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続き姫にね、🐈『1Fの床にゴム落としたままだったよ。珍しいね。』って言うと…👸『ちゃんとゴミ箱に捨てに行ったよ🗑️それ、姫のじゃないよ!』って。いや、姫のだよ…他に誰のだって言うんだよ…ニャンコの足元に落ちてたのに。🐈『ゴミ箱に捨てに行ったゴムって・・・女装さんと使ったゴムじゃないの』👸『いやいやいや、やってないって。まだ言ってるの』チーーーン🤯ニャンコ、もう一度リセットボタン押す🔘うん、姫は今まで勝手に入れたことないよ。1度だけ入れるよ!って言われて、ニャンコの目の
続き姫が女装さんに入れた疑惑が再発!姫を探しに2Fへ。そっとドアを開ける🚪やっぱりさっきと同じ女装さんとイチャついてる😢姫の後ろに立ち、後ろから姫の胸を揉む🤲そうしたら…誰かがニャンコの後ろに立ち、ニャンコのクリを触ってくる🌰姫に隣に座るように促されるも拒否。🐈『ニャンコ立ってるよ。』👸『ニャンコ触られてるの』って聞かれるも🐈『触られてないよ』とスッとボケるニャンコさん。👸『ハァハァ言ってるやん』🐈『言ってないよ…😗』と会話してたら、隣の女装さん、アナルオジサンとプ
続き腐ったバナナ🍌少しペロペロすると、腐った味は無くなった…なんだったんだゴムの味じゃなければ…ローションの味いや、何も考えるな🤯バナナをペロペロして大きくなった🍌挿入する為に席を移動する。最前列の広いスペースがある席へ。立ちバックで🍌が入ってくる🔞めっちゃ気持ちいいっと思ったのも束の間・・・やっぱり身長差があり、抜けてしまい…バック終了😢バック気持ちいいの…もっとして欲しい🍑ニャンコが椅子に座った状態で挿入。オジサン達に囲まれた状態で、ピストンする姫🍌
続き珍しくカップルさんが居たので、近づいてみる。ただ映画を見てるだけだ・・・触り合いすらしてない💦ハッテンせずに帰るパターンだなただの大人の社会見学に来ただけか😮💨姫がカップルさんの斜め前の席に座ったから、ニャンコも姫の隣に座る。でも、通路挟んでの斜め前だから…カップルさんとは少し距離が離れてる…まぁ〜、カップルさんの邪魔にはならない位置だけど・・・お互い見えないじゃん🫥ニャンコ、姫の前に立つ。そして姫にチューする😘姫の乳首を噛み噛みする🔞あれ姫、無言だ姫の大好
続き姫を探しに行くと…2Fで女装さんと🍌触り合いっ子してる姫を発見その様子を後ろからそっと覗いてるニャンコ👀そんなに激しいことをしてる様子もない。おとなしく2人並んで座って、触られてるだけ。姫もちゃんとお洋服着てる。でもバナナ🍌は出ちゃってるよよし!姫を奪還しよう🐈『姫〜〜〜。ニャンコ助けて🆘ってLINEしたのに…見てくれてない』って姫に話しかけに行った。👸『アンアン言ってたやん‼️声聞こえてたよ。』🐈『』って会話を始めたら…姫の隣に座ってた女装さん、スーーーー
続き姫からの提案で、急遽映画館デートすることに🔞姫ちゃん、肩出しセクシーだよ映画館に行く時はね、いつもはニャンコが汚れてもいいハッテン用の手提げカバン持って来てるんだ🧳ニャンコが作った姫の写真がプリントアウトされた手提げ鞄だよ🤭でも今回は予定外だったから、ニャンコ何も用意してないよ💦代わりに姫がいらない鞄持って来た🧳え"っ・・・エルメスの鞄じゃんその鞄、いらないやつなの汚れてもいいの変な汁付いてもいいの?姫、いつもヴィトンの鞄やお財布持ってるし、ブランド好きなのは知ってた
異才の若松が画面にたたきつけた強烈巨篇!――。ちょうど60年前の昭和41(1966)年4月、若松孝二監督による新様式天然色の成人映画危険な本能(血は太陽より赤い)と肉体の河(木俣堯喬監督)の新聞広告。どちらも新様式天然色なるカラー作品。若松監督(当時30歳)のほうは、もはやピンク映画とは思えない社会派、そして問題作な匂いがプンプンと漂ってくる感じ。そもそも「血は太陽より赤い」なんて、もう一つのタイトルが入っているのも異例のことだ。一方、同時上映されている『肉体の河』は俳優としても多
僕が若い頃は、『フラッシュダンス』や『トップガン』など、音楽に力を入れている映画が多かったですがその中でも特に僕が好きなのは『フットルース』ですこの頃は、ケビン・べーコンも健康的なイメージでしたよねw★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ピンク映画に出ている女優さんは全体的に以前よりレベルが上がったと思いますまあ、だいたい巨乳の方は、芝居の方は…でしたが例外だと思ったのが、薫桜子(かおるさくらこ)さん劇場には新作目当てに足を運ぶので併映作品の質は二の次、良質なものならラ
2年前に“仕事”を完全にやめて、家のことと自分の“遊び”のみでゆるやかな日常を過ごしています。知り合いに“サンデー毎日”の日々と伝えると、ごく単純に羨ましがられますが、その背景には過去から現在に至る、目に見えぬ“努力”もあるわけで…。そこをことさらに説明は致しません。映画好きの私ですから、最近は平日2日間は映画館に出向いてのスクリーン鑑賞。逆に週末に映画館には出掛けません。2年前より、週末の予定行事化しているのが、地元で行わている「男の料理教室」でのクッキングと、
お久しぶりですずーっと更新してなくてごめんなさい。と、謝ることも傲りかも知れませんが。まぁブログを楽しみにしてる方もいて(と言う呈に)話をしていきたいと想いますエロスの表現は実はちょっとかじってます🐁最近。それこそ本当に知られていないところで表現してます。ただあれ、行きすぎると逆にエロくないし、何だか神秘的なものですな。そのうち映画でも撮りたいなぁ。ピンク映画はありだなぁ~とわたしのなかでは想います。ピンク映画の手前くらいが良いかな。手前味噌?は関係ないか🤫まぁ普段のノ
先の記事を上げる際女優さんの写真はいくらでもネット上に転がっているんだけど男優さんの写真がない!まあ、もしかしたら男優さんの中にはあまりピンクに出ていることを公にしたくない、と考えている方もいらっしゃるかもしれない映画関連の写真も、ピンク映画は女優さんがメインということで男優さんの写真はほとんどない…でも、故・大杉漣さんや内藤剛志さん、螢雪次朗などのように自分の歴史、思い出話として語り過去のピンク出演を全く隠さない方もいるまあ、人それぞれいろいろな考え方があってそれに対して
どうも。帰国した高市早苗首相は「あたいにはアメリカさん(トランプ大統領)がついているんだよ!」と虎の威を借る狐のような態度で国会に臨むのでしょうか。『肉体の門』に出てくる街娼たちのように。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『終わらないセックス』です。旅行会社に勤める久美子は愛のないセックスに明け暮れている。その会社に派遣された清掃員の幹生は久美子に憧れて関係を持つに至るが……。1995年公開のピンク映画作品。監督は瀬々敬久で、出演は工藤翔子、泉由紀子、川瀬陽太、伊藤猛、小
少し前から、わがティンクの挙動があやしいなと思っていた。操作中に落ちるのだ。そしてついに充電もできなくなり、22日日曜昼に渋谷のAppleへ。リカバリしても初期化しても回復せず、長年使ってきたXRティンクと別れて機種変更ということになった。新しいティンク(まだティンクじゃないけど)はiPhone17。みなさんよろしくお願いします(^_^)渋谷Appleをいったん離れて西新宿のギャラリー十二社ハイデでOi-SCALE「NOISY&SILENTGRAY」見た。古民家のような、十人も入れない小
花腐し2023年11月10日公開松浦寿輝による芥川賞受賞小説。廃れていくピンク映画業界で生きる映画監督、脚本家志望だった男、2人が愛した1人の女優による、切なくも純粋な愛の物語を描いた作品。あらすじ📽️ピンク映画業界が斜陽の一途をたどる中、ピンク映画業界で生きる監督・栩谷はもう5年も映画を撮っておらず、アパートの家賃を支払うのにも困り、制作会社の事務所に居候させてもらっている。梅雨のある日、大家の金昌勇は彼に、金が所有する取り壊し予定のアパートに居座り続けている伊関に立ち退きを
どうも。高市早苗首相に仮病とか詐病とか酷いことを言うつもりはございません。自身の健康管理ができないならば、首相も議員も辞めて、ゆっくりと静養してはいかがと心配しています。ああ私は親切な善人ですねえ。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『女刑御禁制百年』です。男尊女卑が当然だった時代に生きた女性の倒錯的な性を綴ったオムニバス形式のエロスドラマ(DVDの商品説明文より引用)。1977年劇場公開作品。監督は若松孝二で、出演は小島マリ、野口美沙、星亜矢子、野上正義、港雄一、市村譲二
どうも。仮想通貨「サナエトークン」詐欺に関わった起業家たちが自己保身で他人に責任をなすりつけ合うのは、リアル『蜘蛛の糸』という様相です。みんな地獄に堕ちればいいのに。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『痴漢電車いけない妻たち』です。ローカル線で出会った男女は人気のない駅に降り立ち、寂れた漁村で行きずりの関係に溺れていく。1992年劇場公開作品。監督は瀬々敬久で、出演は岸加奈子、伊藤猛、伊東ゆう子、外波山文明、佐野和宏、浦田市子、宵待闇四郎。瀬々敬久監督の初期作であ
年間129本目(月間39本目)2023年公開邦画82位鑑賞全作品152本中通算邦画9,814本洋画7,631本合計17,445本山内大輔監督と言えば、現在のピンク映画界ではピンク映画ベストテンでも常連でだし、ピンクの巨匠のひとりであるのですが、本作では山内大輔作品の中でも低位な失敗作であった。実は、かなりの意欲作で、出だしのローマ字表記や、赤いを基調での性を70年代のサイケデリック風な美術色なピンク映画を撮りたかったのであろうがそれが大失敗であろう、
その前に🎥映画は全然見ない。TSUTAYAで映画のDVD借りたことない。ピンク映画は見るけど。
続き映画館の帰り道、先週も行った唐揚げ屋さんへ🐓あのね…ニャンコね・・・お腹すいちゃった🐷唐揚げじゃなく、ご飯が付いてる唐揚げ弁当が食べたいの🍱ニャンコ、少食の姫と違って、大食いで恥ずかしいよ🫣でも、まだ今日、お昼ご飯食べてないんだよーよし、ニャンコはガッツリとチキン南蛮弁当だ🍱あと軟骨唐揚げも🍗お持ち帰りして、姫の家でゆっくり食べるよー。温かいうちにお弁当を食べてから、お風呂で綺麗に身体洗うよー🧼姫に一緒にお風呂入りたい❤️って言ったのに、断られちゃったよ湯船に浸かる
姫のお引越し先で、成人映画館🔞発見💡こっちにもあるんだねちょっと入ってみようよ♬って、姫、なんか乗り気じゃない・・・👸『時間がもったいない。』🐈胸キューーーーン❤️姫がね、『5時間しか一緒に居れないのに、映画館に行くのが時間がもったいない』って言うの。ニャンコ、姫に愛されてるじゃんでもね、姫、気づいてる先週会った時、Hしなかったよねその前は2週間会えなかったから・・・もう3週間もHしてないの家に行ったら、先週みたいにまったりモードでHしなくなっちゃうじゃん。最近姫
ランクBの上~Bの中高校生レズビアンカップルの愛憎劇を一人称の形式で描いた作品です。日本映画専門チャンネルの番組「大人の桃色シネマ」で観ました。公開時の題名は「ペッティングレズ性感帯」ですが、いつもながら、原題と映画の内容の乖離は致し方ありません。昭和のピンク映画は、セックスシーンを描きますがあくまで映画としての完成度や芸術性を重んじています。一言でいうなら、ストーリーの間に生々しセックスシーンを
HolidayEvent(アイエナジー主催)@ラムタラエピカリアキバ①12:00~14:30(新規受付終了)②16:00~18:30(新規受付終了)天候🌞💡参加特典【定員各50名】衣装🩱水着💿×1📸個撮(30秒)+サイン+生写真💿×2上記+📸個撮(追加30秒)+📸2ショット撮影💿×3上記+📸個撮(追加30秒)+📸2ショット撮影(追加)※2店舗参加特典(1部•2部それぞれ2枚以上購入者)⋯📹動画(15秒)のあたんと話せるイベントは、昨年2月のコスホリぶり😀
ピンク女優の実演と映画!豪華4本立!いよいよ明6日より大公開‼――。昭和43(1968)年2月、実演舞台色情狂奇譚(企画・山辺プロ=全3景)の新聞広告。“ミュージック・ホールの妖星(ゴラスか!)”と謳われる桂奈美、谷ナオミ、立花瑛子らが出演。これだけでもかなり満腹なはずだが、その他にも『夜の百態』、『好色番外地』『欲情の河』とピンク映画を3本も上映している。ピンク映画はそんなに上映時間が長いワケでもないのだが、58年前はエロ方面でさえ時間がゆったりと流れていただなぁ…と実感させ
WeekdayEvent(MAXING主催)@ソフネット本店17:30~19:30(新規受付終了)天候🌞💡参加特典【定員50名】衣装🩱水着💿×1📸個撮(30秒)+サイン+生写真💿×2上記+📸2ショット撮影💿×3上記+📸個撮(追加30秒)+📸2ショット撮影(追加)💿×6(限定5名)上記+📸個撮(30秒)+サイン(追加)+📸2ショット撮影(追加)×2+サイン入りチェキ+サイン入り2L生写真初参加!初参加ではあるし、かんなちゃんのイベント自体がかなりレアでも
年間40本目(月間40本目)2023年公開邦画90位鑑賞全作品146中通算邦画9,750本洋画7,607本合計17,357本ピンクの巨匠である竹洞哲也の得意技であるおじさんものピンク映画の常連であるおじさん三人組のピンク映画の休憩時間の幕間での与太話とおじさんのマドンナであるもぎりのお姉さん=加藤ツバキの絡みもあるが、今回は、完全に与太話で、劇中映画で友田彩也香、辰巳ゆい、あけみみうなどでしっかりと劇中ピンク映画も作ってはいるが散文的すぎる。おじさん
食後のお散歩。この廃墟みたいな建物はなんだあっ🤭もしかしてヤダーーー😫姫、1人で遊びに来ないでよーこっちの映画館でも、姫人気者になっちゃうじゃんなんか路地も狭くて、変質者に襲われそうだよ⚠️今日は建物を見にきただけだよさぁ〜、姫のお家へ行こう❤️関連記事『Hがしたいニャンコさん。⓪』明日は姫とデート日❤️姫の家まで片道3時間って言ってたけどね・・・家から駅までの時間、あと早めに着いとかないとダメだから…片道3時間半かかったよ往復7時間の距…ameblo.jp『展望タワーへ
池袋シネマ・ロサに飾ってあった『カリギュラ究極版』のポスター2種左側:高橋ヨシキコラボビジュアルポスター右側:コンビーフ太郎コラボビジュアルポスター高橋ヨシキさんは知ってるけど、コンビーフ太郎さんって知らないなぁ右側の方は、昔のポスターやチラシのデザインっぽいですね「暴君再来」かぁ…まあ、感想は後程🙇♂️★★★★★★★★★★★★★★★★★★★とあるピンク映画の新作のポスターどうも僕は、この塩出太志監督の作品が肌に合わないんだよねぇヒロインの女優もきみと歩実さんにして
年間12本目(月間12本目)2015年公開邦画186位鑑賞全作品249本中通算邦画9,728本洋画7,601本合計17,329本ベテランのピンク映画監督の関根和美の新作AVのアイドル=きみと歩実が主演ですが、おじさん監督は変な悪女もののサスペンスにしてしまっているので、彼女の魅力が半減だし悪女ものの迫力もなく、ミスキャストになってしまっている。
はたしてわたしは、いつ西田敏行の演技ファンになったんだっけ。ものすごく最近のような気がする。若いころはギャーギャー騒がしく、太ってて、汗だくで、清潔感がなく、どちらかというとニガテな部類の俳優だった。WOWOWで西田敏行の若いころの映画をやっていたのでみてみた。やっぱり、子どもの頃に抱いたニガテだった感覚がよみがえってきた笑。丸っこい体で、背中に大きなデンボ。すぐに全裸になる。愛くるしいキャラでなく、押しの強い大将気質のキャラクター。この映画の監督・森﨑東の半自伝的
WeekdayEvent(MAXING主催)@ラムタラ秋葉原店17:30~19:30(新規受付終了)天候🌞|☁💡参加特典【定員50名】[完売]衣装👙ランジェリー💿×1📸個撮(20秒)+サイン+生写真💿×2上記+📸2ショット撮影💿×3上記+📸個撮(追加20秒)+📸2ショット撮影(追加)💿×6(限定5名)上記+📸個撮(30秒)+サイン(追加)+📸2ショット撮影(追加)×2+サイン入りチェキ+サイン入り2L生写真💿×10(限定1名)イベント開始後の順番待ち無