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※【スペイン/ポルトガル旅行記⑲】の続きになります。ロシオ広場から街を眺めると、向こう側は高台になっているのがよくわかります。さすが坂の街ですね。建物の両脇に通りがあります。こういう街の造りも興味深いものです。こちらはホテル。とにかく外観が素敵すぎます♪こちらも立派な建物ですが、よく見ると…何と建物中央にあるゲートの先は、普通の通りになってました。面白い構造です♪このロシオ広場から延びるのが、リスボンの街のメインの通りと
ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可愛いトゥクトゥクこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、リスボン♪①楽しすぎるやん。。まだ初日やのに』リスボン名物の市電🚃坂道だらけこんに…ameblo.jp旅の続きを書きたいと思います。旅ってすごいなぁ〜旅の準備からワクワクが始まり旅の最中は思いもよらなかった景色や人に出会い感動を味わって苦い経験さえも帰国したら、
こんにちは!ユーロポートのたばたです。最近食べた中でおっ!びっくり!したご飯を紹介します。3位海老と枝豆のもちもち春巻き※(東急ストア)タレが付属してないけど味するの?と半信半疑で食べましたが、おいしくてびっくりしました。うっすら塩味で、具材の食感や、春巻きの皮のもちもちを活かすための味付けだということが明確に伝わってきました。私はソースや醤油に頼りすぎていたのかもしれない。※正式な商品名は忘れました※顔は私が付けました2位ポルトガル料理全般(マル・デ・
今回の日曜泡の日は、メインを「黒ひよこ豆入り鶏のトマト煮込み」↓春なので、器は普段はティーセットしか使っていないvalentinogaravaniの花柄のディナーセットを引っ張り出しました。パンはいつものレーズンパン↓ここのところ失敗続いていたのですが、今回はちゃんと膨らんで水っぽいところもなく、おいしくやけました。パンの友は、ポルトガルで買ってきた干しタラ(バカリャウ)のパテ↓ちょっとだけ塗りたい時にちょうどいい量です。うまみたっぷりでおいしい。たっぷり野
イタリア料理教室に行ってきましたイタリア料理教室ですが今月は特別企画ポルトガル料理教室今月のメニュー*バカリャウ・ア・ブラース(Bacalhauabras)*海鮮の雑炊(Arrozdemarisco)*ポルトガル風カステラ(Paodelo)*白ワイン【バカリャウ・ア・ブラース】バカリャウとはポルトガル語で「塩漬けにして天日干ししたタラ」のことですそのままでは非常に硬く塩辛いため1〜2日かけて水で戻してから使いますここ
バカリャウがどこで買えるのか、気になったので調べてみました!主な販売場所は次の通りです👇販売場所販売状況説明スーパー×なし販売情報ほぼなしカルディ(公式オンライン)×なし確認できない通販(Amazon、楽天など)◎あり複数ショップで販売中現時点では、確実に手に入れるなら、通販一択になります。⏩️楽天でレビュー高評価の「バカリャウの缶詰」を見てみる⏩️Amazonで「バカリャウの缶詰」を見てみるバカリャウはどこで買える?実店舗
今年に入ってから、久しぶりな方々と会う機会が多いたまたまではなく、割と僕からお声がけしているのだけれど、それにしても多い手帳を見返すと、割と自炊もしているものの、2ヶ月間とは思えない数の人と会っている気がするこのブログに載せているものが全てではないので(その店や相手が好きだから、逆に嫌だから載せる載せないという基準ではないが、幸せすぎて載せたくなかったものも昨春昨夏と何回かある。逆に嫌すぎて載せなかったことも…?今年はゼロにしたい)、載せていないものも含めると、胃袋とかスケジュール立てど
スキーの後の3泊4日のポルトガル・リスボン観光もあっという間に過ぎ去り帰国日となりました。ポルトガル料理、お魚が中心で日本人の口に合うとの前評判だったのですが結局、ホテルの朝食と夜のラウンジの食事ですませてしまい。。。食べたかったイワシの塩焼きは、どうせイワシの塩焼きだし、日本に帰ってから自分でつくれるし…とか途中であきらめたのだけど、帰国日の朝になって、気が付けば、代表的なホルトガルの魚料理であるバカリャウ(干しタラ)すらも機内食でおいしさを実感して以降、滞在時には全く食べて
ちょっとずつ、タパスカバと一緒に、タパスホッと、する時間ですホームページ「SHoGoPaPeR」ではホッとしたり、ホットになれるモノや時間を集めています。今回は、タパス。https://www.shogopaper.com/taoashot.htmホッとする、ホットになれるbySHoGoPaPeRwww.shogopaper.com
アヴェイロ散策の話の7日目、最終です。クルーズのコースをUターン場所まで全部歩いて見たつもりが、元の場所に戻ってきて、反対側にも街が広がっていることに気が付きました!予約のバスの時間が迫っていましたので、急ぎ足で橋を渡りました~~~有名な建築家と、後ろは図書館?のよう。ポルトガル名物バカリャウ=干しタラのコロッケ専門店。キラキラな店内~写真はすべて、お
この日はポルトガル好きな大学の時の友人と大船のポルトガル料理屋さんメルカドへオープン当初からよく行っているお店ですが、昨年はオープンから10周年だったそうで、長く続いていてなによりです。夜のこの雰囲気好きです兄妹さんでやられているお店ですが、この日は妹さん不在でしたワインはすべてポルトガル物でスパークリングワインを!この日はボトルを持ってきてくれなかったので諦めてボトル撮影無しまずは大好きなバカリャウ(干し鱈)のコロッ
今日はスーパーが早く閉まるので、野菜の買い足しに。思ったよりスーパー混んでおらず、ササっと買って、いつものスナックバーへ。今日は絡まれることもなく、ペナルティ(コップワイン)2杯飲んで、退散。気温は低いが日差しがあるので、体感気温は15,6度か。ブーゲンビリア、まだ咲いてるし…蜂もいるし…黒犬も居るし帰宅し、昼飯作ってたら、15時。ポルトガルのクリスマスと言えば、バカ
京都の北野天満宮の鳥居のすぐ横にあるポルトガル菓子のお店カステラ・ド・パウロこちらのお店は以前ポルトガル・リスボンにあって、10数年前にポルトガルに行った時にリスボンのお店で焼き菓子(パオンデロー)を買ったことがありました。その後京都に移住され、2015年にお店をオープンされたと知り、ずっと行ってみたかったのでした。でも京都に行く度に店休日と重なりずっと行けていなくて今回ようやくです。元酒蔵を改装した店舗で、こんなに立派なお店になっててびっくりでした。ご夫婦で営まれ
八田総合駅名古屋市消防局永田レイナ(2017年)12月1日は○鉄の記念日日本鉄鋼連盟が1958(昭和33)年に制定。1857(安政4)年のこの日、南部藩士・大島高任が日本で初めて高炉による製鉄に成功した。奇しくも鉄の記念日の今日、北海道の製鉄所で爆発事故がありました。幸いケガ人はいませんでしたが、ここのところ大分や香港のような大規模火災が増えているように思います。空気の乾燥する時期なので、火の元には要注意です。○着信メロディの日携帯電話用着信メロディの規格を開発した株式会社
10月も最終日☆元気に、慌ただしい日々を過ごしていましたポルトガルの10月。各ショップに一気に並び始めるのが、、、クリスマス向けの商品たちこの日もすでに、クリスマスツリーの飾りを買っている人達の姿がみられましたなんといってもクリスマスは、ポルトガルの人々にとって、一年で最も大きく、そして大切な行事なのです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~友人とランチ☆Bacalhau(干しダラ)料理食後にサ
リスボンというのは英語読みで、こちらの方は、リスボア、と言います身長7メートルの像の人々。わたくしたちにも馴染み深い方々が。。。デカいジェロニモ修道院の横のお店エッグタルトの発祥はこちらだそうです。焼き立てをいただきたかったので、行列を見つけて、迷わずこちらに並んでますが、すぐ順番来ますから。焼き立てタルト、並ぶ価値アリ行列は、2つあって、イートインできる方と買って帰る方。わたくしは、一つだけ買って、お店の前で立ち食い。。。あちあちで、めちゃ美味しかった一つ1.5ユーロ、とい
ポルトガル滞在2日目、リスボンから3時間電車に乗って「ポルト」へ行く。駅で買ったドーナッツもどき、見た目ほど甘くない。ポルトガル語はさっぱりわからないので、スマイルと指さしを駆使して食べ物を得る。屋台みたいなお店を眺めていたら、お店の女性が声をかけてくれた。左から、チョコ、カスタード、りんごです。電車に揺られて3時間、ポルトの街につきました。とにかくお天気が良くて、カラッとしていて、日差しは厳しいこちら、世界で一番美しいマクドナルド、と言われているところらしいです。
ちょっとシンガポール飯だけでは足りなかったのでポルトガルパビリオンのエッグタルトにチャレンジ。前回までは毎回並び列少ないなーと思っていたらエッグタルトが売り切れだからでしたが今回は長蛇の列。絶対あるなこれは!テイクアウトの列に10:50ころから並び始めて11:40に買えました。3個入りか6個入りのみみたいです余談ですがレストランめちゃくちゃ美味しそうでした。次はポルトガルレストラン並びたいかも。旦那はたいしてエッグタルトに興味ないのでビファナボックスというものを注文。エッグタルトオ
まだまだ昼間は暑いですが、少し涼しくなり秋の気配が感じられるようになりました。今月のワインサロンも無事、終了しました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。今月のテーマは「ワインサロンの万博2025」でした。ワインサロンも色々な国のワインを、より美味しく楽しんでいただけるよう、今回もお料理を考え創作して作りました。今回のワインは6種、爽やかフルーティー,フレッシュ感がお料理を引き立てるイタリアのプロセッコからじまり、オーストリアのグリューナフェルトリナー、フランスラ
くさてさて、アムステルダムに着いて一食目のランチホテルからライクスミュージアムまで歩いて行く道すがら「お昼はどこがいいかな?」って軽くチェックしながら歩いていた時にはインド料理、中華料理、タイ料理、イタリア料理…色々あったのにいざ食べようと思って探すと、これと言って食べたいお店が見つからないどのお店もテラスにたくさんテーブルを出して雰囲気は素敵なんだけどメニューはどこも大差なしまぁ初めから食べ物への期待は薄かったけどてことで、フツーにハンバーガーとオープンサンド左側に写っている
ドイツに6泊、ポルトガル9泊の旅行。今日はポルトから南下し、アルガルヴェに行くよ!5時間程掛かる。夫、運転ありがとう〜。のんびりしちゃって結局アパートを出たのは10時頃。高速の出口を間違ったりしながら、なんとかガソリンを入れて南下していく。途中にも素敵な街がいっぱいだけど、ビーチを目指して直行する。アルガルヴェ1日目はオルニャオ(Olhão)で1泊する。着いた時にはもう夕方近かったので、まずホテルでチェックイン。中心地からは少し離れている場所。キッズは元気いっぱいでダウンタウン(海
ちょっと風邪気味で体調悪く、朝稽古はサボって、朝からマジ料理。1.バカリャウ(塩鱈)を戻す。2.昆布、キャベツ、椎茸と一緒に煮る。3.みりんを入れ、塩気微調整し、さらに煮てスープを仕上げる。4.麺を茹でて、湯切りし、スープを注ぐ。5.スープの具、わかめ、茹で卵、生姜、にんにく、ねぎ、白ごま、胡椒をトッピングして、オリーブオイルを垂らして出来上がり。バカリャウラーメン大変美味しゅうございました。ではまたたまニャ
6月にポルトに行った時の続きです。『世界一美しい本屋レロ書店』6月末にポルトに行った時の続きです。『ボルハオ市場でランチ』昨日は、午前中に友達の家に行って、髪を切ってもらってきたんですが、行く途中で、4台の覆面パトカー…ameblo.jpレロ書店を見学し、近くのバーでサングリアを飲んで休憩し、ディナーにはまだ少し時間があったので、もう1杯どこかで飲もううか?となり、クラフトビールバーを目指しました。私達が滞在してたAirbnbから近いちょっと坂を下ったところにもクラフト
ポルトに行った時の続きです。『ポートワイン飲み比べ』今日は朝からショックなニュースが飛び込んできました。リヴァプールプレイヤーのディオゴ・ジョッタとその弟がスペインで交通事故で亡くなったと。ジョッタは、長期間交…ameblo.jpポートワインを楽しんだ後は、夜のお祭りがこのドウロ川沿いで行われるので、どんどん人が増えてきていて、さぁ、ディナーをどこで食べようか?と。反対岸の方がレストランとかいっぱいあるし、そっちへ戻る事に。行きは、予約してたクルーズツアーの集合時間に
昨日も今日もイギリスでは珍しく、湿度が高く、蒸しっとして暑いです。でも、うちの方は22℃~今日も24℃位で曇ってるので、まだいいのかな?と。ロンドンでは30℃超えの予報になってますからね。先週、ポルトに行った時の続きです。『世界で一番美しいマクドナルドとタイルの見ごたえのあるサン・ベント駅』ポルトにホリデーに行った時の続きです。『PortoAirBnB』日曜からポルトガルのポルトにホリデーに行ってきました。今回は、6日間でしたが、初日は午後の…ameblo.jp缶詰
おはようございます来週の万博の7日前予約の抽選は、残念な結果でした。そうそう当たりませんね。さて、ポルトガル館。隈研吾さん設計の建物で、ロープがぶら下がった建物です。写真スポットとして、タイルのオブジェがあります。テーマは「海洋:青の対話」です。日本語になったポルトガル語たち。サボン→シャボン石鹸カラメロ→カラメルコポ→コップクルース→クロス十字パオン→パンオルガオン→オルガンなどレストランにも行きました。日本には、ポルトガル料理レストランはほとんどないですよ
横濱馬車道葡萄牙料理ピリピリ友人達と行こう!という話になって行ってきました。ポルトガル料理ってどんな?なの?鰯のリエット、臭く無い!!ハム類の盛り合わせチーズも、名前は忘れた・・タピオカ入りの揚げパン?伸びる~ワインはポルトガルワインばかり、全然わからないのでセパージュで選びました。スペインでも生産している品種アルバニーニョ!の白バカリャウのコロッケ干し鱈を牛乳かな?で戻して、お芋を入れて作ったコロッケ!ポルトガルでは採れない鱈、北
一旦ホテルに戻ってきてくつろいでから今度はタイパ地区へ向かいますシャトルバスこのバスはコタイ地区の他のホテル近くでも乗り降りができるのですごく便利次の日のホテル巡りに便利に使わせてもらいましたタイパ地区のバス乗り場には目印があります(12番の他のバスの乗り場には目印はありません)バスは路線バスみたいなバスのときもタイパでのバス停はここギャラクシーホテルの向かい側でした明るいですが、時間は18時頃街並みがカラフルで可愛いの
部屋からの景色もよかった✨✨初めてバスローブも着てみた(笑)今回はポルトガル料理もいただきました🍴個人的にはミンチー(免治豬肉)❗(ひき肉とじゃがいも炒めみたいな)がとっても美味しかった😄✨✨バカリャウ(馬介休)❗ほぐしたバカリャウ(タラ)とジャガイモを丸めて揚げたもの.😄✨アフリカンチキン(非洲鸡翅)❗ピリ辛ソースを掛けたローストチキンです✨😄地元の方に混じってご飯も(笑)そして……今回のメイン❗❗澳門のとあるホテルのオーナーさんを知り合いから紹介