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「無我」意識は決定的ではない。その証拠、大事なことは論理で進まない。感情決まる。誰が「あなたと一緒にいるのが論理的に得と判断した」と結婚を申し込むだろうか。「衣食たって礼節を知る」と言うことわざの意味は深い。頭ではなく、体を優先せよということを教えているのです。生物というのはもともと、次の瞬間にどう動くのか決まっていない。最も抵抗なく次の行動に移れるのは、ふわっとした状態である。どこかに力がはいっていると、ある方向に動きやすくても、別の方向には動きにくくなる。
毎年、桜が咲く季節が近づくと、春はあけぼの。。と思わずにはいられない。それは年が変わり、また美しい桜を見れたコトとちゃんと今を生きてるか、、と問うているから。。昭和のど真ん中に生まれ、ちいさな人として、小学一年生を迎えた日、机の上には小学館の「小学一年生」が置かれていた。それは教科書とは違い、ちいさな人たちが、学びを楽しめるようにと作られた学習雑誌。それは、小学生デビューに相応しいチョットした贅沢な雑誌だった。ならば、何が贅沢かといえば、なんたって<付録>だろう。
少し前のベストセラーに「バカの壁」というのがありました解剖学者であり昆虫学者でもある養老孟子先生の作品全部は言えませんし覚えてもいませんが(^^;印象的だったのは「人は変わる」ということよくあいつ変わったなという人がいますが本来人は時と共に考え方や趣味嗜好が変わるのは当たり前なのだとなぜ今そんな話をするかというと先日とあるバラエティに昔好きだった(今でも好きだけど)女性アーティストの方が出ていました
病院、行かなければ、よかった。。。体調イマイチで、咳に、腹痛に、血便。。。流石に、病院に。診断は、急性大腸炎。抗生物質点滴1本に、投薬処方箋が。帰宅すると、痛みが軽くなり、点滴、効いたなぁ〜は、1日だけ、でした。腹痛?再発、、、体、冷え切って、42℃お風呂で温めても、寒い。腰痛?が?は、帯状疱疹で、抗生物質強すぎてます。ま、仕方ない。養生するしかない。私たちの、自己免疫力なる主治医は、⭐︎空腹⭐︎高体温断食実践し、翌日に、発熱。熱が下がったら、体が、楽に
こんにちは。自分が不幸だと考えないかぎりこの世には不幸なことはなに一つない斎藤茂太「続いい言葉は、いい人生をつくる」よりルキウス・アンナエウス・セネカ(ローマ帝国の政治家・哲学者)の言葉言葉こそ違えど、我流念仏にある自分自身の気持ちの持ち方ひとつでないかなに繋がる言葉かな、と。本当に、自分の気持ちの持ち方次第。マイナス発想でいたら、全て、
簡単に言うとバカを生物学的に考えた本。キラーワードタイトルが凄いな……物語のタイトルで、バカって言葉が出てくる作品は、なかなか思い出せない……物語は主人公に感情移入しながら楽しむものだから、誰だってバカにはなりたくないんだろうね?昔のギャグ漫画で、『激烈バカ』ってのがあった!でも自己啓発系の本のタイトルには、バカとかアホとか、よく出てくる気がする……自己啓発とか言いながら結局、変えたいのは自分じゃなくて、周りの人?バカな人に魅力はなくても……バカって言葉には魅力があるから……
世界は驚きでいっぱい、分からないことだらけ、だから毎日たのしいんだ。よくもこんな不思議な、不可思議なところに生まれ落ちてきたという不思議、この世には神さまが居て、幽霊もいて、宇宙があって、空があって、たくさんのお星さまがお空にはある。水を飲もうと手のひらに受けても水はさらさらと僕の手から逃げてゆく、空気のように見えないものは掴めないが、水は見えるけど掴めない、僕は落ちこぼれだから人と同じようには動けない、幼稚園の時はいつも机の下にもぐってみんなを眺めていた。人から構われるのも嫌い
《バカの壁》郷右近丸彦先生のメタよりシェアしますね!https://www.facebook.com/share/1Cb36gjRH6/かつてベストセラー本として話題になったのが養老孟司先生の著者バカの壁でした。バカの壁(新潮新書)Amazon(アマゾン)読んだことありますか?私はきちんとこの本を三回読んでその後養老先生と約一年間一緒に仕事をしました。VRシアター「能迷宮」のシナリオを私が書き養老孟司先生に監修をいただいたからです。その経験から「バカ」とはどういう意味な
↑↑↑ドナ・サマーの「クリスマス・スピリット」、ざっくり、クリスマスシーズンのことを意味します。新しいクリスマスキャロルでいいのかしら、信頼出来る正しい解釈かなと存じます、ソングライターのドナ・サマーも殿堂入りだそうで。今、ニュースで知ったのですが、山手トンネルで火事?私、おそらく年間を通して、一番利用する高速道路だと存じます。トンネルに入ったら、出るまで出られないの、当り前だけれど、なんか、怖いですわね~~~。とっても長いトンネルなんですのよ、トンネル工事は20年以
おはようございます(^^)養老孟司さんの著書「バカの壁」を読んでから、分かり合える方法はないと割り切っていますもう10年以上、その考えを続けています(^^)それでも、時折突拍子もなく、理解しがたい扱いや理不尽な対応をされると、ストレスを感じることがあります私もまだまだだなと思いつつも。。。自分の中で湧き上がる怒りというか、モヤモヤを解消するためにしていることは、深呼吸と考え方の切り替えです(^^)まず深呼吸をすると、少し落ち着きます(^^)その後、自分がどう
これ、実は3週間ほど前に書いてストック「いつ出そうか」とタイミングを図っててやっと順番が回ってきた感じですかね。では参ります。TVやYoutubeなど繰り返し述べる主張は一貫性があるので、いまさら著作を読まなくともほぼほぼ頭に入ってるんだけどね、実際そうでしたし(笑)特に念を押したい部分は太字で書いてあるんで、要点(太字)をかいつまんで読み進めるとスラっと読めてしまうという親切さ(笑)ということで、その太字部分をかいつまんで書き出してみましょうかね。やたら国の借金(債務残高や国債残
このタイトルは「バカの壁」の帯から引用しました。養老孟司さんの大ベストセラー本ですが、なかなか意味が深い内容になっています。「話せばわかるなんて大ウソ」は、タイトル以上に印象に残りました。話せばわかるとずっと思っていました(笑)。その考えも変わらないので、中ウソとさせてもらいました。理由の一つは、話してもわからないと思うと話さなくなるからです。結論が出ない場合もありますが、それでも話す価値はあります。そして話し込めば込むほどウソの確率は下がり、やがて小ウソレベルまでにはなります。完全クリアに
今時代は、かなりの激動で歴史的に重要なポイントに来ているから、他の何よりも、この時代の出来事を日々、広く深く考えるよう注力している。YouTubeや本を観たり読んだりして考えることが多い。その為の本に関しては、どうしてもブックオフで買うことが多くなっている。心の本音では、普通の書店で時事を取り扱う本を多く買い、沢山読みたいと思っている。一時期はそのようにしてみたが、またブックオフで買う習慣に戻ってしまった。普通の書店の新品より、ブックオフの方が断然安いものだから……。読書
最近のいろんなことから出た結論があります。それが「バカの壁」の理解と、「バカの力」の必要性です。「バカの壁」で人間の本質を知り、「バカの力」を使うしか、根本的な問題解決はできないことを知りました。和ダンボの全方位学習からの結論です。要はなんでも屋なのです(笑)。食事をしながら健康を考えのでなく機械的なことを考えるような、支離滅裂な思考の上での結論です。まさに立っている者は親でも使えの実践です。これもある意味バカの行動に近いですね。ただ親はあまり問題ないですが、社長にすると少し問題があるかもし
2025-02-0920:46:48テーマ:ブログネタ馬鹿の壁外伝Tookihokukensyu,hokubu,株式会社丸金交通,otvnews,hip,infoバカの壁説明の説明ずっと続く分かり合えない分かろうともしないある意味凄いよ個人的に私は個人の脳内で決まっていれば個人がライセンスを見せて沖縄にいなかったですよ例え警察が言っても悪ふざけした阿保の域ですねどうしょうもない9課ネタこれは本参考文献に持論
「バカの壁」(養老孟司著)とは、人が自分の理解の限界や思い込みによって他者の話や情報を受け入れられなくなる“思考停止の壁”のことです。もう少し補足すると「話せば分かる」は大ウソです。人は自分の脳に入る範囲でしか理解できず、それ以上は遮断してしまうそうです。脳科学者の養老孟司さんの考えです。ベストセラーにもなった「バカの壁」ですが、バカの壁をサッと説明できる人も少ないと思います。偏見や固定観念の壁のことで、知識があっても「わかったつもり」で止まり、相手の言葉を受け取れなくなるのです。誰にでも
おはようございます。DJToshiです。まずは近況報告から。実は僕、救急搬送されて入院しておりました。病名は『末梢性めまい症』この病名は総称みたいで、突発発作性頭位めまい症、前庭神経炎、メニエール病のどれかという話。自己診断の結論は前庭神経炎。何が起こったかと言うと、夜に為替チャートを見ているときクラっとめまいがしたかと思ったらそこから高速回転で目が回り出して止まらず、ソファーに寝転がっても治らない。しまいには気持ちが悪くなり、
人間は赤ん坊の時や幼児の時、この生きている世界について、全てについて興味関心が有ったのに、成長して大人になると何故こうも、自分の専門的なことしか知ろうとしなくなるのだろう。昔になるが、かつての養老孟司氏の超ベストセラ-の新書「バカの壁」(2003年)のタイトル通り、大人になると人間は「馬鹿の壁」を、何故か自分の精神の内に造ってしまい、自分の興味関心を遮断することを無意識的に行なってしまう。無意識ではなく、意識的にも有り得るだろう。その馬鹿の壁の向こう側には、自分の全く知らない奇想天外な情
民主党が遺した「バカの壁」――原子力規制委員会と田中私案という日本破壊装置池田信夫氏は、民主党政権が設置した原子力規制委員会が、法的根拠すらない「田中私案」によって日本中の原発を一律に違法化し、再稼働を不可能にする“バカの壁”として機能していると指摘する。遡及適用で全原発を止め、莫大な燃料費損失と経済停滞を招きながらも、強独立性の三条委員会ゆえ誰も介入できない構造を問題視。菅直人元首相自身が「元に戻らない仕組みを残した」と公言したように、原発ゼロの既成事実化を目的とした政治的装置である。国民必
奇跡の脳―脳科学者の脳が壊れたとき2012/3/28ジル・ボルトテイラー(著),JillBolteTaylor(原名),竹内薫(翻訳)脳科学者である「わたし」の脳が壊れてしまった――。ハーバード大学で脳神経科学の専門家として活躍していた彼女は37歳のある日、脳卒中に襲われる。幸い一命は取りとめたが脳の機能は著しく損傷、言語中枢や運動感覚にも大きな影響が……。以後8年に及ぶリハビリを経て復活を遂げた彼女は科学者として脳に何を発見し、どんな新たな気づきに到った
こんにちは、メンタルコーチの神原です。今日は、養老孟司さんの『バカの壁』という本をテーマに、少し心の深いところまで一緒に見ていきたいと思います。この本を読んでいて、あるクライアントさんとのカウンセリングの場面が頭に浮かんできました。🧠クライアントさんのエピソードあるクライアントさんが、職場でこんな言葉を投げかけられたそうです。「裏切り者」彼女は、発達障害の傾向があると診断され、障害者手帳を取得されていました。以前、職場で強いストレスを受け、しばらく休職されていたのですが、体調を少
機会を見つけて、どんなお仕事があるか子どもに教えておきましょう。将来的に、ニートになる確率を下げることができます。例えば、ハチミツ屋さんに行った時、この写真から、どんなお仕事があるか考えます。ミツバチを育てる仕事、巣からハチミツを取る仕事、容器に詰める仕事、お店で売る仕事、細かいところまで見ると、チラシやラベルを印刷する仕事、プラスチックの容器を作る仕事、北海道やカナダから材料を運んでくる仕事など、たくさんの仕事があります。キャリア教育でよく言われる「なりたい自分となれ
今更感ですが、実はここ近年は養老先生の本をよく読んでいて、せっかくだからベストセラーになった書籍も読んでみようと思った次第です。と言うことで、この後に出版されている書籍を先に読んでしまっているので時代を先行く衝撃はなかったです。後に読んだ書籍の内容に書かれていることが書いてあるなぁ・・・と言うのが正直な感想です。ある意味こういうのも水物と言うか生ものと言うか、その当時に読んでこそと言うのがあるのかも知れませんね。養老先生は日経サイエンスを購読していた頃から知っていまして、当時
「バカの壁」がなかなか不満の残る本なので(ちなみに関係ないけど「神現象」は無事継続中、一回ちょっとまずいことしたかなと肝は冷やしたけど生き残っていた、)『バカの壁③』バカとは無関係の話しで面白いことを言っていることを箇条書きしておく(一旦本返さないとならないし、後続の本も色々あるようだから、そっちも見てみよう1.科学…ameblo.jpなど、その後何か改良版が出てやいないかと思っていたのですが、「ものがわかるということ」(2023年)というのが、ぱっと見、似たようなこと
ここ10年?いや15年??「バカ」って言葉、使った記憶がほとんどない。たぶんコンプライアンス的にアウトなのか?言ったところで言われた本人も気づかないのか(笑)いずれにしても、なんとなく避けて通ってきた気がします。単純に、あまり好きな言葉でもないのかもしれません。関西でコレを口にしようものなら、ちょっとしたケンカになります。「アホ」はOK、でも「バカ」はNG。この微妙なニュアンス。聞き慣れているか?聞き慣れてないか?使っているか?使ってないか?の違いだけだとは思うのですが、関
人は疑う,或いは立ち止まる、これを人は「思考」って言う。処理能力と思考能力は違う。処理能力はある目的に向かって,最短距離で走って行くこと、つまり目的に対しては疑っていない、これがペーパーテスト系の思考。(日本の教育はこれ)だけど目的が本当に正しいのかっていうことは、まず立ち止まるわけでしょう?疑うんでしょ?大学に来た人間は受験が終わったんだから、むしろ思考能力,立ち止まり疑う力、ここを増やして行かなければいけないんだけど、今やそういう教育は出来ていない。日本はそれが出
どれだけ自分に素直に生きてもそれに文句を言うヤツがいるし、どれだけ正しいことを言ったとしてもそれを批判してくるヤツはいるものじゃよ。今のようなネットが普及した時代で何かを発信し続けていこうと思ったら、批判されるぐらいの覚悟は必要となる。批判的な意見と誹謗中傷の区別もつかないバカもいるから、そんなヤツらは合法的に懲らしめてやればいい。もちろん批判を真摯に受けとめたり、素直になることも大切ではあるが、周りの反応を気にしてばかりでは自分自身を最大限に表現することはできんじゃろ?
「腰痛=治らない」この思い込みこそ私にとっての"バカの壁"でした。筋肉チューニングで緩めても、しばらくして硬さは戻ってしまう…イタチごっこの連続に「なぜ硬さが生まれるのか?」という問いが突き刺さりました。探求の日々が、腰痛は必ず治せるという確信に変わりました。(続)⬇︎—續池均(kintsuzuike)@MTRMethodLab®︎(@kintsuzuike)2025年9月16日答えは「全身の連鎖」にありました。栄養不足で硬くなる筋肉、足という土台の崩れ、骨盤の固定…。
バカの壁とは何(と書いてあるか)については①を見ていただければ、わかった(わからなくなった)と思いますが、この本では、世の中には「いろんな壁がある」と言っており、特に重要視しているのは、「話してもわからない」場合にある何らかの壁だ自分の中(脳内)にある壁もそうだが、他人との間にある壁もそうであり、それを「これも一種のバカの壁だ」(P.14)と言っているが、そう言って本をはじめてしまったのが、そもそものこの本の間違いの元だ単に「壁」なのに、わざわざ「バカの」という修
好意を持たれても、嬉しくない相手は、いる。何しに来たのか知らないけど、話しかけないで、ウザイから。あと、自分がいることを気づかせようと思ったとき、まともな人が絶対しないような失礼な方法しか知らないのか、毎回毎回不快極まりないし。話しても面白くもなんともない、それ以上に知性が感じられない。馬鹿じゃないかといつも思う。大崎さんは、言い方!って思うほど日本語の選び方が悪いけど、それでも退屈しない、なんなら頭フル回転で色々なやり取りができる話し相手だから。知ったかで間違った知識をドヤ顔で語っ