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こんにちわ。あ、今日は長文でーす!先日、mamanのケアマネから電話。このケアマネさー・・・。キーパーソンの弟じゃなくて先に私にかけてくるのよね。(え?アタシクレーマーだと思われてる??)毎回「弟様にもこの後連絡するのですが」・・・・・・と前置きするのが定番。はい、始まりましたよ。お芝居が。ものすごーく殊勝な話し方をするのだけどその場しのぎの演技だってすぐに分る。理由はなんとなく理解出来る。確実に繋
同級生のお父さんが無くなった。『50代は親の介護や親が亡くなる人が多い』今年は春に同級生のお母さんが亡くなってお葬式に行ってきたばかりなのに、また今日お父さんが緩和ケアに入った同級生の話を聞いた。家も母が毎週病院通いで休みがなくな…ameblo.jpずっと大変だった話を聞いていたし、ようやく肩の荷が降りたんじゃないかと思った。私も父の介護を3年近くしていたけど大変だった。自分の休みは無くなるし、親の為に生きている感じだった。今は母の介護をしているが、施設にいてくれるお陰で病院に連れて行
健康で長生きするほど《「ピンピンコロリ」は99%失敗する》?2000人を看取った在宅緩和ケア医が明かす"死に際の真実"健康で長生きするほど《「ピンピンコロリ」は99%失敗する》?2000人を看取った在宅緩和ケア医が明かす"死に際の真実"死に際は「ピンピンコロリ」を理想とする一方、厚生労働省の統計や医師の経験から見えてくる現実は、ほとんどの人が思い描く最期を迎えられないという厳しいものです。理想と現実のギャップ、そして本当の「穏やかな死」とは何でしょうか。toyokeizai.net
谷中湖に寄り道しちゃったから訪問時間が遅くなってしまった栃木蔵の街。せめてもう1時間早く来て明るいうちに見たかったのですがすでに時計は17時過ぎ。まあ夕陽差す蔵の街もよかろう、夏は日は長いから大丈夫と思いながらも足は急ぎ足。歌麿通りから巴波川に沿って左に曲がるとそこはうずま公園です。巴波川の向こうに公園が見えるこの辺の家は窓を開けると川合流する支流が小さな滝に公園のど真ん中にあったのがいのちの電話。話には聞いたことあるけど見るのは初めて。自殺等を防止するためとは知っ
今日は我が町内会の敬老の日でサンパレスでの食事会でした。(毎年同じ場所)隣の人の苦手だと言う鰻まで頂きました♪これに茶碗蒸しとお吸い物と食後のデザートの栗羊羹。大変美味しゅうございました。でもご飯は有るのに、お漬物は無いのよ。敬老会だから塩分控えられてる?(笑)お偉い(議員)さんの話しが有り、カラオケ有りの楽しいひと時でございました。知らない人もいっぱいですが知ってる人同士グループ分けしてます。あ、写真撮ってチャッピーで加工してあげましたよ〜。大変喜んでました。実物より可愛いと
理想の間取りは?▼本日限定!ブログスタンプ「理想の間取りは?」ですか。ライフステージによっても違ってきますよね。歳とってから大きすぎる家や多過ぎる部屋を掃除してまわるのはそれはもう大変よ?本日9月23日の記念日は...『不動産の日』!!です。9月は不動産取引が活発になる時期なことふ(2)どう(10)さん(3)の語呂合わせの各数字を足すと2+10+3で23となることにちなんでいるそう。本日は『秋分の日』ですね。「先祖をうやまいなくなっ
幸せになりたいお金持ちになりたいフリーランスで活躍したい雇われでも良いけど楽しく暮らしたい遊んで暮らしたい趣味を堪能したい健康に過ごしたい美味しいものを食べたい自分の夢ってなんだろう?普通に暮らせればOK子供の頃には〇〇に憧れてたなピンピンコロリで大往生どう言う風に生きていたいか?そう質問された時あなたはなんと答えますか?すぐ答えられる人もなかなか答えられない人もいるかと思いますこのブログを見た人にちょっと考えてみてもらいたいんです「本当にやりたい事って何
お疲れ様ですご訪問ありがとうございます✨日々の出来事や小さな気づきをお届けしています“ひと息タイム”のお供にゆるっとお付き合いいただけたら嬉しいです敬老の日に思う~84歳の父の「元気の源」3つ今日は敬老の日ですね💚私の父は84歳。足腰は少しずつ弱くなってきましたが、今のところ元気に過ごしています。そんな父を見ていると、「元気で長生きするためには、こんなことが大切なのかな…🤔」と思うことが3つあります🍀①趣味を
海外暮らしの私にとっては、一番ありがたい事、それは日本の母が大きな病気もせずに元気で暮らしていてくれる事です。ちょっと調子が悪いと「あーもう死にたいわ〜」と冗談っぽく言ったりします。母は、はやくに両親を亡くしています。お母さんは小学生の時、お父さんは高校生の時。だからでしょうか、自分が病気にならずに80歳を超えるなんて想像もしていなかったのかもしれません。だから、昔から病気(癌)に関して恐怖を感じていたのか、必ず定期検査を欠かさずに過ごしてきました。そんな母だから
健康でなければお金💴がいくらたくさんあったとしても幸せではない、と私は思います‼️これからも水素や健康のこと、真理のことなどを書いて行きます。よろしくお願い致します。先日、91歳になる母親(認知はあるが比較的元気)と過ごしていたのですが、あと24年経つと母と同じ年齢になります。私は毎日水素ガス吸入しているので年齢はある時(50歳)から止まったままなのですが(笑)一応世間一般の常識?年齢をイメージするのです。いや、やっぱり想像できない(笑)このままの姿で90歳になっていると思います。
おお~!今朝もアサガオがいっぱい♪(^^)/大雨じゃなくて良かった!数えたら43輪咲いていた・・・(^^)/雨に濡れながら頑張って咲いてくれた♪水瓶にも水がたっぷり満タンに・・・水やりが出来るぞ!この夏雨が降らず水不足でゼラニウムが結構枯れてしまったので瓶に水が溜まっているとありがたい・・・朝ランも小雨決行!今日もゼーゼーハーハー健康法クリア!(^^ゞ日々コツコツ・・・
(いかがですか)(!)はいお仕事お仕事木曜日お空は曇曇むわんなり(-.-;)コロナは発症735日目イガイガ今日は少々ありさてまもなく敬老の日🎉で何と100歳以上の方々が!https://news.yahoo.co.jp/pickup/6595353100歳以上全国で初の10万人超-Yahoo!ニュース全国の100歳以上の人が初めて10万人を超え、過去最多となりました。news.yahoo.co.jp(おお!)男女の割合その差に驚き(゚д゚)(女性強えぇぇ
本日は、月1回のケアマネージャーさんとの面談日でした。いつも感心するのですが、母が毎回同じ話を何回も繰り返しても嫌な顔一つせず根気よく聞いてくれるんです・・・いくらお仕事とは言え、感心します。私の方が、同じ話が5回目くらいのところで、「もうそろそろ・・・」と切り出して終わらせる方向に持って行くのですが、黙っていたら同じ話を何十回も繰り返し聞かされそうそして午後からは、雨が降る中を静岡県からイヤシロさんがアクシスメソッドの施術に来てくれました89歳の母の歩きはヨタヨタで
またマンデラかと思ったらドラえもんのほうののぶよさんでは無かった😂つい勢いでまたマンデラだ〜ってドヤる所だったしっかしピンピンコロナによるピンピンコロリはピンピンハヤルだろうしガンも流行り過ぎhttps://ameblo.jp/11-d/entry-12978613976.html『ピンピンころり?』これがピンピンコロリなんだろうか???ピンピンコロナ💉じゃ???あら不謹慎な🤭でもコロナワクチン💉打った人の1番の死因は突然死らしいから👇やはりピンピンコロ◯…a
フルタイム薬剤師14歳、8歳の男の子のママです薬局薬剤師をしながら、予防医学を広めて、ミドルエイジ女性が笑顔で健康に過ごせるように♡その夢を叶えるように、一歩ずつ前進中。【神奈川県/全国】髙野まりこ(自己紹介はこちらから♡)食事と栄養の力でダイエットを加速しながら、プチ不調も全部解決♡夢のようだけど、夢じゃない✨予防医学マイスターママと家族の健康は栄養と食事から楽やせ健康ごはん🍴アドバイザー✨ブログご訪問いただきありがとうございますこんにちは、
こんにちは、パルキッズエージェントのわかばです。97歳のおばあちゃんの健康の秘密夫のおばあちゃんは97歳で、今は施設に入っています。あと、3年で100歳ですが、ベッドの脇は本の山です📚老眼鏡で読んでるみたいです。そして、「話すことが衰えないように」と、1人でも何かしら声に出して話すようにしているみたい。97歳になっても本を読み続けて、できることを自分で工夫しているの凄いよね足腰は衰えてきたけど、喋りは、しっかりしてるし、めっちゃくちゃ早口。それだけ頭の回転が早いってことだよね。若
こんにちは、ほのかです😊「前と同じように気をつけているのに、全然体重が落ちない…」「昔ならちょっと控えれば戻ったのに…」50代を過ぎてから、そんな風に悩むことってありませんか?実は私も同じで、「私の根性が足りないのかな…」なんて自分を責めていました💦でもね、原因はあなたの努力不足なんかじゃありません。腸の中にいる「ぽっちゃり菌」の仕業だったのかも!(※世間では「デブ菌」なんて呼ばれていますが、名前が可愛くないのでここでは「ぽっちゃり菌」って呼ばせてくださいね笑)太りやすさの犯人は
トータルライフエキスパート藤田伸子(のぶりん)です足元から10歳若返る!健康と美しさを育む専門家|藤田伸子潰瘍性大腸炎を「歩く力」で克服した実体験から足育歴13年、延べ5,000人超の健康をサポート。「足が変われば、人生が変わる」をモットーに70歳の今が一番元気!と言える体づくりを東大阪から発信中。2026年9月2日には「70歳感謝祭」を開催✨👠足元から健康と笑顔を届けるトータルライフエキスパートプロフィールは➡️コチラ
今、世の中は大変革期を迎え、混沌としています。こんな時は情報に振り回されて体調を崩しやすくなります。気持ちが落ち着かなくなるからです。(病は気から)世の中が平和になる以前に自分が健康でなければ幸せにはなれないのです。水素ガス吸入すると、まず気持ちがゆったりリラックスし、性格が明るく前向きになります。この時点でもう健康になったも同然です(笑)アスリートの人たちや武道家の人たちが激しい運動に耐えて、美しい肉体美や強い精神力を培って行くのは素晴らしいことだと思います。しかし、では晩年が健康
球界の御意見番「張本勲」氏の死にざまに、あっぱれなサムライの潔さを感じました。人は自分で自分の死にざまを選ぶことは出来ませんが、ピンピンコロリの大往生を成しとげた「張本勲」氏の死にざまに、次回のサンモニであっぱれを差し上げて下さい。長い間、お疲れ様でした。
勝手に元気になる人を増やしたい!カラダとココロの修理アドバイザーCOCOemi代表永露江未子です!詳しいプロフィールは➡こちら人気記事一覧は➡こちら一発で探している記事にたどり着く方法➡こちら毎朝6時におはようございます!母がお空の応援団になってから今日でちょうど5年です。あの時に書いたブログをもう一度貼り付けますCOCOemi永露江未子『ピンピンコロリの魔法』母が姪の綾乃のところへ旅立ちましたピンピンコロリ救急車で運ばれてそのままが
お向かいの家のおばあさんがお亡くなりになったからお参りに行こう〜と近所のおばあさん達に誘ってもらえる姑。でも、よく考えたら、私にはそういう近所の人って一人もいないそりゃあ、住宅地に住んでいますから出会えば立ち話をするような方がいるにはいますが、親しいか⋯⋯と言われたら、そうでもないわけで⋯⋯それに、私には子供もいませんし、主人は16才年上ですので、自分が、この世を去るときは、多分、孤独死なんだろうなぁ〜ってなるわけで⋯⋯一応、兄はいますが、独身ですし
昨日で断酒してから60日が過ぎた30日をひと月と考えれば2か月が過ぎたことになるこれを機に断酒から禁酒に変えようかなと思っていますなぜかってねアルコール大好きで飲むことが私のお仕事なのって言うくらい毎日飲んでいたのにある日ぱったりと飲むのをやめたそれはものすごいストレス検診がきっかけになってお医者様から脅かされ(笑)このままではピンピンコロリでは旅立てないと断酒に踏み切ったわけででもやはり私からこの楽しみをとったらセミの抜け
シニア、お金持ちではありませんが終活は進めていきたいです。自分たちのことはできるだけキレイにしておきたい。子どもにはできるだけ迷惑をかけたくない。そんな時新聞の広告で見つけてさっそく買ってきました。雑誌『プレジデント』シニア、買っただけでもう読んだ気分になっちゃうのですが笑これはしっかり読もうと誓いました(たぶん)。間違いだらけの相続の常識遺産が多いから争いになるわけではないということ。立つ鳥跡を濁さず何にしても知っておくと言うことは大事ですからね。そして最期の迎え
長崎新聞に・・・元五島出身の男性が神奈川県から墓参りと妹に会う為に帰省・・・1933年(S8)生まれながら杖や車椅子に頼らずまだ自力で歩くことが出来る93歳だ・・・9人いた同郷の男子の同級生で存命は2人だけで数十年ぶりに感激の再会・・・尋常小学校の頃から当たり前のように農作業をし家事を手伝った事で体は鍛えられたとの事・・・今の健康な体は郷里での粗食や力仕事のお陰だと・・・やはり食事と運動が大事だと感じた記事だった♪(^^ゞ
80歳のおばあちゃんが20歳の女性に戻ることはいくらなんでも無理ですが(笑)サビ付き、酸化、老化した細胞を元気な状態に戻すことが水素には出来るのです。シミ、シワ、肌のくすみを薄くすることも可能です。(内から若返らせる究極のアンチエイジングだと思います)これを元の美しい姿に還す、還元力といいます。老化とは身体がサビることであり、「水素」はそのサビを取ったり、つかないようにする有能な力を持っているのです。人の身体を老化させる大きな敵は、「酸化」「糖化」「炎症」です。これらの負のスパイラル
ピンピンコロリでいいんですけど(笑)最近、ブライアン・ジョンソンという人を知った。老化克服のため、食事や睡眠、運動だけでなく、細胞の若返りまで研究している起業家らしい。さらに気になったのが、「自分をクローン化した」という話。実際に同じ人間を作ったわけではなく、自分の細胞をリプログラミングして、若い状態に戻すという話だ。自分の細胞から組織や臓器を作るなら、再生医療の未来として理解できる。でも、「自分のクローンを作って、臓器を使う」となったら、浦姐ぇは、「いや、それはちょっと待て(
先日ブロ友さんが、出来ればピンピンコロリで逝きたいとおっしゃってました。私もそう思います。日本は平均寿命と健康寿命の差が10年以上あって、平均的にはピンピンコロリとは程遠い。調べてみると「ピンピンコロリ」という言葉は、1979年に長野県下伊那郡高森町の元体育教師であり教育委員であった北沢豊治氏が、長野県体育学会(日本体育学会への発表は1983年)で発表したのが始まりだそうです。北沢氏が地域で高齢者の体力づくりや健康体操を指導する中で、多くの高齢者から「健康で長生きして、死ぬときはあっ