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現在使用している3Dプリンター「BambuLabP1SCombo」でTPUフィラメントを使うためにスプールローラー付きドライケースを使っているのですが、ちょっと思いついたことがあってスプールローラーを自作してみました。参考リンク:『3Dプリンター・BambuLabP1SComboでTPUフィラメントを使う』ANYCUBICKobra2の故障をきっかけに導入した「BambuLabP1SCombo」ですが、思いも寄らない弱点がありました。BambuLab…ameblo.j
「一度ナチュラルガットを使ったら、もうポリエステルには戻れない…」「でも、値上げで1張り1万円近くするし、雨の日が怖すぎる!」テニス沼にハマるほど、この「ナチュラルのジレンマ」に悩みますよね。こんにちは!テニスギアを愛しすぎるブロガーです。結論から言います。高いナチュラルガットを無理して使い続ける必要はありません。今の技術は凄まじいです。高価な天然素材(ナチュラル)の代わりに開発された「ナイロンマルチフィラメント」の中に、ナチュラルの性能に肉薄する「神ガット」が存在するからです。今
最近購入したフィラメントは兎に角油分の流出が多くてほとほと困っています。こんな感じで印刷物の跡がクッキリ残る程です。可能な限りドライヤーを掛けてはいますが、本来開封したてのフィラメントなら不要の筈ですし、四六時中エアコンを付けているので乾燥する事はあっても湿気るのはあまり考えられません。最近で一番影響を受けた印刷物がショッピングバッグ風紙袋。元々全体的に薄いので、溜まった油分で底面が半透明かつぺにゃぺにゃになっています。実際端の方は壊滅的で、ギリギリサイズの自作SKADISを印刷すると
以前印刷した手動フィラメント交換器。何度印刷しても失敗するので諦めたトップマウントの手動フィラメント交換器。まぁこの時点で「改造してトップマウントにした方がドライヤーから供給しやすいよね」とは思っていました。決定打は先日付けた追加ファン。フィラメントカッター側にケーブル誘導用部品が付きます。そう、手動フィラメント交換器の保持部品も同位置に出っ張っており、双方で狭い空間を使った結果、干渉してフィラメントカッターのボタンが押しきれず作動不能になってしまいます。良いきっかけが出来たので、予
最近じわじわ人気の「3Dペン」。気になるのが…「100均で買えたら一番助かる!!」これ、ママの本音じゃないですか?(笑)私も最初、「ダイソーとかにあったら最高なんだけど…」と思って、がっつり調べてみました。結論:100均には3Dペンは売ってないダイソー・セリア・キャンドゥを中心にチェックしたんですが、3Dペンそのものは100円ショップでは販売なし。最新の工作グッズも増えてるから「もしかして…!」と期待したんですが、残念…🥲3Dペンはどこで買えるの?3Dペンが買えるのは、主
無いと困る物から有ると助かる物まで、初めての3Dプリンターは奥深くて面白いです。なにより自分で作れる事が新鮮です。----------------------------------------5kg位なので取立てて重い訳ではありませんが、接地面より可動部が出っ張っているので地味に持ちにくい構造です。持つとなると固定されている縦軸がベスト。事実、何の気無しに掴んでました(笑)みんなここを掴む様で、各種キャリングハンドルがありました。そのうちの一つを印刷してみました。いやぁ、こんな
こんにちは。Yukiです。今回はシリカゲルを入れるケースを作ったのでそのことを書いておこうと思います。P2SとA1の比較もしました。箱の大きさの選定今回はダイソーで売られている5.5L密閉容器の底にケースを置き、その上にフィラメントをおいても蓋が閉まるような大きさで設計します。あまり大きくしても良くないと思ったので、そこに4つ同じフィラメントケースを置けるようにもしました。(実際に組み上げて、おいた様子)モデリング今回はAmazonでよく売られ
「3Dプリンターに興味はあるけど、設定が難しそう」「機械音痴だし、本格的なのは値段も高くて失敗したくない」そんな初心者の悩みをすべて解決してくれる、まさに「革命的」な3Dプリンターが登場しました!それが、圧倒的なコスパと、まるで家電感覚で使える手軽さが話題の「BambuLabA1mini」です。今回は、初めての3Dプリンター選びに迷っている方へ向けて、一緒に買うべきおすすめフィラメント・便利アイテムまでを徹底解説します!この記事を読めば、
プライムセールが終了したのに3Dプリンターによる製作が面白くてマットPLAの白がガンガン減って行きます。もう半分使いましたね。eSUNマットPLA3Dプリンターフィラメント、マットPLAフィラメント1.75mm、寸法精度+/-0.05mm、1KGスプール(2.2LBS)3Dプリンター用3Dプリントフィラメント、マットミルキーホワイトAmazon(アマゾン)今まで縁が無かった商品で中国製なのでアリエクが安いのだと勝手に思い込んでいました。調べるとま
前回作成した小型空スプール。記事内でも触れましたが、印刷不良があります。積層で作られる都合、初期印刷に剥がれがあるとその後も積層が荒れ続けます。面ならある程度誤魔化しが効きますが、線だとほぼムリですね。ドライヤーに入れる前提なのでPETGは既定路線。ビルドプレートを純正に戻し、かなり快調なので完全放置で印刷(右)しました。見事大成功。もうPETG、怖くないデス(笑)パーツを交換していて感じたのは「これ、地味に面倒だわ⋯」と云うこと。このスプールは使用フィラメント量が少ないので
3Dペンという名前聞いたことがあるけれど、普通のペンと何が違うの?動画で空中に線を描いているのを見て、「これ、本当に立体になるの?」と気になった方もいると思います。私も最初は、子ども向けの工作グッズかな?くらいに思っていたのですが、調べてみると意外と奥が深い。3Dペンとは立体を描ける造形ツールで、工作だけでなく、アートやアクセサリー、ミニチュアなどにも使えますこの記事では、3Dペンの仕組みから、どんな作品が作れるのか、大人でも楽しめるのかまで初
A1miniは数回分なら最初からオイルやグリスが付属していますが、継続的に使ってゆくなら市販品を用意する必要があります。潤滑油付属のLubricantOilの他、WD-40マルチユースが推奨されています。推奨品以外も使えるでしょうが、さほど高価でも無いのでWD-40マルチユースを用意しました。間違えて2本買っちゃったよ(泣)WD-40®マルチユースプロダクト300ml-潤滑剤、防錆剤、浸透剤、クリーナー多用途スプレー缶Amazon(アマゾン)グリス付属のLubric
3Dプリントをしていると『前のプリントは平気だったのに急に1層目が↓こんなんなってぐちゃぐちゃ…』という経験はあるあるかと思います。対処は意外と千差万別ですね。私も最初このような症状が出たとき一向に治らずあたふたしました💦原因はテクスチャープレートの凹凸に薄く残った樹脂や素手でプレートに触った時の皮脂の汚れのようで特に皮脂汚れは一発で浮くことが多いです。現在の対処法は皮脂は【薄手の軍手+ニトリルゴム手袋】でニトリルゴムだけだと密着しすぎて脱ぎ履きが面倒なので2重にするよ
ついに…ついに来ましたわ!CFS-C‼️https://www.creality.com/jp/products/cfs-c-smart-filament-systemCFS-CFilamentSystem–SmartMulticolorUpgrade|CrealityOfficialUpgradetomulticolor3DprintingwithCrealityCFS-C:externalcutter&buffer,smartfilament
本日は、PS4のアップグレード?と、思っていたのだが……作業中に、ACDCでテストする時にショート。保護装置入るも、それ以降本体12v流れると起動ランプが1秒で切れる。12v流さなければ、電圧不足の2~3秒で切れる。ショートさせる前に、ACDCにて熱暴走まで確認済み。ヒューズは全て生きてる。どなたか、原因教えて(´;ω;`)さて、予定変更して3Dプリンター。以前のEnder-3V3KE不都合。この時の、アレコレ買ったんを無くす前にwもう、半年超える?www『あれ…?