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オールドスパイスって、女性にも人気があるの?「女性が使うならどの香りがいい?」「男性がつけて女性から好印象を持たれやすい香りは?」と気になっている方もいるのではないでしょうか。オールドスパイスは男性向けのボディケアブランドですが、フルーティーな甘い香りから、すっきり爽やかなシトラス系まで種類が豊富です。なかでもベアグローブは、P&Gの公式サイトでも女性に使いやすい香りとして紹介されています。今回は、女性が自分用に選ぶ場合にも、女性からの印象を意識して選ぶ場合にも参考になる4種類を比較しま
島国で周りにきれいな海が広がるフィジーもいろいろ問題は抱えています。その一つがごみ問題です。小学校に植樹に行く際に休憩した場所ではビン・カン・ペットボトルのごみが散乱している場所があり、参加メンバーで分別して集めました。それを小学校で生徒たちに見せ、ごみ問題の大切さも説明しました。そもそも根本的な問題としてフィジーには焼却炉が無い事。移動する途中でそのままゴミが集められ、ごみ山になっている場所もありました。マングローブ植林だけでなく、ごみ問題が解決するようになっていく事を願っています
最終日のスケジュールもすべて終え、帰りのフライトが23時台だったので、デナラウという港町で最後の夕飯とショッピングを行いました。フィジーは世界遺産とかがあるわけではないので、観光客はここのデナラウからさらに離島に移動してゆったりと海を見ながら過ごしたりマリンスポーツを楽しむようです。最後は参加したメンバーで感想を話し合い、7泊8日(機中2泊)のツアーを振り返って無事何事もなく解散となりました。とにかく良かったという言葉につきます。フィジーツアーは3年計画の3年目となる為、来年はどこに
このチョコレート工場訪問は追加のオプションで提案されたのですが、私は参加しなかったので参加した方からの画像のみ紹介します。参加したメンバーは工場内でチョコレートづくりを体験出来たようです。
こんにちは🐥食べ旅夫婦ですやっとフィジーに到着して、、ラディソンブルリゾートフィジーデナラウに今日から2泊3日お世話になりますハネムーン仕様にしてくださいましたこのホテルがある一帯はデナラウリゾートと言われます!フィジーの物価は日本と同じか少し高いと聞いてましたが、、デナラウは物価高いです!ただご飯美味しいし安心して過ごせます下の地図はイメージです⚠️byblosというレバノン料理のレストラン人生初のレバノン料理でしたが美味しすぎて感動しました量少なく見えるか
Bula!10月10日は日本ではスポーツの日。以前は体育の日と言う名前だったのに、いつの間にか変わっていたんだ!と小さく驚いていますフィジーの10月10日は独立記念日です。1970年(昭和45年)にイギリスより独立をしました。今年で56歳、国としてはまだ若い国なんです。新聞に当時の写真が掲載されていました。写真左側は当時皇太子だったチャールズ国王、右は当時のフィジーの総督でのちに初代の首相、第二代大統領を務めたラトゥ・カミセセ・マラでフィジーの独立を導い
SetsukoOwanTravelPhotography世界各地の旅の写真とクラッシック音楽www.youtube.comThisvediowaseditedbyDavidTurshyan.*デイビットさん編集の動画ができましので、改めて更新します。*ビデオも写真も大きくしてご覧ください。*私のビデオを気に入ってくださったら、ぜひ登録してください。(Subscribers)*前に載せた写真やビデオも楽しんでください。SetsukoOwan
今回ハーブ体験をさせてもらっているナブエブ村の方にも行きました。村の幼稚園に通う子供達も出てきて歓迎してもらいました。私たち以外にもツアーで来ている人たち(オーストラリアやニュージーランドからの旅行者?)が村を見学しに来ていました。その後昨日の家に戻って摘んだハーブを体験。お茶っぱのように飲んだりします。種類によって冷え性や頭痛とかに効果があるようです。昨年まではフィジアンハーブに精通した日本人女性の方がこのツアーに参加されていたようですが、残念ながら今年の6月に亡くなられたそう
BULA!日本はキャッシュレス決済が多くなりましたね。携帯一つでタッチ決済ができたり、お財布も年々小さくなってきている印象です。その一方で、近所の昔ながらのお蕎麦屋さんなどは、現金決済のみで営業されているお店もありますね。フィジーに限らず海外旅行で両替をするかしないか?結構面倒な悩みですよね。こちらがフィジーの紙幣(すみません、5ドルだけよれてます汗)フィジーは自国の通貨フィジードルがあります。これが米ドルだったらまだ使い道がある
米国務省は7日、南太平洋の島国フィジーで華人団体の代表を務める趙福剛について、中共の利益のため現地で贈賄に関与したとして、米国への入国を認めない措置を発表した。米国務省によると、趙福剛はフィジーにある海外華人サービスセンターの主任で、重大な汚職に関与したという。フィジーで賄賂を渡し、中共当局や犯罪組織の利益を図ったほか、フィジーにおける米国の利益を損なったとしている。今回の措置により、趙福剛とその直系家族は米国への入国が認められなくなる。趙福剛と中共との関係については、202
フィジーツアーもいよいよ現地での最終日。昨日採取したハーブを体験する前にフィジーで生産した豆を使ったコーヒーショップがあるとの事で希望者で行きました。まだオープンしてから2年程度のようで、コーヒーの豆の栽培は車で6時間離れた高地で行っているとの事。ショップではホットとアイスコーヒーを試飲させてもらいました。ちょっと酸味が強い感じがしましたけど、モーニングコーヒーを楽しみました。日本へのお土産としてコーヒー豆とチョコ菓子を買って帰りました。
フィジーツアーも残り2日、この日はハーブ体験するのに近くのナブエブ村に行きました。目の前にきれいな海が広がり、座礁したボートはそのまま放置、引き潮の時は砂浜のか二とか見て楽しんでいました。。林の方に入ってハーブを取りに行きます。私はハーブとは健康美容に役立ち香りを楽しむものだと思っていましたが、ここでは葉や木の皮を削って冷え性対策等の薬として利用するようです。実際の効能を試すのは翌日となり、そこでお昼ごはんをごちそうになりました。近くにはヤシの木にいっぱいココナッ
前半の植林活動は無事終わり、ツアー後半は観光やハーブ体験になります。その日はホテルから車で約3時間かけてフィジーの首都スバに向かい、フィジーの歴史が見られる博物館を見学しました。館員の方が熱心で2時間近く説明を聞いていました。終わってからはバイキングスタイルのレストランで昼食。肉も魚も野菜も美味しくてお替わりまでしたらお腹いっぱいになってしまいました。おかげで夕食はあまりお腹が空かなかったので、スタッフにカップラーメンを買ってきてもらってホテルのレストランで食べました。フライドチ
今回のフィジーツアーで最後の植林・植樹は国立公園内でした。なかなかこういう所に手を加えるというのは無いと思いますが、そこはオイスカさんの活動を認めて頂いているのだと思います。前半は雨風が心配でしたが、無事植林ミッションをこなす事が出来ました。植樹が終わると海を見下ろしながら林の中を歩いて戻りました。終わってからレストランで昼食。普通にピザとかもでしたけどこれまた美味しかったですね。午後は特に予定が無かったのでマーケットでお買い物。日本に買って帰るお土産を物色し
今回はフィジーで食べた食事の話題です。ホテルでの朝食はほぼ毎日同じ内容で個人別にプレートが配られます。選べるのは卵の焼き方だけで、目玉焼きにするかスクランブルエッグにするかだけですが、バイキングだと食べ過ぎてしまうのでいい感じの量です。オレンジジュースも食後のコーヒー(インスタント)も付くのがうれしいです。2日目のお昼は小学校で頂きました。肉あり、魚あり、野菜類ありで食べきれないくらいの量でした。ホテルでの夕食も同様です。あまり料理のパターンはありませんが、夜はビールもワインも飲め
フィジー旅行の3日目無人島へ前回の記事↓『フィジー旅行レポ②!』前ブログ↓の続きです。『フィジー(Fiji)旅行レポ—ト』こんにちは!一週間有給をとって、旅行に行ってきました。旅行先はフィジーです!!この記事…ameblo.jp前々回↓『フィジー(Fiji)旅行レポ—ト』こんにちは!一週間有給をとって、旅行に行ってきました。旅行先はフィジーです!!この記事から、現地旅行レポートを連載していきます!(これから行く…ameblo.
今回のツアーでは海岸でのマングローブ植林の他にも地元小学校などでも果樹の植樹をしました。オイスカさんでは「子供の森」計画として、子どもたち自身が学校や地域で苗木を植え、育てていく活動を通して、「自然を愛する心」や「緑を大切にする気持ち」を養いながら緑化を進めていくプログラムを進めています。2025年度末現在で、39ヵ国5,756校に広がっています。前回のウズベキスタンでも地元の小学校で植樹したのですが、整地された場所でした。今回は学校内のあちこちの斜面に果樹を植えました。フィジ
いろいろとブログにアップする内容があるので連貼りさせて頂きます。心配された雨も自分は晴れ男と自負する参加者の効果か、植林中は雨が降らずに予定通りスケジュールをこなすことが出来ました。私はマングローブとはアマゾンの密林(画像)をイメージしていたのですが、あまりよくわかっていませんでした。昨年のレポートを読んでみると前年に植えたマングローブは波で流されたとの事。現地に行ってみると昨年植えたマングローブもほぼ流されてしまった聞きました。前回までは海岸の砂地だったので、今回は場所を変え、少
歓迎のセブセブの儀式が終わった後は研修センターでの昼食。初めて食べるフィジー料理です。フィジー料理の大きな特徴は、魚介類、ココナッツ、タロイモなどの芋類をよく使い、素材の味を生かした素朴な料理が多いことです。南太平洋の島国なので、海の幸が豊富で、白米もあるので、日本人には食べやすい料理です。この日は植林予定はなかったので午後は研修センター内を案内されました。日本の研修センターでのプログラムを終えた研修生が母国に戻り、地元の農業に貢献するリーダーとなります。その後市内のマーケットを
前回のブログでは、ニュージーランドでワーキングホリデーをして「私は私のままでいいんだ」と初めて思えたことを書きました。そんなニュージーランド生活の途中で、私はフィジーを1ヶ月ほど旅しました。海が大好きな私は、島から島へ。そして毎日のようにシュノーケリング。とにかく海、海、海(笑)映画『キャスト・アウェイ』の撮影地として知られる場所にも行きました。そこは、今まで見たことがないくらい海の透明度が高くて、「ここ、魚の天国じゃない?」と思うくらい、たくさんの魚たちが泳いでいま
BULA!一度フィジーに来られた方ならご存じかと思います。それはKAVA(カヴァ)です。市場には、このようにカヴァコーナーがあります。写真左側の木の根っこのようなものがそれです。ざっくりカヴァを説明すると、ヤンゴーナと言う胡椒科の木の根っこを乾燥させたあとに、水と混ぜて飲みます。写真の右側の紙袋に入っているのは乾燥後に粉状にしたものが売られています。伝統嗜好飲料なのですが、現在でも大切な会議、儀式、冠婚葬祭等には必ずカヴァの儀式を行うのが
約60%の国民が「生活が苦しい」と感じてる国がなんでこんなどこともわからん国に留学支援なんてするの?【日本政府】フィジーの若手行政官の日本留学を支援1.65億円の無償資金協力[外務省]https://t.co/nkgEruEJqR—Evil-T(@DiamonT194244)2026年10月2日
ホテルで休息を取ってからは現地研修センターがある村に向かいます。歓迎式に参加する為、スリと呼ばれるオイスカさんで用意された布を腰に巻き付けます。フィジーにはセブセブと言う村への訪問客を歓迎する儀式があります。今回は我々の為に村長さんやフィジーの民族衣装を身に着けた男女が集まってダンスを披露してくれました。村民が歓迎の意を唱え、その後カヴァの飲み会が始まります。カヴァとはコショウ科の木の根を粉末にして水に混ぜて作る飲み物。ココナッツの殻らしきカップでカヴァをすくって順に飲みます。ネット
フィジーのナンディ空港に到着したのは朝の5時前。とりあえず宿泊するホテルに移動しました。ホテルは海岸線沿いの2階建てのリゾートホテルで、今回のツアーでは5連泊で動かずに済むので楽でした。2時間ほど休んだのち、まずはオイスカさんの現地の研修センターに向かいました。昨年の現地レポートを見て暑いからTシャツ・短パン・サンダル中心で服を揃えていたんですけど、乾季中なのに天気は曇りや夜は雨風が強かったです。植林活動は翌日からだったんですけど、実施出来るかがちょっと不安な状態でした。
すこんにちは🐣食べ旅夫婦です新婚旅行でフィジーへ行ってきました元々はカタール&ドバイを予定してましたが情勢的に断念しましたそして海がみたい!!そうだフィジーにいこう!で決定したんですね成田空港からフィジーエアウェイズの直行便が出ているので、まずは大阪から成田へ移動して、成田空港周辺で前泊することにしましたフィジーを選択するメリットとして、、同じ海!となるとモルディブやハワイが人気ですただ、、高いよねフィジーはそこと比べると比
9月23日(水)~9月30日(水)まで、ボランティア先の一つであるNGO団体公益財団法人オイスカさん主催の植林ツアーでフィジーに行ってきました。フィジーは、南西太平洋の中央部(メラネシア地域)に位置し、火山や珊瑚礁からなる大小約330の島々で構成される島国です。先住のフィジー系住民と、植民地時代に移住したインド系住民との対立やクーデターによる混乱を経験した後、2014年に英連邦へ再加入しています。フィジーは、サイクロンや地震、津波など自然災害の影響を受けやすい国のひとつです。若者の失
就職の為、3月末に次男が引っ越して以来、、5ヶ月半ぶりに家族3人でFIJIに行って来ました〜機内食旅行中は、唯一覚えたブラ(挨拶)&ビナカ(ありがとう)を、連発して過ごしましたほぼほぼ毎日、船で離島の海に行って遊びました出港〜離島は綺麗な海初カヤック初サップ後ろ何かおるずっと晴れだった〜あー楽しかった1日だけ泥温泉のツアーに行きました定番の荷物はそこらへんにある机の上に置いてツアー会社の人に見ていて貰う素朴な感じでちょっと心配だったけど
BULA!日本里帰りのお土産に職場や近所の人たちに何を買っていこうか?と毎回いろいろ考えます。フィジーエアウェイズはエコノミーでも機内に預ける荷物はスーツケース一つ30キロ以内ならオッケーですが、年に一度の里帰りで自分のものですでにパンパン状態になるのが実情。空港まで宅配便でスーツケースをお願いすることもありますが、さすがに30キロギリギリでは運ぶ方にも申し訳なくてなくなく諦めるものも出てきます。で、お土産の話です。前回抹茶はまだフィジーでは人気の
裁判所で保管中の40キロのコカイン、小麦粉にすり替えられるフィジー裁判所で保管中の40キロのコカイン、小麦粉にすり替えられるフィジー南太平洋のフィジーで、大規模な麻薬裁判の証拠品として保管されていた約40キログラムのコカインが裁判所から盗まれ、そのほとんどが小麦粉とすり替えられていたことが分かった。地元メディアが報じた。この事件は、観光地として人気のフィジーが麻薬の流入に苦慮している現状を浮き彫りにしている。www.cnn.co.jp
今日は、息子に頼まれて買ってきたアイテムのご紹介です。それがこちら!じゃーん。「オールドスパイスピュアスポーツ」です!息子から「買ってきて!」と頼まれて探していたんですが、ちょうどよくドラッグストアの「1品15%オフクーポン」が使えたので、ちょっとラッキーでした。さっそく手元に届いて香りを嗅いでみたんですが……これが、とっても良い香り!!海外の制汗剤ってけっこう香りが強すぎて「うっ」となるものもあるじゃないですか。でも、これは全然いやらしくなくて、爽やかですごく使い