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早朝のPP工臨がありましたので早起きして頑張りました。始発が通過後、朝焼けの中やってきました。伊賀上野工臨DD51-1109+チキ2+DD51-1193早朝から皆様お疲れさまでした。ありがとうございました。
みなさんこんばんは!2026.5.11(月)今日はDD51プッシュプルの伊賀上野工臨があると情報を頂いたので、出勤前に朝練してきました。2026.5.11工9134レDD511109+チキ2+1193玉水-山城多賀SONYα7V+FE70-200mmGMⅡSS1/1000F3.2ISO800水鏡を期待しましたが、1区画しか水が張ってなく、先頭釜だけ強引に水鏡にしました。動画もどうぞ。この工臨だけ撮りそのまま出勤しました。これからの朝練の季節は寝不足になりそ
家づくりをしていると、ついキッチンやお風呂など“大きな設備”に目が行きがち。でも実際に暮らし始めてみると、毎日必ず触れる小さな部分こそ、満足度を左右することがあります。その代表が、わが家で採用したプッシュプル式のドアノブ。友人宅で出会った「これ便利…!」の瞬間数年前、友人が新築したタイミングで遊びに行ったときのこと。その家で初めて触れたのが、プッシュプル式のドアノブでした。一般的なレバー式や、昔ながらの丸いノブとは違い、押して開ける・引いて閉めるという仕組み。実際に
複合管50BM8が何本か有るので、パワーアンプを作成した。この球は、ポピュラーな球6BM8のヒーター電圧50V版である。個人的には複合管はあまり好まない、配線が込み合うので扱いにくいのが理由である。50BM8の3極部をP-K分割の位相反転に使い、12AX7で初段のL/Rに使用することも考えたが、商用電源にヒーターが直接接続される球は、ハムノイズが出やすいので3極部は使いたくない。結局3極部は使用しない事とし、12AX7をL/Rにそれぞれ1個づつ使用することとし
直熱三極管のPP(プッシュブル)アンプは人気があります。残留ノイズ値低減の為には、出力管のヒーター配線をそれぞれ独立化させて(4本独立化)、個別にハムバランサーを間にかませて調整すると(ハムバランサー4個必要)、間違いなく残留ノイズ値がかなり下がります。そういう先駆者の方々の実例は多いものです。但し、4個のハムバランサーで残留ノイズ値が最小になるように調整すると、なんと「歪率」がかなり悪化(3倍)するパターンもまたあるようです!その方曰く、直熱三極管PPアンプでは
板橋区のカギ屋、アイロックサービス090-8849-002003-5970-7440不動産屋さんからの依頼で緊急のカギ交換鍵が7本必要だとの事で事前に画像を送ってもらいましたLIXILドア引き戸にQDR-429とQDR433の刻印ネット検索でも出てこない稀有なカギでした緊急でのシリンダー交換なのでYKKapのPS-DN同一シリンダーを代用して組み換えましたYKKapは最初から鍵は5本付なので追加合鍵は2本です!見たことの無いシリン
陽気に誘われ桜もだいぶ咲いてきましたよさてさて、ようやく真空管アンプが完成しました。当初、完成したので通電したところ高圧電源が流れなく端からはじまで計測した結果、ハンダ付けが完全でなかったため電流が流れませんでした。再度ハンダ付けし直し通電した所、見事通電しました。流石プッシュプル、音量はシングルの3倍くらいと感じます。オーディオマニアではないので音の良し悪しは全然分かりませんが、真空管が正真正銘音を増幅してオンボロスピーカーを鳴らしてくれました。大量生産できない真空管アンプは全て手
ちょっと前から家の扉を開けるときには麻痺手を使って開けるように致しました。ユニバーサルデザインのプッシュプルになっていますので、比較的片麻痺でも開けやすい作りになっていますので、リハビリと思ってやっています。先日気づきました。扉を開けるのではなくて閉める動作は麻痺手の肘を伸ばすワークがいるのでこれはかなりリハビリの効果が高いのではないか?開けて閉じて開けて閉じてを繰り返す、他の人が見たら怪しい(笑)リハビリをやってみました。なるほど。開ける動作のほうが見た目はリハビリに繋がりそうで
今日は朝から雨。真空管ステレオアンプついに完成しました。構想から約3ヶ月チョット、EL34プッシュプル出力11~15Wアルテック型、ホーンスピーカーに最適。できるだけコストを抑えた仕掛けにしましたが果たして目論み通りにいってくれるか・・?作った自分でも何が何だかわからなくなってしまいました(笑実はこれからが大変なんです。回路図の通り配線ができているか、設計通りに各部の電圧は適正か、もし電圧がプラマイ5V以上でしたら部品を交換して適正範囲に収めなくてはなりません。計測
スピーカーが4種正確に言えば6種(鳴らさなかった2種を加えれば)狭い6畳にそれだけの数のスピーカーどれも個性があって音が出るたびに・・おお~wオフ会は何度やっても楽しいですね完成したばかりの白木のスピーカー(通称黒八君)と私の愛機でありますSS-A5LaVOCESS鳴り方が対照的なこの二つ比較試聴はオーディオの醍醐味です↑BS302というエラックの小型スピーカーしっかりと作り込まれたまさに男の道具といった感じのスピーカー手に
特定化学物質作業主任者講習の二日目、今日は、作業環境の改善方法が4時間、関係法令が2時間、最後は修了試験1時間だ。前半から、出題が予想される重要な個所を講師の方が教えてくれるため、そこをマーキング。修了試験の出題は20問だそうだが、マーキング箇所、なんだか多いなあ。作業環境の改善は工学的対策のうち、局所排気、プッシュプル換気、全体換気、それに作業環境測定と、こちらは有機溶剤とほぼ一緒。お昼は弁当業者さんが、会場に弁当の販売に来た。昨日も来たがもうお昼を買ってあったため
コンパクトなST形状のGT管6K6G(本体印字は6K6GTとなっている)使用のプッシュプルパワーアンプ。6K6は、ヒーター6.3V0.4Aでプレート損失Ppが8.5Wの球。当初3結で作ろうと思ったが、少しパワーが欲しかったので5結とした。先ず使用するトランス類。PT(パワートランス)はPT-1138(メーカー不明)で、両波整流230V110mA(DCR=83.5Ω/87.5Ω)、ヒーター用が6.3V3.1Aと5V0.9Aの仕
植民地時代からの鉄道駅、コロンボフォート駅を見に行く。フォートステーション中央入口、電光掲示出発案内、英文と交互に標示。ほとんどは近郊線。ちょうど入って来た近郊線、ここは終着ではなく、乗降の後出発。線路幅はインド軌間の広いやつ。中央口の前は3番線で、その先の左手に終端型の1、2番線。2番線に到着するコロンボフォート終着車両、折り返し運用で混み合う。さっきの近郊線もそうだったが、プッシュプル編成でこちらは運転台付きの客車車両。折り返し先頭方がディーゼル機関車。思ったより新しそう。
去年の暮れに緊急で扉が開かなくなったとの依頼で、ラッチ抜けだったため解錠後ラッチを抜いて一時対応した物件なんですが、錠前を交換してほしいとのことで、新宿区まで再度行ってきました。錠前は美和ロックのPGAプッシュプルハンドルで、下だけラッチとデットがあるタイプです。同じようなプッシュプル希望でしたが、寸法の合うものが見つかりませんでしたので、同じく美和ロックのLAを新規で取り付けて下の錠前はDAにするという提案をさせて頂き成約となりました。今回の施工は結構難易度が高いです
日曜日。3月突入1発目は支部活動で鹿島臨海へ。DLが気動車をけん引する団臨。これは定番ネタなんですが今回は赤いDLけん引するらしい。プランは本部長に任せて‥大洗のスナップは自重して某高架下でひたすら待つ。大洗を自重したのは戻ってきて駐車スペースが満車だったらを懸念したからで‥100人大集合予想も我々3人組の他1人のみ。大外れもいいとこ。青空をたくさん入れて。。良い天気になりました。鹿島スタからはPP運転。単機が現れる。。大好きな転線シーン。今日から3月。中山と阪神が始まれば春の訪
おはようございます。先週末、ちょっとしたニュースを耳にしました。それが、以下の写真に写る客車と電気機関車を、KATOが製品化するというのです。今年の夏の製品化を予定しており、先週末には台北駅構内で行われた展示会で試作品が発表済です。でも、ちょっと待って。KATOがこれに参戦して本当に大丈夫なの?…というのが個人的な疑問です。その理由について、本日は投稿申し上げます。PP自強号は、E1000形機関車を含めて、以下の3社が製品化済、もしくは製品化予定です。
少し時は遡り12年前の冬の記録です。この年は1月に旭川へ行く所用があってその合間に石北本線まで出掛けたようです。狙いはプッシュプル石北貨物です。鷲別のDD51にとって最後の冬でした。8071レDD511152(鷲)ーコキーDD511150(鷲)時間的にも天候も厳しい条件でしたが最後の活躍が拝めて良かったです。金華ー西留辺蘂にて
ちょっとネタを外れますが、緊急でアップします。先ほどメールを確認していたら、3/1に再び「大洗エメラルド号」が運転されるそうな。これですね。記事の方は「DL急行大洗エメラルド号乗車記」でアップしています。でね、今回は、大洗→鹿島サッカースタジアムが単機牽引、鹿島サッカースタジアム→奥野谷浜→神栖がなんと、プッシュプルで運転されます。ということは、KRD5も運用されるということです。行きたいなぁ~、行きたいんだけど、この日は泊り明け・・・、撮影も難しそうだなぁ・・・。
日没間際の高槻界隈をゆくプッシュプル工臨です。工9982レ吹田工臨DD511192(宮)+チキ2B+DD511193(宮)バックショット夕方は着実に日が長くなってきました。高槻ー島本にて
皆様、こんにちは。先日、台湾の電気機関車に関する興味深い情報を入手しましたので、シェア致します。お題は、プッシュプル式列車に対する台鐵の社内定義です。台湾の鉄道運転免許には「電気機関車」とは別に「プッシュプル式電車」が設けられていますが、後者に対応する機関車の型式は、実は1種類しか存在しないのです。それがこのE1000形の1種類のみなのです。無動力の客車の前後に機関車を連結させたもの、と考えることができます。しかし、ここで問題が1つ生じます。E500形電気機
今年の工臨撮り始めは凸プッシュプル牽引の吹田工臨となりました。2026.1.10工9xxxレDD511193(宮)+チキ2B+DD511192(宮)年末に綺麗に草刈りされましたこちらで……また、米子から戻った凸1109ですが、年末に網干訓練に入ってから動きがありません。やはり調子が良くないのでしょうか凸3両で回しているような状況です。完全復活を願っています。こちらの1本のみ撮って撤収しました。お会いいたしました皆様、お疲
久しぶりに吹田工臨が設定されました。工9981レ天気にもめぐまれました。DD511193(宮)+チキ2B+DD511192(宮)冬枯れ感がありますが、晴れて良かったです。島本ー高槻にて
久しぶりにDD51プッシュプルの吹田工臨があり、休みでしたので沿線へ行ってきました。土曜日の日中でもあり、多くの同業者様に混じって撮影しました。前機:DD51-1193後機:DD51-1192用事があったので往路のみの参戦で上がりました。
300Bシングルアンプの出力トランスに、プッシュプル様のOPT-45P-Zを使っていますので、直流磁化を防ぐために、極性切り替えスイッチを、付けています。(^_^)言葉で説明しても分かりづらいので、回路図をつけました。まだ、製作途中なので抵抗やコンデンサーの値は、変わると思いますが、今の予定です。トランスと300Bの間に入っている、6Pのトグルスイッチが今回のキモです。他の所は、普通の300Bシングルアンプと変わりません。(^_^)5極管のスクリーングリッドの配線が間違っていめした。訂
令和7年2月10日•11日撮影分前回の続き夕方撮影したホキを再び狙うべく岡山駅へ山陽本線臨時工事列車(三石駅•吉永駅間保線作業に伴うバラスト輸送)9790便EF651130+ホキ1874+ホキ1872+ホキ1873+ホキ1857(バラスト積載)+DE101147岡山だとPF牽引のホキはもうPPなどの場面しか見られなさそうですね💦今回はPPで三石に向かって走るようです!当然ライトはつきませんが、こればかり撮っても仕方ない後ろ側を撮り続けるのも退屈な
10月17日その15あまり乗り継ぎ時間がないので、駅前をサラッと見て1913年3月完成の台湾最古の駅舎。内部はこんな感じ日本語表記があった。お持ち帰り用のすしですね。別の場所に駅弁屋もある。バロック調ですかね?ホームに特急にあたる自強号が入ってきたが普段は電車で運行されているはずが、点検のためだろうか理由は不明だが、客車列車でやってきた。しかも前後に電気機関車が付くプッシュプルでの運行である。(別に坂があるわけではないので補機ではな
6AG73結プッシュプルアンプの製作メタルビームパワー管6AG7を3結にしたプッシュプル動作のアンプ。6AG7は、元々ビデオアンプ用に開発されたビーム管で、今回はメタル品だが、ガラスタイプもある様だ。プレート許容損失はWp=9Wと小さめ。今回3結(3極管接続)としたいので、3結時のプレート特性を探したが見つからない。そこで、シミュレータ(LTspice)で特性を求めることにした。しかし、6AG7のspiceモデルが無く、同じ特性と言われる6CL6のモデルを使
今年の9月にも設定があった『石蟹工臨』がありましたので出かけてきました。日の出が遅くなりましたので賑わいそうな場所へ直行しました。まずは暗かったのですがこちらから……2025.11.44031Mクハネ285-6(I3編成)2025.11.41004Mクモロハ272-4(Y4編成)2025.11.46846Mクモハ224-568(R27編成)2025.11.41001Mクモロハ
これまでも当ブログでもご紹介しておりますが、九州のJR線では年に4度に渡りまして、通称「マヤ検」と呼ばれます、マヤ34形検測車を使用しました検測が行われておりました。この「マヤ検」では、JR九州熊本車両センターに所属しておりましたマヤ34-2009に、DE10形ディーゼル機関車が牽引する形で運行されておりまして、区間によりましては上の画像のようにプッシュプル運転も行われておりまして、機回しができない区間ではこのような形での運行が見られておりました。この形態も、上の画像の筑肥
伯備線でDE10によるプッシュプル運転による工臨が運転されるとの事で行ってきました。撮影ポイントとして第7高梁川橋梁が理想でしたが山影が厳しいとの事で、今回第5高梁川橋梁で構えて迎える事にし、まずはサンライズ出雲を撮りました。4031Mサンライズ出雲I3しんどい露出の中での通過でした。暫くして露出もジワジワと上がりつつある中お目当ての列車はやってきます。前機:DE10-1147+チキ2B+後機:DE10-1151気になる木の枝があったので川を入れずにレンズを伸ばし