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5/18太陽Hα像&可視光像/可視光黒点は4436,4438,4439,4440,4441群と無番号新黒点2群で7群。ダークフィラメントは南東縁、中央北中緯度帯、中央やや南西寄りにそれぞれ長く濃い影。前回より少し大人しくなった気もするが、東縁のプロミネンス群は健在。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)↓【データ】2026年5月18日9時48分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter12.50ms.SER)/CORONADOSolarMax
5/17太陽Hα像&可視光像/可視光黒点は4436,4438,4439,4440,4441群と無番号新黒点1群で6群に増加。少し持ち直したか?。4441群の上(北)のダークフィラメント影は健在。それよりも、特に東縁のプロミネンスが変化に飛んでいて、噴出物が浮遊したもの、横に広がるもの、明るいものなど盛況で楽しめた。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)↓【データ】2026年5月17日9時22分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter11.50
こんにちは3Dプリンターにはまって毎日何かしら作っていますアタスが使っている機種BambuLabA1miniってやつなんですけど、初心者向けでとても使いやすいですBambuLabA1mini3Dプリンター、組立簡単、500mm/s高速高精度、全自動キャリブレーション&流量補正、静音造形(<48dB)FDM3Dプリンター、初心者向け、家庭用、日本語UI対応、造形サイズ:180*180*180mm³Amazon(アマゾン)
5/16太陽Hα像&可視光像/可視光黒点は4435,4436,4438群と東縁の無番号新黒点1群で4群←寂しい印象。待望の東縁に新黒点現れるも小さい→今後に期待。この群と4436群の間の濃いダークフィラメント影は健在。他にも数本。周縁のプロミネンスでは東縁8時方向の噴出も健在で東縁は賑やかだった。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)↓【データ】2026年5月16日9時8分(60fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter14.50ms.SER)/CO
夏至に近づくにつれて、日増しに太陽高度が上がってきました。本日の撮影は、お昼近くになったため南中高度に近く、経緯台の高度計は73度を指していました。感覚的には、ほぼ真上に太陽がある感じです。頬を射す日光は厳しく、短時間でも日焼けで顔が火照ってしまうほどで、夕刻になっても赤面状態です。東縁のプロミネンスや中央付近の活発な活動を示す黒点群、その周辺のプラージュなどが目に留まります。中でも本日注目したのは、黒点画像で中央付近に見える黒点群の下に、人型のようなモヤっとした黒い模様が
5/15太陽Hα像&可視光像。午前中は雲量多く観察諦め、昼、青空広がり出したので観察。/可視光黒点は4435,4436,4438群で3群に減り少し寂しくなった印象。4436群に続く群がなかなか登場しないものの、同群東に濃いダークフィラメント影が続いていた。周縁のプロミネンスでは東縁8時方向の噴出が目に留まった。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)↓【データ】2026年5月15日12時29分(60fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter12.00m
5/14太陽Hα像&可視光像/可視光黒点は4433,4435,4436,4438群で4群。この中で一番目立つのは中央に近づきつつある4436群で、活動域やダークフィラメントも目についた。周縁のプロミネンスでは東縁7時半方向の2本の噴出が目に留まった。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)↓【データ】2026年5月14日9時57分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter13.50ms.SER)/CORONADOSolarMaxII60(fl=
少し前に久しぶりに3Dプリンタで作りたいものがあったので、CADでデザインして印刷したら全て失敗。積層定着せずにサポートが剥がれたり、積層がカスカスになったりで形になりませんでした。3Dプリンタはにわかで始めたのでそれほど詳しくもないものの、フィラメントが湿度管理が必要なことは知っていました。ただ、どの程度の期間で駄目になるのかは気にしていなかったので、フィラメントはそのまま本体にぶら下げたまま、近くに乾燥剤を置いていただけの雑な管理をしていたのが原因だったようです。確かに印刷時にパチパチと
青空なのですが、高層に雲が拡がり、かなり寝ぼけた太陽撮影になりました。黒点もコントラストが低く、中央の大きなものと、西側(画面左)に小さな2群、合計3群ほどしか確認できませんでした。大規模ではありませんが、プロミネンスの存在や、ダークフィラメント、プラージュなどの活動状況を観察することができました。太陽面(Hα光)11:06露光:1/80秒👆上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタロン調整・可視光に近い)11:04露光:1/160秒●上掲
こんにちは今日も朝から我が家にお迎えした鳥ちゃんはせっせと子育てしていましたかわゆい本日はジムに行ってきましたいつもはプログラム前に30分?20分?くらいマシーンをやってからプログラムという流れにしていますでも、今日は家を出るのが遅くしかも水筒忘れたので水を調達するのに時間がかかりマシーンやらずにUBAUNDやりましたトランポリンの上で激しく動くエクササイズです全く体が動かないえ???なんで?と思うほどバテるのも早
電動ドリル用簡易フィラメント巻き替え機。
5/13太陽Hα像&可視光像/可視光黒点は4432,4433,4435,4436群と無番号新黒点1群で5群。東縁7時半方向と10時方向のプロミネンス噴出が本体へダークフィラメント影となって回り込んでいる。南西縁、午前8時半の観察では大した噴出なかったのが約3時間後には明るい噴出があり、数分で変化している事を確認。↓Hα像(ASI178MM→疑似カラー)【データ】2026年5月13日8時32分(60fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter15.00ms
清々しい青空が拡がり、久々に雲を気にせず太陽撮影を楽しみました。昨日に引き続き、光球面西縁(画面左側)のプロミネンスとフレア爆発の拡大画像を掲載しました。※全球撮影の画像を編集で拡大トリミングしました。約24時間の太陽の自転分、それぞれの現象の見かけの場所が移動したほか、活動状況の変化なども分かります。フレア爆発を起こしている黒点群は、本日も小さな黒点が多数分布し、活発な活動を呈していることが分かります。その他、ダークフィラメント、プラージュ、黒点など太陽の活動状況を観
先日の事。K1Cのノズルクリーナーが、ボロボロになってしまい有志データーにて複製しようと…TPU使いたいんで、外部スプールを接続。フィラメントを流す場所がわからん…www先に、プリンター側にインプットさせ…こんな表示出来るなら、バッファーの前からとバッファー2番に接続。何回やっても、ノズルに送り込めない。フィラメントが柔らかいから、最初はエクストルーダー滑ってるのさえ分からんかったwwwで、考えたさ…先週、エクストルーダーが滑った原因
周期的に天候が変わり、陽が射せば暖かですが、朝夕になると冷え込むなど、これでは身体も順応しきれず、体調を崩してしまいます。くれぐれも、ご自愛を!今朝は朝から青空が拡がり、撮影は午前中に行ったのですが、通院などで時間が取れず、この時間となってしまいました。光球面西縁(画面左側)のプロミネンスとフレア爆発が目に留まり、拡大撮影した画像を掲載しました。フレア爆発を起こしている黒点群は、小さな黒点がたくさん見られ、活発な活動を呈していることが見てとれます。その他にも、多くの黒点
ここのところ天候が周期的に変わっており、本日は直射日光を浴びると汗ばむほどの陽気でした。シーイングが悪く、薄雲も多少かかっていましたが、太陽撮影を楽しむことができました。目に留まるようなプロミネンスは見られませんが、活発な活動を呈する黒点群や小規模なフレア爆発、ダークフィラメント、プラージュなどが見られました。太陽面(Hα光)10:49露光:1/125秒👆上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタロン調整・可視光に近い)10:50露光:1/
ミクロな世界で登場したマイクロチューブルについてさらっとでてきましたが、一体何者なのか?『動きの調整をする神経伝達物質のもっとミクロな世界』さらに奥深い世界へようこそ。私たちが「意図した通りに体が動く」という現象の裏側には、単なる化学物質の放出を超えた、驚くべき仕組みが隠さ…ameblo.jpマイクロチューブル(微小管)は、細胞の形を維持したり、物質を運んだりするための「細胞内のレール」や「骨組み」のような役割を果たす管状の構造物です。細胞骨格を構成する3つの主要な要素(微小管、
ゴールデンウィーク中に制作したフィギア、ボックス📦等。これだけ作ってもフィラメントはまだまだ余ってる。
あかりって大事だと気づいた日。キッチンカウンターの上の照明器具がなくなってしばらくないままで過ごしていました。キッチンのコンロのほうには照明があるのでそれでなんとかなるかーと思って様子を見てました。でもやっぱりカウンター上に照明あった方が、見た目にもテンションあがるしなー!と思い購入!届いて、取り付けたらきゃー!やっぱりテンションあがる(笑)しかも、前のより明るい。夜になってライトつけたら明るくて、気分がほんわか♡その時、はじめてあかりって大事なんやー!と
メンテ備忘録で。。SR400ミーティングへ行く時、小河内ダム周辺のトンネルで、ロービームが切れている事を発見。運悪く、トンネル内で対向からパンダ号が来て不灯で停められないか?少し不安が。。。。でも、いのっちSRは明るい自作ポジションライトがあるので『SRにもポジションランプを。。。』先週日曜日、SR400にもポジションランプを、夜走行中にヘッドライトが切れた時、原因によってはハイビーム側にしても直ぐ切れる事が有り、対向の右直車との危険回避…ameblo.j
こんにちはみなさまGW最終日何してますか?アタスは最終日も家で、まったり過ごしますHeyGenというサイトご存知ですか?海外のサイトで画像からAiの動画を作成できます何を思ったか、しゃべれない娘の写真を使ってAi動画作ってみましためっちゃリアル見てはいけないものを見てしまった感覚でゾワゾワしました娘にも見せてみましたが、10秒くらいの短い動画ですが喜んで何度も繰り返しみていましたなんだか切ないお遊びにしては刺激が強かったです
(記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)##白熱電球が語る、お茶の間の数十年皆様の家の片隅で、静かにオレンジ色の光を灯し続けてきた白熱電球。今ではLEDへの切り替えが進み、その姿を見ることも少なくなりました。しかし、もし電球に「心」があったなら、そのフィラメントの中には数え切れないほどの家族の記憶が刻まれているはずです。「あの日、お孫さんが初めて歩いた時の驚きも、受験勉強で夜更かしをした静かな夜も、私はすべて特等席で見守ってきました」そんな独り言が聞こえてきそう
昨夜の雨もあがり、朝からの青空の下、太陽撮影を楽しみました。昨日に引き続き、小規模ではありますが、光球面から炎のように立ち上がるプロミネンスの拡大・トリミング画像を掲載しました。プロミネンスの他にも、太陽面の赤道を中心とする活動帯を中心に、多くの黒点群やダークフィラメント、プラージュなどが見られました。太陽面(Hα光)8:42露光:1/125秒👆👇プロミネンス・拡大トリミング8:44露光:1/100秒上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタ
フィラメント2002年3月23日公開れた家族の再生をテーマに、写真館を営む一家の行き場のない愛と孤独を透明感のある映像で描く。あらすじ3年前、ビルの谷間を鳥のように飛んだと言う伝説を持つ今日太は、26歳になっても定職に就かず、卓爾やその彼女・林檎と街をふらつく毎日を送っている。そんな彼が唯一義務と感じているのは、出戻りで夢遊病の妹・明日美を守ることだ。ある日、10年前に若い男と駆け落ちした母・加子がフラリと戻って来た。今日太は彼女の無責任さに怒りをぶつけるが、喫茶店兼写真館を営む女装癖の
毎度3Dプリンターでいろいろ造形するオッサン以前作って家族に「おおおおお」と言わしめた逸品調子こいてこんなの狙う茶色系のフィラメントは持ってないので追加で購入し帽子部分はペイントマーカーダイソーさん首輪と腕輪のグレーがダイソーになかったので楽天でポチリこれだけ色があれば今後もなんとかなるじゃろ届いたので開封早速塗ろうとしたらあれ、あれれれホワイトが10本商品写真を見て説明文を読まずにポチったおっさん
5/2太陽Hα&可視光像。朝からよく晴れるも作業日と重なり昼休みに観察。/可視光黒点は4420,4423,4424,4425,4428,4429群と無番号新黒点3群で9群。前日と見た目大差なし。4429群東の無番号新黒点が発達傾向かも?。北東側の長いダークフィラメント影は健在。その西、中央付近の4425群周囲の活動域が目につき、周縁の紅炎では西4時方向の噴出が目立った。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年5月2日12時15分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain
未明までの春の嵐も静まり、朝から青空が拡がりました。春霞で視程も悪く、薄雲がかかった状態でしたが、太陽撮影を楽しむことができました。早五月。季節も進み、夏至に向かって太陽が高くなってきています。陽の光も強く、シーイングが安定していたことから、薄雲越しではありますが、比較的コントラストの良い画像が得られました。小規模ですが、プロミネンスやダークフィラメント、黒点群周辺を中心に、小規模なフレア爆発やプラージュなどを撮影することができました。黒点の画像においても、前回よ
5/1太陽Hα&可視光像。雲の動きが高さによりばらばら。晴れ間あれど小雨降るなど観察不能と思っていたら昼過ぎて雲の切れ間から何とか観察できた。/可視光黒点は4420,4423,4424,4425,4428,4429群と無番号新黒点2群で8群。多くは西側に回り始めているが、東に4429群と無番号新黒点1群あり今後成長して欲しいもの。北東側から中央にかけて長いダークフィラメント影。周縁の紅炎に目立つのは無いものの、東縁にループの片方だけが残ったような噴出を確認。/4月の観察日数20日で、7割にあと1
直熱三極管のPP(プッシュブル)アンプは人気があります。残留ノイズ値低減の為には、出力管のヒーター配線をそれぞれ独立化させて(4本独立化)、個別にハムバランサーを間にかませて調整すると(ハムバランサー4個必要)、間違いなく残留ノイズ値がかなり下がります。そういう先駆者の方々の実例は多いものです。但し、4個のハムバランサーで残留ノイズ値が最小になるように調整すると、なんと「歪率」がかなり悪化(3倍)するパターンもまたあるようです!その方曰く、直熱三極管PPアンプでは
雲間から陽は射すのですが、空全体に薄雲がかかり、これを避けるのは難しい状況でした。上空は風も強いようで、シーイングが悪く、太陽面を足早に薄雲が流れていくのが見えていました。できる限り雲が薄くなり、全体が均一に露光できる瞬間を待ってシャッターを切りました。黒点の画像では、薄雲が処理切れず薄く写ってしまいましたが、これでも本日のベストショットです。昨日よりさらにコントラストが低く、寝ぼけた画像ではありますが、プロミネンスやダークフィラメント、活発な活動を示す黒点群周辺を中心に