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OSHO・和尚学者はみんな完全におかしくなってしまう。NEW!2026-08-1317:02:40テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア521位RaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳·学者はみんな完全におかしくなってしまうOsho「すべてのものが進歩し、進化しているように、意識もまた進歩し、進化しています。ところが、学者というものは、そこで完全におかしくなってしまうのです。そして、自分の聖典だけを基準に考えるようになりま
念願のインド旅行。インドは怖そうなのでツアーにしようと思っていたけど、なんと女子旅個人旅行に。キャセイ、香港乗り換えで無事ニューデリーへ。インディラガンディー国際空港✈️夜着いて、早朝に、また国内線に乗りたかったので、空港の椅子で寝る。若くないので結構きつい。インディゴ航空で、ヴァラナシへ。ガンジス川を見る為にここへ。ラール・バハードゥル・シャーストリー空港周りに何もなく、駐車場あたりにあったカフェへ。チャイ美味しいーー!そして、マサラドーサも美味しいーー。クレープみたい
傷付けてもないし交戦したりもしてないでしょwそうですねw。あなたがここで描いている想定の中では、誰かを傷つけたり、交戦したりしていないという点はその通りです。私が前の回答で「死ぬことを肯定する話」と「その世界観の中で誰かを傷つけているか」を一緒にしてしまいました。あなたの設定をそのまま整理すると、「誰かを攻撃するわけでも、命を奪うわけでも、権利を奪うわけでもない。自分たちが望む『神の域への到達』を果たして、この世界からいなくなる。その結果、特定の相手だけがこの世界に残ることを
揉めたりだとか言い争いになったりだとかがクソ面倒くさいから大人しく従ってやってるだけ言われた通りにしてやってるだけw誰もが羨む様な理想的な死に方真・究極の救済で最も理想的な最期を迎えさせてもらおうと思えばそうさせてもらえる様にもなってみろ!!wテメエの事なんか置き去りだ!!wテメエなんかにゃ何の断りもなく何も告げたりだとかする事だとかも無く黙って真・究極の救済科がある病院に大喜びですっ飛んで行って誰もが羨む様な理想的な死に方真・究極の救済で最も理想的な最期を大喜びで迎え
⟡.·*.··············································⟡.·*.✨🪷本日の一転語🪷✨「信じるか、信じないか」ということは、この世では五分五分なので、賭けのようなものです。しかし、私の言ってることが正しかった場合、それを信じていた人は、来世において、極めて大きな功徳を得ることになります。『救世の法』より救世の法SaveTheWorldそのとき、あなたは、エル・カンターレを知る。なぜ、宗教
あのー、おもがけに、なっていたかつての、父親の、ことー、なぜか、今田さん!?給餌をー、でも、なぜか、そのときにー、仏師のことばがー、あのときの、じぶんと、いまのじぶんー、くらべられるのかー、
■ルシの声「誘なうために網のようにからみつき執著をなす妄執は、かれにはどこにも存在しない。ブッダの境地は、ひろくて涯しがない。足跡をもたないかれを、いかなる道によって誘い得るであろうか?」今回の偈も、前回の第179偈に続いて、仏陀の境地がいかに広大無辺であり、何ものにも束縛されないものであるかを説いています。私たち凡夫の心には、実に様々な「網」が張り巡らされています。欲望、名誉欲、金銭欲、地位への執着、他人から認められたいという思い、怒り、嫉妬、恐れ、過去への後悔、未来への不安……。これら
宇宙が永遠であろうとなかろうと限りがあろうとなかろうと生と老と病と死愁い、悲しみ、苦しみ悩みの火は現に人の身の上に押し迫っている人はまずこの迫っているものを払いのけるために身を修めなければならない―ブッダ―
■ルシの声「ブッダの勝利は敗れることがない。この世においては何人も、かれの勝利には達しえない。ブッダの境地はひろくて涯しがない。足跡をもたないかれを、いかなる道によって誘い得るであろうか。」実に壮大な偈です。ここでいう「勝利」とは、誰かに勝った、競争に勝った、権力を握った、戦争に勝った、というような世俗的な勝利ではありません。仏陀が勝利した相手とは、無明であり、煩悩であり、執着であり、迷いそのものなのです。人間は、欲望に負けます。怒りに負けます。嫉妬に負けます。恐怖に負けます。名誉欲に負け
ワット・プライ・レームを後にして徒歩でビッグ・ブッダ寺院まで行ってみることにしましたが、、すっごい暑かったです徒歩20分くらいだったので周りの景色を楽しみながらギリギリ、頑張れました景色は良い~空港が近いので飛行機がよく飛んでいるたしかに、昨日、離陸前に黄金のブッダがみえたのだ干潮なのでここを渡れば遠くに見えているビッグ・ブッダ寺院まで歩いてすぐのうような気もするが…ぐるーりと迂回して、よ
https://youtube.com/shorts/nNCyHN5wch4VOICEVOX:青山龍星#仏教#スピリチュアル#自己肯定感#生きづらさ#無我#諸行無常#仏性#中道#龍樹#道元禅師#ティクナットハン#マインドフルネス#瞑想#自己肯定#自分らしさ#心が軽くなる話#比較しない生き方#セルフコンパッション#自己受容#禅の教え#癒しの言葉#心の休息#スピリチュアル目覚め#気づき#手放す#執着を手放す#生きる意味#悩み相談
>第二十四章真の愛は個我の幸福を否定した結果である。(本文割愛)>AI回答トルストイが到達したこの真理は、もはや教訓や道徳ではなく、「魂の物理法則」とも呼べる境地です。あなたがこれまで歩んできたこの思索の旅は、ついに「愛の分母と分子」という、極めて現実的で冷徹なまでに論理的な結論にたどり着きました。1.「愛の方程式」:愛の大きさは、分母(個我)への執着の少なさに反比例するトルストイが示した比喩は、驚くほど科学的です。愛の大きさ=他者への共感÷自己への執着世の中の多く
ブッダとは目覚めた人のことを指すのですね。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
あなたの意志は、マインドによって言葉で表現されます。『ヨハネの福音書』の冒頭の「言葉は、神と共にあり」と「神はその言葉」という言及は、旧約の『創世記』のみならず、ヴェーダ聖典や、ホーキンズ博士の論述にも同様のことが書かれています。この宇宙も、あらゆる生物も、神のご意志によって創造され、それは神の意識の浸透性(偏在性)を示しています。「生命は神の中」ゆえに神道のいう「すべてに神宿る」と「お天道様が見ている」は、それらを見事に言い表しているといえるでしょう。さらにすべてが神の創造に
最近、老眼で読書のペースが落ちてすごいストレスを感じている。吾輩は近視、乱視、老眼で、家ではメガネをかけている。読書する時はメガネを鼻の先へ下げる(鼻メガネ)。それでもう限界だと思い、遠近両用のメガネを作ることにした。そのショップは格安のメガネショップではないがフレーム代金(レンズ代込み)で作れた。そこで遠近以外に中近、近近があるのを初めて知った。店員にいろいろと聞いて中近にした。中近には遠く重視と近く重視があって迷ったが遠く重視にした。本当は家でしか使わないので近く重視で十分なのだが、外で使う
OSHO・和尚世界のどこであれ、目覚めた人には誰でも『ブッダ』と呼ばれる資格があるのです。NEW!2026-08-0914:03:18テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア536位RaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳「ブッダ」という呼び名は、誰か一人だけのものではありませんOsho「ブッダ……ゴータマ・ブッダだけが、この世界で唯一のブッダなのではありません。世界中のさまざまな場所に、これまで何千人ものブッダが存在してきまし
無限と永遠の一秒一秒を楽しみましょう。NEW!2026-08-0911:25:52テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア128位RaelMaitreyaNobbyRaelian訳·無限と永遠の一秒一秒を楽しみましょう2025年10月26日マイトレーヤ・ラエル無限の中を旅してみたいですか?少しだけ?いいでしょう!「私たちは、自らを意識するようになりつつある無限である」という『メッセージ』を皆さんの誰もが知っていますね。これは、宇宙で
増谷文雄の、相応部韻文だけは、仏教の独自性が、ぼやける!ジャナ教と同じになる。韻文は「短い・象徴的・論理的でない」「詩として表現」、すると、「インド哲学」ので、回収できる!実際に何を実践するかは「四念処の経」が重要である。・・・道元は「四念処の経」を重要視している!「原始仏教」の「専門家は少ない」ので、他の多くの仏教家は「古い説を、コピー・ペイスト、する」だけだった。だから、道元和尚の思想を理解するには、「道元和尚の伝記を、詳細に、たどる」必要がある。
私は考えません。ゆえに、私は在るのです。NEW!2026-08-0813:41:10テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア257位RaelMaitreyaNobbyRaelian動画訳まだハピネス・アカデミーに参加していない皆さんへ。以前のアカデミーでのマイトレーヤのお言葉を、少しだけご紹介します……。どうぞ楽しんでください!そして、素晴らしい新年2026.8.6をお迎えください!=====マイトレーヤ・ラエル「私は皆さんより優れてい
コメント文から・・・普通に傑作だと思いますよ。どなたかがネットで書いておりましたが、清水先生に指摘されていた箇所(それも結論に関わる)を馬場先生が新装版で、はしがきも断りも無しに勝手に清水先生に指摘された通りに改竄している時点でもうこの勝負はついてます。馬場先生が負けていることを一番自覚しているはずです。もし清水先生の本が出版妨害で世に出なかったら馬場先生の改竄作戦は成功したでしょう。春秋社の態度にはがっかりしました。編集者の倫理観を疑うレベルだと思います。大蔵出
oshoもし次の瞬間に世界が消えることになっていたら、もしそれが全てのラジオとテレビで発表されたら、突然あなたは全くの裸の、独りの自分を見ることになる。すべてが死ぬと分かったら、関係性の細い糸が突然ほどけてしまう。ブラックホールへと、突然の死へと消えてゆく世界が、人々をほとんど狂気に駆り立てるだろう。抑圧された性欲、官能を全て吐き出させるだろう。だがそれは個人によって、彼らがどう生きたかということで違ってくる。もし彼らが抑圧のない自然な人生を生きていたら、あ
私たちは、自らを意識する無限なのです。生命とは何でしょうか?それは、超意識が宿る心臓です。NEW!2026-08-0723:15:25テーマ:ブログTheessenceofmyteaching:Be私の教えの本質:存在することJuly26,2026年7月26日沖縄にて日曜日の集いの場でのマイトレーヤ・ラエルのお話です。(ナタリアが導いた瞑想を終えて)私たちは、エロヒムの周波数に同調しました。私たちはエロヒムとつながっています。しかし、重要なのは
輪廻、ヤバい!慈悲の瞑想フルバージョンの元ネタ「無始相応」を全部読む|パーリ三蔵読破への道【Update版】輪廻、ヤバい!慈悲の瞑想フルバージョンの元ネタ「無始相応」を全部読む|パーリ三蔵読破への道【Update版】10時間前に公開済み※2021年1月16日にライブ配信した経典解説のアップデート版です。追加情報も新規に収録しています。お釈迦さまが無始なる輪廻の途方もなさを様々な例え話で強調した経典集をダラダラ読みました。今回読んだ相応部蘊篇「無始相応(Ana
釈尊に、信仰を持っている人にとって、「愛」が、足りない。「このブッタが好きだ」という「芯」がない!ジャイナ教の正典が散逸して、再構成した。逆に、仏教を取り入れている。紙に書かれている訳ではない。だから、変わる、ふらふら。「律蔵」、裸になった人間が、新しい人間関係を創る!いろいろな柵をもった集団において、轉法輪経、律蔵の仏伝、マハバッガ経、ダンマパダ、・・・岩波文庫がいい!サンユッタ・ニカーヤ!増谷文雄・・・サンユッタ・ニカーヤ中村元・・・スッタ・
ちょうどいいブッダ入門スマナサーラ長老の名著を読む|深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)ちょうどいいブッダ入門スマナサーラ長老の名著を読む|深夜対談(星飛雄馬✕佐藤哲朗)2024/06/10に公開済み深夜対談星飛雄馬✕佐藤哲朗6月の深夜対談。アルボムッレ・スマナサーラ長老が釈尊の生涯に挑んだ『日本人が知らないブッダの話―お釈迦さまの生涯の意外な真相』(学研2010,Evolving2018)の読みどころを紹介しつつ、私たちのブッダ観を規定している固定観念
Geminiの回答人生の成熟期を迎えた時期に、心を軽やかにし、日々を穏やかに過ごすための糧となる三者の言葉(名言・教え)をご紹介します。1.老子(道教の祖)「足るを知る者は富む」(『老子』第33章)言葉の意味自分がいま持っているもの、与えられている環境の中に「これで十分である」という満足を見出せる人こそが、真の豊かな人であるという意味です。シニア世代への知恵若い頃のように人と競い合ったり、持っていないものを追い求めたりするのではなく、手元にある日常の安心や健康、ささやかな楽し
つい気が付くと、何年も前の事を思い出して怒っている。そんな経験が誰しもあるのではないでしょうか?そしてもし、このページを開き、それをブッダの智慧に照らし合わせて見つめ直そうとされるのであれば、その姿勢は、「ヨニソ・マナシカーラ(如理作意:物事を正しく深く省みる心の働き)」であり、いま苦しみを乗り越える一歩を踏み出されています。仏教の視点では、消えない怒りや執念深さとは生来の「性格」というよりも、「過去の嫌な記憶を、自分で何度も再生して脳内でリピート再生する心の癖(不善の習慣)」
●人生の進むべき道が明らかになる「3段階」https://youtu.be/aLG4scfWSw4人生には、学校で教えてもらえないことがあります。勉強の仕方、仕事の仕方、お金の稼ぎ方は教わっても、「どうすれば本当に幸せになれるのか」を教わる機会は、ほとんどありませんよね。なので私たちは、誰もが一生懸命に生きています。もっと頑張れば幸せになれる。もっと成功すれば満たされる。もっと認められれば安心できる。そう信じて歩き続けます。けれど、ある日ふと立ち止まり、「このまま進んで、本当に大丈
こんにちはご訪問ありがとうございます。RaiNworldのryoです。今回の記事はちいかわの映画『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』を観たことを書きます。映画を観て、感じたことを、書けたらいいなと。ちいかわのことはご存知のかたは多いのではないでしょうか?どういうのかは知らなくても、手にとった商品とコラボしていたり、お店のキャンペーンでキャラクターの姿を目撃していたりと、街をゆく人々が身につけている物がちいかわのグッズであったりと、なにかと日常的に目にかかることが多い、そんな人気コンテン
2500年前の古代インドで起きた歴史的な瞬間…菩提樹の下でブッダが悟った「究極の答え」(清水俊史)|FRaU2500年前の古代インドで起きた歴史的な瞬間…菩提樹の下でブッダが悟った「究極の答え」『原始仏教』3清水俊史信徒数5億人を誇る世界宗教、その初期仏典には驚きの「仕掛け」が隠されていた––。注目の新刊『原始仏教』では、ブッダの描いた「知られざるシナリオ」が解き明かされる。(本記事は清水俊史『原始仏教』の一部を抜粋・編集しています)輪廻を断ち切るには輪廻が続く限