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心に留めといた方が良いかなと…ちょっと違うと思うけど、其々皆んな歪んでるんだな「色眼鏡」とか言うけど其々の「常識」って育った環境でちょっとづつ違うから同じだと思って認識しているつもりになってるだけで分かり合えてないのかバカの壁の意味が多少わかってきたかも?バカの壁(新潮新書)[養老孟司]楽天市場かと言ってニュアンスの理解とかあるあるとかもあるから「だいたい合ってる」で良いんやろな
「がん、心筋梗塞」の闘病で養老孟司が見た“生と死”「令和の日本人は本当にうるさい」怒りの感情はなぜ失われたのか?AI時代の『新バカの壁』、今人間...『石油文明は終わる。でも石油は終わらない』石油文明は終わる。でも石油は終わらないとある国内油田のニュースを見た。原油をくみ上げる実演に人だかりができていたらしい。正直な感想としてはこうだった。…ameblo.jp『石油が高い、なくなりそうなら他のものに変えればいいのに笑〜石油利権を半分だけ潰して、文
【GreatReset】イラン戦争の衝撃の真相!今地球上で生きる人生をゲームに例えると、その人生ゲームを攻略する上では、そのゲームのシステムを理解する必要がある。そして、現代社会の日本人の今現在。今、最重要なのはアメリカドル基軸通貨の枠の中の金融システムの中で生きているを知る事。この動画が示す通り、ドル自体に価値が無くとも、強大な軍事力の恐怖を背景にドルを必ず使う状況になるとそれは、価値がある前提ができる。この金利付きの金融システムを実体経済と紐付けした場合=借金を絶えず増やして成り
毎日毎日いくら高齢者国家とはいえなんでまぁこんなにも?がん患者がまみれなのか?人は歩けばがんに当たる?皆保険制度が無く予防意識先進国ではがんは年々減少傾向なのに?金にならないからなのか?医者も患者も予防医学を医学の邪道……かのように扱い研究者はノ―べル賞を取らない限り相手にされない国だから………優秀な人材は育ちにくく逃げ出すようになった我が国世界の製薬会社が開発してその薬のお得意様になる事を日本は目指しているらしい鴨ネギ🦆大国日本はお
機会を見つけて、どんなお仕事があるか子どもに教えておきましょう。将来的に、ニートになる確率を下げることができます。例えば、ハチミツ屋さんに行った時、この写真から、どんなお仕事があるか考えます。ミツバチを育てる仕事、巣からハチミツを取る仕事、容器に詰める仕事、お店で売る仕事、細かいところまで見ると、チラシやラベルを印刷する仕事、プラスチックの容器を作る仕事、北海道やカナダから材料を運んでくる仕事など、たくさんの仕事があります。キャリア教育でよく言われる「なりたい自分となれ
公立高校の合格発表の翌日、購入すべき教科書のリストやら今後の予定など、多くの書類が手元に届いたが、その中に入学までの過ごし方に関する指示があった。本のタイトルが書かれていて、この中から少なくとも2冊は読むこととあった。・車輪の下・カフカの変身・バカの壁・GOetc.古典的なものから当時流行った新書まで色々あったけれど、特別興味をそそられるものはなかったので、古本屋で安く入手できた上記2冊を購入。『車輪の下』はサクッと読んだけれどカフカの
大学と就職を偏差値や人気で選ぶ者は多い。自分の進む道がまだ決まっていないので、評価が高いところに進めば、将来は明るいと考えるのだろうか?「バカの壁」や「遺書」などのベストセラーの著者であり、東京大学の名誉教授である養老孟司氏の第二の青春(講談社)の中の一節を読んだ。➡続きを読む今なら月謝20%OFF生葉塾無料講義配信中http://ikuha.comYouTubeIt・・・that構文講義配信中▲▽無料講義・只今実施中・お問い合わ
社交ダンスサークルGraceです。お読みいただきありがとうございます。もうすぐ新年度だからというわけではないと思いますが来月に新規ご入会の方が集中いたします。特に経験者クラスの位置付けであるSHINE/SUNRISEは5名の方をお迎えします。中には上級レベルの方もおられます。数ある教室、サークルからGraceを選んで頂き本当にありがとうございます。自分にとっての穴だったGrace以前ベストセラーになった養老孟司さんの著書「バカの壁」(2003年流行語大賞)に「仕事というのは
いつもありがとうございます☆日々、こうすれば健康になる、という知識に囲まれていると、どれほど学んでも、拭えない不安や理屈で説明できない重さを感じることがあります。脳が作った知識の壁に、生身の身体がサインを送っているのかもしれません。脳の「正解」より、身体の「真実」「ああすれば、こうなる」という予測は脳には心地よいものですが、身体は自然そのものです。自然は本来、計算通りにはいきません。知識では動くべき時であっても、強烈な反応があるとき、今はその感覚に従うことが最優先事項となるのでし
養老孟司先生の『バカの壁』という言葉が世に出てから、ずいぶん経ちました。「人間は、自分が知りたくないこと、理解できないことには耳を貸さない。そこに壁ができる」というあのアプローチは、今もなお、私たちの社会を解き明かす鋭い補助線です。かつて、その「壁」の内側は、とても安全な場所でした。組織のルールを守り、決められた枠組みの中で給料をもらうための仕事をこなす。壁の向こう側を見ようとせず、こちら側に安住することこそが、社会的な「正解」であり、高い評価を得るための作法ですらあった。ところが今、
2026年3月12日(木)♫初版は2003年♫🎵火曜日/3月9日ゆ、❄️!雪が降った⛄️🎵水曜日/3月11日「バカの壁」を読んでいる。養老孟司さんの。初版は2003年。出てくる逸話に時代の違いはあるけれど、面白さの真髄は変わらない。面白いわー。みなさん、お読みになりましたか。🎵木曜日/3月12日確定申告終わり。やっと春が来た気分。☺️ライブのお知らせ🎹3月23日(月)@天使のコンチェルトpm7:00
「無我」意識は決定的ではない。その証拠、大事なことは論理で進まない。感情決まる。誰が「あなたと一緒にいるのが論理的に得と判断した」と結婚を申し込むだろうか。「衣食たって礼節を知る」と言うことわざの意味は深い。頭ではなく、体を優先せよということを教えているのです。生物というのはもともと、次の瞬間にどう動くのか決まっていない。最も抵抗なく次の行動に移れるのは、ふわっとした状態である。どこかに力がはいっていると、ある方向に動きやすくても、別の方向には動きにくくなる。
毎年、桜が咲く季節が近づくと、春はあけぼの。。と思わずにはいられない。それは年が変わり、また美しい桜を見れたコトとちゃんと今を生きてるか、、と問うているから。。昭和のど真ん中に生まれ、ちいさな人として、小学一年生を迎えた日、机の上には小学館の「小学一年生」が置かれていた。それは教科書とは違い、ちいさな人たちが、学びを楽しめるようにと作られた学習雑誌。それは、小学生デビューに相応しいチョットした贅沢な雑誌だった。ならば、何が贅沢かといえば、なんたって<付録>だろう。
少し前のベストセラーに「バカの壁」というのがありました解剖学者であり昆虫学者でもある養老孟子先生の作品全部は言えませんし覚えてもいませんが(^^;印象的だったのは「人は変わる」ということよくあいつ変わったなという人がいますが本来人は時と共に考え方や趣味嗜好が変わるのは当たり前なのだとなぜ今そんな話をするかというと先日とあるバラエティに昔好きだった(今でも好きだけど)女性アーティストの方が出ていました
病院、行かなければ、よかった。。。体調イマイチで、咳に、腹痛に、血便。。。流石に、病院に。診断は、急性大腸炎。抗生物質点滴1本に、投薬処方箋が。帰宅すると、痛みが軽くなり、点滴、効いたなぁ〜は、1日だけ、でした。腹痛?再発、、、体、冷え切って、42℃お風呂で温めても、寒い。腰痛?が?は、帯状疱疹で、抗生物質強すぎてます。ま、仕方ない。養生するしかない。私たちの、自己免疫力なる主治医は、⭐︎空腹⭐︎高体温断食実践し、翌日に、発熱。熱が下がったら、体が、楽に
こんにちは。自分が不幸だと考えないかぎりこの世には不幸なことはなに一つない斎藤茂太「続いい言葉は、いい人生をつくる」よりルキウス・アンナエウス・セネカ(ローマ帝国の政治家・哲学者)の言葉言葉こそ違えど、我流念仏にある自分自身の気持ちの持ち方ひとつでないかなに繋がる言葉かな、と。本当に、自分の気持ちの持ち方次第。マイナス発想でいたら、全て、
簡単に言うとバカを生物学的に考えた本。キラーワードタイトルが凄いな……物語のタイトルで、バカって言葉が出てくる作品は、なかなか思い出せない……物語は主人公に感情移入しながら楽しむものだから、誰だってバカにはなりたくないんだろうね?昔のギャグ漫画で、『激烈バカ』ってのがあった!でも自己啓発系の本のタイトルには、バカとかアホとか、よく出てくる気がする……自己啓発とか言いながら結局、変えたいのは自分じゃなくて、周りの人?バカな人に魅力はなくても……バカって言葉には魅力があるから……
世界は驚きでいっぱい、分からないことだらけ、だから毎日たのしいんだ。よくもこんな不思議な、不可思議なところに生まれ落ちてきたという不思議、この世には神さまが居て、幽霊もいて、宇宙があって、空があって、たくさんのお星さまがお空にはある。水を飲もうと手のひらに受けても水はさらさらと僕の手から逃げてゆく、空気のように見えないものは掴めないが、水は見えるけど掴めない、僕は落ちこぼれだから人と同じようには動けない、幼稚園の時はいつも机の下にもぐってみんなを眺めていた。人から構われるのも嫌い
《バカの壁》郷右近丸彦先生のメタよりシェアしますね!https://www.facebook.com/share/1Cb36gjRH6/かつてベストセラー本として話題になったのが養老孟司先生の著者バカの壁でした。バカの壁(新潮新書)Amazon(アマゾン)読んだことありますか?私はきちんとこの本を三回読んでその後養老先生と約一年間一緒に仕事をしました。VRシアター「能迷宮」のシナリオを私が書き養老孟司先生に監修をいただいたからです。その経験から「バカ」とはどういう意味な
↑↑↑ドナ・サマーの「クリスマス・スピリット」、ざっくり、クリスマスシーズンのことを意味します。新しいクリスマスキャロルでいいのかしら、信頼出来る正しい解釈かなと存じます、ソングライターのドナ・サマーも殿堂入りだそうで。今、ニュースで知ったのですが、山手トンネルで火事?私、おそらく年間を通して、一番利用する高速道路だと存じます。トンネルに入ったら、出るまで出られないの、当り前だけれど、なんか、怖いですわね~~~。とっても長いトンネルなんですのよ、トンネル工事は20年以
おはようございます(^^)養老孟司さんの著書「バカの壁」を読んでから、分かり合える方法はないと割り切っていますもう10年以上、その考えを続けています(^^)それでも、時折突拍子もなく、理解しがたい扱いや理不尽な対応をされると、ストレスを感じることがあります私もまだまだだなと思いつつも。。。自分の中で湧き上がる怒りというか、モヤモヤを解消するためにしていることは、深呼吸と考え方の切り替えです(^^)まず深呼吸をすると、少し落ち着きます(^^)その後、自分がどう
これ、実は3週間ほど前に書いてストック「いつ出そうか」とタイミングを図っててやっと順番が回ってきた感じですかね。では参ります。TVやYoutubeなど繰り返し述べる主張は一貫性があるので、いまさら著作を読まなくともほぼほぼ頭に入ってるんだけどね、実際そうでしたし(笑)特に念を押したい部分は太字で書いてあるんで、要点(太字)をかいつまんで読み進めるとスラっと読めてしまうという親切さ(笑)ということで、その太字部分をかいつまんで書き出してみましょうかね。やたら国の借金(債務残高や国債残
このタイトルは「バカの壁」の帯から引用しました。養老孟司さんの大ベストセラー本ですが、なかなか意味が深い内容になっています。「話せばわかるなんて大ウソ」は、タイトル以上に印象に残りました。話せばわかるとずっと思っていました(笑)。その考えも変わらないので、中ウソとさせてもらいました。理由の一つは、話してもわからないと思うと話さなくなるからです。結論が出ない場合もありますが、それでも話す価値はあります。そして話し込めば込むほどウソの確率は下がり、やがて小ウソレベルまでにはなります。完全クリアに
今時代は、かなりの激動で歴史的に重要なポイントに来ているから、他の何よりも、この時代の出来事を日々、広く深く考えるよう注力している。YouTubeや本を観たり読んだりして考えることが多い。その為の本に関しては、どうしてもブックオフで買うことが多くなっている。心の本音では、普通の書店で時事を取り扱う本を多く買い、沢山読みたいと思っている。一時期はそのようにしてみたが、またブックオフで買う習慣に戻ってしまった。普通の書店の新品より、ブックオフの方が断然安いものだから……。読書
最近のいろんなことから出た結論があります。それが「バカの壁」の理解と、「バカの力」の必要性です。「バカの壁」で人間の本質を知り、「バカの力」を使うしか、根本的な問題解決はできないことを知りました。和ダンボの全方位学習からの結論です。要はなんでも屋なのです(笑)。食事をしながら健康を考えのでなく機械的なことを考えるような、支離滅裂な思考の上での結論です。まさに立っている者は親でも使えの実践です。これもある意味バカの行動に近いですね。ただ親はあまり問題ないですが、社長にすると少し問題があるかもし
2025-02-0920:46:48テーマ:ブログネタ馬鹿の壁外伝Tookihokukensyu,hokubu,株式会社丸金交通,otvnews,hip,infoバカの壁説明の説明ずっと続く分かり合えない分かろうともしないある意味凄いよ個人的に私は個人の脳内で決まっていれば個人がライセンスを見せて沖縄にいなかったですよ例え警察が言っても悪ふざけした阿保の域ですねどうしょうもない9課ネタこれは本参考文献に持論
「バカの壁」(養老孟司著)とは、人が自分の理解の限界や思い込みによって他者の話や情報を受け入れられなくなる“思考停止の壁”のことです。もう少し補足すると「話せば分かる」は大ウソです。人は自分の脳に入る範囲でしか理解できず、それ以上は遮断してしまうそうです。脳科学者の養老孟司さんの考えです。ベストセラーにもなった「バカの壁」ですが、バカの壁をサッと説明できる人も少ないと思います。偏見や固定観念の壁のことで、知識があっても「わかったつもり」で止まり、相手の言葉を受け取れなくなるのです。誰にでも
おはようございます。DJToshiです。まずは近況報告から。実は僕、救急搬送されて入院しておりました。病名は『末梢性めまい症』この病名は総称みたいで、突発発作性頭位めまい症、前庭神経炎、メニエール病のどれかという話。自己診断の結論は前庭神経炎。何が起こったかと言うと、夜に為替チャートを見ているときクラっとめまいがしたかと思ったらそこから高速回転で目が回り出して止まらず、ソファーに寝転がっても治らない。しまいには気持ちが悪くなり、
人間は赤ん坊の時や幼児の時、この生きている世界について、全てについて興味関心が有ったのに、成長して大人になると何故こうも、自分の専門的なことしか知ろうとしなくなるのだろう。昔になるが、かつての養老孟司氏の超ベストセラ-の新書「バカの壁」(2003年)のタイトル通り、大人になると人間は「馬鹿の壁」を、何故か自分の精神の内に造ってしまい、自分の興味関心を遮断することを無意識的に行なってしまう。無意識ではなく、意識的にも有り得るだろう。その馬鹿の壁の向こう側には、自分の全く知らない奇想天外な情
民主党が遺した「バカの壁」――原子力規制委員会と田中私案という日本破壊装置池田信夫氏は、民主党政権が設置した原子力規制委員会が、法的根拠すらない「田中私案」によって日本中の原発を一律に違法化し、再稼働を不可能にする“バカの壁”として機能していると指摘する。遡及適用で全原発を止め、莫大な燃料費損失と経済停滞を招きながらも、強独立性の三条委員会ゆえ誰も介入できない構造を問題視。菅直人元首相自身が「元に戻らない仕組みを残した」と公言したように、原発ゼロの既成事実化を目的とした政治的装置である。国民必