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家づくりをしていると、ついキッチンやお風呂など“大きな設備”に目が行きがち。でも実際に暮らし始めてみると、毎日必ず触れる小さな部分こそ、満足度を左右することがあります。その代表が、わが家で採用したプッシュプル式のドアノブ。友人宅で出会った「これ便利…!」の瞬間数年前、友人が新築したタイミングで遊びに行ったときのこと。その家で初めて触れたのが、プッシュプル式のドアノブでした。一般的なレバー式や、昔ながらの丸いノブとは違い、押して開ける・引いて閉めるという仕組み。実際に
高槻付近をゆくDD51プッシュプル工臨です。工9260レ長尾工臨DD511193(宮)+チキ10B+DD511109(宮)バックショット滞在時間数分の効率的な鉄活でした。高槻ー島本にて2026年8月21日撮影
令和7年2月10日•11日撮影分前回の続き夕方撮影したホキを再び狙うべく岡山駅へ山陽本線臨時工事列車(三石駅•吉永駅間保線作業に伴うバラスト輸送)9790便EF651130+ホキ1874+ホキ1872+ホキ1873+ホキ1857(バラスト積載)+DE101147岡山だとPF牽引のホキはもうPPなどの場面しか見られなさそうですね💦今回はPPで三石に向かって走るようです!当然ライトはつきませんが、こればかり撮っても仕方ない後ろ側を撮り続けるのも退屈な
近江鉄道に乗って米原駅へ着き、初めて米原駅からひかりで帰った。新幹線ホームにあがると、見たことのない車両が13番線に留置されていた。新幹線に詳しくないわたしでも、保守用の車両であることはわかった。まだ乗る予定のひかりまで時間があったので、写真を撮った。米原駅の新幹線ホームは、2面3線。ホームの間にの真中に、のぞみが通過できる線路が2本ある。新大阪方面は11番線、1本。東京方面には12番線と13番線がある。13番線はほとんど使わないのであろう。幹鉄施設部LRA-9202
12AU7互換の双3極管5963パラレルプッシュプルパワーアンプを作りました。以前に12AU7のアンプを作って、結構良い音に思えたので、今回パラプッシュプルで作ろうと思って始めた。5963と12AU7はほぼ同じような特性で、5963のほうが多少ゲインが高く、プレート損失が若干低い。初めは12AU7を使うつもりで始めたが、5963が手持ちにいくつか有ったので、最終的には5963を使った。先ず、部品集め。電源トランスPTは、215V57mA両波整
よくあるレバーハンドル錠こちらを今流行り?の黒いプッシュプルハンドルへ交換します。先ずは取り外す。側面フロントが短いので段付き金具で延長幅25ミリのステンレスフロント伸ばし板を加工2ミリほど既存の穴が見えてしまったので、アクリル板を加工して目隠し出来上がり!・・って、鍵穴ないじゃん!ご安心を!こちらは上部に昔のカバスターの面付補助錠が付いていました。面付ストライクで。主要メーカーの面付補助錠と面付ストライクの組み合わせで取り付けた場合、バックセットが64ミリ前後になります