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↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいです今回はバルト三国旅行数日前の旦那くんとのマンハッタンデートについて久しぶりに食べたくなり以前も訪れたチベット料理がいただけるCafeHimalayaへ。『初体験!チベット料理を食べに行ってみた』↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいですマンハッタンデートの続き♡『ラブリー過ぎるカクテルとオイスターハッピーアワー』↑ブ…ameblo.jp蒸し暑い日はやっぱりビー
秋が始まります。10月のお休みは5日(月曜定休)12日(月曜祝日定休)19日(月曜定休)26日(月曜定休)です。1日はいつも通り氷室神社のお手伝い。後半から正倉院展も始まりますね、5日は東大寺転害会です。
シャトージャンギュイヨン2019¥2500@KISSHOシャトージャンギュイヨンフランスボルドー地区カベルネ・ソーヴィニヨン(たぶん)メルロー(たぶん)カベルネ・フラン(たぶん)12.5%カシス造り手さんのサイトドラゴンみたいなマークがあるので、間違いないと思うけど、ラベルに「JEANGUILLON」とあるのに、サイトは「VraiCaillou」なんでだろ~なんでだろ~日目2026/9/27お供は、かやくご飯、おひたし、野菜炒め、
さとです。遊びに来てくださりありがとうございます。過日のホームパーティー。ワインはこんなラインナップでした。パーティー用に購入したのは、泡と赤のみ。お客さまはワイン以外のお酒も召し上がるので今回は、すくなめの用意でした。※すみません、空です……。右のロゼ・スパークリングで乾杯。生産国:ポルトガル生産者:ジョアン・パト品種:マリアゴメス(フェルナン・ピレス)、バガポルトガルのワインは好きでよく購入します。この
以前からお知らせしていますとおり先週の振り替えで29日(火曜日)はお休みになります28日(月曜定休)と連休になりますのでまた30日(水曜日)より営業いたします。10月1日は氷室神社のお祭りです、今年もお手伝いに行きますよ~
本日のワインは産地:フランス国ボルドー、ブライユ・コテス品種:レッド・ブレンド銘柄:シャトー・デ・ラ・シャペル製造:ルク・シュウェイザー・ファミリー年代:2018年香り:全体的に円やかで整った、オークやカシスやダークベリーの果実の香りがございました。色:透明感の有る、ブラックベリーやブルーベリーのワインカラーがございました。味わい:全体的に、まとまりが有った味わいでございました。フランスワインらしい、ドライ目なのに円やかが有り、十分に熟したカシスやダー
ドメーヌ・ド・カスカヴェルコート・デュ・ヴァントゥ2005年アヴィニョンから東40km程、ヴォクリューズ山地近郊のメタミス村にある、2000年設立のワイナリー。オリヴィエ・バゲ氏とラファエル・トゥルーイエ氏が立ち上げ、有機栽培、コンクリートタンクを用い過度な抽出はせずに醸造φ(..)これはグルナッシュとシラー。プラム、ブルーベリー、ガリーグ、粉ミルク、野性味も残りつつ、良い熟成感。今良いな〜。ワイナリーは2011年に経営難でカラヴァンセライに売却(ネゴシアンに)、オリヴィエ氏はヴ
エクスプレッション・ド・サン・ゴーコート・ド・サン・モン1996年南西地方の協同組合プレイモンが造るブランドの一つ。VDQS時代のサン・モン。タナ70%、ピナンク20%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%。ステンレスタンクで発酵後、フレンチオーク樽で8ヶ月熟成。上品なボルドーかと思った。マルキドセイランサンモンキュヴェエクセレンス[2008]年パリ農業コンクール金賞受賞プレモン生産者協同醸造所(ヴィニョーブルガスコーニュ)元詰ロットナンバー入りVDQSサン
先月の尋常でない感動から、今月末の、既に予約している日まで待てず(笑)先日、再訪🇫🇷前菜、メイン、デセール、ワイン、、、其々、全てにおいて、ここまで大満足できるお店は本当に貴重で、スリージェさんにいらっしゃる他のお客様も、落ち着いた、とても素敵な方ばかりだなと👏この日は、1人のこともあり、前菜とメインはマダムにオススメをお伺いして👍🔸テット・ド・フロマージュグルビッシュソース食べる前から、香ばしいお肉の香り、豚肉のお顔の様々な部位の、カリッ、ふるふる、ほろほろ、、と
ラングロールタヴェルロゼ2024年元々は養蜂家であったエリック・ピュフェルリングが妻の家族の畑を引き継ぎ葡萄栽培を開始。協同組合に卸していたが、2002年に自社での醸造、ボトリングを始めた蔵元。現在は息子のティボーとジョヴァンニも参画。約12haの畑は有機栽培され醸造もナチュラル。これはグルナッシュ、サンソー、クレレット。円錐形の木製タンクでマセラシオン・カルボニック。古樽で8ヶ月程熟成。SO2無添加。淡い色、野苺、チェリー、アセロラ、タイムやセージ、飲み心地良く馴染む。
フランス・南ローヌ地方を代表する名門ワイナリー「ファミーユ・ペラン」。★今回は…「ファミーユ・ペラン」が1970年に立ち上げた、フランス語で「古い農家」を意味するワインブランド「ラ・ヴィエイユ・フェルム」の“スパークリングレゼルヴブリュット・ロゼ”…をいただきました。(^^♪********【ファミーユ・ペランとは?/サイトより引用】ファミーユ・ペランは、フランスの南ローヌ地方を代表する最高峰のワイナリーです。1909年に名門「シャトー・ド・ボーカステル」を購入して以来、5世代にわ
シャトー・ド・シャミリーメルキュレイクロ・ラ・ペリエール2024年17世紀にタレイラン・ペリゴール家の所有であった歴史あるシャトー。1820年代からデフォンテーヌ家が購入。現在はオーナーのヴェロニク・デフォンテーヌと息子のグザヴィエとアルノーが約30haの畑を管理しワインを醸造。クロ・ラ・ペリエールは村の中心部に位置する2.39haのモノポール。標高240m、東〜東南向きの石灰質土壌、樹齢は40〜70年程。コンクリートタンクで発酵、古樽で12ヶ月熟成、6ヶ月タンクで休ませてボト
さっぱりした白ワインが飲みたい!ボルドーの白、ソアーベ、甲州、ピノ・ブラン、ベルデホ、選択肢はいろいろ思いあたり、どれも大好きですが、特にロワール大好きな私はミュスカデなんです。(5月31日の記事も参照)大河ロワールの一番河口側の生産地、ナント地区にあります。地元では様々な魚介類とともに愛されています。ドメーヌ・サンマルタンは単一区画の畑だそうです。もちろん伝統のシュール・リー製法です。瓶の上部にSurLieの刻印がこの地の伝統ですね。輝くレモン色、軽やかなフルーツとミネラル、ハー
本日は月曜日ですが連休中なので営業いたします。美味しいワイン飲みにいらしてくださいませ。
ファッフェンハイムクレマン・ダルザスブリュットブラン・ド・ブランN.Vコルマールの南12km程にあるファッフェンハイム村の協同組合。1957年に設立され、150軒程の栽培農家が加盟。これはピノ・ブランとオーセロワのクレマン。洋梨、黄桃、リンゴの皮、泡立ち細かく優しい。落ち着く。【お買い物マラソンポイント2倍】シルヴァネールファッフェンハイム日本酒お酒ギフトプレゼント贈答贈り物おすすめ新潟熱燗冷酒辛口甘口お中元お歳暮正月父の日有名限定
18832023(理解不能!!)(1883はワインの名前、2023はヴィンテージ)¥2080-10%@ライフメゾン・シシェルフランスメルロー14%カシス日目2026/9/13お供は、ハンバーグ付け合せ度数低めの赤の方が合うとおもって、これにしました。ヨシ!つづく
皆様、おはようございますm(__)mフランスワインの試飲会にまだまだ全然わからないワインのこと今はまだ好きか好きじゃないか程度飲み続けることが大事毎月試飲会で勉強します
シャトー・カンボンボージョレ2023年1914年、第一次世界大戦中に男性が従軍する中で、女性が葡萄を植えワイン造りが始まった場所。1990年代に故マルセル・ラピエールとジャン・クロード・シャヌデが共同で取得し再興。約13haの畑を所有し、樹齢約50年程のガメイと少量のシャルドネが植わる。全房、大型のタンクでセミ・マセラシオン・カルボニック。伝統的な古い大樽で6〜9ヶ月熟成。SO2はボトリング時に少量添加。軽く潰した苺、フランボワーズ、スミレ、細かなタンニン、土、タンニンはサラサ
ドメーヌ・ド・サヴァニーコート・デュ・ジュラトゥルソー2022年ジュラ地方のラヴィニー村にあるワイナリー。1986年にクロード・ルーソロ・ペレイ氏が設立し、2002年からジュラ最大の生産者グループであるメゾン・デュ・ヴィニュロン社の傘下に。50ha弱の畑を所有し、様々なワインを醸造。このトゥルソーはステンレスタンクで発酵、主にステンレス、一部木樽を用い数ヶ月間熟成。色合い淡く綺麗なルビー色、チェリー、グロゼイユ、ドライハーブ、程良いタンニン。プールサールと一緒に飲んだけど、トゥ
シャトー・ド・ボーカステルシャトーヌフ・デュ・パプブラン2023年ボーカステルの名は、1549年にピエール・ド・ボーカステルがこの地の土地を購入した事に遡る事ができる。1909年にペラン家の2代目ピエール・ペランが所有権を取得しワイン造りを開始。1950年代から有機栽培を実践する先駆者。シャトーヌフに100ha、その他30haの畑を所有し、白葡萄の畑は7ha程。この白はルーサンヌ80%、グルナッシュ・ブラン15%、ピカルダン、クレレット、ブールブーラン計5%。30%はピエ
ルリッシュ・ファミーユ・ムーランアントル・テール・ヴィーニュ・エ...ピノ・ノワール100N.Vヴァレ・ド・ラ・マルヌのヴァンディエール村にある1966年から続く家族経営のRM。7haの畑を所有し、この村の葡萄を中心にワインを造る。これはピノ・ノワール100%で、2012〜2020年のソレラ原酒。原酒を熟成させブレンド、2022年2月にティラージュ、2025年7月デゴルジュマン。ドザージュ5g/L。リンゴ、グレープフルーツ、ライムピール、ナッツ、軽く砂鉄、酸化は心地良いスパイ
J.シャルパンティエキュヴェ・ピエール・アンリブリュットN.Vヴァレ・ド・ラ・マルヌのヴィレール・スー・シャティヨン村にある蔵元。1874年から葡萄栽培を行い、1946年からシャンパーニュを造るRM。これはムニエ100%、古樽で発酵&熟成、瓶内二次発酵し5年熟成。柑橘、枇杷、ナッツ、旨い。
ジ・ドゥヌジエールコート・デュ・ローヌ2023年ブルゴーニュにあるヴィニョーブル&ヴァン・ピカールの傘下(2003年から)で、北ローヌのコンドリューにある蔵元。2014年にブルゴーニュ出身の醸造家カロリーヌ・モロ女史が醸造責任者となり新体制に。これはシラー98%にグルナッシュ2%の赤。ステンレスタンクで全房発酵、毎日ルモンタージュとピジャージュ、12ヶ月熟成。ブルーベリー、カシス、スミレ、黒胡椒、黒糖、ガリーグ。わかりやすく勉強になるローヌ。上のクラスにはブルゴーニュでピノ・ノ
コマキチmiracleworkingmumこれまでに感謝です。これからもご一緒にGratefulforthejourneysofar.Lookingforwardtowhat'sahead,together.夫の実家+親戚と3軒ならんで隣居13年目16Personality:ENTJ-Aエノテカオンラインでワインを検索するのが日々の楽しみの一つでしてフランスローヌ(南ローヌ)地方のジゴンダス好きなんですよ~GIGONDAS
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!シャブリやモンラッシェという名前は、ワイン好きなら定番なのかも知れません。しかし、シャブリやモンラッシェと言っても、作り手や畑は様々で、名前が分かりづらいのがワインの難しさになっている気もします。今回飲んだのは「アミオ・ギイ・エ・フィスシャサーニュ・モンラッシェヴィエイユ・ヴィーニュブラン2016」という逸品です。カタカナで書くと呪文のように長いのですが、ひとつずつほどいていくと、ちゃんと意味があるんですよね。まず「アミオ・ギイ・エ・
ドメーヌ・ブレルアルザスモルスブラン2023年ストラスブールから西へ25km、モルスハイム村で7世代続く蔵元。9.5haの畑を管理し1970年代から自社で瓶詰め。この白はピノ・ブラン、シルヴァーナー、ミュスカ、ピノ・グリのブレンドで、村のワインとして日常的に親しまれていたスタイル。それぞれの葡萄をステンレスタンクで醸造しブレンド(昔は混醸だったらしい)。白桃、蜜リンゴ、洋梨、酵母感、華やかすぎず、ニュートラルすぎず、とても良いバランス。良き。そして突き指して左手負傷、握る
ジョゼフ・メロサンセールレ・ヴィーニュ・デュ・ロシェ2023年1513年から葡萄栽培を行い、500年以上続くサンセールの名門。1698年にはセザール・メロがルイ14世のワイン顧問に任命され、王宮に献上された歴史も持つ。約100haの畑を所有し、サンセール周辺、8つのAOCのワインを造るφ(..)レ・ヴィーニュ・デュ・ロシェは1.3haの単一区画。平均樹齢40年、シレックス土壌のソーヴィニヨン・ブラン。ステンレスタンクで醸造。白桃、シトラス、マンゴー、フリント、完成度の高い理想
シャトー・クレール・ミロン2022年メドック格付け第5級、1970年にバロン・フィリップ・ド・ロートシルト男爵が買収、分割されていた畑を買い戻しながら再建。ラベルは宝石で飾られた踊るカップル(16世紀のドイツ、金細工師の作品)で、ムートン内のワイン芸術博物館に所蔵されれいる工芸品が由来。43.6haの畑を所有、2/3が砂質砂利土壌、1/3が粘土石灰質土壌。手摘みされたカベルネ・ソーヴィニヨン59%、メルロ32%、カベルネ・フラン8%、カルメネール1%。収量37hl/ha。ス
ご覧いただきありがとうございます😊一日のご褒美にお酒を毎日飲んでいます。夏はビールワイン、焼酎は一年を通して。冬には焼酎やウイスキーのお湯割り。仕事から帰ってほっこりするひととき。ストレスが溜まってイライラしていてもお酒が心を和らげてくれる🥂今回はこちらギヨガリーグ赤●テンプラニーリョ70%●グルナッシュ20%●シラー10%フランスのワインです✨️ご存知の方多いかとは思いますが😊香り◎色◎スッキリしていてほんのり甘い◎牛肉のお料理にも鶏肉のお料理にも
創業1798年、200年以上の伝統を誇る由緒あるシャンパーニュ・メゾン「シャンパーニュ・ジャクソン」。今回は…「毎年1つだけ最高のものを」という哲学の下、2008年から造り始めたキュヴェ700シリーズの中から、「完璧とも言える健全な葡萄を収穫できた」とういう2018年VTの葡萄をベースに造り上げられた“キュヴェ・746”…をいただきました。(^^♪********【シャンパーニュ・ジャクソンとは?/サイトより引用】シャンパーニュ・ジャクソンは、クリュッグ、ボランジェと並び称されるシャ