんが、ダンパーシャフトに横からの力が加わり、ダンパーを折り曲げる力が掛かるようで
こんばんは親びんですバタバタと、もう何曜日か?何日か?分からないぐらいの日々を過ごしていますハーレーは、オーバーヘッドバルブですのでプッシュロッドが存在しますこの筒ね、インテークとエキゾーストとそれぞれありますこのプッシュロッドのカバーからのオイル漏れでの入庫外すとこんな感じプッシュロッドカバーの両端には、オイルシールが付いてますもうカチカチのコルク製のシールシール機能はゼロですねこの様に、オイルでドロドロ‼️オイルシール取り付く面が歪んでの漏れ誘発年式的にも、適合し
皆さんこんばんは~モンキーってふとしたとき組み上がりますよね?「あっリアハブあるから一台できるじゃん❗」とか「カゴあるからゴリラつくろ❗」とか「フロントフォークあるから一台出きるな😏」とか人により様々ですが今回は「ボルトあるからクラッチカバー探すか⤴️」的なテンションで探してみました(笑)黒いクラッチカバーボルト多分モンキーRとかに使われてるヤツ(多分ね💦何か買った時にオマケでついてきたヤツ)んでコイツがつかえんじゃね~かな?ってネットで誰かが言ってた黒いクラッ
AUTHENTICMARKETAMPA-005Bプッシュロッドカラータイプブラスガッツクロームpa-005b楽天市場AUTHENTICMARKETAMPA-005Bプッシュロッドカラータイプブラス、通称AMプッシュロッドカラー(ブラス)について、徹底的に検証していきたいと思います。旧型モデルとの違いにも焦点を当て、あなたの愛車に本当に必要なパーツなのか、じっくりと見ていきましょう。まず、AMプッシュロッドカラー(ブラス)を手にした第一印象です
信州旅行中に発生したロッカーカバーオイル漏れ修理を開始。ガスケットを交換すべくヘッドカバーのボルトを緩めようとしたら、随分と緩く感じた。オイル漏れの原因はガスケットの劣化でなく、ボルトの緩みだったかもしれない。御開帳、初めて見るOHVのバルブ周りに興味津々。プッシュロッドはクルクル回るね。タペットクリアランスもチェックしたかったが、まだ勉強していないので次回に、、、ガスケットをスクレーパーで取り除き、砥石で面研する。手持ちの耐油液状ガスケット(スリーボンド1215)を塗布して
陸王RT2についているクラッチの観察基本的には他のハーレーと同じ。メインスプリングにイニシャルをかける4本のナット。センターにはプッシュロッドの位置を調整できるナット。外側のプレッシャープレートは二重構造になってます。その外側①プレッシャープレートと外側②プレッシャープレートの間にも短いスプリングが。そして、プレッシャープレートのナットを外しても外側①が外れるだけで、外側②プレッシャープレートはすぐには外れず。外側②のプレッシャープレートを縮めてやるとセンターに組まれているデカい
こんばんは!😄週末は、雨降りばかりの佐賀県地方…😰仕方ないので…😮💨狭い車庫内で…😅磨き作業を試みます…🤭エアクリーナーは、外して磨きました…🤗プッシュロッド部も、試し磨き…🙄意外と、イケるカモ!?🤔シリンダーの粉吹きが…😵💫磨き作業後は、液体ワックスで…😬1時間ちょっとの作業でしたが…😛ちょっとずつ…ですネ!?🤣明日は、雲☁のち晴れ☀️予報なのですが…🤨乗れるかなぁ〜!?😙では、また!!😁👍
デフの作業が終わりマフラー修理しながら出口の交換しましたYパイプは使えそうだったので曲がりの部分からストレートの部分を作りました!現物合わせだから何気に左右合わせるのは難しい出口はお客さん指定でオーバルデュアル。試運転して、デフ廻りなど問題無さそうで良かったでもやっぱエンジンが調子良く無い…異音するし一発燃えて無い感じプラグ新品に変えたけど4番が燃えて無いな…で…バルブカバー開けて見たら
前回、前々回と、シマノの変速機の脱着は整備性が悪く頭が沸く、と苦言を呈していましたが、決着がつきました。敗因その1:ワイヤーの外し方というか、外れること自体知らなかった(笑)。敗因その2:変速機のプッシュロッドが折れていた。本当はどうやって脱着するのか、Youtubeで動画を見つけて確認したところ、シフターのワイヤーを外すことが可能だったこと、外すと作業が楽なことがわかったのですが、中の棒がウチのと違うこともわかりました。で、パーツ調べて発注し比較してみると…。上がウ
リモコールは評価用の回路を送って不具合を探してもらいました。いくつかバグらしき現象が見つかって、プログラムを修正。発生していた不具合の症状はなくなりましたので再度評価用の回路を送って、同様の症状が出ないことを確認してもらうことにしました。現在そのためと実際に機体に搭載する分の部品を手配し、到着待ちの状態です。ひと段落着きましたので、Blitzの製作を再開します。先ずはリンケージ用のガイドチューブの製作です。材料はポリエチレンのチューブです。8フレンチサイ