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これまでアラ還として逃げてたけど、もうアラカンじゃない、ついにジャスト還暦になってしまう。最近気になるのが、以前は年齢を聞かれて「いやあ、もう還暦近いんっすよ」といった時の相手の反応は「ええ!うそっ見えない!」だったのに、最近は、「ええ!そうなんだー。」と相手の納得感が見て取れること。たしかに、なんだか化粧ののりが悪いような。髪は少し減ったような。目元がちょっとたるんだような。とは思うけど。この時代、還暦なんて通過点だと実感させられるほど、本当に皆さん若々しい。
楽しかった旅行の後はやはりいつもの現実に戻ります。早速、義母がショートステイから帰ってきました。毎回のことではありますが、帰宅すると生活のリズムが崩れているのか一気にADLが低下しますね。「おねーーちゃんーー」「ちょっとーー」大きな声で呼び続け、こちらの声かけや指示は、ほとんど届きません。興奮状態に加えて、幻覚もある様子です。手は震え、歩行も不安定で、食事も難しそうな状態でした。そして何より、こちらが振り回されてしまいます。トイレ誘導も、震
ここ最近左腕が非常に痛い。うずくまって、しばらく動けないレベルで痛みがある。正確に言うと二の腕の上部と肩の関節あたりだけど…お風呂に入った時、左手で右わきを洗うと痛い。車の運転時に左手でシートベルトを締める、助手席後ろのごみ袋を使うと痛い。寝てるとき寝返りをうつと痛い。最初はなにか行動すると痛かったのに、最近は何もしなくてもじんじん痛い。多分50肩なんだろうなー病院に行っても、痛み止めの内服薬やシップくれるだけで、治療はないからな・・・リハビリ受けてもずっとかかるからなーCH
アルバイトの施設で申し送りも終わったころ義母の施設から着信朝食後、つんのめって顔から転んだらしいです。で受診依頼が❗でも夫が向かっているとの事。とにかく義母は小走りなんです。で、転ぶ。でも、最近転ぶ回数が増えました。半年に一回から、3ヶ月に一回位に...。だんだんパーキンソンみたいになってきたけど、たぶん薬剤性かなぁ。発達障害、認知症、発達障害の二次障害で投合失調症。リスペリドンしか効かなかった。今はリスペリドン飲んでいるから落ちついています。だから、リスペリドンは止められな
〈iPS細胞製品が保険適用〉日本が再生医療を「産業化」するために不可欠なこと。「ハートシート」の失敗から何を学ぶか〈iPS細胞製品が保険適用〉日本が再生医療を「産業化」するために不可欠なこと。「ハートシート」の失敗から何を学ぶか2012年のノーベル賞受賞で脚光を浴びたiPS細胞が、ついに公的医療保険の中で患者に届ける段階へと突入しています。社会実装のために何が必要なのでしょうかtoyokeizai.net住友ファーマが発売した世界初iPS細胞由来のパーキンソン治療薬は薬価5530万円、これか
住友ファーマが発売した世界初iPS細胞由来のパーキンソン治療薬は薬価5530万円、これから問われる「価値」の証明住友ファーマが発売した世界初iPS細胞由来のパーキンソン治療薬は薬価5530万円、これから問われる「価値」の証明世界初のiPS細胞由来再生医療等製品として、住友ファーマの「アムシェプリ」が承認されました。5530万円の薬価がつきましたが、これは一概に高いと言い切れるのでしょうか。医療経済学の観点で分析します。toyokeizai.net制度が拓く再生医療―薬機法と安確法の10年と課
7時過ぎに王様を起こした。全然目覚めてない王様。.。o○目もつぶったまま。でも、手すりをもって車椅子に移動。どすん。お尻が持ち上がってない。。。目はつぶったままだけど、起きてるらしい。なんか、ごちゃごちゃ言ってる。今日の。。。はな。。。でやで。聞き取れないまま、テーブルへ。野菜ジュース。ガブガブのんだ。バナナもバクバク食べてあんこをはさんだソフトフランスのパンもばくばく。あんこ!薬も飲んで。9時から訪問リハビリ。療法士さ
安定の訪問リハビリの拒絶。しない!なんでですかー!でも、「めっちゃ立ててるんですよ・・・今日。」なんてもったいない。調子のよい時にリハビリをすればいいのに。そんなのはお構いなしらしい。知ったことか!トイレもイイ感じに決めたのに。安定の療法士さんの筋トレタイムとなる。それでもリハビリ後、ぐったり。疲れたのかなあ?っておもってた。お昼御飯も、ケチャップライスを割とがつがつ食べてくれた。でも、ぐったりうたた寝。おでこさわると、あらら、ほ
うちの診療所は明治45年創立。今年で創立114年を迎えました。肛門専門施設として代々受け継いできた病院です。ところがコロナ禍で状況が一変しました。「発熱患者お断り」というクリニックが続出し、普段なら熱が出たら内科にかかるはずの診療所の痔の患者さんが、困って電話で助けを求めて来られたのです。イベルメクチンがコロナに効くという情報を得ていたので、すぐにコロナ治療に使い始めました。薬を発送しすぐに服用した患者さんからは「翌日には熱が下がって本当に楽になった」と大変喜
朝寝起きはよかったのに朝ごはんの黒ゴマトーストを「Gが!」といいだし。同じパンをバクバク食べる私を「信じられん・・・」と。盛大な幻視か錯視になってたらしい。そっからパンは「要りません。」ヨーグルトも「要る?いや、要りません。」薬はぎりぎり半分無理やりに飲ませた。んぐぐぐうーー。そんな状態で訪問リハビリスタート。血圧測定の段階で「いやです。」「しません。」療法士さんが「せっかくのリハビリやのに、しないのはもったいないよ」って説得するも「しま
先日、他の健康サロンに行ったのですが、そこに重症のお客様がご来店されていました。何をやっても何の変化もないと言っておられ、そこでも変化がなさそうでした。パーキンソンなのかわからないけど手が震えると言ってました。他店のお客様だから黙っていましたが、恐らくこうしたら改善するだろうってことがあり、伝えることはできましたが、他店のお客様ですので余計なことは言いませんでした。他店のお客様にアドバイスするのは店舗からすると良い気分ではないと思います。このように当店の外に出るとこの人はこう
何度か体験後、とっても購入悩まれていて…たまたま知り合った方がP90お持ちだったみたいで、私の話とその方の体験も聞いてやっぱり欲しいとなったようです。パーキンソンの方だったらしいのですが乗りはじめて3日で手のしびれが半減したと話されていたようです。空気清浄器も明日までならプレゼントされるというタイミングで…よかったなと思います。
室崎さんの身体から現れた男と女は、何も言わず、幸と祥をじっと見つめていた。男のほうは、小刻みに身体を震わせている。「……」「……」「……あんたらは?」女がぶっきらぼうに口を開く。「俺たちは――」俺が答えようとした、その瞬間。「まずはあなたたちが名乗りなさい!人に名を聞くときは、まず自分からでしょうが!」祥が俺の言葉を遮るように、一歩前へ出た。「……っ」その一喝に、女の口角がわずかに上がる。だが、それは笑みではない。無表情のまま、ほんの少し表情が動いただけだった。「す
マーガリン、ショートニング、ケーキ、ドーナツ、クッキー、菓子パン、スナック菓子、揚げ物等のトランス脂肪酸を口にし続けるとトランス脂肪酸が体内で変化し神経を痛める。そしててんかんや統合失調症やパーキンソンになる。
ブログの数が800本を超えたので、1000本に達する前にテーマの整理をしておこうと思う。新しいテーマはこんな感じだ:1.人生発酵学(哲学・思想)失敗をどう意味づけるか制約を創造性に変える人生の再設計Joyspan(満足寿命)100歳まで生きる意味2.病気との共生(パーキンソンから学んだこと)完治ではなく「設計する」弱点を前提にした生活心と身体の関係病気による価値観の変化3.異文化人生(アメリカ40年)日本とアメリカの違い移民社会から見える人間言語を学ぶ意味
こんばんわん🐾暑い日が続きだしましたね💦金沢も今日は32℃超えてたとか…そしてこの暑さは続くみたいですふぅ…溜め息出ちゃうねこまめな水分補給して熱中症に気を付けましょうね!紫陽花も色が終盤になってきました剪定したらいいのだろうけど一輪だけ残しました枯れ紫陽花も楽しみたくてねさて私の右手足の動きの悪さですがMRIで脳の異常はなかったのですがいまいち動きの悪さを感じたので別の病院にも受診しました結果的にはハッキリ分からないのですが心療内科の薬の副作用かもし
すごくわかりやすいし、いろんな研究に基づいているので信頼もできるはず著者のお母様が58歳で動作と脳に異変があったことから書かれた本『パーキンソン・プラス症候群』と言われたことから始まる31年間介護の仕事をしてきて沢山の認知症状の方を見てきた介護の仕事上、認知症状が出てからの出会いになる認知症状が出ながらも、悪化を予防して寿命まで穏やかに過ごしていただくのが一般的この本の中で、『神経可塑性は一生涯続く、つまり脳が変化する力は死ぬまで続くという概念が生まれ、同時にこ
母は医師からパーキンソンと言われている。でも、手が震えるわけでもないし、私はあまり信じていない。母の方はどっぷり医師のいうことを信じてしまうのが困りもの。朝起きた頃は、足が動きにくいと言う。医師に言わせると、朝は薬が切れているからだと・・・母の薬信仰はなかなか崩せない。月に一回だけ通院しているので、1ヶ月分の薬を山のようにもらう(買う)ことになる。いっときは、親戚がみな心配するほど薬、薬、薬・・・と頼っていたし、今も薬だけは、しっかり飲む。それでも体力
昨日は初めてが多い日でした。ひとつ目は、今までなんとかなっていたお風呂のこと。少し前からキツくなってきて、昨日やっと「わたしもう一人じゃ無理みたい」とダンナさんに言えたんです。ダンナさん、驚いていたなぁ。全然わからなかったって言ってました。元気すぎる人、そんな人なんです。脱衣所からふらつきが酷くて、洗濯機に捕まってなんとか服を脱ぎ、入浴の気持ち良さよりお風呂に酔うという感じでした。お湯に入るのも、入ってからも大変。手が後ろに上がらなくなって髪の毛も昨日は洗わず、背中も洗え
ご訪問ありがとうございますてまだ資格取れてないんどけど初任者研修もまだ始まって数回資格はないけど保険外サービスのバイトはしてる(買い物やランチ同行だけど)歩行が困難なおばあちゃまもしかしてパーキンソンかも検査してお薬処方されたらスタスタ歩けるかな?そうなったらサービスも行かなくなるので会えなくなるのちょっと淋しいけど自分で歩いて好きなところに行ってほしいまだまだ楽しんでほしい❣️超富裕層だけど「老後のお金は一億くらいじゃすぐなくなるから、まだ
からだへの理解、そして「音」への認識が深まりますように。よければ、以下のリンク先の動画をご覧ください。からだは「音」でできています。森井啓二先生のお話-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be詳しくは、動画を見ていただくといいのですが、気になったところをメモしておきます。自然の中に入り、無垢な波動にチューニング。いい言葉しか出なくなる。「ナディ」という生命エ
毎日のように夕方になるとああ今日もマンション(私の実家)行かなかったな、と思うのです。元気にしてるかな(特に母)。ちゃんと食べてるかな。ちゃんとエアコン着けてるかな。ずっとそんな思いが頭から離れることはありません。高齢の両親の様子を見に行かなきゃと思うけど、父がいるから行きたくない。拒否反応が出てしまうのです。でも今日、頑張って行きました。たんたんと洗い物をして、冷蔵庫の野菜で一品作ったり。必要最低限の会話しかできませんでした。母には笑顔で話しかけられるけど。一品作り終えてそろそろ
4月、隣県の大学病院を受診する。目の動きから始まって、首や腕など上から順番に足指までくまなく診察。「こんなに右手が動かしづらいと大変でしょう。二番目に必要そうな薬が出ていないですね」と、オンジェンティスが追加になる。肝臓に影響がないか、次回血液検査との事。ゆっくり効く薬なので、すぐには変化がないかもしれないと言われたが、翌日からオフの症状が激減する。PDの薬で、これほど薬効を継続して体感したのは初めて。家族から診察を終えてから表情が明るくなったと言われる。5月、2回目の受診。血
王様が朝からキレ散らかしてた。ベッドからも出ず。ジュースだけ飲んで。オレンジジュース無いから他のジュースな。薬はのんで。薬は仕方ない療法士さん到着してもベッドの人だった。あーーーー・・・今日はダメです。「どうしようかなあ。ベッドの上でもできることはあるけどでもちょっとは立ってもらった方がいいし。」「王様。二択です。」「ベッドでいてるけど動くか、車いすに行くけど動かないか。どっちがいいですか?」・・・んーーー「どっちもいやだ」「それは
毎日暑いから嫌になる今日は家でゴロゴロター助虫とり散歩朝早くウキウキと暇は辛いね。薬の効いている時間は短いけどね。よく動ける。効かないはずのドパコール。リハビリ入院したときパーキンソン疑いをでもそれは昼間だけ。夕方から最悪になってくる。なぜ?効きはじめは嫌な感じになる。かなり昔にパソコンでかいた嵐?皆若かった。今の私にはもう描けない進行性核上性麻痺
知ってるよ。あの注射してからパーキンソンの人たち立てなくなった人が結構いたから脳神経系に影響あるんだと思ってた。パーキンソン関連疾患増えてます。2026.5.24江戸川病院加藤正二郎院長山中教授はノーベル賞受賞者としての権威を着て推進したけど、mRNAワクチンははっきり言って成功してない。また税金泥棒をやるんですか?パーキンソン病に対するiPS細胞治療が公的医療保険を使って1回5530万円コメ:ワクチンでパーキンソン増えたとポロリ…https://t.co/KqmQCs
歴史の鉄則(PHP文庫)Amazon(アマゾン)渡部昇一青春の読書Amazon(アマゾン)◆渡部昇一『歴史の鉄則。税金が国家の盛衰を決める』を読む★要旨・イギリス生れの軍事史家のポール・ケネディは、イギリスの勃興は主として税金が安かったからにほかならぬことを、その著『大国の興亡』の中で述べている。・ハイエクという、ノーベル経済学賞に輝く大学者について廻って講演の通訳をさせていただいたことは、若い私には啓示的体験の連続であった。・そしてここ約半世紀の間に世
心筋シンチグラフの検査結果が出ました。心臓がハッキリと写ってました。パーキンソン病的には大NGで、多系統萎縮症よりの結果となりました。でも、現状の症状の軽さから、それは無いであろうとの事。お医者さんなので断定的な話はされませんでしたが、パーキンソン病の線が強いとの事。初期は心筋シンチの検査も反応しにくいとの事ですし、他の病気の可能性もあるとの事で、数年後に又してみます。次は薬の効き目です。メネシット配合錠100を朝食・昼食後に飲んでみるを明日から開始してみます。ジストニア症状が出
さっき、「お尻が痛い~~」ってなってたので強引気味に王様をベッドへごろん。強引気味だったので、背中のどこかが痛かったらしく。「痛い!」で寝転ばしてから、頭を上の方に持っていこうとして腕をもってぐいん!って勢いよく引っ張ったら。ゴツン!ベッドヘッドに頭ぶつけてしもた。「痛い」「ごめん!ごめん!」謝る私。たぶん、大したことはない。痛かっただろうけどね。しばらくして、ふざけて「これ以上王様の頭に悪影響がでたらどうしよう。」っていったら。。。「悪影
今日は父の受診の日♿🏥主治医が変わって新しい若いドクターだった👨⚕️父の歩き方が小刻みでパーキンソンじゃないか❔とたずねたでも、一度脳神経外科で見てもらった時はパーキンソンじゃないと診断されたことも言ったらこれは老衰だと思う…と言われた👨⚕️塩分も全然足りてなくて塩分が処方された少食すぎて塩分量がとれてないのだ💦毎食、味噌汁プラスくらいでは補えないほどなのだ…と食べたくない…と父は言う私も何を食べさせたら良いのかわからない…💦😞エンシュアやイノラスは毎