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500人の工場が5人に…?エヌビディアら牽引「フィジカルAI」の想像以上の実力を超解説連載:デジタル産業構造論500人の工場が5人に…?エヌビディアら牽引「フィジカルAI」の想像以上の実力を超解説連載:デジタル産業構造論|SeizoTrendついに「ロボットが部下」の時代へ…中小工場でも「時給雇いロボ」が広がる新常識「最新のAIロボットが工場に来たら、私たちの仕事は奪われてしまうのではないか?」これは現場で働く多くの方が抱く切実な不安です。しかし、結論から言えばその心配は無用です。フ
4月は陽気も良いので、インスタープチ旅行にまた行きました。今回は家で100%充電してスタート!電費は2週間前とほぼ変わらずでした。【走行データ】気温11-22度天気晴れ乗車人数大人3人エアコン22度オート1時間のみつける時間10時間34分距離497.6キロ残航続距離90キロ(内高速道路:約300キロ、渋滞あり)消費電力量約53kwh100%→13%→51%→27%電費9.4km/kwh充電回数1回90kw器22分20.1kwh電力費家充電92
お早う御座います海山鉄です。なんかね。今朝から寒いんよ室温22~3℃湿度50%Rh快適な室温何ですがくしゃみ・鼻水有のどの痛み・・・多少有寒気は・・・今の所無し膝の痛み・・・解消熱は・・・36.3℃(平熱)風邪の引き始め?何ですか?是だけ寒暖の差が激しいと・・・ありうる?んが!暫く落ち着いて様子見!はい。今朝もお決まりの喫茶茶房海山鉄のモーニング其れと昨日スーパーでご当地ランチパックが売って居て是がダンボ様happySuika様の地元の有名牛
こんばんは。千葉のカーディティーリング専門店グランツの廣瀬でございます。本日の作業ですがアバルト595ボディーコーティング作業です。丁寧に下地処理後コーティングを施工しました。他の595の写真はこちらからご覧くださいませ。次にY様ヒョンデインスターフィルム施工作業です。施工したフィルムはシルフィードSC-7030です。リア3面に可視光線透過率30%の断熱フィルム施工しました。運転席・助手席には透明断熱フィルム
3月の大阪への旅で急速充電は、3回とも150kw器で行いました。今までと違うのは全て二本だしの充電器で隣に同時に充電している車がいたことです。【ABB充電器】ChadeMO:最大出力150kW相当2台同時:最大出力90kW+90kWここで各拠点での出力を見てみます。○浜松SA下り隣は初期型アリア○土山SA下り隣はVOLVO○浜松SA上り隣は新型リーフAUTECH【疑問点】おかしいのは、2台同時充電時には90kw器なみになるはず。インスターならば310v
本日もストック記事からの放出。ちょうど3週前でしょうか。スタジオにおられた(というか大抵いらっしゃいますね)著名なプロモデラーの某H氏と最近の模型トレンドについて雑談できました(トレッサタミヤスタジオね)。どうしても同世代的模型愛好男性のトレンドの話になってしまいます。現在のこの層のトレンドは、単なる「遊び」ではなく、「工芸品としての完成度」と「歴史・技術へのリスペクト」を追求する傾向が強くなっているようですね。なるほど。「上手い人の作品をSNSで眺める」だけでなく、自分だけの「納得
◆韓国「HYUNDAI」が『IONIQ』で中国に切り込むヒョンデのEV専用サブブランド「IONIQ(アイオニック)」といえば、電気の「Ion」と「Unique」をかけあわせた造語で、日本でも「アイオニック5」や「アイオニック5N」がお馴染みだ。そのアイオニックが、世界最大のEV激戦区である中国で、とんでもない勝負に出る。なんと、「アイオニック」を独立したブランドとして展開するというのだ。北京で行われたローンチイベントでは、その未来を占う2台のコンセプトカー「VENUS(ヴィーナス)」と
ヒョンデモビリティジャパンは、フルモデルチェンジを果たした水素燃料電気自動車(FCEV)専用モデルの新型ネッソ(NEXO)を日本で発売しました。全面改良された「ネッソ」は国および地方自治体が推進するクリーンエネルギー自動車(CEV)導入支援制度の対象車両に指定されており、国の「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金)」の令和7年度補正予算および令和8年度制度において、いずれも147万円の補助金額が支給され、合わせて各自治体などの優遇制度も受けられる。ヒョンデの新型ネッソは、
1/24BELKITS/プラッツHYUNDAIi20COUPEWRCMonteCarlo2020プラッツからもう一つ。ヒョンデi20、ヒュンダイi20?英語表記だとヒュンダイなのに、いつからか韓国🇰🇷読み?ヒョンデになりましたね。BELKITSはラリー車をたくさん出してくれて、嬉しい。プラも柔らかめで扱い易く、個人的にはデカールもコシがあるのに曲面にも貼り易いと思う。ベルキット1/24ヒュンダイi20クーペWRC2019ツール・ド・コルスウィナー【B
「急に歩道へ突進?」BYDの天神之眼、230万台で相次ぐ誤作動、この車に家族を乗せられるか山田雅彦によるストーリー•7時間2026.4.17BYD「天神之眼」に不具合多発──中国製EVの運転支援システム、その「拙速な開発競争」の実態「安価で多機能な中国製EVには競争力があるが、家族の命を預ける運転支援システムまでコストパフォーマンスで妥協はできない」。市場を席巻する中国製EVに対する韓国消費者のこの冷徹な指摘は、今や現実の懸念となっている。中国EV最大手BYDが普及を
4月もプチ旅行に行きました。3月より更に平均気温が上がってエアコンも朝は暖房で日中は冷房になってきました。【走行データ】気温15-19度天気晴れ乗車人数大人3人エアコン24度オートで1/4つける時間9時間42分距離393.9キロ(内高速道路:約270キロ渋滞あり)消費電力量約41kwh63%→21%→46%→41%→44%→34%→41%→22%電費9.6km/kwh充電回数3回50kw器21分275円13.48kWh25kw器無料15分1.5
4月11日、WRC世界ラリー選手権第4戦『クロアチア・ラリー』のデイ2はSS9~16が行われ、初日からトップに立つヒョンデ・シェル・モービスWRTのティエリー・ヌービル/マルティン・ウィダグ組(ヒョンデi20Nラリー1)が総合首位をキープした。その中で注目されるのが、日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)。総合2番手に浮上し、2戦連続の優勝も見えてきた。新たなステージが多数用意された2026年シーズンのクロアチア・ラリー。11日のデイ2は新コースが1ステージのみの
各社の新車です。京都市交通局いすゞエルガEV阪急観光バス(空港リムジン用途)日野セレガHD伊丹市交通局三菱ふそうエアロスター関西空港交通日野セレガHD関西空港交通いすゞガーラHD近鉄バス三菱ふそうエアロエースエムケイ観光バスヒョンデ(現代自動車)エレクシティタウン徳島バス三菱ふそうエアロエース名阪近鉄バスいすゞガーラHD※同社初!しまいっ詳細省略!!ジオコレザ・バスコレクション第36弾(BOX)【33
ヒョンデ・シェル・モービスWRTは、4月9日(金)〜12日(日)に開催される2026年WRC世界ラリー選手権の第4戦クロアチア・ラリーにて、2023年の同大会事前テスト中に亡くなった故クレイグ・ブリーン氏に敬意を表する特別リバリーを採用する。このリバリーは、ヒョンデ・モーター・ヨーロッパのテクニカルセンターのデザインチームがヒョンデ・モータースポーツと協力して手掛けたもの。サイドとルーフにブリーンの肖像が描かれている。これに加え、長年使用されてきた『ForCraig』のデカールを拡大
インスターで関東から大阪までの道を1月(冬)と3月(春)で走行したのでまとめてみました。電費やそれに伴う充電回数、充電時間がかなり違います。航続距離や走ったルートはほぼ同じなので、電費の差が出た要因を考えてみます。①暖房冬から秋になり気温が高くなったので、暖房を使う時間が減りました。やはり明らかに暖房が電費を悪くするのが分かりました。これで夏も同じルート辿って冷房との差も出せると良いかなと。②乗車人数(重さ)やはりこれも影響大だと思います。春は荷物が多かったですが流石に大人2人分
また関西方面にインスターで旅行で手がけたので、諸々書いてみます。【走行データ】移動関東ー大阪気温11度〜23度天気晴れ時々くもり乗車人数大人2人➕荷物多数エアコン22〜24度で総距離の1/4つける運転時間20時間59分距離1103.8キロ(高速道路:首都高、東名、新東名等)残航続距離93キロ消費電力量121kWh電費9.1km/kwh充電回数4回急速40分53秒普通15時間電力費3003円(経路、目的地充電)1154円(家•基礎充電)1
ということで、2026ワールドカーオブザイヤーが決まりました。今回の最終エントリーに残ったのはコレ。アウディQ5/SQ5BMWiX3BYDSeal6DM-iヒュンダイアイオニック9ヒュンダイ・パリセードキアEV4キアEV5メルセデス・ベンツCLA日産リーフトヨタRAV42026ワールドカーオブザイヤーの栄冠に輝いたクルマこの中から栄冠に輝いたのは、BMWiX3でした。なるほどぉ、これに決まりましたか。この中から選ぶとすると
ヒョンデのインスターにガラスコーティングのグラスティックコートGT-Cを施工しました!!本日は当店をご利用くださいまして、誠にありがとうございます。ガラスコーティングを施工することにより、ボディの汚れが格段に落ちやすくなったり新車のような艶感を長く保つことができるのでオススメです!!今回もしっかりと下地処理をしてツルツルのピカピカにさせていただきました!これがグラスティックコートGT-Cの輝きです!!お客様にお喜び頂けて良かったです!今回は当店をご利用いただき誠にありがとうござい
前々回の【50kw器か150kw器か?】のブログを投稿した日にempから新しいビジター料金が発表されました。令和8年4月1日より高速道路上の主な充電器で考えると50kw器77円/分(旧55円)90kw器99円/分(旧77円)150kw器121円/分(旧77円)になります。今までは90kw器も150kw器も同じ料金だったのが変わります。そこで再度、インスター(casual抜き)がどの充電器がお得か高速道路料金で考えてみます。【インスター充電性能】前回のブログに詳細あります
韓国・ヒュンダイ(ヒョンデ)製小型車の変遷動画(韓国初の国産車ポニーからアクセントまで)
今回はスペック上のインスターの充電性能をまとめてみました。あくまでスペック上で多少変動しますけどね。【インスターのスペック上の充電性能】電圧=voyage、lounge、cross310v電流=最大238A電力は電圧✖️電流なので310v✖️238A🟰73kwインスターはスペック上は最大73kwで充電が出来ます。【充電器の性能】ここに充電器の流せる電流を見てみます。50kW器=125Aが流せる90kW器=200Aが流せる150kW器=350Aが流せる【インスター✖︎
3月12日から15日にかけてアフリカのケニアで開催される2026WRC世界ラリー選手権第3戦『サファリ・ラリー・ケニア』。第3戦は今季初のグラベル(未舗装路)イベントとなるが、サファリ・ラリー・ケニアはシーズン中でも屈指のラフな路面が特徴であり、直近ではトヨタが5連勝を飾っている。しかし今年は、ヒョンデが走らせるi20Nラリー1のエボ仕様がサファリに挑む初の機会となる。このエボモデルは2025年の第2戦ラリー・スウェーデンで初投入されたが、第3戦サファリ・ラリー・ケニアでチームはエボモデ
高速道路などでは高出力の充電器の整備が進んでいますが、いまだに様々な出力の充電器があります。例:海老川SA40kw器と90kw器ほぼ全ての高速に急速充電器を置くempのビジター充電の料金をざっくり書くと50kw器以下55円/分50kw器超77円/分という料金体系です。いつも迷うのが、インスターはどっちで充電するのがお得なのかな!?今回、プチ旅行で高低違う出力の充電器を使用したので、まとめてみました。※もちろん早く充電するなら高出力器!同じ日に同じくらいの気温で、どちらもイン
昨年末に入手した中華製の激安ボディGRヤリスとともに近代ラリー車両で楽しむべく載せ替えたHYUNDAIi20クーペ価格が価格なので造形は•••仕方ないですけどね😅となれば自分で手を加えて少しでも改善したくなりディテールアップに着手💨リア周りがのっぺりしていて寂しく、ここを少し改良して多少の見栄えを整えます。ディフューザー部分の形状が立体感がないのでアディクションのディフューザーを流用してみます。フィン部分があり立体感が出るんじゃないかと妄想しましたが案外実物はサイズが大きい
3月は早々にプチ旅行に行ってきました。この日は日中は暖かくて、オートだとエアコンも冷房になっていました。上着を脱げばエアコンオフで心地よい日でした。今回は家充電せずに、休憩がてら急速充電を使用しようと出発しました。【走行データ】気温9-18度天気晴れ乗車人数大人2人エアコン23度オートで1/3つける時間5時間2分距離212.6キロ(内高速道路:約180キロ)消費電力量約27kwh37%→25%→50%→18%→28%→20%電費7.8km/kwh充
久々にインスターでプチ旅行に行きました。今回は途中で充電しようかと思ったけど、家で100%になっており不要でした。【走行データ】気温6-15度天気晴れ乗車人数大人3人エアコン22度オートで1/3つける時間7時間50分距離242.3キロ(内高速道路:約142キロ)消費電力量約29kwh100%→42%電費8.6km/kwh充電回数なし電力費家充電なら957円3.9円/km出発時(エアコンオフ)航続距離440キロ!帰宅時(エアコンオフ)足
インスターの弱点の1つが車内エンタメの少なさです。そこで、ottocastを購入してYouTubeやTverを出先で楽しんでいましたが、やはりテレビが欲しい!テレビって無くても良いんだけど、たまに出掛けに見たい時があるんですよね。今回、条件付きながらナビにテレビを映せたのでご紹介です。○必要なもの①Panasonicディーガ(対応機種)うちはかなり古いBRT260②ottocast+スマホのテザリングうちはPICASOU2③どこでもディーガアプリ○簡単な手順ottoca
ヒョンデは、2026年の世界ラリー選手権(WRC)の開幕から立て続けに大敗を喫したが、トヨタとの差を埋めるというミッションに現実的かつ楽観的であるようだ。トヨタは先月の開幕戦ラリー・モンテカルロで圧倒的な強さを見せ、第2戦ラリー・スウェーデンでも1-2-3-4を独占し、2010年のシトロエン以来初めてWRCで連続表彰台独占を記録したメーカーとなった。ヒョンデは2024年のラリー・スウェーデンにエサペッカ・ラッピを擁してトヨタに勝利しているが、今回はトヨタに太刀打ちできず、すぐにラリーが
さてさて。去年行ったジャパンモビリティショー2025の続きスバルのブースへパフォーマンスーBSTIコンセプトスバルのコンセプトカー水平方向のターボエンジンとAWDで走行の安定性を充実させたモデル今どきガソリンエンジンなんだ(・_・;)こちらはパフォーマンスーESTIコンセプト空気抵抗とダウンフォースを追求し、AWD制御のEVモデルやっぱ電気自動車も出てきた(^_^)トレイルシーカープロトタイプ日本初公開のプロトタ
撮影日2025.12.7撮影場所広交観光落合営業所付近※敷地外公道から撮影先日訪問した広交観光の落合営業所です。市内中心部から少し離れた安佐北区の芸備線玖村駅近くに存在しており、周囲は住宅地で少し分かりにくい場所です。(一枚目)・住宅街を進み、堤防上の道路との突き当り付近に落合営業所が設けられています。訪問時は貸切車のエアロエースやガーラ等のハイデッカー貸切車の姿が有りました。公式HPでは汎用タイプの他にトイレ付き車やリフト付き車等も