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長時間のフライトを終えて、ついにロンドンに到着〜💂♂️ヒースロー空港から市内へは、今回はエリザベス線を使って移動しました。空港からのアクセスはいくつか方法がありますが、エリザベス線は価格と便利さのバランスがよく、初めてでも利用しやすかったのが印象的です。この記事では、ヒースロー空港からロンドン市内までの移動の流れや、実際に乗って感じたことをまとめています。これからロンドンに行く方の参考になれば嬉しいです🇬🇧💫目次ヒースロー空港から市内への行き方まとめエリザベス線を選んだ
14時間半の搭乗で、やっとの思いでヒースローに到着これから4時間程度のトランジットですロンド時間で15時半くらいについて出発は19時45分ですなのでラウンジでゆっくり夕食を食べますヒースローはでかいのでJAL到着のターミナル3からBA出発のターミナル5にバスで移動が必要です移動の仕方は事前にYoutubeで確認していたのですんなりいきました案内もしっかりしていて分かり易かったですバスでの乗車は5分程度です早速ターミナル5について手
ギリシャに旅行してきました行先はアテネとサントリーニ島ですJALを使ってロンドン経由で行きます羽田空港からアテネの空港まで23時間になります驚愕です!内訳は羽田ーヒースロー:14時間半ヒースローでのトランジット:4時間半ヒースローーアテネ:4時間羽田の第3ターミナルから午前9時台の便で出発です朝ではありますがしばらく純粋な日本食とはお別れなのでサクララウンジで、JALカレーとみそ汁を食べます今回はA350-1000に乗
シンガポールからロンドンのヒースロー空港に到着。13時間の長旅です。映画を5本も見てしまいました。遠い!入国に関してはUKのETAが必要になります。16ポンド(約3100円)かかります。ETAを事前に取っておけば、入国はスムーズです。ヒースロー空港はターミナル5まであるとても大きい空港です。ここからピカデリーラインに乗って、ロンドンの中心部まで1時間かかります。ロンドンの地下鉄はVISAタッチができるので、切符を買う必要がないので、とても便利です。憧れの五つ星リッツホテル。敷居
昨年、長年訪問していなかった国に出かけました。コロナ以降、欧州線の本数が激減して、コロナ前の数分の一しかまだ回復していません。ロシアとウクライナの戦争でロシア上空が飛行できないため、コロナ前の1.5倍かかるようになったことや、コロナ以降でビジネス客や日本線の欧州旅行客数が十分に回復していないのでしょう。このような状況下で、欧州便の選択肢が減った中で、私自身が引退を見据えて空港からかなり遠い僻地に引っ越してしまったため、早朝の便に搭乗するため羽田周辺に前泊する必要がありました。同
イギリス旅行続きです❤『ロンドン旅行★往路→ドーハのカタール航空ビジネスクラス』イギリス旅行中です★出発日★19時発関空→ドーハ約11時間のフライトです✈️わかってはいたけどQスイートではなかった新機材のQスイートになってる便を選んだもの…ameblo.jp『ハマド空港★カタール航空ビジネスラウンジ』イギリス旅行中です今回はカタール航空利用でドーハ乗り継ぎ。ハマド空港にやってきました〜私は初めて!『ロンドン旅行★往路→ドーハのカタール航空ビジネスクラス』…ameblo.jpドーハ→ロ
3日間の久し振りの英国。移動日の週末は空港ホテルに泊まります。HeathrowExpressに乗り、20分足らずで空港に到着します。地下鉄で別のターミナルに移動し、ホテルに到着。・・・・この日は、Walesに住んでいる同業者と情報交換の打合せをします。20年以上前から知っている英国人の同業者。彼の以前の会社はリーマンショックで倒産し、私の前勤務先は民主党の1ドル73円の激円高で廃業しました。その後、彼は別の会社で営業の責任者(エージェント)とな
昨日は...家族の付き添いで大学病院🏥に通院である、ここの病院は大学の附属病院だから広いこと、その庭先には色々な花々も植えらていて、今は花が少ない時期であるのだが、そんな時季に〝エリカの花〟を見つけた、しかも病院の前であった!この花「エリカ」は、ジャノメエリカという、理由(わけ)は花の中に黒い目のような特徴がある、これはオシベかメシベか、いずにしてもまるで蛇の目のように見えることからだろうか...〝蛇の目エリカ👀〟という名がつけられいる!しかも繊細な枝に小さな花をどっさりとつけていたのでし
『⑤1980年の放浪ニューヨーク』『④1979年の放浪ニューヨーク』『③1979年の放浪再びロンドン』『②1979年の思い出イギリスのフライデイブリッジファームキャンプ』1979年…ameblo.jp前回⑤↑1980年3月14日再訪のロンドンはGatwickAirPort着、11:30。宿は以前泊まったことのある、日本人のたまり場のYTBへ。4ヶ月前にいた日本人は誰もいなかった。YTB34ChanleyGardensSw7調べたらここになっていた
13.1999年3月英国とんぼ返り13.1ヒースロードーバー海峡の舌平目独の関係会社主催のセミナは半年毎にあり、1年半前から出席し始めて、今回が4度目。日本からの出張者は数人いて、事前にロンドンで作戦会議やってからミュンヘンに行くが、私だけ一足先に行って、セミナ後にはまた週末にブリュールの委託先に寄ってくる、という予定だった。11時半に成田発のJALで、15時ごろヒースロー空港着、ホテルは空港と事務所の中程、数kmのところにあり、駐在員が車で送ってくれた。Mr.Tが急用で事
オットのLINE🛜通信続き『空の旅続き♡JAL#43ロンドン便ファーストクラス♡アラカルト食事メニューいろいろ&フミコの朝食』オットのLINE🛜通信続き『2024空のレストランBEDD❤️JAL43便HND→LHR♥ロンドン便♥ファーストクラス機内食』オットのLINE通信🛜続き。『…ameblo.jpJALはヒースロー🩵ターミナル3に到着🩵そしてオットは機内持ち込みのキャリーだけなんで本来ココに来る必要ないのですが同行のお仲間たちの大きなスーツケースがあるのでお付き合いでター
9.1998年3月再び独顧客セミナ9.1ヒースローまたまたエコノミーは楽しい?欧州のお客様向けのセミナが、今回はミュンヘンで開催される。前回ハワイに代役出張してから、私もこの種のセミナの一端を担うことになり、今回は質疑対応だけだが、前後にいくつか打ち合せが付き、足かけ9日間の出張になった。今回は仏には行かないので、帰国便はフランクフルトから。11:05成田発のBAで、14:40ヒースロー着、まだ夏時間でないので時差9時間で、12時間半かかった。エコノミーの中央席で、窓側
そういえば、羽田空港のトイレに機関銃が落ちてました。本日のフライトはJALです。非常口席3席いただきました。よかった…。とろとろ卵とチキン丼。ん、親子丼ではないのね。っていうか、デジャヴか。3月のフライトで食べているのだが。メニュー、変わってない?わからん。着陸前の食事は無印とのコラボ、タコライス。これもデジャヴ??この前のフランクフルト行きで食べた。ということは。再来週のJALフライトも同じメニュー…。いやー、それにしてもフライト長い。ロンドンまで14時間です。
ただいまー、と帰国したら雪景色でした🫠日本のほうが寒いじゃないか。ヒースローの第5ターミナルは、今年もう3回も来ました…。ブリティッシュエアウェイズのラウンジは朝食の提供。コーヒーの知識がない私は、ホワイトコーヒーとやらがあったので選んでみたんですが、色普通やないかwホワイトって色のことじゃないんだwラウンジレポは後日。トイレに行きました。女子トイレの自販機といえば、だいたいアレが売られていますが。ヒースロー空港のは、え?ってものが売られてました。エコノミーの機内食ですが
世界一周旅行スペイン出国✈️9月26日(火)IB3172MAD14:55LHR16:20世界一周旅行とは別にアレンジしたスペイン旅行。イベリア航空の格安航空券で往復。ヒースロー空港に着くのは夕方なので翌日の移動も考慮して空港周辺に宿泊することにしました。近くのパブで夕食🍽️ミックスグリルライス付き🍚お夜食めっちゃ辛っ🥵ジャンキーなことをしてます💦ホテルはLeonardoLondonHeathrowAirport翌日のヒースロー空港から世界一周旅行の旅
ロンドンヒースロー空港のヒルトン・ガーデンインで1泊し、翌朝早朝にフランスアルプス・Lesarcs(レザルク)に向けて出発です。ヒルトンはゴールド会員なので、朝食付きだったのだけど早朝なので、それはいただかずヒースロー空港にあるOneworldアライアンスの航空会社のうちおめあてのキャセイ・パシフィックに一直線にGo!中華系のヌードルバーがあるので楽しみだったのですが、注文が難しかった(笑)ヌードルバーのメニューがこちら↓このメニューで何を頼むと、何が出てくる
ロシアのウクライナ侵攻で、往路はアンカレッジ上空付近と北極付近を飛ぶことはわかっていたのですが、ロンドン便はヨーロッパの西側にあるためか、びっくりすることにアンカレッジ付近からさらに東、カナダ上部を横断してヨーロッパへはイギリス東側からアクセスしていました。(北極付近をちょっと右かちょっと左かの選択だと思うけど少しびっくりしてしまいました)↓帰りはたぶん南下して、イスタンブールや中国を通って帰るはずなので、ちょっとずるをした地球一周しちゃうことになるのかな?もうすぐ到着地ということ
ラウンジでは、そんなに食べなかったのでおまちかねのファーストミール。しかも11年ぶりのJAL、どんな感じなのか興味津々です。私はメニューに記載された洋食の魚のメインの名前に何故かロックオンしてしまい、洋食をチョイス。まずは、和洋共通のアミューズ。オリーブとくるみです。↓洋食のオードブル。帆立と甘えびのサラダ、ラディッシュヴィネグレット添え↓メニュー名には帆立が最初に書いてあるけど、そんなに帆立は入っていなかったかな(2切れぐらい)?パンはメゾンカイザーのもの
長かった旅行も終わりです。今日はフェズ→カサブランカ→ロンドン→羽田という長い長い移動です。フェズ朝7:25のフライトなので、5時にリヤド出発です。リヤドでの食事とハマムは、宿泊料金と共にクレジットカードで支払います。まだ真っ暗な中、リヤド出発3日前に空港に迎えに来てくれて、シャウエンツアーでもお世話になったアブドゥルさんが空港まで送ってくれました。ありがとうございました。ロイヤルエアーモロッコカサブランカ行き朝日を浴びるプロペラ機に搭乗1時間でカサブランカ到着カサブラン
イギリスからこんにちは今日は秋晴れ暖かくてお散歩も気持ちいい季節です。お昼はみんないたので、最後にみんなでパブランチ。ソーセージ&マッシュon巨大ヨークシャープディング。セルティックvsハーツ見ながら。日本人選手大活躍でしたねバター苦手なわたし、マッシュポテトがバターたっぷりすぎることをすっかり忘れてて…半分くらいでギブアップでしたそのあともバタバタしてまして…家を出る予定時間の20分前でまだスーツケース空っぽのまま、という、びっくりというかいつも通りというか…なのに全く急ぐ様子
2023年9月30日。NH211HND⇒LHRANA様の余計な施策によって、既に今年のANADIA修行自体は完了しています。が、まだ飛行機には乗りますなぜなら…バースデーフライト🛫で、ヒースロー🇬🇧タッチをしたいから(笑)変更できる運賃ですので、翌年に回すこともできましたが、2023年のメインイベントでしたので、当初の計画通り遂行しました。当初はヒースロータッチでANADIA防衛の予定でしたが、これを飛ぶことによって30,000PPほどのオーバーランとなるので、無駄に15万PP
実際どうなの?気になるみんなの飛行機搭乗レビュー2022夏コロナ禍の夏、3年目がやってきました。行動制限のない夏休みは、国内旅行の予約が好調です。一方で海外旅行はどうでしょう?ウクライナ情勢によるフライトの長時間化、出入国時の書類の準備など、まだまだよく分からないことが多いです。そんな中、実際に飛行機に乗った人たちの体験談「搭乗レビュー」に注目が集まっています。今回は2022年8月にアクセスの多かった搭乗レビューをご紹介します。2022/07ヒースロー(ロンドン)
英国ツアー6日目。この日はスコットランドアバディーンで仕事をした後、ロンドンに移動。朝食は美味しいけれど、ワンパターンなので少し飽き気味。牛がたくさん。なんとも穏やかな風景。ランチはアバディーン郊外のShepherdsRestaurant。食事はザ・イギリス、ランチの定番のフィッシュ&チップス。今回、初のフィッシュ&チップス。意外とさっぱり。アバディーン空港でビールを1杯。アバディーン1930発の便でロンドンヒースローへ。機内で夕食。夕食の説明はポキ(ハワイ料理)。
こんにちは。熊本日日新聞に、JR九州、西九州新幹線の長崎駅(工事中)が公開されました。https://kumanichi.com/articles/312735かっこいい。向こうに長崎港が見えるっていいですね。。。佐世保駅の横も港になってますよね。。でもこれを見て思い出したのは、、、、、英国のパディントン駅。。。。おそらく殆どの人がヒースロー空港に降り立ち、ヒースローエクスプレスに乗車して最初に見るロンドンのターミナル駅。。パディントン。。。その壮観な
🇮🇪→(🇬🇧)→🇯🇵:フライトキャンセル気がつけば11月になっていた。今週末にはダブリンを発つ。随分と早い段階で予約していた「ロンドン-羽田便」がキャンセルになった。よって帰国を1日ずらし、日曜日発に変更していた。すると今度は「ダブリン-ロンドン便」がキャンセルになった。元々はJAL/BAのコードシェア便同士での乗り継ぎ予定だったのだが、「ダブリン-ロンドン」のJAL/BA便が飛ばなくなってしまったので、ロンドン(ヒースロー空港)まではアイルランドの航空会社
飛行機がいっぱい(ただ飛んでるだけ編)