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けっこうびっくりするタイトルです。『棺桶まで歩こう』という本を知った時、「えーーっ」と目が釘付けになりましたからこの本は、”歩けるうちは大丈夫だから、歩くことを心がけよう”、という本です。つまり、棺桶に入るその直前まで歩くくらいの気力を持って生きようということ。そう考えると、タイトルは決して大げさなものではありません。>>棺桶まで歩こう(幻冬舎新書)萬田緑平さんはもともと外科医でしたが、途中で方向転換し、今は在宅緩和ケア医として活躍しています。群馬県に「萬田診療所」を開い
こんにちわ。あ、今日は長文でーす!先日、mamanのケアマネから電話。このケアマネさー・・・。キーパーソンの弟じゃなくて先に私にかけてくるのよね。(え?アタシクレーマーだと思われてる??)毎回「弟様にもこの後連絡するのですが」・・・・・・と前置きするのが定番。はい、始まりましたよ。お芝居が。ものすごーく殊勝な話し方をするのだけどその場しのぎの演技だってすぐに分る。理由はなんとなく理解出来る。確実に繋