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こんばんわ!インスタグラム始めました➡︎@yui_tina_nアメブロとは別に私個人のオーストラリアでの日常生活を写真&ストーリーでアップしてますあと手作りでオーダーメイドのマクラメ作ってますマクラメ販売専用のアカウントはこちら➡︎_made_by_tina_ついでにココもクリックしてもらえると嬉しいですいつも応援ありがとうございます☜オーストラリア(海外生活・情報)ブログランキング★*゚゜゚*★*゚゜゚*★*゚゜゚*★*゚゜゚*★*゚゜゚*★Ekka
23年に播種したオリジナル実生選抜個体です。分頭してから、鋸歯がとてもいい感じ。感覚広く、鋸歯のひとつひとつはガッチリガチガチ。分頭が終わる事には、いい顔つきになるか!?ちなみに、葉の間に挟まっている茶色い粒は、コオロギ対策の餌です。かなり効きが良く、播いた翌日にはハウスの地面に沢山のコオロギがひっくり返ってます。私の仕事は、それを塵取りで集める事。若い苗や葉を齧られます。皆さんもご注意ください。
Tillandsiaschiedeana【亜属】Tillandsia【記載者】Steud.【記載年】1841【原産地】MEXICO;andtheWestIndiestoCOLOMBIA;VENEZUELA(HaciendadelaLaguna,Veracruz,Mexico)【自生標高】50-1800m【生育温度帯】中~高温帯6.7℃(冬季最低)~34℃(夏季最高)【自生地気候】Aw、Cwb、Cfb【生育形態】樹着生【芳香】な
ThankGod,It'sBlooomin'‼️🪴まいど、ATSUSHIです😽目次◆今日の小話:ねるねるねるね◆Today'sPlants:Eachmeafaschiata◆おしまい◆今日の小話:ねるねるねるねお盆休みが連日の豪雨で潰れてしまったのでねるねるねるねを買ってきた😂笑子どもの頃TVCMでよく見た「テーテッテレー」というやつ体に悪そうな色した楽しそうな高級お菓子😛駄菓子の中では明らかに単価は高いですから高級お菓子といって間違いでは無
Tillandsiahirta【亜属】Diaphoranthema【記載者】W.Till&L.Hromadnik【記載年】1984【原産地】BOLIVIA;Cochabamba(Bolivia,Dept.Cochabamba,PunatanearCochabamba)ARGENTINA;PERU;Arequipa【自生標高】2500m(~3400m)【生育温度帯】低温帯-6.6℃(冬季最低)~27.2℃(夏季最高)【自生地気候】BS
24年の実生からの選抜個体。マルラポですが、鋸歯がとても細かく濃ゆい印象の個体。遮光の影響でやや伸び始めちゃってます。やはりマルラポはしっかりと日に当ててあげたほうがいいですね。しかし良い個体になりそう。ゆっくりゆっくり鉢上げしていきたいです。気に入っているオリジナルマルラポ実生個体です。
厳つめの個体を集めてみました。黒系。黒葉と白の鋭い鋸歯が映えます。こちらはみっちり系。鋸歯が詰まっていていいです。この個体は赤黒系。鋸歯に特徴が欲しいですね。せめてサイズアップ。白系。白さと詰まりor特徴的な鋸歯が出てくれば、かなり好みになりそうです。みんな期待を込めて植え替えた個体たち。まだ特徴的とはお世辞にも言えませんが、ここから良くなってくれたらと期待を込めての植え替えです。
オリジナルハイブリッドからの選抜個体です。濃い白さと顔つきが好きです。しかし白さが足りない。もっと濃厚な濃さを呈する雰囲気が欲しいところ。やや日照不足の顔してます。植え替えと日照を絞ったことのタイミングが重なり、徒長の土台が整ってしまったので仕方なし。冬ごろにはいい顔つきになってくれると考えています。
ゲーリンギーとオリジナルハイブリッドの選抜個体をかけた個体です。ややゲーリンギー強め。しかし雑種感はしっかり残っています。やはり何よりも鋸歯ですね、特にこの個体は。ここから更に鋸歯をグレードアップしてきてほしいです。まだ4号鉢に植ってますから、伸び代はあるだろうと考えています。
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例の斑入り個体です。斑の色が変化してきました。夏は黄色がかなり強まるようです。ピンク系の色味はかなり範囲が狭くなりました。これはこれで綺麗です。消えてしまうか心配していた斑でしたが、とりあえず今のところの経過は良さそうです。子株が出て、その個体がとても斑の強い個体となれば・・・と目論んでますが、子が出ない。気長に待ってます。親株もやはり成長はゆっくりです。
気に入ってる個体です。粒立ったトリコームに、少しリバースする鋸歯。この鋸歯のリバースが強まってほしい!そして兄弟に比べるとデカいです。結構大型化するかな?大きくすると大味になりそうなので、植え替えたら少し本体に対しては小さめの鉢に入れてみようかと思ってます。
どうもこんにちは。VRです。しばらく記事を更新出来ていませんでしたが、ちゃんと生きています。そして相変わらず実生の沼にどっぷり浸かっております。。。さてここ最近、ありがたいことに無菌播種の記事やSNS投稿をご覧いただいた方から、「培養瓶から出した後の管理方法(順化)はどうしていますか?」という類の質問をいただく機会が増えてきました。そこで今回は、VR流の順化方法をご紹介したいと思います。開封直前のT.vanhyningiixT.‘SittingPretty’当
こんな感じですが、ナガスを交配に使用してます。スタンダードな鋸歯から、台形の鋸歯に形を変えてきました。なんだか写真で見ると、一時的なように感じますが、こういう鋸歯はそう簡単に元の鋸歯に戻ることは少ないと感じてます。植え替えてグーッと大きくしてみたいですね。秋に予定してます。
前回の記事はこちら↓『Dyckiabraunii#2(ディッキアブラウニー#2)成長記録③』前回の記事はこちら↓『Dyckiabraunii#2(ディッキアブラウニー#2)成長記録②』前回の記事はこちら↓『Dyckiabrauni…ameblo.jp前回記事時点から5か月が経過した、2026.8月の状態を記事にします。ガッチリしてきました。私の元に来てからちょうど1年くらいです。ベアで痩せていたことから考えれば、とても大きくなってく
めちゃくちゃマッチョなマルラポです。マルラポハイブリッドと山木マルラポのオリジナル実生の選抜個体。鋸歯先は通常か二股になります。横見がとても映えます。ガオーって空耳が聞こえてきそうです。白さよし。美しさよし。ガタイよし。なかなか良いマルラポです。
マルニエルラポストレイ同士の交配からのオリジナル実生選抜個体です。播種から3年目の個体。とても細かい鋸歯で、ところどころ連棘のようになります。良いですね〜、この特徴がより強くなるか弱くなるか、変わらずか。マルラポを使用した実生個体は、出た特徴がすぐに消失したりといった変化が起こりやすく選抜がとても難しいです。だからこそ良くなってくると、とても嬉しい。この個体も良くなってくれたら嬉しいです。
マルニエルラポストレイハイブリッド×ハイブリッドディッキアのオリジナル実生からの選抜個体です。鋸歯がとても好きです。尖った鋸歯から、丸みのある鋸歯に変わってきました。そこから更に台形に。濃ゆくて台形鋸歯の個体。良いです。とても好きです。
ゲーリンギーハイブリッド×ゲーリンギーのオリジナル実生です。やはりゲーリンギー同士より、ハイブリッド(とは言ってもゲーリンギーセルフの選抜個体です)が入ると、すこしかけ離れた雰囲気になるのでしょうか?しかしゲーリンギーの最大の魅力である鋸歯は、かなりしっかりしています。最も白いといいなと個人的にはわがまま言いたい感じ。他にもいくつかあるので、そっちで白くて厳ついのが出るといいのですが。この個体はこの個体で、気に入ってます。更に鉢上げしたら、最も良くなるかな?と考えてます。
こんにちは膝を一週間近くケガして、整形外科に行ったもののなかなか治らないいくおんですItisabsolutelytruethatsomepeople(theycouldbeintheparticularsociety)engagedinBromeliadhavebulliedmesobadmorethannecessary.Actually,itcouldbemyfaulttomakeacauseofthat.But
24年実生の選抜個体です。鋭い印象のまぁまぁかっこいい個体でしたが、そこから更に少し良くなってきました。鋸歯がグイッと上向きになってきてます。そしてコンパクト。いい方向にばかり考えがちなので、実生の鉢上げはいつもワクワクしてます。鋸歯ここからどうなるかな?楽しみです。
ThankGod,It'sBlooomin'‼️🪴まいど、ATSUSHIです😽目次◆今日の小話:映画「罪人たち」◆Today'sPlants:DyckiaGoehlingii◆おしまい◆今日の小話:映画「罪人たち」1930年代アメリカのミシシッピ州双子のギャングが町に戻ってopenさせた飲み屋を舞台にギター弾きの甥サミーが歌った歌が悪鬼=バンパイアを呼び寄せてしまうアクションホラーバンパイア🧛♀️ものって姿が見えるし、人間だしで、比較的チープになり
エステべシーとエステべシーハイブリッドを使用したオリジナル実生個体です。エステべシーより僅かに鋸歯が大きい?ような変わらないような・・・。しかしまぁまぁ綺麗な180°互生かなと思います。ここは良し。しかしエステべシーの域を出ません。ほとんどこのサイズ↓(この個体は兄弟個体で、本記事個体と、この個体だけ残してみました)まで育てましたが、綺麗な180°互生にならず。選ばれし180°互生個体。頑張りなさい。
調子が良くなったり悪くなったりを繰り返している個体です。成長点が爆発。全て花芽のようにも、分頭と花芽が同時にきたようにも見えます。シンコラエアみたいでかっこいい感じもしますが、純粋なディッキア交配の個体なので、不健康で調子が上がらないことから起こった現象のように感じます。これはどうなる?下手にいじらず、少し様子見です。
これが普段のビニールハウスの遮光率。30%遮光するようにしています。去年はこの30%遮光ネット一度取り外し、50%遮光のネットを張りましたが・・・。株に徒長などの問題は起こらなかったものの、それでもハウス内は恐ろしい暑さだったので、今年はこの30%遮光ネットの上に、さらに50%遮光のネットかぶせる対応で植物たちに影響がないかを確認してみようと思います。つまり50%遮光で50%の日が入り、その50%が更に30%遮光され、大体35%の日がハウス内には入ってくるということになります。この2枚
前回の記事はこちら↓『Deuterocohniabrevispicata(デウテロコニアブレビスピカータ)記録⑩』前回の記事はこちら↓『Deuterocohniabrevispicata(デウテロコニアブレビスピカータ)記録⑨』前回の記事はこちら↓『Deute…ameblo.jp6頭に分頭していたので、思い切って割ってみました。が、痛い洗礼を受けました。一見少しカチ割りのダメージが出ているだけのように見えますが・・・良く見ると、根本が黒い。そしてすっぽ抜け。なんと6つ
私のオリジナルハイブリッドと、ゲーリンギーを使ったオリジナルハイブリッド実生個体です。葉とでっかい鋸歯を白いベールで隠していましたが、暑くなると途端にそのベールを脱いできました。よっていまは色味の転換期?雰囲気が凄いです。今後はどっちに傾いて、最後は安定するかな?色味も気になりますが、やはり選抜理由は鋸歯。更に鋸歯が良くなってほしいです。
デウテロコニアとディッキアのハイブリッドです。緑の本体を覆う白に、縁取りうっすらピンクの属間交配個体。属間交配ですから、新しさもあるものの、素朴さもいい意味で残る雰囲気だったので残してみました。巨大化しそうです。なるべく鉢を絞って、ギチギチと育てていきたいと思っています。
個々に植え付けるのが面倒な時は、まとめて植え付けて様子を見ます。この鉢はその類。この個体が好きです。この個体も好き。やっぱり白い個体に目が行きます。白いディッキアは人間にモテます。そしてわたしにもモテます。はい。タイプです。