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いままで、最終目標はきれいなビブラートで語尾をまとめれればと思っていて、今はまだその段階ではないと思っていたが徐々に腹で声を出しているような感じになってきたころ、声を震わせているつもりは20パーセントくらいだが、なんと自然にビブラート風になっている。録音して聴いてみるとそうだ。前は、あからさまにわざとやっても、ビブラートってなかなか聞こえるほどにならないんだなと。恥ずかしいくらいに、やってもかすかに震えている程度だった。しかし今は違っていた。腹で声を出すと、「音を出す」機能を腹に
個人レッスンでバラードの「Solitude」にビブラート禁止令がしかれた「フレーズのおわりあくまでも息をだし続けそっとおく」言葉にすれば数十文字おいそれとは到達できない意思に反しかかってしまうちりめんビブラート水曜日久しぶりのグループレッスン後のランチタイム雑談のワイワイガヤガヤ再来月ある店でレッスン生Oさん主催会主人とデュエットで一曲参加?かも木曜本日は主人の仲間の演奏でユーミンの曲と因縁「Jupiter」を歌うピッチ、
転職支援会社さんを何処にするか決めました。正直、色々な意味で疲れました。。。決めるというのは辛い。誰かが涙を流すことになる。この度の経験、良い勉強になりました。今日もこんな時間(21時)。疲れ果てたので思わず声を聴きたくてBGMを遊佐さんにしたのですが、やはり心が完全に弛緩状態になったため、一旦巻き直すためにナイトノイズに変更(笑)「IslandofHopeandTears」という曲が流れてきました。トゥ
おはようございますお盆のあたりは涼しかったのに、また猛暑が戻ってきちゃいましたね。。さて、、先日受けた、この夏一番の目標(コンクール)は、、なんと、予選通過してました!!まだまだ無理だろうと思っていただけに、、かなりびっくり‼️これは、、11月にある本選も頑張らねば。。結果待ち時間の、アイスオレンジティー🍊決して納得の演奏、と訳にはいきませんでしたが、、ホールの響きがめちゃくちゃ良くて、かなり演奏を楽しむ事はできました。チェロは、この年齢から始めて6年半くらいですか。。この
おはようございます。昨日の土曜日、大河ドラマ「豊臣兄弟」を観ました。旦那さんが、再放送も見ているのをチラ見。あっ、そうだ❣️この回「これで、お別れにございます」に宮下貴弘さんがご出演❣️だったんです。見損ねていて、再放送をいつも観る旦那さんに救われました❣️秀吉の天下取りの野望が清洲会議の中で織田家家臣団に伝わっていきました。信長の妹のお市さまは、柴田勝家の妻になることで対抗し、織田信長の直系の三法師を巡る思惑の渦が巻くのでした。秀吉は、信長の葬儀で、主君と決別の覚悟の回
ピッキングは、親指+人差し指と親指+中指の2種類を切り替えて練習しておくと、ライトハンド奏法をするときに自然と人差し指が使えるようになります。また、トレモロピッキングでクレッシェンド、デクレッシェンドをしてください。ピッキングで1拍目6音、2拍目5音、3拍目4音、4拍目3音など段々遅くする練習もお勧めです。また、人差し指+中指でピックをつまむフォームは、ハミングバードピッキングを行う時にも非常に便利です。これを練習して置くとピックを持ち換えてタッピングをするときにピック
WAVESABBEYROADCOLLECTIONダウンロード版【メール納品なので最短即日納品!】【特価!在庫限り】楽天市場31,900円あれっ?10年ぶりかも久々のYouTubeVocaloid動画アップロード久しぶりにYouTubeへVocaloid動画をアップロードしました。よく考えてみたら、ちゃんとVocaloid動画をYouTubeにアップするのは、もしかすると10年ぶりくらいかもしれません。今回アップしたのはこちら。You'veReally
いつもブログに、いいねや、コメントくださり、ありがとうございます。みなさまがお付き合いくださるので、励みになっています^^快晴です。今日はいつもの友達とカラオケ🎤に‼️夏休みで予約いっぱいでした。お部屋は選べないとの事でしたが、10人は入れそうな大きな部屋で行きつけの「ジャパンレンタカー」へいつもは1回/2か月ですが、風邪に罹患したり、喉の調子が戻らず、延期したりで、5か月ぶりくらいかな?昼食持ち込みで。近隣の「ろぴあ」で今
おおよそ1年前から月1回のペースで同じ団地内にお住まいの堀さんが前回からビブラートのレッスンを始めましたが、今日はベーリー作曲「ロング・ロング・アゴー」と鈴木慎一作曲「アレグロ」を録画させていただきました。音感もあってビブラートもかなり良くなっていました^^よろしければお聞きください。ロング・ロング・アゴーアレグロ
まじでジョングクのアリランやば😭😭😭どんだけの技法使って歌ってんの😭😭😭上手すぎ😭😭😭😭pic.twitter.com/dm4ONsWDpZ—りんご🍎(@_guuuchan)2026年8月2日ぐぅ(@mogumogujk_bts)onXARIRANG歌うジョングク…高いキーでビブラートきかせてほんっとに美声で2日間どっちも良すぎるcr.logoDay1Day2x.comチュートリアルリールですこの方が歌ってくださいましたChoFamilyonInstagra
昨日は、歌とダンス、そして笑顔があふれる素敵なパーティーでした。最初は「ビブラートがちりめんみたい」と言われた私。😭ボイストレーニングを始めて1年半。少しずつ声に厚みが出てきて、「昨年より声が出るようになりましたね」とお言葉をいただきました。司会の声まで変わってきたのは、歌を続けてきたおかげです。「湘南ラブソング」を歌い始めて1年8か月。練習は1000回以上。まだ思うように声が出ない日もありますが、歌い続けた先に、人の心に届く歌があると信じています。このような経験ができる
弟が帰省千葉から高速使ってだいたい10時間…高速ってず〰っと直線道路だし信号無いから止まる変化も無いんで眠くなるって…😱そうそう最近の私…急に『ビブラート』効く様になったので高音領域は効かないけど中低音領域は出来る様になったんで弟に聞いてもらったま、いざ歌ってみると緊張して声が詰まって上手く出来なくて…🖐️😂事前に録画してたのを聞いてもらった練習したてでまだまだ下手くそですが…なんとなくビブラートが出来てる事だけを注聴して聴いてみて下さい✋😅音
悪魔のトリルっていうバイオリンの難曲があって、解説してくれるyoutubeがあるもんでしげしげみてた。トリルで一度上げ下げしながらビブラートですよ。しかも、弓をくっつけたり切ったりしながらですよ。そんなん難しいにきまってるよなあ。左手がずっと震えてるわけよ。ってのをみたあと、しばらくビブラートが気になるように。あれって、たいへんだけど、なんで好まれるんだろう?いろんなとこで聞こえるよな。それって指示されてんのかな。そもそも、バイオリンってフレットがない。わたし弾けな
今回はカバー曲の紹介です。사랑했는데(サランヘンヌンデ):愛していたのに2024/06/06公開極上のビブラート!以下、YouTubeチャンネルの概要欄より。ヨヨミが韓国歌謡界の伝説、イ・ミジャ(LeeMi-ja)先輩の胸を打つ名曲「愛していたのに(사랑했는데)」を、独自の深い感性と訴えかけるような歌声で新しくカバーしました!🎶原曲の切なくも叙情的な伝統トロットの感性に、ヨヨミならではの澄んだ切ない歌声が重なり、胸を打つ特別な「愛していたのに」が誕
歌とビブラート夕暮れ時、湯呑みに注いだ熱いお茶をじっと見つめていると、表面が微かに揺らいでいる事に気づくことがあります。声の世界にも、これとよく似た美しいさざ波が存在します。それが「ビブラート」であります。歌を聴いていて、「この人の声は胸にしみる」と感じるとき、そこには大抵、心地よい音の揺らぎがあります。素人目には、ただ「声を震わせているだけ」のようにも見えますが、実はこの揺らぎの向きひとつで、歌の表情はガラリと変わるから不思議なものであります。よく、歌のプロとの違いはどこにあるのか、と
①朝起きるとビブラートと聞こえてきました。出力の音響系の調整に入ったようなので、ビブラート、メリスマ(こぶし演歌系)、振動の契約を破棄します。ビブラート(伊:vibrato)とは、演奏・歌唱において音を伸ばすとき、その音の見かけの音高を保ちながら、その音の特に高さを揺らすことである。バイブレーション(英:vibration)も似た言葉だが音楽においては、ビブラートには含まれないタイプの音の揺れや、感情の揺れ等を示すことが多い。https://ja.wikipedi
ついにこの日が来てしまったかと思ったのは私だけではないはず。美輪明宏さんがお亡くなりになりましたね。なんとなく美輪さんだけはお亡くなりにならない気がしていたけどやはり生身の人間ということでそうは問屋が卸さなかったようです。で、美輪明宏さんといえば2013年にわが町でロマンチック音楽会を開いてくださったので足を運び生美輪を拝ませてもらったのが何よりの思い出☆本当に行っておいてよかった。ていうか2013年!この年のこの月にトト(スイミー)が我が家に来たばかりだったのにも驚き。
前編では、ビブラートは自分でかける技術ではなく、発声の条件が整ったときに自然に生まれる現象だとお伝えしました。前回記事を未読の方は下記をご確認ください『ビブラートは「かける技術」ではない|自然に揺れる声の条件【前編】』歌の最後に伸ばした声を、自然に揺らしたい。そう思って顎や喉を動かしても、どこか取ってつけたような声になることはありませんか?🎤練習するほど喉に余計な力が入り、…ameblo.jp重要なのは、声の揺れを直接作ることではありません。丹田周辺の働きで呼吸を支え、息が安定して流
歌の最後に伸ばした声を、自然に揺らしたい。そう思って顎や喉を動かしても、どこか取ってつけたような声になることはありませんか?🎤練習するほど喉に余計な力が入り、ビブラートが不自然になる。これは、ビブラートを「自分でかける技術」だと考えていることが原因かもしれません。ビブラートは、声を意図的に揺らして作るものではありません。発声の条件が整ったときに、自然にかかる現象です。前編では、ビブラートが自然に生まれる仕組みと、息の流れとの関係を考えます。ビブラートは「かける技術」ではない最
最近、すごく発声が良いなと思うのがM!LK「好きすぎて滅」なんて平然とC#5を出している。どの音域も喉を締めてないしビブラートがキレイ。めちゃくちゃボイトレしてると聞いて納得しました。トレーナーさん、スゴ腕だと思う…
旅行から帰って来て三週間、続々とレッスンの再開をしているけれど、バイオリンのオンラインレッスンも、久々、旅行後初のレッスンを受けた。オンラインレッスンは、一度のレッスンが終わると次のレッスンを予約する。普通は、レッスン後すぐとか翌日とかに予約の日程を入れるのだけど、旅行の予定が入っている時は、旅行から帰ってきてから予約を入れる。今回の旅行後は、他のレッスンが立て続けに入っていて、そちらへの練習であたふたしていて、オンラインレッスンの予約を入れることすら忘れていたのだけど、ようやくその予
数か月前から始めた、バイオリンの対面レッスンは、隔週で受けているのだけど、数週間前の旅行の日とレッスン日が重なったので、その日はお休みとなり、振替にはしなかったので、レッスンとレッスンの間が一か月も開いてしまった。まあ、旅行の前後も入れると二週間は、練習もしていなかったので、二週間おきにのレッスンに近いものがあったけれど。対面レッスンでの、目下の課題は、弓を真っすぐ使う事で、一か月ぶりのレッスンでも、開放弦で弓を真っすぐ曳くドリルから始まった。家で練習している時は、ちゃんと真っすぐになって
管楽器のみなさん、ビブラートの練習ってされますか。されたことありますか。もちろん楽器によっても違うのかもしれませんが、はたしてやる必要があるものなのでしょうか。アンケートしてみました。結果やいかに…。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。アンケートさっそくいきなり、アンケートの結果から…意外なことに、一方的な結果になったのでした。『必要』と『楽器によっては必要』を合わせると8割を超えます。必要、なんですかね…みなさんはされますか。
発表会に向けて新しく取り組んでいる曲があります。それはカーペンターズの「TopoftheWorld(世界の頂)」です。二胡のメロディーと自分の歌声を交互に演奏するスタイルで練習を進めています。二胡を始めたのは2006年。長い間続けているのですが、どこか「いまいち掴めない」感覚がずっとありました。運弓のニュアンスがなかなか体に入ってこない…そんな悩みを抱えていたのです。彷徨っている途中でたまたま訪ねたベースの先生に「声がセクシーで良いから試しにボーカルもやってみたら?」なかなか実
朗読してほしい人物は?声にビブラートのない人(声質が高く震え気味の方は苦手です)▼本日限定!ブログスタンプ
こんにちは!ジムで少しだけ有酸素💦イマイチ体重は減るわけなく笑笑夜勤してから母🤱の洗濯物🧺日用品届けて!ゴミ出し🗑️します!あ、買い物もかなぁ笑【DAM採点】本体機器が「黒」から🐦⬛「えんじ色」に変わったら大苦戦…!その理由と対策を徹底解説👀みなさんはカラオケに行ってますか??実は最近ね(^◇^;)DAMの機種が変わって「歌い方は変えていないのに…なぜか点数(特にAi感性ボーナス)がガクッと下がった…」とショックを受けている方が急増しているんじゃないかなぁ⁉️私だけか
21歳から36歳まで、琴を習ってました。実は私達が琴と呼んでいるものは正式には箏(そう)という楽器です。箏は柱があり、基本は13弦になります(17弦もあります)琴爪というものを使って押さえます。琴(きん)は柱がなく、指で直接押さえて音を出します。右手の親指、食指(人差し指)、中指の3本に「琴爪(ことづめ)」をはめて弦を弾きます。生田流(いくたりゅう):四角い爪を使い、楽器に対して斜めに構えます。山田流(やまだりゅう):丸い爪を使い、楽器に対して正面に構えます。左手は、柱の左側
最近よく思うことがあります歌が上手い人ほど、やっていないことがあるなぁとどうしても私たちは、「何をやれば上手くなるか」に意識がいきがちですこの練習をした方がいいかな?このテクニックも覚えた方がいいかな?どんどん“足していく”もちろんそれも大事ですでも、あるところから先って、足せば足すほど、逆に歌が重たくなっていくこともあるんですこれ、不思議ですよねたとえば、頑張ろうとして、声を押してしまうしっかり出そうとして、体が固まる「ちゃんと歌わなきゃ」と思うほど、