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(この記事の続きです)『ヨシベエの夏休み①実は観て来ました!『ポーの一族』』もう一週間前になりますが、この前の土日ーーすなわち8/8(土)・9(日)は、去年までの職場の同僚だった友達と一緒に、彼女の車で宝塚まで雪組の『ポーの一族』を観…ameblo.jp今年の「夏休み」初日の夜は、まさに運良く…しかも割とリーズナブルなお値段で?!取れた宝塚ワシントンホテルでした!宝塚ホテルもそうなんだけど、このホテルの良さは、何といっても「宝塚スカイステージ」が見放題!というところ…(我が家はスカパー
「赤と黒」、侑輝大弥くんが、とってもよかったんですが内容的に、主人公のジュリアンと、レナール夫人、マチルド以外は、あまり目立つお役がない。路線系の男役さんたちも、それほど出番がなく…とはいえ、出演者全員に台詞があったんですけど。あまり大きな役がないので、上級生は、たおしゅん(太凰旬)や、涼葉まれくんが、老け役で司祭をやっていて、新鮮。あと、驚いたのは、103期で研10の琴美くららちゃんが、レナール夫人の次男ミリアムをやってたこと。(二幕では、夫人役でしたが)そん
侑輝大弥くん主演『赤と黒』-原作スタンダール-配信観劇しました野望に燃え、情熱と冷徹さの間で葛藤するジュリアンという難役に挑むだいやくんの姿は、まさに新境地であり圧倒的な魅力に満ちていました『魔性の男』はじめての「恋」に落ちるレナール夫人そしてプライドの高い令嬢マチルドタイプの異なる二人のヒロインを惹きつける説得力が、だいやくんの美貌と立ち姿にはありました冷徹に計算して近
本日、「赤と黒」千秋楽ご挨拶で、大弥くんが音頭をとって、みんなで花組ポーズをしたとか?🌸大弥くん、出演者のみなさま、そして、熱い熱いファンのみなさま、公演お疲れさまでした!最後まで無事終わって、おめでとうございます㊗️大弥くん、かなり魂を削ってたんじゃないかな。観る側が、熱狂して、夢中になってしまう、そんな舞台でした。私は、ありがたいことに、一昨日、昨日と、2回観ることができました。もうね、素晴らしすぎた。観れてよかった。こんなに余韻が抜けない公演は、久しぶり。こ
8月上旬に観劇しました月組が御園座で公演した際は、ご贔屓様の主演公演追いかけるのに必死で観に行く予定も立てられず、そしてパンデミックでどちらの公演も緊急事態制限のあおりを受けたのでしたよね?確か無観客で収録したものをスカイステージで観たことがあります星組の別バージョン、フレンチロックミュージカルも、同梅田芸術劇場制作版も観劇したことがあります星組の安蘭さん主演のものはきちんと観たことはまだないですだいやくんは陰のイメージのある人だと思っていましたけれど、今回
『赤と黒』配信を観ました。侑輝大弥くん、素敵なジュリアンでした。若さと溢れる危うい情熱…彼女にこの役を采配した劇団は凄い!時代に合ったセット、お衣裳、くどくなり過ぎない演出も良かったです😊柴田侑宏先生の作品は宝塚の未来へと受け継いで行ってほしい宝塚ならではの古典、伝統が組み込まれた作品なんですよね。何もかもが新しく現代に合わせて行くばかりでは寂し過ぎますものね。安蘭けいさんジュリアン以来、何度か再演されても想い入れがあるだけに観る事が出来なかった『赤と黒』瞳子ファンはベーシッ
話題の花組バウホール公演「赤と黒」をライブ配信にて視聴いたしました…いたしましたがなんと開演1分前に壊れたバスタブ修理の電話がかかって来るハプニングさらにお腹の調子が悪くて落ち着いて見られなかった…私のお金返して、私(悪いのは私です)調子悪いの観劇の日でなくて良かった…そんな悪コンディションで見てるので簡単な感想になってしまいますが、侑輝大弥の顔がいい怒涛の色気はみなさんの想定内かとおもいます私の想定外だったのが、真っ直ぐなジュリアンソレルでしたなんというか、やっ
やっと、やっと観てきました、「赤と黒」すごかった!やばかった!色気と湿度で、バウホール内の熱気がすさまじかったまず、バウホール付近には、赤黒コーデの女性だらけ。(私もだ)「赤と黒」公演プログラムが、キャトルでは売り切れてて、劇場改札内でしか売ってないので、開場前から、行列に並ばないと、プログラムが買えない。行列並んでても、各回プログラムの在庫限りだから、買えない人たちもいるらしい絶対買いたくて、開演45分前から並んだよね。そのかいあって、プログラムはゲットできましたープログラ
immoralな柴田先生の傑作をあますところなく演じきる侑輝大弥そのひとの湿り気たるや駄目よ駄目!!こんな真夏の真っ昼間に見るものじゃないのよーいやまさに馥郁たる背徳と情熱の美学それを体現してた☆彡断頭台の露と消えた命魂は永遠そして美しく誇り高きマチルダはそれを引き取り自らの膝の上に乗せて口づけす情熱の極限たる愛の証かマチルダ役の七彩はづきちゃん美しき歌声と熱情素晴らしいかったです🌹碧い炎は消えぬ朝葉ことのさん静かなる熱情素晴らしかったです🌹
明日は、待ちに待った「赤と黒」観劇ここまで、長かった…花組が三分割していて、そのうえ、どれも観たいものばかりだったからです。観たいものばかりだけど、公演日程と、自分の休みの取りやすさを勘案したら、「赤と黒」観劇できるのは、こんな千秋楽間近になってしまった。そうこうしている間に、「赤と黒」旋風が吹き荒れ、グッズはすべて売切れ公演プログラムも、いまでは、バウホール内でしか販売してなくて、プログラム買うために、行列ができているらしいマジ?そんなこと、今まであっ
でしたね帰宅後ムスメ(愛犬)にご飯あげて自分も小腹満たして、なんてしていたら、開始から少し経っていましたが、最後までリアタイしてしまいましたあぁ、やっぱり良作だったな各キャラクターが生きるように書かれた脚本も素晴らしいんだけど、やっぱり音楽も良い!ミュージカルだからそこも大切!後半にある四重唱なんてもう、もう...観劇したのは一度だったけど、血(糊)の付き方が自分が観劇した回と違っていて、逆に、あぁ自分はきちんと観劇して記憶に刻まれているんだなと実感しましたあのころから半年でさっさ
月組『赤と黒』を見返してみたいま宝塚バウホールで花組の侑輝大弥(ゆきだいや)さん主演の『赤と黒』が上演されています。バウホール公演の観劇を前に、2020年に珠城りょうさんが主演された月組の御園座公演を家のブルーレイ映像で見返してみました。『赤と黒』はフランスの文豪スタンダールの小説『LeRougeetleNoir』を下敷きに柴田侑宏先生が演出された作品で何度も再演されています。タイトルの『赤と黒』は庶民のジュリアンが当時出世するには、軍人(赤)になるか僧侶(黒)になるし
2015年振り返り花組バウ公演「スターダム」感想ちなつさん(鳳月杏さん)主演のバウ公演ハリー作品のお約束「オーディション」「車いすの母親」なんかが詰まった物語。マイティー(水美舞斗さん)との相性の良さもあり、良い公演だった。宝塚歌劇団ランキングへ
2015年振り返り花組バウ公演スターダム祝・ちなつ先輩!懐かしい。今では月組トップスターのちなつさん(鳳月杏さん)のバウホール初主演作品これは、観なければ!と遠征した思い出宝塚歌劇団ランキングへ
天神祭と『銀二貫』のご縁高田郁先生の小説『銀二貫』を読みました。星組バウホール公演をきっかけに出会った作品ですが、大坂の寒天問屋「井川屋」の人々や天満の人情に深く胸を打たれ、夢中になって何度も読み返しました。スカイステージで放送された2015年の雪組初演(月城かなとさん主演)すてきでした。物語に流れる「誠実さ」や「人を思いやる温かい心」に熱い涙がこぼれました。この作品に触れるたびに思い出すのは、亡き義母の笑顔です。↑先日おまいりしたことはここに記録しました。天神祭の朝に作ったたこ飯朝に
花組バウホール公演『赤と黒』の稽古場情報を視聴しました。主演だからこそ見える景色や、田渕大輔先生とのトーク、ジュリアン・ソレルへの思いなど、印象に残ったお話をまとめています。【花組】『赤と黒』稽古場情報|侑輝大弥×田渕大輔先生トーク-宝塚ブログ心は青空♪開幕まで後10日ほどとなった花組公演『赤と黒』。昨日スカイステージニュースで流れた稽古場情報を観ました。目次:主演故に見える景色は…組子が愛しい♪今公演の新キャスト・白鷹田渕先生が語る…侑輝大弥はジュリアンにハマる!
丁度宙観劇予定のなかった日曜日友人に誘って頂き観劇💜銀二貫は月城かなと×有沙瞳で観ました当時相続人の肖像直後の上演で少なからず比較して観てしまい作品としては良作ながら男役として勢いずくと言う感じじゃなくてずきずきドキドキしてフィナーレまであった相続人で良かったかもなんて思っていましたシネマ作品に酷似した相続人は作品的にはかなり微妙ではありました💦稀惺かずとは紛れもなく貴公子小柄で華奢な以外に難点がない日本物の立ち姿は貴城けいに見えた透明感が半端なくてもは
2018年振り返りムラちゃぴちゃんバウ遠征その1ちゃぴちゃん(愛希れいかさん)主演のバウホール公演作品の内容はないようwサイトー君の悪いクセが出たw1部は芝居でも2部はショースタイルが良かったなぁ…。せっかく超絶ダンサーのちゃぴちゃんなのだから。旅行としてはとても楽しめた宝塚歌劇団ランキングへ
2018年振り返り月組公演「愛聖女Sainte♡d’Amour-」観劇といろいろちゃぴちゃん(愛希れいかさん)主演の月組バウホール公演遠征したのだけど台風でひやひやした。宝塚歌劇団ランキングへ
2018年振り返りちゃぴちゃんバウちゃぴちゃん(愛希れいかさん)主演のバウホール公演台風で大変だったな。娘役が主演ってなかなかないのだけど、以前、とんみさん(月影瞳さん)主演のバウを観に行った。それと同じくらいの時期にゆうこさん(風花舞さん)が月組で主演した。この時は組を超えてダンスの得意な若手が集まった。宝塚歌劇団ランキングへ
とうとう7月に突入…もうすぐ雪組公演だと思うとドギマギ6月21日のミッドサマーは前夜から雨で『PUCK』と『海辺のストルーエンセ』だなとか思いつつも気圧の関係かうっつら、うっつらするうちに過ぎ、6月30日は夏越の祓今年は神社には行かずじまいでしたが水無月を食べました雪組の別箱はなかなか発表されなくてジリジリしてましたが、7月2日にとうとう発表されましたね雪組『Monte-Cristo(モンテ・クリスト)-lespectaclemusical-』Based
先日、星組さんのバウホール公演「銀ニ貫』を観劇しました。稀惺かずとさんの圧倒的な主役感を中心に、周りの名演技が際立つ素晴らしい公演でした。(宙組『黒蜥蜴』をたくさん観ている身としては、松吉かぶりにくすりとしてしまいました)乙華菜乃さんのヒロインも素晴らしく、後半は涙を誘う場面がたくさん…。第二の主人公は汝鳥伶さんですよね。本当に素晴らしい演技力で、どの場面もガラリと雰囲気を変えていらっしゃいました輝咲玲央さんの番頭!でっち達に苦労させられてる番頭さんをコミカルに、時にシリアスに演じ分け
久しぶりの投稿ですこの間に名古屋に行き、俳句で相楽園を散策し忙しくしていました今日はバウホール公演「銀二貫」見てきました開演時、稀惺かずと・つんちゃんの優しくあたたかい声でのアナウンスが流れただけで、もう物語の世界に引き込まれましたつんちゃんの初主演作品にぴったりの成長物語です松吉のお役がとっても似合っていました月城かなとくんの時も感動の作品でしたが、今日もうるうるの観劇でした帰ってから2015年のブログを見たら、物語については出演者が違ってもほぼそのまま
本日、花組バウホール公演侑輝大弥初主演の『赤と黒』その他の配役が出ました。注目は波線上ヒロイン誕生するかどうか、でしたが今回はなし、2008年星組、2020年月組で、2番手が2役を演じたフーケとコラゾフ公爵を105期の二人が分け合いました。【花組】『赤と黒』配役発表|波線上ヒロインなし、納得のキャスティング-宝塚ブログ心は青空♪花組公演『赤と黒』初日の40日前、その他の配役が発表されました。今回で5回目となる宝塚歌劇での『赤と黒』の公演です。目次:侑輝大弥くんにいい作
久しぶりにバウホール公演観てきました。すごく良かったです。しかも近い!近いよ!バウホール!座席も途中からぐっと上がるので、前の席にお相撲さんが来ても大丈夫って感じの作りです。そういえば、先日英語を調べているときにバウとは「船のへさき」という意味というのを知って、なるほどバウホールって色々先進的なことを試したり、新人の人にチャンスを与えたり(役者も脚本家も)そういうところだから、バウなんだと妙に感動しました。本当かどうかは知りませんが。私の勝手なイメージとしては、南極観測の砕
星組バウホール公演銀ニ貫初日観れるのは(チケットがあるのは)今日だけのため、遠征してきた。月城さんの時も1回のみ観てる。スカステでやったのは、見返してないな。見てるうちに思い出した。稀惺さん、乙華さんコンビは息があってぴったりだった。ともたびでも仲良さそうだったしね。専科のゆうちゃんさん素晴らしかった❣️和物もいいよねえ。バウホール公演は東上しないのが残念😢↑赤と黒は、チケットがないのだ😂観たかったなあ。花の道は、紫陽花満開で綺麗だった。バウ公演デザートはこちらの
まさかまさかのバウホール公演『赤と黒』一般販売、チケットGETできました✨しかも、2席連番👀✨カートに入れられた瞬間手が震えました☺︎日程にもよるとは思いますが‥バウホール公演一般販売で2席連番あるんですね⁉︎新人公演千穐楽初日別箱東京バウ←今回初✨先着が強いと自負しているのですが改めて戦歴を振り返ると我ながらすごいなと‥💭よく方法を聞かれるのですが、皆さんと変わらず自分の指で闘ってます👀私なりのタイミングだったりコツはあるのですが、文章じゃ伝わらなさそうだし、うまく行
こんにちは!インスパイリングエクササイズ&ボディセラピストのAsuca(明日香)です^^狙っていたチケット、実は宝塚のチケットでして。宙組公演黒蜥蜴/ダイヤモンドインパルス無事取れたので行ってきました〜兵庫まで!実は仕事でちょっと関わらせていただいた子が、宝塚大劇場にて初舞台だったんです^_^母と旅行がてら観劇して参りました!頑張っていた時代を知っているので、宝塚の大舞台に立っている姿を見たらジーンと込み上げるものがありました(/_;)めちゃくちゃ素敵でかっこよかったで
つい先日、花組大劇場公演のルドルフ役で役替りが発表された侑輝大弥さんその前に上演される侑輝大弥さん主演、別箱バウホール公演『赤と黒』のポスター画像が更新されました花組公演『赤と黒』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『赤と黒』の情報をご紹介します。kageki.hankyu.co.jp最近界隈ではヅカファンは三つ子の魂百までとでも言おうか、高齢者施設で集ってもマウント取り合う地獄しか思い浮かばんとかで盛り上がってましたが(わたしはその話題が流れてきて眺めていただけではありますが)、こ
花組バウホール公演だいや君(侑輝大弥さん)主演「赤と黒」の主な配役ジュリアン•ソレル:侑輝大弥ま、わかってたけどw宝塚歌劇団ランキングへ