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クラウドファンディング時代です。クラウドファンディングで自家用車市場へ戻って来て欲しいと思います。ピアッツァを作ってください。
新年度ですね横浜から車検でネロイルムシャー入庫前回車検時にタイミングペルトやウォーターポンプ交換、カムシャフト・シールからのオイル漏れ修理等々やったのでそれぞれ確認全く問題無し、オイルも漏れてません(ヨカッタ・ヨカッタ)ミッションオイル交換のご用命、現在イラン問題によりベスコのオイルが入手困難(うー)フロント足回りのブッシュも交換車検の検査も無事通過、納車となりましたメデタシ・メデタシ★
水漏れのロータスが納車になったと思ったら今度は水漏れ85XSが愛知県からレッカーされてきましたテスターで圧をかけて確認インテーク側で水が漏れてる音がするのでチェックすると、犯人はスロットルヒーターのホースこれも厄介な場所ですが、一番の問題はこのホースが製廃で出ない事オーナーさんに状況の報告と対処方法を相談させていただき、今回はスロットルヒーターを機能させない事にしました(余程の寒冷地でなければ影響はないかと)で再度圧をかけて漏れをチェック作業完了名古屋から高速バスでオーナーさんが
3月下旬、欠品してたホースが入荷したので修理再開交換作業は場所的にエキマニごとタービンを外した方が早い気もしますが、とりあえずインテークパイプ類やオルタネータ&ステーが外れてるのでエンジンフロント側からアクセスしてみましたで、何とか取り外し成功見るからにダメなホースですw外したホースの中がジャリジャリしてる感じなので切ってみると中はサビでビッシリこれではタービンに水が流れて無い状態ですねこのホースがつながるシリンダーブロック側のニップルをステンレスワイヤーでグリグリしてたら突然通って
皆さんこんにちは(^_^)横浜みなとみらい臨港パークで明日開催のイベントです(╹◡╹)アウトレーヴは出店のため全員で会場に行きます。このクルマで行く予定↓なのでお店はお休みとなりますm(__)mお時間ある方は是非会場へ遊びにいらして下さい(o^^o)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーで、Mさんのガレージ(^^)↓↓先日美容院で雑誌を見ていて見つけたPRADAの広告
横浜ヒストリックカーデイ2026には何台かのいすゞ車が並んでいました。いすゞがトラックとバスだけになってからずいぶんと時間が経ってもう当時の事を知る人も減って来ましたねえ。ベレットと何とフローリアンそしてピアッツァの3台いました。ベレットGT-Rに見惚れているとオーナーさんが居られたので話を聞いてみると何と元いすゞの社員の方。いすゞのエースドライバーだった浅岡重輝選手の話をして盛り上がっていると当時いすゞの技術の方で浅岡選手と仕事を一緒にされていた方ともいすゞのレースの話で盛り上がれました。
欧米の自動車広告シリーズ。以前みんカラでも紹介しましたが、1984年から91年まで発売された(私の記憶では1989年までの認識でしたが細々と発売されていた模様)いすゞ・ピアッツァ・ターボ。日本で大阪から東京に行くには、最先端の快適さと信じられないスピードのインパルスターボで行くか、それとも新幹線で行くか。140馬力(日本表示はグロス180馬力、ネット150馬力)のインパルス(ピアッツァ)ターボは、200SX(シルビア)ターボやセリカGTを置き去りにす
残暑の厳しい9月末に入庫したPIAZZA.まだ、全然手を付けられてなかった。(涙)昨年中に見に行こうと思ってたが、ジネのミッションの話やら、年末は歩行困難に陥ってたので年明けと思ってたところで水戸クラシックカーミーティングあるとの事。なら、見学した帰りにっと9月以来のショップ。年賀状を見て思い出してチェックしたのか持ち込んだエンジンの部品が無いとの話。状況を聞いて、どうするか相談し、方向性を決める。そのあとの雑談で「俺、その部品持ってるかも」っと独に乗
DATSUN時代の最後のほうの広告200₋SX。日本名シルビア/ガゼールです。このアメリカモデルはホイールもホワイトリボンタイヤもアメリカ風スタイリングです。車のこともよく知らなかった高校時代、この車の幅広くてフロントフードが低く見える顔とスタイリングがカッコいいと思いました。角目4灯の薄い顔にさらに小さいフロントグリル。その数十年後、大人になってから1/43のミニカーも購入しました。
いすゞジェミニイルムーシヤーは(ドイツ人のチューナー)が監修した車です。専用エアロ、ハンドルを装着しハードな足回りに変更されています。この時期にいすゞはハンドリングbyロータスやイルムーシヤー、デザイナージウジアーロ等とのコラボレーションで素晴らしい車を作り出していまさたがその直後、自家用車生産から撤退してしまいました。それではまた
昨年12月のイルムシャー車検整備を最後にXS/Gの修理に集中してたのですが、昨年7月にウチで水漏れ修理した静岡のロータスに再び水漏れが発生したらしく、ご近所の修理工場へ入庫したけどウマクないようでウチに緊急入庫その修理工場は「漏れてる場所を特定するのに外さなければならない部品が多く、それを外していくことで新たに壊れてしまう部品も出そうで」って、まあ普通の修理工場はこういうクルマはヤルの嫌がりますよネ(部品も出るかどうかわからないワケだし)見ると漏れてる場所は前回と同じでタービン周辺っぽい
第2回水戸クラッシクカーフェスティバルを見に行ってきました。茨城の元PIAZZA乗り達をお誘いして。超久々で3人で。まず、ひたちなかのH氏宅に英(系)・伊・独の車集合。手前のMINIはS竜の新しい車。APGに行くのでとカローラを取られたので。カローラだったら3国同盟だったね。伊・独の車に分乗し、会場に行くが駐車場が大パニック。少し離れた有料駐車場に停めて歩く。手前の駐車場にいたレオーネ!たまたま通った全く知らない赤の他人と大盛り上がり。(笑)会
まるピ自動車、本日仕事納めデス今年も遠方から入庫ありがとうございました※ブログの更新滞っておりましてスミマセン入庫車両個々の修理詳細は日をあらためて記事を追加します【2025年・ピアッツァ入庫カレンダー】2月愛知から85ネロXS車検・その他3月岐阜から85XJ-Sフロントサスペンション修理・他東京から83XE車検・他4月岐阜から88XS/Gオイル漏れ修理・車高調整5月東京から83XGマニュアルステアリング化・他6月神奈川から90XEロータス車検・他※後
今日は、宇都宮の自宅を出発して、プリウスくんを北へ走らせます・・・・・。久しぶりに、サンルーフも全開でっす!やっぱ、屋根を開けると気持ち良いですね👍そして、着いたトコ、ココ。さくら市櫻野にある「bigonebooks」さんでございます。っで、この本屋さんは、栃木県内でも有数のマニアックな品揃えの本屋さんなので置いてありましたよ~!っと、昨日(12月24日)発売の「国産名車コレクション1/24セリカXX」。早速、手に取りますよ~(`・ω・
2024年(令和6年)は体修理の年だったけど、2025年(令和7年)は車修理の年だった。1月PAZZA上げてフロントやらオートマやらチェック。2月GINETTAのタイヤ外して虫ゴム交換。上げてマフラー排気漏れの原因を探し。PIAZZAは警告灯が。3月PIAZZAのオートマインジケーターランプ交換にジネッタのマフラーに耐熱バンド巻いて、排気漏れ対応。4月PIAAZAのネジがつぶれて抜けないエンジンプラグを無理やり外して、タップでねじ切ってプラグ交換。5
三浦半島の施設の駐車場で行われた旧車ミーティング。ピニンファリーナデザインのホンダ・シティ・カブリオレ(1984-87年)。いま見ても可愛らしくカッコいいピニンファリーナのボディ。当時沖縄のレンタカーで運転したことがあります。風を全面的に巻き込む、まさにオープンカーと言う運転位置。真っ直ぐに座る高い運転姿勢。前後左右の良好な視界。非常に運転しやすい魅力的な車でした(^^)ただエンジンが非力で、ATだと全く加速しません(><)
三浦半島の旧車カフェが主催する旧車ミーティング。2年前に続いて今回2回目のようですが、実はその旧車カフェには一度も行ったことがありません。自宅の生活圏内なのでいつかふらっと行ってみたい気がします。VWタイプ181(1969⁻82年)。キューベルワーゲンの改良型、ビートルをベースにした小型軍用車です。色んな車を所有しているマニアがいるんですね(^^)気候のいい日のオープンカーとしてゆっくり流したら気持ちよさそうです
撮影日2025/04/27初代いすゞピアッツァ販売期間は1981-1991年とのこと所在地は山形県東田川郡庄内町西袋イルムシャーチューニング初代アウディ90クワトロ販売期間は1984-1986年らしい
オラ、クルマのメーター、デジパネフェチでございます。1981年2月に登場した初代ソアラに初搭載され、その後、各社の新型モデルに物凄い勢いで搭載されて行った「デジパネ」!も~、この時代(1980年代前半)のデジパネを見るだけで鼻血ぶ~、キンタマ勃起、タマランチ会長なオラであります(笑)三つ子の魂百までと言いますが、オラがクルマに興味を持つ切っ掛けとなったクルマが初代ソアラであり、そのデジパネに惚れちゃったんだから、50過ぎたヲッサンになってもデジパネLOVEな訳であります(笑)そんな初代ソア
昨日、名古屋の久屋大通公園に飾ってありました。いすゞのアッソ・ディ・フィオーリピアッツァのプロトタイプ・モデルとのことです。何故か独特の存在感を感じました。
松戸祭りの一環で駅前駐車場でクラッシックカーの展示が行われるとの情報入手。10/4(土)5(日)昭和100年記念!「まつどクラシックカー&スポーツカーフェスティバル2025」松戸駅地下で開催-松戸つうしん-千葉県松戸市の地域情報ブログ車で行くには混んでる松戸。(特に祭りならなおさら)でも電車でならすぐ。っと言うわけでかなり久々にクラッシックカーの展示を見てきました。最後に行ったのはピアッツァを車両展示したお台場のモータースポーツジャパンか?コロナ前の話だ。
栄の久屋大通公園でイタリア車を中心とした展示が行われるイベントが開催されていたので行って来ました!このイベントは、愛知の自動車産業の魅力を伝えようと2022年から行われているそうです。名古屋市とイタリアのトリノ市が姉妹友好都市の提携20周年で、赤いフェラーリがたくさん展示されていましたが、特に見たかったのは子供の頃からの憧れだったイタルデザインの創始者ジョルジェット・ジウジアーロがデザインしたピアッツァのプロトタイプである「いすゞアッソ・ディ・フィオーリ」と初代ルーチェのプロトタイプ
今日、写真を雑多に突っ込んである段ボール漁ってたら、こんな写真出てきました。懐かしや~、のエスプリです。いつ頃の写真か全くわかりませんが、まだブログとかやってなかった頃だと思いますので、2000年頃かな?場所は箱根の芦ノ湖スカイラインのレイクビューの所ですね。駐車場入ったらたまたまデロリアン倶楽部の方達がいらっしゃって、最初は離れた場所に停めてたんですけど、一緒に並べませんか?ってお声かけしてもらってジウジアーロ繋がりで列に入れてもらったと記憶しております。(スバルSVX、ピアッ
4年前にエンジンにクラックが発見され、早々に修理したかったが、エンジン屋さんがなかなか見つからず、ノビノビになっていたPのエンジン交換。色々な方の助力もあり、ようやくエンジン交換の修理を出すまでこぎつけた。6月末の炎天下。エアコンは入れず、又にフリーズペットボトルを挟んで車屋さんまでピアッツァを見せに行き、7月に長らく4年もお待たせしてしまったエンジンを取りに行き、(ホントありがとうございます)そのまま車屋さんへ。そして、9月末の残暑厳しいなか、PI
オルタ問題でピアッツァが不動の時、「irmscher」エンブレムを交換しました。かなり昔、洗車の時に引っかかって曲げてしまい、ずっと交換したと思ってましたが・・・出物がない。それをヤフオフで発見!頑張って落としてみれば・・・知り合いだった。まあ、もう十数年あってないが、まだ年賀状のやり取りは続いてる。(笑)前のエンブレムを剥がし、比べてみると・・・あれ?デカい。大きさが全然ちがった。張り替えてみると・・・・なんかパワーアップしたみたい。(笑)さらに前
ジネッタ出撃!動画を作ってみました。ジネッタで出かけるまで大体こんな感じです。ちなみに2倍速です。(笑)
2025.8.21おはよう御座います💐lotuswithisuzupiazza🚙🩷白い恋人🤍#ロータスヨーロッパ#ロータスヨーロッパスペシャル#ロータスヨーロッパs
休日に配線を外し、端子にテスターをカプラー自体は通電してる。とりあえず同じように配線してみよう。カプラーの平型雄端子にメス端子をさして配線すればかかるか?でもヒュージプルリンクから出る配線は石綿が巻かれてる。ここは普通のゴム被服じゃダメなのかな?結構太そうな配線だが、カートの時にバッテリー電源用あまりあったのでこれを使用。これなら容量も足りるはず。電工ペンチはセットの安物のせいかカシメはうまくいかないのでコードと端子を全部はんだ付けする。そして気が付いた。
SNSのDMより新たな依頼が横浜へブリティッシュグリーンのロータスを納車した翌日に浜松からブリティッシュグリーンのロータスが入庫オーナーさんからは・排気漏れ・冷却水漏れ・まっすぐ走らない・その他を直して欲しいとまずは緊急性の高い冷却水漏れテスターでウォーターラインに圧をかけて原因箇所をチェックメチャ漏れてる(よく浜松から乗ってきましたネw)エンジンの左側(エキゾースト側)から漏れてるんですけど、よく見えないのでバラしてみると・・・タービンのリターンホースからですね見積