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留学したことはありませんが、多くの外国人の先生の授業を受けました。最近、人生を振り返ることが増えて、気づいたことです。あれ、日本人あまりいない、と。外国語楽部英語学科なので、英米人はもちろんですが、いちばんの恩師はフランス人でした。フランス語の先生3人。よく書きますが、東京日仏学院のClaudeRichebourg先生が恩師ナンバーワン。ラテン語、ギリシャ語を本場のやり方で徹底的に鍛えられました。2、3年間ですが、1番力がついた気がします。大学では、MichelBruneau
波多野亮子物語〜ご縁が広がる螺旋構造〜第三章美しく伝えたい第20話「ご縁は、パリへ。」2023年12月。クリスマスパーティーで、クリストフルジャパンの社長に、パリで料理教室を開催することをご報告しました。「ぜひ応援させてください。」そう言ってくださり、パリ本店へご縁をつないでくださいました。そして2024年2月末、パリへ。フランス人のマダムフランソワーズのキッチンの料理教室の会場には、私も初めて目にする、発表されたばかりのピンクゴールドの「ムードアジア」が届いて
うちのジャンさん、ラーメン大好き。真の寿司好きがスーパーの冷たいパック寿司でも喜ぶように、真の女好きが女性の容姿年齢を問わないように、ジャンさんはインスタントでも大喜びする真のラーメン好き。このところジャンさんがアラームをセットしてでも見逃さないテレビ番組、それがNHKWORLDのラーメンジャパン。RAMENJAPAN|NHKWORLD-JAPANRamenisasavorycombinationofumami-packedbrothandperfectlyc
フランス語学習中のみなさん、翻訳アプリにイライラしてませんか?「Jet'aime」を「私はあなたを愛します」みたいな呪文みたいに訳されちゃって、微妙なニュアンスが消え失せた経験、ありません?それに、Google翻訳が勝手に丁寧なメールをタメ口(tu)に変えちゃって、相手の上司の顔が青くなった…なんてことも💀。ImmersiveTranslate-Next-GenAITranslator|BilingualWebsiteTranslation,PDF,VideoSu
オオテモリ地下でマドレーヌを売ってます。材料にこだわり、焼きたてのマドレーヌ種類も色々。ムッシュマドレーヌです。フランス人のかっこいいお兄様ふたり。すごく美味しいので、ぜひ!私は何度も買っています。21日は19時30分まで!
カール大帝―ヨーロッパの父(世界史リブレット人)Amazon(アマゾン)880〜3,452円ヨーロッパとゲルマン部族国家(文庫クセジュ)Amazon(アマゾン)1,320〜4,072円フランク史―一〇巻の歴史Amazon(アマゾン)4,200〜898,789円今日は「事実は小説より奇なり」のロニの実体験からの物語を少し紹介しますね。その前に、この物語に出てくるフランク王国を紹介します。★フランク王国とは?5世紀から9世紀にかけて西ヨーロッパを
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【日本賞賛】「フランス人をからかってるよね?日本はトイレにも神様がいるの?」フランスのTV番組で日本の神道特集が放送された結果、世界中に神道ブームが巻き起こった!?【海外の反応】海外の反応JAPAN
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産1864年にフランス人神父らが長崎の外国人居留地に建てた日本最古の教会です。正式名は「日本二十六聖殉教者聖堂」といい、豊臣秀吉の命で処刑された26人の聖人に捧げられており、天主堂の正面は、殉教の地である西坂の丘に向けてまっすぐ建てられています。1865年に、長崎・浦上の潜伏キリシタンが教会を訪れ、プティジャン神父に密かに信仰を告白しました。禁教令の中で250年以上信仰が守り抜かれていたこの「信徒発見」は、世界中に大きな驚きを与えました。長崎を代表す
昨夜はフランス・ニースから夫の知人がやってきましたクリスマスカードのやり取りは毎年しているけれど、実際に会うのは、なんと30年ぶりずっと、お一人様だったのが、数年前にパートナーが見つかったのことで、もちろん、そのパートナーも一緒でした最初はちょっと遠慮していたみたいだけれど、打ち解けだすと、やあ、二人ともしゃべる、しゃべるフランス人の話す英語はちょっとわかりにくいところもあったし、向こうもフランス語の単語を英語で何というのだっけ、と互いに相談してましたフランス人なの
先日、スーパーでやっていた沖縄フェア。この時期になるとよく見かける気もするけど、なんとなく覗いてしまいます。そこで見つけたのが沖縄そば。いやー、久しぶりに食べたいなー。沖縄にも久しく行ってないし、見ていたら余計に食べたくなってしまった。ということで買ってきました。サン食品さんのソーキそばソーキ付きそのまま冷蔵庫に入れていたら、後日それを見つけたお妻様。「あ、これ食べたい!」沖縄そばに反応するフランス人。そういえば以前沖縄に行った時も食べていたし、別に不思議なことでは
OnvamangerdessobassurlaNakasendō.今日はまるっとオフ。もったいないので、日帰りで行けるところと言えば・・・南木曾。午後から雨になるかもと思い、早めに出発。久しぶりに馬籠~妻籠を往復トレッキング🏔平日ながら、外国人グループや家族連れが結構来ていました。ランチはいつもの「音吉」で。山間の空気はヒンヤリと冷たくて気持ち良く、マイナスイオンたくさん頂きました☺レッスンの宣伝、大変失礼します。シェア、拡散、大歓迎です。NHK文化センター名古
皆さん!(^^)!前からある『沈没船ジョーク』ってご存じでしょうか。これは、国民性を端的に表したジョークの1つで、意外にも当たっていると有名です。まあ!よー表してますわぁ!(^^)!さて!(^^)!内容は!(^^)!世界各国の人々が乗った豪華客船が沈没しかかっています。しかし、乗客の数に比べて、脱出ボートの数は足りません。したがって、その船の船長は、乗客を海に飛び込ませようとしますが・・・どないやねん??船長が各国の人を飛び込ませるために放った言葉とは何でしょう?アメリカ人に対して・・・「
Bonjour*\(^o^)/*スペインからお届け中のAngelKAORIです💓フランスマダムが憧れる太陽が眩しいヴァカンスには絶好の場所!南仏〜スペインの地中海沿岸🇪🇸南仏からずーっと、地中海を西方面スペインに向かって車を走らせると、小さな港町ごとに文化も、食も、ファッションも、少しずつ変化していくから面白い。気候によって、食が違えば、暮らしも、ファッションも全て変わっていくもの。そんなここスペインカダケスに、ヴァカンスに来るフランス人や、バルセロナ方面から来るスペイン人達のファッシ
Pちゃんと出会っていなかったらこの美味しさを一生知ることはなかった…。【マラソン期間中最大100%ポイントバック】【楽天1位】かき氷器電動ふわふわ【特典付き2026年最新モデル】かきごおりバラ氷対応ミルク氷かき氷メーカー台湾風かき氷製氷カップ冷凍フルーツトフィー[Toffyコンパクト電動ふわふわかき氷器K-IS16]楽天市場
RIKAママ:海外で暮らしてみたら・・海外で暮らしてみたら・・海外で暮らしてみると起こる様々な出来事。憧れだけでは済まない現実の、厳しいトラブル満載の生活。海外生活のススメ。外国での育児。バイリンガル教育。国際結婚。離婚。親権問題。フランス文化。フランス人の国民性。外国から見た日本。外人は、日本をどう見ているのか?現在はパリ在住。rikakaigaiseikatsu.blogspot.com海外で暮らしてみると起こる様々な出来事。憧れだけでは済まない現実の、厳しいトラブル満載の
岸惠子さんが亡くなられたみたいですね93歳だったそうです上品で綺麗な方でしたね「男はつらいよ」のマドンナ役で寅さん役の渥美清さんとの絡み有りましたよねご主人がフランス人だったかな?でパリにお住まいでしたよねどちらで亡くなられたのでしょうか?自分が知る俳優さんや、タレントさんが亡くなるという事は私自身も歳をとったと言うことかな?御冥福をお祈りいたします
フランス人アカウントが日本の闇を知ってて草。https://t.co/2NTccmxD4S—ぽっぴんここ🇯🇵(@PoppinCoco3)2026年8月18日
今日はNHK‐BSで13:00から大脱走がOAされており、夏の甲子園ベスト8の花巻東ー横浜戦が行われていたにも関わらず途中からではあるが見てしまった。ベスト8でも屈指の好カードだったが5回表に横浜が5回表終了時点で5-0とし勝敗の行方はほぼ見えた事からチャンネルを替えると、ロジャーとマックが列車から降りたところをゲシュタポに見つかったのを見たアシュレー=ピットが自らを犠牲にして2人を逃がすシーンから見る事ができた。だからヒルツのバイクアクションやロジャーとマ
こんにちは。日本に一時帰国していましたが、昨日パリに帰ってきました。1ヶ月間クーラーのきいた快適な日本にいたのでパリが暑い!うちにはクーラーがない泣暑いのはあと数日かなぁ...なんて思いながら頑張って耐えています。日本から持って帰ってきた日本食材、衣服でリビングがぐっちゃぐちゃですが頑張って片付けないと...半年は日本食に困らないくらい持ち帰ってきました。そして帰ってきたパリの街ですが、バカンスにたくさんのパリジャンが出かけているので静まり返っています。
LesjambesàHigashiyamakoen,latêteencoreàDaNang…午前中がまるっとオフでしたので、ジョギングへ。走りながらも、頭の中はダナンの余韻でいっぱいです。35℃の中、ハードでしたがホントに楽しかったなと。そして、帰国して、改めて日本の良さも実感。行けるのなら、また行きたい☺レッスンの宣伝、大変失礼します。シェア、拡散、大歓迎です。NHK文化センター名古屋教室にて、以下の2講座を担当しています。7月期の生徒さん募集中です。ご
加賀乙彦氏の書籍を読んだのは本書が二作目。最初に手に取った『悪魔のささやき』は小説ではなく、犯罪心理に関する新書であった。レビューにも書いた通り、なかなか面白かった。一方で、同氏は精神科医から小説家に転身された方であり、やはり小説を読まねばならないと思い、同氏の代表作と思われる本作を読むことにした。巻末の著者自身のあとがきでは、主人公である日本人留学生コバヤシは必ずしも加賀氏本人ではないとの言及があるものの、『悪魔のささやき』に記載されていた本人の経歴を踏まえ
・8月10日付の出版。できたてほやほや・・。現在改築工事中の「三の丸収蔵館」も秋にはオープンするだろうから、いいタイミングの出版だ。国宝は全部で9件ある。保存状態が良く、すばらしい作品が多い。・「国宝」について見てみると、・・・第一章「貴族と寺社のお宝」で4件(伊藤若冲の「動植綵絵」、藤原定家筆の「更科日記」、小野道風の「屏風土代」、髙階隆兼の「春日権現験記絵」)、第二章「武家のお宝」で3件「蒙古襲来絵詞」、狩野永徳の「唐獅子図屏風」、藤原定信筆「金沢万葉集」)、第4章「天皇家に伝わっ
映画「パリところどころ」を鑑賞した、場所は神保町に新しくできたミニシアターのシネマリス、1965年、97分、仏、原題:Parisvupar...、監督・脚本:ジャン・ドゥーシェ、ジャン・ルーシュ、ジャン=ダニエル・ポレ、エリック・ロメール、ジャン=リュック・ゴダール、クロード・シャブロルの6人この映画は、ヌーベルバーグを代表する6人の監督が、それぞれパリの街を舞台に撮りあげた短編オムニバスパリに留学したアメリカ人女子学生とフランス人の恋の駆け引きを描いた「サンジェルマン・デ・
PremièreétapeauVietnam🤩お盆中はいかがお過ごしでしたか?昨日、帰国→今日からゆっくりと仕事が始まりました。今回の旅は、ベトナムのホイアン&ダナン8泊9日。連日35℃の中、ガンバっていろいろと巡ってきました。名古屋から直行便がないので、大韓航空で仁川で乗り換え、ダナン国際空港に着いたのが夜の10時半くらい。そこからタクシーでホイアンへ。ホイアンではナイトマーケットへ行きたかったので、2泊にしました。そう広くない町ですが、小さなお店やカフェがいろいろ、
昨日は余りにも狙ったレースが堅すぎカタスギ晋作でしたのでガックリ、、メイン3場でも2勝1敗赤字、、、他には狙わなかったレースで思わずヒットした様なレースが2レースぐらいそこそこの配当だったけど美味しさはない、、、そんな訳でも夜10時からのフランスドービルでの直線1600mの競馬ジャックルマロア賞普段は購入しない外国レースJRAさんは今年から外国レースの馬券発売を盛んにやるらしいのでどんな買い方が自分にあってるか検証したく日本馬2頭のワイド1点
フランス語には「Àlabourre」という、日常会話でとてもよく使われるくだけた表現があります。急いでいるときや遅れているときに、フランス人がよく口にする言い回しです。意味この表現は「遅れている」「遅刻する」「時間に間に合わない」という意味を表します。予定されていた時刻に到着できない、または何かに遅れている状況を表すときに使われます。この表現の語源ははっきりとは分かっていませんが、「急かす」「押し込む」という意味の«bourrer»という動詞に由来している可能性があると言われていま
アゴラ言論プラットフォームに、著書「フランス人の気楽な働き方、全力の休み方」(フォレスト出版)から、コラムが掲載されています。これがもう本当に面白くて、、、読みながら、声を出して笑いました~。クリームチーズの巻き寿司が~って、もうそこから面白い。この記事を書いてくださっている尾藤さんは、言葉の魔術師ですねぇ。ぜひ、読んでみてください。【アゴラ】尾藤克之:クリームチーズの巻き寿司を許せなかった私の話結論から言う。あのとき私は、ただの面倒な女だった。フランスの
こちらも、ヤフーニュース、プレジデントオンラインに載りました。同じく著書「フランス人の気楽な働き方、全力の休み方」(フォレスト出版)から。どうしてフランス人は、妊婦に席を譲るのか。妊婦に席を譲るのは、当たり前?当たり前ではない?状況次第?妊婦に席を譲ることに、理由を持たないフランス人たちについて、書きました。「妊婦に席を譲るべきか問題」が起きる日本とは大違い…フランスでは6人同時に席を立つ唯一つの理由公共交通機関では妊婦に席を譲るべきなのか。フランス在住14年で8人
ヤフーニュース、プレジデントオンラインに載っています。著書「フランス人の気楽な働き方、全力の休み方」(フォレスト出版)からです。「フランスの小学生は、鉛筆と消しゴムを使わない」というお話。え?じゃあ、何で書くの?答えは、ボールペンか万年筆。え?フランスの子ども達は、間違えないの?いえいえ、逆です。いっぱい間違えて、全部そのままにします。間違いだらけのノートが、私たちに与えてくれるもの。人生に、消しゴムはいらない。ぜひ読んでいただけると嬉しいです。