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2024ビンテージの道産ワインは、出来が良いと確認できた試飲会!高アルコールのワインが多めの試飲会でした。2026年3月8日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2026年3月8日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲できます。今回
ポール・グロヴォーヌ・ロマネオー・コミュンヌ2022年ヴォーヌ・ロマネの名門一族、グロ家のアンヌ・グロが、2人の子供(ポールとジュリー)の為、2019年に立ち上げたネゴシアン部門。これはヴォーヌ・ロマネの東側、クロ・デ・レアに近い村名区画。叔母のコレット・グロから相続した畑。熟練のスタッフが手摘み、畑と醸造所で2度選果、100%除梗、低温浸漬、コンクリートタンクとステンレスタンクで発酵、新樽30%程で12〜16ヶ月熟成。フランボワーズ、アメリカンチェリー、スパイス、スミレ、良い熟
今回は…ローヌの新星として躍進する二人組、醸造ディレクターのランヴィエ氏とマネジメントからマーケティングを担うドーヴェルニュ氏が営むワイナリー「ドーヴェルニュ・ランヴィェ」の“リュベロン/ヴァン・グルマン・ルージュ”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ドーヴェルニュ・ランヴィエとは?/サイトより引用】2004年の設立ながら、リリースするワインがパーカー100点をはじめ軒並み高評価を獲得。ローヌの未来を切り拓いた存在としてフランス国内のプレスから賞賛を浴び、今や世界中
シャトー・ピュエシュ・オーラングドックテート・ド・ベリエ2023年1981年に創業者ジェラール・ブリュ氏がモンペリエの北東サント・ドレゼリーに土地を購入しスタートしたラングドックの蔵元。何もない荒地を開墾し、ワインを初めてリリースしたのは12年後、一からワイナリーを造り上げた。故ミシェル・ロランがコンサルタントを務めていた時期もあり、モダンで力強いスタイルが魅力。これは代表作で、ルーサンヌ、マルサンヌ、グルナッシュ・ブラン、ヴィオニエを使用。新樽を用いて10ヶ月熟成。マンダリン
モーポルゾン・ピノ・ノワール価格帯→500〜1000円品種→ピノ・ノワール産地→フランスペイドック購入場所→生鮮TOP渋味→⭐️⭐️⭐️✩✩酸味→⭐️⭐️⭐️✨️✩果実味→⭐️⭐️⭐️✨️✩オススメ度→⭐️⭐️⭐️✨️✩開栓直後は酸味が目立ち果実味の薄い味わいだったが、翌日になると果実味や香りが開いてバランスの良い味わいに。ラズベリーの酸味、干しプラムの果実味が合わさり口当たりは軽やかでありながら余韻はしっかり。アタックと余韻の変化が楽しめる味わい。
家飲みにちょうどいい一本|PATRIARCHEオーガニック・シャルドネPATRIARCHE(パトリアッシュ)オーガニックシャルドネおうちで気軽に楽しめる白ワインを探していて、今回はPATRIARCHE(パトリアッシュ)のオーガニック・シャルドネを選びました。PATRIARCHE(パトリアッシュ)は、シャルドネによる著名な白ワインの産地であるコート・ド・ボーヌのムルソー村に位置するワイナリーです。ボトルに書かれた「Depuis1780」ラベルにある「Depuis178
レ・ヴィニュロン・ド・ユラジュランソン・セック2023年南西地方の大規模な協同組合プロデュクトゥール・プレイモンがジュランソンの地元の生産者たちと共同で立ち上げたテロワール重視のプロジェクト。ピレネー山脈の麓であるこの地の歴史的な葡萄畑を調査し、土着品種で高品質のワインを造る。これはジュランソンの14の生産者と共に造る白。グロ・マンサン60%にプティ・マンサン40%。ステンレスタンクと木樽を併用して発酵、澱と共に12ヶ月間熟成。マンゴー、グァバ、オレンジピール、軽く蜜蝋、火打石。
ドメーヌ・ド・シャマンミネルヴォワオープン・ナウ2021年ミネルヴォワのトロッスでナチュラルなワインを造る蔵元。2007年からビオディナミを始め、2011年にデメテール認証を取得。馬や豚、羊、ハチなどと共に生物多様性を重視した栽培を実践。この赤はシラー60%にムールヴェードル40%。葡萄は破砕せず天然酵母を用いコンクリートタンクで発酵、一部ムールヴェードルは短期間マセラシオン・カルボニック、11ヶ月間熟成。軽い濾過、SO2は最小限。ブルーベリー、プラム、八角、シナモン、花火、
ルイ・モローシャブリグラン・クリュヴァルミュール2013年シャブリの北西ベーヌ村にある、1814年設立の蔵元。6世代続き、カリフォルニアで葡萄栽培、醸造学を修めたルイ・モロー氏が1994年から当主。グラン・クリュでは樽を使用した伝統的なアプローチで醸造。ステンレスタンクで発酵。果汁の約30〜40%をフレンチオークの小樽(古樽)で発酵。MLFも行う。樽熟成側では定期的にバトナージュし18ヶ月熟成してアッサンブラージュ。グレープフルーツ、シャブリらしいフリント、ヨード香、ナッ
20周年まで後一か月ほどになりましたので予約を受け付けようと思います。(すでに承ってる方もいますが)日時2026年7月12日(日曜日)14時~22時場所ワインバーセヴ会費お一人様5,000円(6リットルボトルのシャンパーニュ1杯と記念のグラス付き)お好きな時間にいらしてお好きな時間におかえりくださいお食事や飲み物はキャッシュオンにてご用意いたします特別なワインも開けますのでどうぞお楽しみに基本予約は不要ですが、いらっしゃる時間が決まっていればお知らせください
こんばんは😃今日は訳あって頂き物のこちらのワイン。世界三大貴腐ワインのひとつソーテルヌ。レシャルムドブルーステ2015ソーテルヌです。なぜコルクが開いてるかって?7月下旬にウチの親父がお泊まりした際に料理手伝うわと言ってクッキングワインと間違えて開封してしまったのですよ😱少しだけ液面が減っていましたが最上級の極甘口ワインは100年も耐えるとのことなので、これくらいなら大丈夫かな?と思い冷蔵庫で保管しておりました。というわけで本日いただこうと思います。こちらはボルドーソーテルヌ地区、ソーテルヌ
ドメーヌ・ド・サヴァニーコート・デュ・ジュラトゥルソー2022年ジュラ地方のラヴィニー村にあるワイナリー。1986年にクロード・ルーソロ・ペレイ氏が設立し、2002年からジュラ最大の生産者グループであるメゾン・デュ・ヴィニュロン社の傘下に。50ha弱の畑を所有し、様々なワインを醸造。このトゥルソーはステンレスタンクで発酵、主にステンレス、一部木樽を用い数ヶ月間熟成。色合い淡く綺麗なルビー色、チェリー、グロゼイユ、ドライハーブ、程良いタンニン。プールサールと一緒に飲んだけど、トゥ