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GWも残すところ僅かとなったこどもの日の今日、総勢8台のヨンフォアが前回の下見の際とは違う京都市内のローソンに午前8時に集結した。私以外は全員が大阪発であるにもかかわらずわざわざ京都市内に集合した理由は、往路に鯖街道こと国道367号が選ばれたからに他ならない。参加者は走行順にインテリアさん・Yさん・S木さん・サーボさん・トビさん・SOさん・Kennyさん・私で、SOさんは本日が初対面だ。さて、全員が揃って挨拶を済ませたら先ずは国道1号を北上し
さて今回はいよいよ取り付けである。先ずは仮組みをしてみて取り回しが困難だったり、他と干渉する部分がないかを確認する。エンジン側は少しだけ加工が必要だったが、事前に確認した上で対策を施しておいたので問題なし。ハンドル側はスイッチボックスは純正なので問題ないのだが、マスターシリンダーの先端が後付けの油温計と干渉してしまう。この油温計のステーは以前にシオハウスで購入したもので、F1用ハンドルとスピードメーターの隙間にきれい
お元氣様です♪朝ごはんは、ロースハム。めざましじゃんけん✊✌️✋ポイントが貯まり応募。熊本県産メロン🍈脳トレ33歳。昼ごはんは、市場調査を兼ねてスパイスカレー店へ。スパイスカレー🍛ふりかけたが、そんなに辛くはなかった。昼時ともあり5組のお客様が入店。30代から60代の一人の方とご夫婦40代、50代。道中、カワサキZ400FXが集合管をまとい走り去る。FXと言えば私が高校生の頃に乗っていた愛車。今では旧車ブームともあり、300万〜600万位。私たちの時代は、新車で50
前回わざわざ純正の左スイッチボックスを加工したぐらいなので、当然クラッチマスターも同様のコンセプトで選びたいところなのだが、そもそも我が愛車のブレーキマスターはキャリパーと共に某ホンダ車から他車流用されている上に、当該車種のクラッチはワイヤー式を採用しているため残念ながら候補とはならない。それにヨンフォアの純正ブレーキマスターであったとしても似たようなデザインのクラッチマスターを探すのは至難の業であろうから、今回のようなカスタムを行おうとした場合には左右とも同一メーカー
油圧クラッチ化するためには当然ハンドル側もマスターシリンダーへの交換が必要なのでワイヤー式のクラッチレバーはお役御免となるのだが、ヨンフォアの場合レバーホルダーが左側のスイッチボックスと一体式になっているため一筋縄では行かない。最も手っ取り早いのは他車流用や社外品への交換なのだが、片方だけ交換して左右のスイッチボックスのデザインがバラバラになるのは論外だし、両方とも交換するにしてもコストや見た目の問題もあるので思い切って純正品を加工してやることにした
ヨンフォアのクラッチは世間一般では「重いもの」と認識されており、それを改善するための社外パーツも後述の通り数種発売されていたりするのだが、私はこれまでのところノーマルのままで「やせ我慢」を続けている。しかしながら年齢を重ねるに従い、渋滞路や峠道のように頻繁なクラッチ操作を要求されるシーンでは握力が付いて行かなくなりつつあり、今更ながら対策の検討を始めることにした。お手軽なのはアゲインのマジッククラッチレバー+かBRCの軽クラ(R)あたりで、いずれも「てこの
シフトフィーリングが良くなったらクラッチが気になり、、、エンジンに熱が入ればクラッチの切れが悪くなる!感じ!現在はパワーレバー過去にBRCの軽クラにパワーレバーをつけてました(この組み合わせは構造上クラッチ切れが悪い)ちょいとノーマルレバーにやはり重い感じでぇ、軽クラを取り付けあんまり変わらない感じ、、、?暖機試走良いあと、フォークオイル交換後の感じは?オイル量を減らした分、柔らかくなったね!(乗りやすく)マンホール通過時、変わったストロークは53mm位いがったい
ガタガタのシフト周り変更後の調整色々調整したがシフトフィーリングが悪い、ギヤの入った感じがしない?ショートすぎる?FJ1200の物を付けるこれで試走全然良い!ブーツ移動、本締めかなり良いフィーリング!!!結局、FJ1200のチェンジ一式(調整ロットを短い物で)いがったいがった
シーヨン熊手管取り付け前(冬の間)に飾ってあるモリワキ管を一旦取り付けてましたたぶんJMCA後期かと?ジェントルな音です(ペラペラのフランジでヨシムラって言ってる物より本物なモリワキ)また飾りますいがったいがった
ほぼ毎年恒例となっている冬眠中の衝動買いなのだが、今年はかなり特殊な物を買ってしまった。袋に品名が書いてあるし、そもそもブログのタイトルにFCRと謳っているのでキャブのパーツであることはお判りいただけるとしても、どこに使われている物なのかすぐに答えられる方は意外に少ないのではないだろうか。ちなみに正解は下の写真の赤丸で囲った部分で、要はキャブ本体にスロットルワイヤーを固定するためのパーツある。別に壊れたわけでもないのに
少し前にたまたま立ち寄った書店で見つけた本。パッと見てCB?と思って手に取ったらキャブについての本だった(笑)我が愛車にもFCRが付いているので迷わず表紙買いし、パラパラっと開いた程度で放置してあったものを年末年始休暇を利用してゆっくり目を通すことにした。説明文によるとモーターマガジン社からかつて隔月刊行されていた『BikersStation』という雑誌に掲載された記事を中心に再構成したとのことである。
ワタスのシーヨンはチェンジペダルがガタガタですチェンジペダルの内側、ステップ側ロッドどちらも擦り減ってます(ペダル側が酷い)更にチェンジシャフト?がねじれていて?ポンチマークに合わせ取り付けるとクラッチカバーに当たり、最悪ペダルが外れる(過去に有り)新品のチェンジペダルを買えば良いのですが、貧乏なので他車種流用で安く、、、色々ヤフオクを眺めてますが、買って合わないとお金を捨てるので、、、マイバイクのFJ1200のチェンジペダルを合わせてみます?なんか行けそうなのでヤフオクで落札上F
おそらくは今シーズン最後になるであろうツーリングに誘われて、快晴の空のもと一気に冷え込んだ京都市内を朝7時に出発し第二京阪~京奈和道と走り継ぎ、もはや待ち合わせ場所として定着した感のある奈良県御所市のローソンに集合時間である9時の10分前に到着したら私がビリだった(汗)本日の参加者はS木さん・インテリアさん・サーボさん・トビさん・T原さん・T原さんのお友達のIさん・私・Kennyさんの8台で(走行順)、ヨンフォアが長期入院中のためXS750で来ていたKennyさ
ちゃんとした説明がなければ意味不明のタイトルに戸惑う方もおられるかも知れないが、車両を買い足した訳でも、借りた訳でも、ましてや乗り換えた訳でもないことを最初にお断りしておきたい(笑)さて、最近は南の方角ばかり走っていたので今日は久しぶりに西へ向かって見ようかと思う。先ずは西向きのコース定番の京都縦貫道千代川IC~国道372号を走り、丹波篠山市で国道173号へ、そこからはこれまた定番の県道300号~県道97号~県道69号と走り継いで春日ICから北近畿豊岡道へ
なんと2週続けての紀伊半島縦断ということで、体が(尻が)最後まで持つのかを心配しながら先週とは逆回りのコースを目指して午前8時半ごろに自宅を出発。そしてほぼノンストップのストイックな走りで国道169号から本日の目的地へと向かう分岐点までやって来た。ここから先は舗装こそ比較的きれいなものの、狭くて落石だらけの道を約15kmに渡ってひたすら上って行くことになる。山道を走り始めてそれほど経たない場所で、気付かずに通過することは有り得ない
FJ1200に続いてこちらもオイル交換だけオイル受けセッティングドレンボルトから全く汚れてない?ストロークが少ないので、穴塞がっている?(フルOHは2016年)約1年前にアゲイン強化スプリング入れて、オイル新品走行距離は1500km位とりあえず、オイル入れる交換時のオイル量は140から150cc(シオハウス様データ)少な目に135cc入れる寒いので試走は、、、いがったいがった
半年振りのソロツーリング、そして1年振りの紀伊半島である。今回のコースは約1年前に走った時とほぼ逆回りなので、手抜きのように見えなくもないがタイトルは順番を入れ替えるだけということにさせて貰った(笑)かなりの距離を走る割には遅めの午前9時ごろに京都市内を出発、第二京阪~京奈和道~国道168号と走って最初にやって来たのは道の駅「吉野路大塔」。山間の道の駅ということもあり駐車場がかなり狭いため順番待ちの車でごった返していたが、バイク1
この前のラストラン後、軽く洗車してたらテールランプ一体がグラグラ?原因はテールレンズを止めてるボルトがユルユル更に1本無くなっていた※過去に馬鹿力で締めてヒビ割れさせた、ウインカーテールなどネットでも売ってますが、市内のボルト屋へM4首下55直ぐに見つかり、予備も考え2本購入値段にビックリ2本で29円早速取り付け、優しく安くていがったいがった
先輩からのお誘いでラストラン待ち合わせ場所に8時集合当然ですが絶対に遅れられないので25分前に到着、先輩を待ちます集合5分前に先輩到着、何やら問題が!ショートスタンドの調整ボルトが無くなっていて、スタンドをかけれない、、、と!(おれが取付た物、反省)目的地の田沢湖方面のホームセンターでボルトを買う事に!角館コメリここで取付んで、目的地変更して105号大覚野峠を攻める事にせめて、せめて阿仁の道の駅ここから途中給油して二ツ井の道の駅へ川を眺めながら遅めの昼飯この後、我が家に
CB400Fおっちゃんが子どもの頃から馴れ親しんでる呼び名はフォーワン純正のエキパイからサイレンサーへ流れるようなラインかっちょええよね何年か毎に欲しくなります絶版中古車のなかでは優等生みたいな価格帯やったんよねそれが近年数百万円って庶民には手が届かへん高嶺の花になってしもてるわどないやねんおっちゃん的には青いタンクで低いハンドルが好きやねん乗ったら遅いんやけどなかっこよければ
帰りのフェリー乗り場に着いたところでこの旅の話題は終わりにしようと思っていたのだが、私自身がいまいちしっくり来ないので追記をしておこうと思う。今回を逃すと年内の再集結は無理という状況の中で、天候や道路事情に大きな不安を抱えながらも強行したツーリングであったが、終わってみれば最高の結果となった。ケニーロード西側の展望台で休憩していた時に光雄さんが話しておられたのだが、先に別れた方々が土砂降りの雨に遭われたらしいとのことだったし、帰り道に湯布院の辺りを通過して
たった1日で回ったとは思えないぐらい濃密なツーリングもこの別府フェリーターミナルがゴールとなる。心配された雨も、復路の湯布院でシールドに雨粒らしきものが数滴ついた程度で済んだし、事故やマシントラブルもなく無事にゴールすることが出来た。もちろん下船して帰宅するまで油断は禁物だが、とりあえずは一安心と言ったところだ。コース設定と先導を務めていただいた光雄さんには本当に感謝の気持ちしかない。また三愛レストハウスまでの案内を
全国屈指の絶景を誇るミルクロードを走ってやって来たのは大観峰、今回のツーリングもいよいよここが最後の目的地である。ここでは関西勢4人並んで愛車と共に記念撮影をしてもらった。どれが誰なのかは今更解説の必要もないだろう(笑)さて大観峰を出た後は起点の三愛レストハウスへと戻り、そこで九州勢に別れを告げて4人に戻った我々は別府フェリーターミナルを目指すことになる。
走りを堪能しまくったあとは道の駅大津の中にある「よかよか」という屋号の店で遅めの昼食を摂ることにする。ステーキと最後まで悩んだのだが、やはり看板メニューのあか牛丼をいただくことにした。お味の方はあっさりとしており、大変美味しゅうございました。またこの道の駅にはオートバイ神社というエリアがあったのだが、残念ながらお参りはしなかったのでその実態は不明である。
冒頭でも触れたが(というか力説していたが)今回のツーリングの目玉とも言える場所へと遂にやって来た!通行止めである状況は変わらなかったが、完全に閉じているわけでもなく、また対向車もやって来るので自己責任ということで判断させていただき、ガンガンと行く前方車両に大きく引き離されながらも私自身は慎重な運転に徹して通行させてもらった。このケニーロードにはその両端に展望台があり、どちらにも看板が設置されているのだが、特に東側の展望台の看板
この辺りになってくると最早どこをどう走ったのかさっぱり判らないままに必死で前を追いかけて辿り着いたのが阿蘇ライダーズベースという名の施設。RVFが置いてあったりケニー・ロバーツ氏の手形が飾ってあったりした。何のための施設なのかは今一つ良く判らなかったが、キングケニーの手形とサインを見られただけでも来た価値があったと言えよう。
合流して最初に向かったのは草千里という人気の観光スポット。実はここはライダーの聖地でもあって、なんと10年に1回というイベントが開催される場所としてもよく知られている。その様子はNHKのドキュメント72時間という番組でも取り上げられたりもしていた。草千里を出たらすぐ近くのヘリポートの奥でバイクを一列に並べて記念撮影。横に長すぎるので全部を入れると1台1台が小さくなってしまうため光雄さんが撮影した動
正式には瀬の本レストハウスと言うのだが、今でも改名前の三愛レストハウスで呼ぶ人の方が多いようだ。ここでは顔の広いインテリアさんの知り合いの、これまた顔の広い九州の有名なヨンフォア乗りの光雄さんという方と待ち合わせをしていて、ここから先の先導を務めていただくことになっている。事前にコース選定から下見までしていただいた上にインスタで今回の告知までされており、一体どれ位の台数が集まるのか内心ドキドキしていたのだが…到着してみ
展望台と名が付いてはいるものの、路肩が少し広くなっているだけの待避所みたいな場所なのだが、景色は本当に最高で止まる価値は十分にあると思う。ただしコーナーの途中にあるので出入りするのはもちろん通過する際にも注意が必要なのでご記憶願いたい。
やまなみハイウェイを激走してやって来たのは、このコースでもっとも有名な撮影スポットと言っても過言ではないこの場所だ。到着時には先客もいたが、行列が出来ている程ではなくすぐに撮影することが出来た。ただ、この場所で良い写真を撮ろうとすると道の真ん中でカメラを構えることにも成り得るのでご注意願いたい(笑)ちなみに動画の最後に我々が停車するために減速している際に前方に写っている車には男性が1人乗っていたのだが、この後「写真撮らせてもら