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室井さんっ!どうして現場にオイルが流れるんだ!!抜くの忘れてたからだろ(笑)台風が来るので秘密基地に降ろした7型エンジンを搬入しましたが近所の人にパーツだけでもう1台グリファス作れるんじゃないの?って言われたんだよね不可能ではない(笑)今日は7型のベッドカバーを外して2箇所確認しときたいところがあってまずはVVAをはずしてベッドカバー御開帳〜1箇所目はカムスプロケット2024年9月のマイナーチェンジを境に180度だったカムシャフトのダウエルピンの差込位置が100度に変更されて
公私共々、多忙で暫く作業ができなかった歳とるとイロイロあるからね。さて、今回から外装の取り付け作業を行っていく。先ずはラムエアフィルターを付けると共にブローバイの処理をする。ラムエアフィルターについてはイロイロ賛否があるけど、過去に使ってて燃えるとか不具合はなかったのんで採用した。とりあえず被せてみた。ブローバイホースの処理を考える。カット✂️して銅パイプ継手を使って向きを変えて先っぽにも継手を付けて挿すカタチになったのんでフィルターオイルを染み込ませて完成キャッチ
タンクとカウルの隙間にあるオイルキャッチタンクとホースは5月にブローバイガスを抜くためにTemuで買ったのですがホースと口金の径が合わなかったりして実際には設置できていませんでした(トホホ)。ブローバイガスとは燃焼室からクランクケースへ抜けてしまうガスで、クランクケース内の圧を上げるためにピストンの動きの抵抗になります。ガソリン成分を含むので再燃焼の通路があるのですがそれでもなお圧があるのでオイルの注入口からさらに圧を抜いてやります。今日は昼頃に雨が上がったので20~30キ
オイル漏れ、止めます!前回のおはなし『くまさんのオイル漏れのその後!』今までのおはなし「オイルが少ないよ!」警告が出ます!調べたら、パワステのパワーステアリングフルードも減っていた。『くまさんの久々に見た車の警告!…ameblo.jp今のところ、アスファルトに洩れた跡は、洩れた様子は無く順調です。オイル漏れ防止剤は、こちら!「PLUS91」製品情報|PRODUCT安斎交易は日本で初めてオイルセンターリサーチ社の固体(PTFE)潤滑剤を紹介し
お休みの月曜日昨日は年一の長野ツーリングから無事に帰還お疲れ様のメンテナンスをします。そんなに汚れて無いけどチェーンの掃除です。1度リセットしましょう。汚れまくったホイールを水洗いします。水掛けてウルトラハードのホイールクリーナーブラシでゴシゴシ…洗い流してピカピカ♪白ホイールは汚れ目立つけど綺麗になったら爽快です。実は最近…走行中にガソリンの臭いがするんですよ😑昨日も走りながら臭いが気になってまして…以前、エキパイから排気漏れ?的な臭いもしてましたが、ちょっと原因を
愛車BMWR100RSのブローバイガスを確認しようとエンジンかけてオイルフィラーキャップを外したらびっくりの勢いでガスとオイルが吹き出していました。そこで圧を抜いてみようと思いました。いろいろ探していたら中国通販サイトTemuでこんなのみつけました。どんなのが来るかと思ったら意外とマトモでしたがかなり重い。内部はちゃんとオイルを分離できるようになっています。この頭の部分がずっしりと重いのです。一方クランクケースからブローバイガスを取り出すためにはオイルフィラーキャッ
なかなか手の凝った作りになっているブリーザーホースのエンド部分解放状態だとオイルが噴出してくる普通のフィルターでもだいたい同じBORE-ACEのブリーザーはブローバイに適度な圧力をかけて排出そして引き込みをしにくい構造になっていますブローバイガスには微量のオイルが含まれているから1年に一回くらいは洗剤で洗っておけばほぼずっと使えますパーツクリーナーは使用しないほうがいいと思います内部にゴムが入っているので縁の下の力持ちですこれもかなり進化してきて容量は最初に比べれ
先日のオイル吹いちゃった〜件です『ギョギョギョブローっすか(゚∀゚)』寒い〜先日は衆議院選挙にオトナなので行って来ましたよカプチーノでドア開かんし〜パテヘラでガラスの雪をどけてユックリとドアノブ開けてドアにパテヘラ突っ込む〜古い…ameblo.jp一応ね先日ブローオフバルブも元に戻したのでヴォーーンプシューヴォーーーーンとブースト掛けても白煙出ませ〜ん原因は何だろねオイルキャッチタンク今度外しま〜すやっぱりコレじゃないかなおかげでキレイなノーマルタービン買っちゃいました
寒い〜先日は衆議院選挙にオトナなので行って来ましたよカプチーノでドア開かんし〜パテヘラでガラスの雪をどけてユックリとドアノブ開けてドアにパテヘラ突っ込む〜古い車は怖いねそれでもブリザックの威力を確認楽しいな〜楽しいな急ハンドル急ブレーキにクラッチぽんギュギュギュ〜エヘヘ買い物も済ませて帰宅し180SXのちょこっと作業しました。今朝は、殆ど雪が無くて安心してたらあれウチのクルマから白煙モクモクよ…そ〜っとアクセル入れても出る〜コレは…ブローだね…白煙以外問題
先日パワーフィルターを外したらゴム部分にヒビが多数発見されました。これって走行中にぼた落ちする感じでしょうか。一度、水洗いしただけなんですけどねぇ。それとも年一で交換するものなのかな。キタコ(KITACO)パワーフィルター(φ43/ストレート)汎用クロームメッキ515-0000430Amazon(アマゾン)デイトナ(Daytona)パワーアドバンスバイク用エアフィルター取付口径φ45PE20/24キャブストレートパワーフィル
お休みの日曜日雨上がりの朝です。朝からオペの準備です。先日にヤフオクで手に入れたオイルキャッチタンクどうやったら付くのか検証しましょう。収まりそうなスペースはタンク下エンジン側からエアクリーナーボックスへのホースブローバイガスのホースです。ホースを一旦外しオイルキャッチタンクのホースも外してみます。やはり…どう考えても収まりません。あれこれ付けれそうな場所を探しましたが…結論から言います。ゴミです(笑)まぁ〜1000円だから…🤣送料1070円も掛かって計2070円
まいどですエンジンオイルの油温が高温になる夏場はエンジンオイルを交換される方が多いですが・・・これからの陽気はエンジンオイルの油温が上昇し辛く暖機運転をしない方や移動距離が短い方の使用方法だと・・・エンジンオイルの中にブローバイガスや水分が溜まり易いので注意が必要ですエンジンが温まらない様な走り方(低回転を多用する走行)エンジンが温まる前にエンジンを止める使い方(短距離での使用)バッテリー上りを心配して、アイドリングのみで走行せずにエンジンを停止などなど、上記の
ハイパイプのアイドリングエンジンは快調で安定してますブローバイガスと一緒に排出された水を、キャッチタンクから抜きました
遺伝🧬🧬私のお節介は、、間違いなく親からの遺伝🧬🧬🤣お陰様で色々勉強になってます😋先日も赤パブさんの修理で発見した💡💡此方チェックバルブの劣化バルブの隙間が閉まっているかを目視だけで判断してましたがこのバルブ押してみると結構へたってます😓カーボンまるけになつているなら開閉する反発力がタラタラになってる物が大半⁉️ブローバイガスが多いオイル消費量が多い場合は要注意です😱ファイヤさん🔥で1,100円でリプロされてます。そして此方プラグホールゴ
環境に優しく。今の時代に求められてる車やバイクの条件のひとつですな。まぁ改造したZ1なんて生ガス出しまくりのバイクなんだろうが、ちょっとだけ環境に優しさを与えてみようと思う。小さなパーツを注文したら環境に優しくない大きな段ボール箱で送られてきた。中身を出し見たらただのこれだけで80サイズの箱に入って送られてきたのよね。この前にオフセットサイドカバーのカラー作るんで買ったジュラコンの余りを使って部品製作。穴開けてタップたてて完成。買ったニップルをドッキング。ナウシカに出てくる蟲に似
直ぐに拭き取りしたので写ってないけどVバンクの間の所にオイルがたっぷりと溜まっていた。早速、エアクリーナーを清掃する。いつもの、ブローバイガスの通路からのオイル垂れ。クリーナーを万遍なく吹き付けて、15分待つ。水で、優しく洗い流す。乾燥させる。乾いたら、エアクリーナーオイルを塗布する。1つのヒダ毎に数滴たらして染み渡るのを待つ。戻して完了。少し走ってくる。【過去記事】『フォーティーエイトオイル交換6回目
前回、『オイルの消費が激しい』とブログやインスタ、フェイスブックに投稿したところ、「ブローバイガスに混入し、エアフィルターがオイルまみれになっているかも?」とアドバイスをいただき、今日、エアクリーナーボックスを点検してみました。オイルは適量入っています。(投稿後、走っていない)さて、エアクリにたどり着けるか!ばらしていきます。インナーを左右ともはがします。タンクカバーをはがします。内張りはがしも使います。出てきました。薄いゴムシートに覆われています。表面
原案はCチャンネルをセメダイン社のメタルロックで接着して筐体を構成するつもりだった。耐熱温度を確認してみると、100℃を越えると強度がかなり落ちるのが気になってきた。アクリル系接着剤の特徴なのだろうか。油温を測ったことはないが、夏場の渋滞とか100℃越えはありえないとも言い切れない。エポキシ系はもう少し高温で使えそうだがブローバイガスの温度が分からない以上、似たり寄ったりな面もある。常識的にはホースで引き出したところからどんどん冷えて、100℃は越えないだろうが、測ってみるまで気にはなる。
最近、油圧が下がってきてるんですよね(メーター読み)メーターが壊れている可能性も捨てきれない(笑)30年どころじゃない昔のエンジン&計器類なので仕方ないとは思いますブローバイの量も多い古いエンジンだから仕方ないよね今回、添加剤をオイルに混ぜてみようかと思案中油膜強化できればブローバイも少し減るかな密閉性が高くなって逆にエンジンに負荷がかかるかな・・吉と出るか凶と出るか、、、、賭けですね!
ネットで見つけた(しかもGoogle検索トップ表示)ターボに関する嘘情報。AI回答じゃなく、とある2つのサイトの記事です。ターボ車は大気圧の空気のほかに排気ガスを押し込むので圧が上がります。これをブースト圧と言います。(要約)シリンダーの中に空気と排気ガスが流れ込む手描きのイラスト付きでこんな説明。排気ガスの一部を再燃焼させることは有りますが、ターボは排気ガスをエンジンに押し込む機械ではありません。ターボが送り込むのは飽くまでも圧縮空気です。ターボによって過給された空気をブロ
ストボブに内圧コントロールバルブを装着しました。オイルキャップと交換するだけで性能向上を図れるという代物。装着したバルブはこれ。SBDバルブと言う名の商品で特許を取得しています。差し込むだけでエンジンの性能が向上する夢パーツ。早速装着しました。するととんでもないことに!!マフラーが濡れているのではありません。バルブに繋げたオイルキャッチタンクが数十キロ走っただけで満タンになり、フィルターから溢れ出たエンジンオイルをまき散らしたのです。フィルターからオイルが滴り落ちてい
前回投稿した謎ホースの実験結果について。謎ホースの正体はブローバイホースです。透明シリコンホースを装着して150kmほど走行しました。その結果!ホース内は水滴がびっしりと付着した状態に。当然のことながら水分は最終的に一番低い位置に溜まります。驚いたのは150km程度の走行で多くの水分が発生したこと。ホースを外して水分の正体を検証したところ、ほぼ水でした。ストボブのブローバイガスはオイルよりも水の方が圧倒的に多い。ではなぜブローバイガスに水が発生するのでしょう。
週に1日しかお休みがない私の休日は忙しいです。休日の方が疲れると言っても過言ではありません。ところが、予定が突然キャンセルされました。なので思う存分ハーレーで遊ぶことに。早朝4時起床。夜明け前の涼しい時間に愛犬の散歩。散歩を終えて、FP4のオートチューンをやるためにお山へGO!一般道とワインディングのセッティングを完了させました。ただちに帰宅してインテークマニホールド交換。やり方はYouTubeでリサーチ済み。プロの整備士さんも苦労なさっていたので覚悟を決めて取り
まいどです梅雨明け宣言が出そうな感じですのでバイクの走行準備を始めましょう♪冬場はエンジンオイルの油温が上昇し辛く暖機運転をしない方や移動距離が短い方の使用方法だと・・・エンジンオイルの中にブローバイガスや水分が溜まり易いので注意が必要です☆エンジンが温まらない様な走り方(低回転を多用する走行)☆エンジンが温まる前にエンジンを止める使い方(短距離での使用)☆バッテリー上りを心配してアイドリングのみで走行せずにエンジンを停止などなど、上記の様な状況が続くと・・・
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)昨日塗ったカバーを取り付けますキャブレターを取り付けてとにかくスペースが無いんで、ブローバイガスを冷却するだけの長さを確保するのに苦労してるんだなヘッドカバーから取り出されたブリーザーホースは金属製の”キャッチタンクその1”につながっていて、プレ冷却されますキャッチタンクその1から、送られたブローバイガスはシ
S&Sのエアクリシステムはブローバイガスの処理が甘いのでドロドロに汚れます😫グリスの様になった汚れを落としたレインソックを干しましょう。1インチトーラーフィルターに洗剤に付けたらバケツに水を入れて漬け置きです。エアガンで水気を飛ばしたら更にパーツクリーナーで洗浄し、干してる間にベースプレートの汚れを落としましょう。清掃したパーツを元通りに組み付けたらシートを換装します。サクッと換装終了!K&Hのスポーツダブルとダブル+メッシュカバー付きゲルパッド見た目は悪くなるけど快適性重視とシー
デイトナ製ストレートタイプブローバイガス処理用ニップルありフューエルコックの関係でキャブレターを左側にかなり出さないとパワーフイルターと干渉します。ゴリラタンクだとフュエルコックがキャブレターより前方に位置するためチョークノブが干渉しないようにするだけなので、それほど左側に出張りませんよ。