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ゆ皆さまおはようございます~~~(*^_^*)昨日は夕方は凄い黒い雲で雨が降りそうでしたがやはり降ったようで朝起きるとベランダが濡れていて植物には恵みの雨でした!地域によっては雹も降ったようで波乱でしたねいつもブログを読んでいただきイイネやコメント有難うございますいつもコメントくださる方がご無沙汰になっていると具合が悪いのかなぁ・・ご病気になっていないと良いけど・・などと思ってしまいますがコメントが入るとあ――良
ごちゃごちゃ考えても仕方がない!と思いつつ、長年葛藤まぁそれが人生ですな楽しみます、苦しみます笑しばらく隙間時間はスカルラッティで行きます!D.Scarlatti-SONATAL.454練習記録
2026.5.8ゴールデンウイーク前にハードオフでジャンクレコードなる物を初めて買った購入前には当然だが盤面の傷など無いかを確認済みクラシックなどは余り買う人も居ないのであろう税込み110円也ヴィヴァルディにつきバロック音楽レコードプレーヤーも時々通電しないとならぬ電子機器は定期的に通電必要なのである中々良い感じだが曲が全て同じように聴こえる話変わって先日YOUTUBEだったと思うがAmazonのV115というラジオが
「バッハの旋律は旋律のようで旋律ではない?」18歳くらいから集中的に何十年も何十年も聴き続けているバッハ音楽ではあるが。最近、特にフルートもしくはフラウト・トラヴェルソで奏される曲を聞いていると、何となく他の曲でも薄々感じていたが、バッハの旋律は旋律のようで旋律ではないのでは?と非常に強く感じてしまう。この感覚は説明が極めて難しい。旋律=メロディとは、曲の、いや、音楽の中枢と言っていい。だがバッハ音楽はその中枢あるいは根本を揺るがしている、と感じるのである。
本日はこちらへ大井町のきゅりあん小ホールこのホール、むか〜し行った記憶が…駅前のビルの中だった記憶しかし今日、りんかい線を使って降りたら…❓❓こんなに地下深い駅だった初めて下車した気分でしたはい、りんかい線を使用したのは初めてでJR京浜東北線の大井町駅と違うとわかったのは帰り道でした京浜東北線を使ってきたら、出て目の前の建物だったと!コンサートはピアノランド物語「世界はこんなに美しい」ピアノランドの曲をが樹原先生のオリジナルのお話で進んでいきましたピアノランド1〜5
アレッサンドロ・スカルラッティさんアレッサンドロ・スカルラッティ(AlessandroScarlatti)1660年5月2日生まれ、1725年10月24日、65歳没。シチリア王国、シチリア島トラーパニもしくはパレルモ生まれの、バロック期のイタリアの作曲家。特にオペラとカンタータで著名。オペラにおけるナポリ楽派の始祖と考えられている。子:ドメニコ・スカルラッティ(DomenicoScarlatti)(バロック期の作曲家)ピエトロ・フィリッポ・スカルラッティ(Pie
OpusAvantra/LordCromwellPlaysSuiteForSevenVicesオパス・アヴァントラ/クロムウェル卿の奏する7つの大罪の為の組曲1975年リリース◆ジャズ的前衛とバロック音楽を融合させ唯一無比の空間を構築した名盤◆「前衛(革新)=アヴァンギャルド」と「伝統=トラディショナル」のオペラという言葉をグループ名にしたイタリアのプログレッシヴロックグループ、オパス・アヴァントラのセカンドアルバム。そのアルバムはピューリタン革命で知られるイギリス
●フランソワ・ラザレヴィッチ氏のお話を伺って三鷹市井の頭ことのね音楽教室こんにちは、ことのね音楽教室の天野史彦です。先日、中野のSpace415にてフランスの音楽家フランソワ・ラザレヴィッチ氏の講演会に参加しました。トラヴェルソ(バロック期のフルート)、そしてミュゼットやカヴレットなど、フランスのバグパイプの奏者であるフランソワさんのお話と楽器の実演は、私にとって、まさしく目からウロコの体験でした!数世紀の忘却の彼方にあったフランス古典音楽に再び生命を吹き込むような、フラ
私の所属している広島弦楽合奏団はアマチュアの合奏団として年に一回の定期演奏会を行なっています。本年は第37回定期演奏会を2026年5月17日(日)午後2時からマリモホールディングス東区民文化センターで行いますのでお知らせです。今回の前半はヴィヴァルディの協奏曲,ヘンデルのハープ協奏曲や合奏協奏曲などのバロック音楽です。また後半は北欧の作曲家ニールセンの弦楽のための小組曲と今も親しまれている懐かしい映画音楽曲集を演奏します。広島弦楽合奏団HP:https://hirogengak.exbl
おはようございますゴールデンウィーク中?今日は平日?暦通りのスケジュールで動かないるちあには世間の流れがあんまりよくわかっていません。今日はまた一日、バロックヴァイオリンです!ヴィオラを弾かせていただく曲もあるので2台持ちで。こちらのコンサートのためのリハーサルでした。珍しい作曲家の作品もありますが、どの曲もとても素敵なので、バロックヴァイオリンてなんだろう?と思っただけでも興味を持ってくださったらお気軽に会場にお運びいただけたら嬉しいです♪堅苦しいことなんか全然ないんですよ〜当日は
温かい音楽と温かい絵画を欲するhttps://youtube.com/shorts/ThuIhTdldtU?si=yd9M3xHa0sq3l9dQBach:ConcertoforOboeandViolininCMinor,BWV1060-II.AdagioViggoPedersen(1854-1926)youtube.comhttps://youtube.com/shorts/0DIid_gXbTc?si=XP4Cejwj7bQHeORuBach:Concert
久々に掘り出したバッハの譜トーストのように変色している学生の頃から40年近く保管してきて見た目だけは年季が入り一丁前中学の頃引越しでピアノの先生が変わりバッハをレッスンしなくなって平均律に到達できなかった大人になって再開してからも平均律には全く手をつけず…例え趣味でもピアノをある程度まで続けてきたなら平均律はやって然るべきで、やってないのは、"恥"と思ってきたけど、臭いものにずっと蓋をしてきたのでしたそんな後ろめたさとおさらばすべく、とうとう覚悟決めて練習し始めたのですが…クラヴィ
昭和音大で朝からレッスンしています!!このブログに久々顔を出してくれましたよ😊✨✨昭和音大演奏家2コースのKくん彼のアルトサックスを大森が選定し、中学3年の時に初めて大森の自宅でレッスンしたよねー!!彼のお兄ちゃんも高校吹部でチューバ担当してたので、大森の合奏レッスンの生徒さんでもありました✌️✨✨✨✨演奏家2コースはトータルで2時間半レッスンがあるので、今まだの演2の学生と同じように、時間を分けて、その人に合ったレッスン内容を考えています!!30分基礎、1時間エチュード、バロック音
娘が参加しているCDのお知らせ今日は少しだけ、個人的なお話しをさせてください。娘の春奈が伴奏で参加しているCDが、リリースされます。17世紀フランスの大聖堂で演奏されていた音楽を集めたプログラムで、ヴェルサイユ・バロック音楽センター合唱団による録音です。親としては、ただただよくここまで続けてきたなぁ…という気持ちです。音楽の道は、華やかに見える部分よりも地道な積み重ねの方がずっと多いもの。教える仕事、調律の仕事、演奏活動コツコツ続けてきたことがこうして一つの形になったことを嬉し
こんにちは。ヴィヴァルディ《春》といえば、誰もが一度は耳にしたことのある名曲かもしれません。鳥のさえずりや風の気配が感じられて、まさに「春らしい音楽」という印象がありますよね。でもこの曲は、ただ明るくて華やかなだけではなく、少し落ち着かない空気や、静かなまどろみ、そして人の心まで外へ向かわせるような生命力まで描いているように思います。今回、音楽専門ブログの方でヴィヴァルディ《春》の魅力を、各楽章ごとにやさしくまとめました。有名な曲をあらためて味
東京都町田市にある桜美林大学芸術文化ホールに行ってきました。目的はタイトルにもあるバロック音楽のコンサートとテンペラ画の個展です。バロック音楽といえば、バッハやヴィヴァルディを想像されるでしょうが、今日はそれより50年ぐらい前の初期バロックを演奏いたします。………と、演奏者がおっしゃっていました。舞台の左右にはテンペラ画の大作。2種類のチェンバロとオルガン。小型のチェロのようなヴィオラダガンバ。ヴァイオリンとリコーダー。モンテヴェルディ作曲から始めて、全17曲。圧巻でした。チ
アンナ・マクダレーナ・バッハのクラヴィーア小曲集(AMB小曲集)から1曲めBWVAnh.114大分弾けるようになりましたバロック音楽はチェンバロの音色で演奏してみたい、とかねがね思っていたので電子ピアノの設定を変えて練習音色はハープシコード(チェンバロのことです)強弱なし(フィックス)でいやぁ~良いですねバロック音楽はチェンバロで常に練習したいですただ、ピアノとは弾き方が異なる感じがするのでピアノの単発レッスンで見ていただくとするとほどほどにしなくては、と感じました取
イタリアのバロック音楽の作曲家でヴァイオリニスト1692年4月8日ジュゼッペ・タルティーニが誕生彼が夢の中で悪魔に教わったと云う「悪魔のトリル」今日のスクエア悪魔にトリルを教わるタルティーニ
バロック音楽が好きなげじこさん(レディース)、今年度はバッハのカンタータ140番「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ」を弾きたいとの希望で、少しずつ始めています。カンタータ、とは簡単に言うとバロック時代の声楽曲で、器楽(オルガンとか弦楽合奏とか)で伴奏されるものです。いろんな楽器が歌と一緒に演奏するけど、「声楽メインの曲だからね!」ってとこが肝心です。今回げじこさんがチャレンジする「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ」は、バッハが作った「教会カンタータ140番(7曲構成)の中の4曲目で、バッハが生涯に作っ
アンナ・プロハスカ(ソプラノ)ジョヴァンニ・アントニーニ(指揮・リコーダー)イル・ジャルディーノ・アルモニコパーセル:《ディドとエネアス》より序曲/〈ああ、ベリンダ、私は苦悩に押しつぶされそう〉グラウプナー:《カルタゴの女王ディド》より〈流れる水のせせらぎよ〉サルトリオ:《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より〈愛したくなどない〉ロック:《テンペスト組曲》よりガリアード/リルク/カーテン・チューンカストロヴィッラーリ:《クレオパトラ》より〈さらば王国よ、王位よ〉サルトリオ:《
【アンサンブルSDG協力公演】演奏と朗読で聴く「ヨハネ受難曲」無事終演しました✨ご来場いただいた皆様、お心を寄せてくださった皆様、誠にありがとうございました。今年は長年お世話になっているフルートの永野さんとご一緒できて、とても嬉しく、たくさん勉強させていただきました☺️💓ヨハネは何度も演奏していますが、毎度新しい気づきと課題をもらえる、大切な作品です。朗読でのヨハネは初参加でしたが、より作品が身近に感じられたというお声もいただき、会場全体が祈りに包まれる時間となりました😌バロックオ
今は、なかなか終わらないバイエル(でもあと少し)に取り組みつつメインはブルクミュラー25の練習曲を練習していますが気分転換に、そもそもピアノを始めるきっかけとなったバロック音楽をやろうかな、と楽譜を用意しましたアンナ・マクダレーナ・バッハのクラヴィーア小曲集です有名なメヌエットやアリアなどが入っています・アンナ・マクダレーナ・バッハのクラヴィーア小曲集楽譜アンナ・マクダレーナ・バッハのクラヴィーア小曲集-音楽之友社国内では、これまで「アンナ・マグダレーナ・バッハのクラヴィ
ヨハン・ゼバスティアン・バッハさんヨハン・ゼバスティアン・バッハ(JohannSebastianBach)出生名:JohannSebastianBach略記:J・S・バッハ俗称:バッハ、大バッハ通称:音楽の父1685年3月31日(ユリウス暦1685年3月21日)生まれ、1750年7月28日、満65歳没。神聖ローマ帝国アイゼナハ出身の作曲家、音楽家、鍵盤楽器の演奏家、オルガニスト。バロック音楽を代表する人物。即興演奏の大家。西洋音楽の基礎を構築した作曲家であ
数多くのブログの中からご訪問いただきましてありがとうございます。子どもの頃から小さいものを集めてきました。メンコやおはじきであったり、ビー玉であったり。しかし最近はそうゆうのが手に入らなくなったように思います。やがては記念貨幣が中心になるようになりました。それらを眺めてはブログにしております。どうか最後までお読みいただければ嬉しいです。バロック音楽といえばヨハン・ゼバスティアン・バッハ(JohannSebastianBach/1685年3月31日(ユリウス暦1685
こういう声を待っていました。ゆっくり、ゆっくり丁寧に進んできた小学生の男の子。「発表会でポリフォニーを弾きたい」と。もちろんポリフォニーという言葉は知らないけど、この本が弾きたい、と。この巻末にある曲含めて、プレインヴェンションや他の楽譜からいろんな作品を聴いてもらいました。様々なバロック音楽を興味深そうに聴き入ってくれました。私の幸福時間彼が選んだのは、ヘンデルの小品音楽をこんなふうに好きになってくれたんだねありがとう!
15年前にアップした記事です。その時にブロ友のタケさんに教えていただいた、イル・ジャルディーノ・アルモニコ盤を遅まきながら最近聴いて気に入り、記事も更新しました。―――2011年11月29日投稿―――2026年3月29日更新―――クラシック音楽における最大のヒット曲というと、何を思い浮かべるでしょうか?ベートーヴェンの「運命」交響曲?モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」?ショパンのワルツ集?ポピュラーな名曲は数々あれど、少なくとも日本においては、ヴィヴァル
正直、そんなに詳しい方ではないのです…楽譜について。でも、今、悶々としていることを言語化したい!!!先日、しらかわホールでシフのリサイタルを楽しみました。いつもシフのバッハを聴く時に私が特に楽しむ事は、リピートの後の装飾なのです。先日のフランス組曲第5番も、興味深く聴き入りました。シフはリピートの後の装飾をまるで遊んでいるかのように奏でます。私は、(良いのか悪いのか)瞬時に頭の五線譜に書き写すのですが驚いたり感心したりときめいたり、それが楽しくて仕方ないのです
群馬ヴィオールコンソート第44回例会(練習会)の報告をいたします。日時3月21日(土)午後1時から5時まで場所群馬音楽センターシンフォニーホール第1小ホール参加者は3名(高橋、針谷、白石)行事がない時には、音楽センター並びにシンフォニーホールの無料駐車場が利用できるのですが、今回は、お隣の群馬音楽センターで、県内の某大学・大学院の卒業式(学位授与式)があり、やむなく地下有料駐車場を利用した。高碕城址公園は、彼岸桜が満開でした。今回も3人揃ったので、3声の曲(高橋さん持参)を練
まとばゆうピアノライブvol.196月13日(土)14:30開場15時開演🎟️3000円D.スカルラッティのクラシックまとばゆう作曲、歌ネタ、ピアノ弾き語り、リクエストメドレーの90分!今年で19年目!20年を目前に改めて燃えているまとばゆうの演奏を是非、ご堪能ください!予約solocon0618@gmail.com(的場)舎人コンサート活動報告書2026年3月25日(水)14:00-14:45(45分)参加人数2階20名程〜Program〜1.早春賦C/唱歌2
これコスパ🆗いいよ武蔵小金井コンサート(60分)〜Program〜1.バロック音楽『修道女モニク』『サラバンド』『調子の良い鍛冶屋』『プレリュードFisdur』『神聖なバリケード』『かっこう』『タンブラン』🇫🇷🇩🇪2.ラヴェル『ソナチネ第1楽章』🇫🇷3.まとばゆう『サラバンド(三拍子の古い舞曲』🇯🇵(クラシック9作品)歌真白き富士の嶺C/紅葉F/今日でお別れa/チャンチキおけさf/乾杯F/ラブユー東京f/ウナセラディ東京a/てんとう虫のサンバA/潮来笠E/(うた9作品)